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D-A.1/3 警察官(機動隊員)01.「週刊 真相リアル 2月7日号」

D-A.1/3 警察官(機動隊員)01.「週刊 真相リアル 2月7日号」



本誌独占入手!!男性閲覧注意!!

――囚われ機動隊員、無残にも潰された「男の命」全記録


 今月1日、東京で起こった武装立てこもり事件。テレビの中継などで目にされた方も多いだろう。大勢の機動隊員が投入されるも事態は難航し、結局主犯格を含む犯人全員が逮捕されたのは4日。立てこもりの検挙に丸3日もかかってしまった今回の警察による作戦は、結果はどうあれ、「無事成功」したとは言い難い。ましてや、表では決して語られていない、あまりにも無残な「犠牲者」がいるとなると――。


 遡ること3日の未明、霞が関の警察庁へある「贈り物」が届いた。その「贈り物」とは、なんと突入し負傷した特殊部隊の一人であるM・H巡査長(28)本人である。拉致されていた隊員が返されたのだから良かった、といえば確かにそれも間違いではないのだが、その「返し方」の真相を知るやゾッとするような、あまりに残酷なものだった。偶然朝駆けでそれを発見した本誌記者は語る。


「早朝でまだ締め切られている正門の柵に、なにか人影らしきものがあるのに気づいて、見上げたんです。そしたら、全身傷だらけの男性が全裸で、しかも大の字のまま手錠で柵にくくりつけられていました。意識はありませんでしたが、パット見で一般人ではないだろうとはすぐに思いました。全身が筋骨隆々で、傷だらけでもそのガタイの逞しさが強い第一印象として残っています。ただ……」

記者はそこで言葉を濁す。

「なんていうか、、、その、、、男性の、男の象徴と言いますか、、、その部分が、明らかに異常なことになっていました。外性器、すなわち竿の部分は痛みなのか寒さなのか、驚くほど縮み上がってしまっていて、その、、、皮が、ああ、もちろん成人日本男性で包茎は決して珍しくはないんですけど、なんといいますか、何かで無理やり引っ張られてしまったかのように皮がビロンビロンに引き伸ばされて、20センチ近くですか、先端で前方にとぐろを巻くかのように突き出していました。僕も人のこと言えませんけど、なんかその、、、情けないほど粗末な状態だったことは事実です」

記者はさらに続ける。

「そんなドリチンの下で、今度は陰嚢がはちきれんばかり、パンパンに膨れ上がっていました。まるでスイカが入ってるかのような……。ただその丸みが一つしか見当たらなかったので、おそらくもう片方の睾丸はもう潰れてしまったんだろうな、、、と直感しました。今思い出すだけでも、恐怖でそれこそ、いろいろなものが縮み上がりますよ……」


なんとおぞましいことだろうか。筆者もまた男なので、想像するだけで睾丸が上がってしまう。これは後に判明することでもあるが、あろうことか「男の中の男」である機動隊員が、その最も「男」たる局部を犯人にいたぶられ、挙句の果てに破壊されたのだ。加害者のあまりの残虐さに、言葉を失う。

「残った睾丸もあれほどまで腫れ上がってしまうと、おそらく生殖能力はなくなってしまうでしょう。ペニスの方も、、、あれだけ皮を引き伸ばされてしまうと、セックスはもう不可能でしょうね……。」

さらに記者によると、磔にされていた隊員の足元には、ケースに入ったDVDらしきものが置かれ、その表面にはQRコードが貼り付けられていたという。それをスマホで読み込んだ記者は、その隊員が捉えられてから男性としての「命」を失うまでの一部始終を目の当たりにすることになる……。その詳細は、次号にて詳しくお伝えする。

(つづく)


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