pixiv
https://www.pixiv.net/artworks/100019951
ストーリー+文字なし
褐色
スク水跡
陰毛+剛毛
FULLサイズ
おまけ
SDGsやエコ活動がさらに活発になった少し未来のお話。
とある学校ではエコ推進のため、水着の布面積の削減会議が開かれた。
そこでは、貧乳の女子の胸は、男子とさして違いはないということで、貧乳女子は男子用の水着の着用が義務付けられた。
校内でスクール水着が配られる、これは無料だ。
女子は、直前の身体測定で測ったバストサイズなどを基準に、女子用のスクール水着と、男子用のスクール水着が配られる。
クラスの女子の約半数は男子用のスクール水着が配られた。
水泳当日、貧乳女子達の胸が残酷にさらされる。
豊満な肉体を持つ女子と、貧相な体の女子達の対比が痛々しい。
「大丈夫よ、成長期なんだから、すぐ成長するって!」
そんな、励ましとも嫌味ともとれる言葉が聞こえてくる。
「あいつの胸去年から成長ナシじゃんwww」
そんな嘲笑の視線が突き刺さる貧乳の女の子たち。
もじもじと体を隠そうとする貧乳女子達へ先生の激が飛ぶ。
「おらー、授業始めるぞー。体を隠すなぁ!」
「見られたって恥ずかしがるものないだろうお前ら、ほら整列!」
男子無し
背景なし
さらに翌年、男子は股間に隠すブツがあるけど、貧乳の女子にはそもそも隠すブツもないし、体も未発達なので、下半身も丸出しで良くない?という会議を経て、すっぽんぽんで授業をすることになる貧乳女子達。
ワレメを放り出して、生まれたままの姿で授業を受けるのでした。