pixiv
https://www.pixiv.net/artworks/100136684
ストーリー+文字なし
全裸
陰毛
剛毛
褐色
色白
FULLサイズ
おまけ
「あぅう!」
間抜けな声を出して、男子が一人、倒れこむ。
どうやら、強烈なシュートが股間に直撃したようだ。
男子は股間を両手で押さえて苦悶の表情をしている。
今は体育の時間、授業内容はサッカー。
体育教師が、男子の背中をさすりながら保健委員を呼ぶ。
そこに現れたのはショートカットの気の強そうな美人さんだ。
「保健委員、こいつを保健室に連れて行ってくれ。」
「はーい」
立ち上がるのもやっとの男子に肩を貸し、保健委員の女子は一緒に保健室を目指す。
肩を貸す保健委員は男子を観察する。
結構かっこいい顔をしているが、前かがみで股間を抑える仕草は滑稽だ。
せっかくのイケメンが台無しである。
美人に肩を貸してもらい、恥ずかしい姿を見せているせいか、顔が赤い。
「失礼しまーす」
ガラガラと保健室の扉を開けると、学校でも美人と評判の保険医がいた。
白衣を着て妖艶な雰囲気を醸し出す、お姉さんだ。
「金玉が痛いらしいです」
男子の代わりに説明をする保健委員。
「なるほど、金玉が痛いのね、じゃあ脱ぎましょうか!」
「え⁉」
男子は素っ頓狂な声を上げる。
「患部を見なきゃ、診察出来ないでしょう。ほらさっさと脱ぐ!」
問答無用で脱がされる男子。
股間を前に晒すようにし、足を広げ中腰で立たされる。
先生は男子の足の間に座り、超至近距離で丸出しのおちんちんを揉みしだく。
用件は終わったのにも関わらず、ちゃっかりと保健委員の女子もちんちんを見ている。
普通なら患者に配慮し、異性を退出させるべきだろうが、保険医の先生は注意する素振りもない。
「うぅ・・・・・・」
男子は顔が真っ赤だ。
モミモミモミと容赦なく金玉を触る保険医。
勃起ちんちんをニヤニヤしながら、揉みしだく保険医。
(男子のちんちんを丸出しにするのって相変わらず最高ね♪)
勃起ちんちんを興味深く観察する保健委員。
(へぇ~勃起ちんちんんて結構グロいかも、弟よりもやっぱ大きい・・・)
この後しばらく勃起ちんちんで遊ばれる男子なのであった。