タイトル通りです。
ほんとにあるんですよ。
我々は自分で思ってるより環境が大切と言う話です。
日々忙しく生きているとついつい物事を画一的にみてしまうんですが
改めて適切な環境の大切さを最近強く感じます。
ダンゴムシを太陽に晒してはいけないし
ひまわりを日陰に植えてはいけません。
自分のストレスが小さい環境なくして人は何も成せないと思います。
そんな恵まれていて何がストレスなんだ?と
人に対して思うかもしれませんが人にはそれぞれの生態があるんですよね。
生態に対して適切であるかどうか、と考えたら
他人の意見とかほんと一ミリも参考にならないわけです。
人がたくさんいるだけで強いストレスを受ける人だっているだろうし
逆に一人になると寂しくてストレスを受ける人だっているでしょう。
ダンゴムシはダンゴムシ、アリはアリだし猫は猫です。
生態に逆らって何かになろうとして無理をしても必ず
その負荷は自らを焼きにくると思うんですよね。
何が言いたいかと言うと去年の年末らへんはたくさん頑張ったので
少しぼーっとさせてください!ぼくはそう言う生態なんです!
えっ、今年もやることが山積み?
今からやらないと間に合わない、、、?
結論:確かに人には生態があり向き不向きも環境との相性もあるが時にどうしてもやらねばならん時もある
Matsurica
2025-02-05 17:10:43 +0000 UTCしきしま
2025-02-04 12:27:33 +0000 UTC理紅
2025-02-04 10:45:55 +0000 UTC