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ストーリー+文字なし
褐色
コーチの左手が無し
陰毛+剛毛
陰毛+剛毛(褐色)
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おまけ(まんこマッサージ他)
部活終わり、部室には汗だくで息が上がっている女子生徒で一杯だ。
それぞれ着替えたり、談笑したりと、思い思いの時間を過ごしている。
ガタン!っと音を立てて部室のドアが開くと、堂々とコーチが入ってきた。
「おい、今日動き悪かったぞ!、仕方がないからマッサージしてやる!」
そういわれたのは、部活のエースの女子だ。
美人で、部員からも人望がある女子生徒だ。
コーチが教え子にマッサージすることは珍しくない。
「お願いします」、とマッサージを受けるエース女子。
部室の真ん中にある、椅子に座り、足を広げる。
「部活終わりにしっかりとマッサージすると、回復の仕方が違うんだ!」
「ありがとうございます、コーチ」
ぐいぐいと、コーチは太ももをマッサージし始める
「やりにくいな、ズボンを脱いで、もっと右足を広げろ!」
「ズボン脱ぐんですか⁉」
「当たり前だろう、筋肉の動きが見えたほうが効果的だからな」
「分かりました・・・・・・」
恥ずかしそうに、ズボンを脱ぐエース女子
「コーチ、これかなり恥ずかしいです・・・・・・」
「あっはっは、最近の子供は羞恥心がつよいなぁ」
まったく気にする素振りもなく、際どい部分まで揉みしだくコーチ
ぐっしょりと汗ばんだ白い肌にコーチの手が沈み込み、汗が天然のローションのようにさように作用して、ニュルニュルと揉みしだいていく。
「う~ん、やっぱりパンツがあると筋肉の動きが見にくいな、脱いでくれ!」
「え⁉」
思わず大きな声が出る
「早くしろ‼」
「は、はい・・・・・・」
コーチの圧力に、素直にパンツを脱ぐ
パンツを脱ぐと、股間からもわぁっと白い靄がのぼる。
火照ったまんこから汗と、雌の臭いが広がる。
「おい、まんこからキツイ臭いがするぞ笑」
笑いながら言うコーチ
「す、すいません」
顔がゆでだこの様に赤くなりながらなんとか返すエース女子
コーチの指が大陰唇のすぐ横を通る。
そのたびに、下半身に熱いもがこみ上げてくる。
まんこを丸出しのまま、マッサージは続く
まんこマッサージ
コーチの手なし
汗煙なし
マッサージをされて、まんこからはネチャネチャした透明の液体が溢れていた。
「はぁはぁはぁ」
と、練習以上に息が乱れる女子エース。
コーチはとてもマッサージが上手い。
思春期のまんこなんぞ、百戦錬磨のコーチのマッサージでイチコロだった。
「よし‼」
と、パンチんとまんこを叩くコーチ
「今日はこれで終わりだ!」
「あ、ありがとう、ございます」
完全にまんこを支配され、いろいろな感情でぐちゃぐちゃになりながらなんとか返事をする女子エースなのであった。