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ストーリー+文字なし
褐色
水着跡
男子無し
FULLサイズ
修学旅行一日目の夜、旅館で夕食を食べた後、各々が浮かれ気分で騒いでいる。
とある男子のグループが、割と仲の良い女子がいるグループに話しかけた。
「なぁ、明日の朝4時に女子の部屋に遊びに行くから、トランプでもやろうぜ!」
「いいね!待ってる!」
男女の部屋移動など禁止されているが、明け方なら先生の目もないだろうという作戦だ。
男子も女子もみな浮かれていた。
明け方、約束の時間、男子達は眠い目をこすりながら、自分の部屋を出て、階段を上がり、女子達が寝ている階へたどり着く。
もし見つかったら、停学は確実だろう、男子は抜き足差し足で進んでいた。
ようやく、約束した女子の部屋の前までくる。
ギィっと引き戸を引くと、出迎えてくれる女子はおらず、部屋は静まり返っていた。
見ると、薄暗い中スヤスヤと寝息を立てている女子達がうっすら見える。
前日にあれだけはしゃけば無理もないことだ。
男子達は電気のスイッチを押す。
「え⁉」
男子達の目に入ってきたのは浴衣が着崩れて、半裸というか、ほぼ全裸の女子だった。
クラスでもかわいいと評判の女子が、おっぱいを丸出しにして、おまんこを剥きだしにして、お尻の穴までも生々しく晒して、そこにいた。
「うぅぅおおお!」
歓声をあげ、裸を凝視する男子達。
スマホを取り出し、シャッターを切る。
そこから撮影会が始まった。
女子達も、男子の歓声に気が付き、続々と起きてくる。
「なにやってんのあんたたち・・・・・・」
飽きれ顔でつぶやくが、消して男子達の撮影会を止めようとはしなかった。
女子達も、おっぱいとまんこを丸出しにしたクラスメイトを見る機会が貴重だと思ったのか、すっぽんぽんの美人をしっかりと観察している。
「男子達~あとで私たちにも写真送ってよね」
そんなことまで言い出す始末だ。
美人女子の薄ピンク色の乳首も、すこし小陰唇がはみ出したおまんこも、薄茶色の肛門とその横にある黒子までしっかりと皆のスマホに収まったのでした。