サイバーチップ開発者であるゾルターは、サイバーチップの性能実験を兼ねて自身の研究室に春麗を連れ込んでいた。 ベガ様にも知らせていないサイバーチップの「秘密の機能」。 それは… 『春麗の身体のみ服従させて心の拘束を解いている状態にする』というものだった!! 春麗 「くっ、こんなことで屈しないわ!」 ゾルター「体の自由を奪われてもなおその威勢、そそりますねぇ。 では、これならどうでしょう?」 春麗 「きゃっ!ちょっ…!こ、こんな物…!」 ゾルター「いいか、春麗! お前の本当のご主人様はベガ様ではなく、この私だ!」 ーーーーーローター、起動ーーーーー 春麗 「あぁっ!んんっ…! …い、いい加減に…しなさ…いっ…!」 ゾルター「んっふふっ、いつまで耐えられますかねぇ?」 春麗 「………んっ………はぁ…んぁっ………」 ゾルター「おや、さっきまでとは打って変わって可愛い声が 聞こえてきましたよ!」 春麗 「…こ…の…変態っ!!」 ゾルター「さて、次はどんな実験をしましょうか?」 春麗 「…っ!!」 ーーーーーーーーーーーーーーーーー 1枚目:完成イラスト(基本イラスト・小物あり) 2枚目:完成イラスト(調教差分①ローター装着直後) 3枚目:完成イラスト(調教差分②ローター起動) 前回のお話はこちら!↓ 【SF2V ゾルターに可愛がられる春麗①】 https://creature92penpen.fanbox.cc/posts/6499397