婚約済み女子〇生の婚約者公認寝取られ報告14「窮屈な場所に閉じ込められる」
Added 2022-02-28 15:00:00 +0000 UTC「ま〇こにも入れるぞ」
「はい」
岩田さんは根元から亀頭までイボイボがびっしりと付いている凶悪なバイブにもローションを塗るとおま〇こに無遠慮に挿入する。
「ひゃあん」
バイブのイボイボがGスポットをごりごり刺激しながら奥へと進み、亀頭のイボイボがポルチオを勢いよく突く。
「ぎゃんぅう!」
四つん這いの体勢だった私はその場でへなへなと崩れてしまう。
「情けない声出してないで、ほら立て」
「は、はぃ」
バイブが抜け落ちない様におま〇こを締め付けながら立ち上がり、岩田さんの方へ振り向くと縄を持っていた。
「縛るぞ」
「お願いします」
姫薔薇のオフホワイトのセーラー服を脱がさずに、セーラー服の上から縄掛けされる。
岩田さんは清楚さの象徴の姫薔薇のセーラー服という性的な事やましてやマゾ調教の場には在りえない稀有な存在に縄を掛けるという事に、他のサディストに対して優越感を持っていると思う。
私が姫薔薇を卒業したらもう二度と姫薔薇のお嬢様とセーラー服を縛る事はできないだろうし。
まあ私が卒業してもこのセーラー服を着させられて調教されるかもしれないけど、それはもうあくまでコスプレだ現役の姫薔薇の生徒じゃあないからね。
今日のセーラー服への縄掛けは私の美乳を潰す様に上下に縄が走り、腕もぎっちりと固定されて、手は後ろ手に回されての後ろ高小手縛りだ。
「倫子は肩甲骨が柔らかいから高い位置で手首を縛れるから、見た目の被虐度と拘束感が凄いし何より綺麗だ」
「あふぅ、ありがとうございます」
岩田さんからのお褒めの言葉と緊縛の心地よい締め付け感に思わず甘い吐息を漏らしてしまう。
「倫子もセーラー服で縛られるの好きだよな」
「はい、好きです」
これは本音だ。
姫薔薇には当然このオフホワイトのセーラー服を着ている生徒が多数いる、皆このセーラー服を着て真面目に授業を受け清く正しく美しく〇校生活を送っている。
私みたいに婚約者がいるにも関わらず姫薔薇のセーラー服を着て不特定多数の男とのオフパコしたり、ましてや女子〇生女王様としてマゾ男を調教したり、逆に今みたいに男にマゾ調教されている生徒なんていないと思っている。
まあ普通の彼氏がいてごくごく普通のセックスぐらいしている子はいるかもしれないけどね。
そんな清楚の象徴である姫薔薇のセーラー服で縛られるというのは、禁忌を犯し先輩達が築き上げてきた物を壊している様でとても興奮する。
まあ何より湊さんも大好きなこの姫薔薇のセーラー服姿で縛られる事が、湊さんへの寝取られマゾ調教に打って付けだからね。
おま〇このバイブが抜け落ちない様に股縄もがっちりと施される。
「さて」
岩田さんが大きなスーツケースから黒い巾着布袋を取り出し中身をベッドに並べ始める。
出てきた物は、耳栓、医療用防水粘着フィルム、黒い全頭ラバーマスク、防音イヤーマフだ。
監禁調教や拉致プレイの時に視覚と聴覚を奪うのに使う道具達だ。
なるほど、週末の地獄のプレイとは今日から明日に掛けてのこのSM設備のあるホテルでの監禁調教という事か、寝る時にはキャスター付きで天板の鉄格子が開くタイプの小さな檻もあるし打って付けだ。
天板が鉄格子ならベッドの横に置いておけば岩田さんは私の窮屈な姿を楽しみながら寝れるしね。
視覚と聴覚を奪われてしまったら、時間の感覚もかなり狂うだろうから大変な事になりそうだ。
ああ、お母さんに今日は湊さんの部屋に泊まると言ってくればよかったな。
まあ週末だし連絡が無ければ湊さんの部屋に居るって思ってくれるだろう多分。
湊さんごめんねまた週末一緒に居てあげられなくなっちゃうね。
これも湊さんが他の男と寝て欲しいなんて言ったからなんだよ、でもどんな酷い事をされたかはちゃんと全部報告してあげるからね安心してね。
岩田さんが何も言わずにキスをする。
「んっ、ちゅっ」
私も何も言わずに受け入れる。
「んぅんぅんはぁ」
ぴちゃぴちゃと下品な音を立てながら、舌と舌が絡み合う濃厚なべろちゅー。
「じゅるるっ、ごくっ」
最後に大量の唾液を流し込まれる、これが岩田さんとのキス。
「ちゃんと飲んだか?」
「はい」
「口を開けろ」
「はい」
命令通りに口を開ける。
「もっと大きく」
更に大きく口を開く。
「んんぐぅ!?」
大きく開けた口に私が穿いて来たパンツを詰め込まれてしまった。
「口を閉じろ」
パンツを詰め込まれた口をどうにか閉じる。
「これを貼り付けてと」
閉じた口に医療用防水粘着フィルムを貼られてしまった、これでもう唇だけの力では口を開ける事ができない。
「パンツに大きな染みを作っていたな」
どきっとしてしまう。
「今日は地獄になるなんて言われたのにな、もしかしてその地獄を期待して朝からま〇こ濡らしてたのか?」
ふるふると首を横に振る。
「嘘を付くな」
セーラー服越しに乳首をきつく抓まれる。
「っ!」
口に詰め込まれたパンツによって悲鳴も出せない。
うんうんと首を縦に振るしかない。
にやっとした顔で岩田さんが言う。
「倫子のまん汁で汚れた部分を舌の上に乗せてやったからしっかりと味わえよ」
はいと答える代わりにこくりと頷く。
自分の愛液の味は知っている、オフパコでのセックスは私が口でおちんぽにコンドームを付けてからやってはいるが、終わった後に尿道に残っているおちんぽみるくを吸い出してあげたりするお掃除フェラをする時に、おちんぽの根元に私の愛液が付いてるからそれも一緒に舐めてあげてるからね。
「次はこれな」
岩田さんがポリウレタン製の耳栓を見せる。
こくりと頷き横を向き岩田さんの方に耳を向けた。
岩田さんはそれを細く潰しながら私の耳の中奥深くまで入れる。
細く潰されたそれはすぐに耳の中で元の太さに戻ろうとして私の耳の穴を塞いだ。
次に岩田さんは黒い全頭ラバーマスクを私に見せる、目と口は塞がれていて鼻の穴のみ開いているタイプだ。
ラバーマスクを広げながら言う。
「被せるぞ」
こくりと頷く。
ぎゅぎゅっぎゅぎゅっぎちちっ。
ゴムが擦れる音を立てながら私の顔にラバーマスクがフィットしていく。
ぱちんっ。
最後に鼻の穴の位置を合わせて貰い、呼吸ができる様になった。
初めてラバーマスクを被せられたが、ラバーの感触とはとても心地よい物なんだなと思った。
ラバーマスクの下でも目は開ける事ができるが光を感じない、アイマスク程度なら多少どこからかの隙間から光を感じるが、この全頭ラバーマスクを被せられると完全な暗闇だ。
両耳に何か当たる感触がする、ああ、あの防音イヤーマフか。
耳栓とイヤーマフで完全に音が聞こえなくなってしまった。
最後にどうやらあの黒い布袋も被せられている様だ、首の周り全体に軽く何か柔らかい物が当たっているし、うなじの辺りで岩田さんの手が動いているから巾着の紐を結んでいるのだと思う。
布袋だから呼吸はできる様だ、これは防音イヤーマフが外れない様にする為だと思う。
視覚と聴覚を完全に奪われ喋る事もできなくなってしまい岩田さんとコミュニケーションが取れない状態にされてしまった。
もうこれでどんなに危険な状態になっても、私から哀願やストップサインを出す事ができなくなってしまった、これが地獄調教の真の意味なのか。
「んふぅ!」
出ない声の代わりに鼻息が出る。
岩田さんに急に抱きかかえられて持ち上げられて、部屋のどこかに移動してる様だ。
もうこれで自分が部屋のどこにいるのかすらわからなくなってしまった。
まあ、この状態でただ立っているのは何となく不安だったので、ベッドに寝かせられるなり、産婦人科の診察台を模した拘束椅子に座らせられるのは助かる。
岩田さんが私をお尻から下ろす。
膝を曲げる様にと膝の裏を軽く叩かれて、足を折り畳まれる。
そのまま横倒しされて太腿と胸が付くぐらいの体勢にされた。
これはベッドや拘束椅子に降ろされたのではなくてあのキャスター付きの天板が開くタイプの小さな檻に閉じ込められたのか。
いきなりあんな小さな檻に閉じ込めてどうするつもりなのだろうか?
「ぬふんっ!」
盛大に鼻息が漏れる。
いきなりおま〇この中のバイブとアナルプラグが暴れだしたからだ。
ただのアナルプラグかと思ったら電動だとは思いもしなかった。
円錐型のアナルプラグなのでただ振動するだけだけど、この振動は強烈だ多分だけど直径7センチあるアナルプラグの中には大きなモーターと電池が何本も入っているんだろうなと思う。
この振動の強さは部屋のコンセントに繋いで使う電動マッサージ器と同じぐらいの強い振動を感じる。
限界まで広げられている括約筋を更に虐める振動だ。
おま〇この中に入れられたバイブは電動なのはわかってはいたがこのうねり動作は強烈だ、バイブの根元から亀頭までびっしりとあるイボイボがうねりながらポルチオとGスポットををごりごりと削るような動く。
その上アナルプラグ、バイブ共に股縄でがっちりと固定されているので、振動やうねり動作の動きと刺激の伝達にまったくのロスがない、手で押さえつけられているのとまったく同じだ。
人間の手なら長時間は押さえているのは面倒なので何度かイかさせられれば満足して手を放してくれるだろうが、縄には疲れるとか満足するという感情はないので、岩田さんに解かれない限りぎっちりとバイブとアナルプラグを固定し続けてくれる感情の無いサディストなのだ。
「んふっんふっ」
岩田さんはイくなとは命令していない。
「んふっんふっ」
これはイってもいいという事なのか?
「んんんふっー」
考える間もなく喘ぎ声を上げる事もできずに鼻息だけを漏らしてイってしまった。
普段というかいつもならアナルプラグとバイブの刺激が強烈とはいえまだまだイくのを我慢できたはずだけど、緊縛され視覚と聴覚を奪われてこの小さな檻に閉じ込められているというシチュエーションに脳が興奮している。
キャスターの音は聞こえないがわずかな振動でなんとなく動いているのがわかる、ベッドかソファーの前にでも移動させられたか。
ただこのわずかな振動もアナルプラグとバイブの刺激に気を取られたらもうわからなくなってしまいそうだ。
このまま時間の感覚なくなるまでの間、強烈な快楽責めを行われるという事か、岩田さんは私が小さな檻の中で悶える姿を楽しみつつ休憩という訳か。
さてこの窮屈な放置プレイは何時間ぐらい続く事やら。