練習試合での頑張りにご褒美を与えられてるサッカーわんぱく君達です。
しかし何やら嫌がっていそうな空気が漂っております。
今回は差分が5枚ありそれぞれに会話文がテキストでつきます。
練習試合の合間にコーチ達に近くの木陰に連れてこられた後
何人かにゴムありや生で種付けの激励を受けてちょっとへとへとです。
右の子「もうちんちんはいいよー!」
左の子「もう無理ー!」
右の大人「っく…ダメだぞこれで最後だから」
左の大人「ほらゴムつけたから」
種付けの中止を懇願する二人の言葉は全然届かず
大人たちは金玉に溜まった種汁を吐き出すために挿入する気まんまんです。
結局2人ともぬっぷり挿入されてしまいました
右の子「あ…あ…入ってる…いや…だ」
左の子「やだー!変な感じする!」
右の大人「くっ…あれだけ種付けされてるのに締まる…しっかりイかせてやるからな…っ」
左の大人「おらっ大人ちんこ感じるか…!ゴム越しでも容赦しねえぞ!」
サッカー少年2人がへとへとになっていることも忘れて、
大人2人は締め付けの快感でイかせることで頭がいっぱいです…。
右の大人「おらおらおらおらおら、とっととイけっ…このエロ猿どもっ!」
左の大人「おらっここかっきっず前立腺を大人ちんこで倒してやるからな!」
右の子「やあああ、あっあっー、やめてよ」
左の子「あああああ!!なんか…変な感じする…!わあああ」
容赦なくイかせようとする大人2人の猛攻でサッカー少年達はもう限界です。
右の子「でるっ…!!でちゃう…んぐぅううううう!!」
左の子「やだああああ…うあーーー!!」
右の大人「っく…!!!奥に…っ!でるっ!!!サッカー猿のケツまんこに種付けしちまう…っ!!」
左の大人「おらっ!!イけっ!!一緒にイっちまえ!!んぐううううう!!!」
ついに耐えられなくなりイってしまうサッカー少年2人の締め付けで
大人たちも射精してしまいました。
片方は少年の肛門に片方はゴムに大量に種をだすのでした。
右の大人「ふうーー、くっ…沢山でたっ…(ぬぽっ)…どうだった…って聞こえてないか」
左の大人「くううう…、ひくひく肛門がゴムをひっぱられる…力抜いていいぞっ…ん、こっちも聞こえてないか」
右の大人「まだ試合もあるのにちょっとやりすぎたか…(汗)」
イかされてぼんやりしながらぐったりしてしまったサッカー少年達をみて
彼らをイかせてしまったまだ勃起している自分の竿をヒクヒクさせながら
少し反省する大人たちなのでした。