皆さん、おはこんばんにちは!
ただっちですー!
さて、タイトル通りですが……ここで新作小説を発表です!
天海の陰陽師シリーズ……漫画化しますよーって話もあがっております。
が、すみません……もう少しイラストの勉強させてください!!
下書きは完成してるんですが、ペン入れはまだなんです!
なんか、納得出来てない部分が多くて、描いては描き直し、描いては描き直し……をエンドレスに繰り返した結果、昨日ようやく下書きが終わったところなのです。
公開できるように頑張りますので応援よろしくお願い致します……。
さてさて……それでは新作のお話に参ります。
狼シェフシリーズを駆け足で書き終えた私ですが、書き終えたときは非常にやりきった感がありました。
しかしながら!!
まだ、実は詳しい描写がなく、描かれていないシーンが何個もありまして……。
特に狼シェフシリーズ見てもらったら分かりますが、迅雷くんが死んだあとの空白の期間……彼らは何をやっていたのか?
などなど……。
多くの伏線を残して終えてるわけですから。
そして、今回……狐陰陽師【夜見野彼岸】。
天海の陰陽師と言われ、現獣人陰陽師の長である彼はあのあと何をしたのか……。
何があったのかを、語ろうと思います……ここで。
という訳で、【天海の陰陽師シリーズ】新作小説決定!
そしてタイトルはこちら……
【天海の陰陽師『麒麟編』】
【あらすじ】
天来学園最終決戦後、夜見野彼岸とボル、そしてオズは天野迅雷を復活させる方法を探すべく世界中を旅していた。
そんなあるとき、ボルは麒麟の存在を思い出す。
なんでもその昔、風の賢者の魂が消滅した際、麒麟の力で肉体ごと蘇ったという事例があるとのこと。
彼岸たちは麒麟と会うべく、風の賢者に話を聞くため、彼が住まう鳥族の国へと向かうことになるのであった。
だがしかし、その時……黄泉の国より復活すべく企む【忌むべき存在】は史上最悪の陰陽師【玄武】を風の賢者の元へと向かわせていたのだった……。
果たして彼岸たちは、麒麟と出会い、迅雷を蘇らせられるのか……。
Coming Soon……