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よりこ
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マゾ支援者様とラバーミストレス親子のひな祭り・上

 こんにちはーよりこでーす。

 3月3日はひな祭りでしたよねー。

 それでーとある支援者様のお家にお呼ばれしましたー、支援者様のお家にーよりこが行ってーご奉仕させて頂いたりーご調教をして頂く事はいつもの事なんですけどー、今日はですねーお母さんも一緒なんですー!

 なんでかって言うとー。

 昨日、支援者様から頂いたメッセージで『今週はひな祭りだったから満里子ママと一緒に家に来なさい』って書いてあったのー。

 こちらの支援者様はーお正月のよりこ支援者の会の新年会にはお仕事の都合でご欠席されたのでーお会いできるのが楽しみー、お母さんが支援者様全員にレイプされちゃった写真も見て下さって気に入って頂けたみたいー!

 お母さんはーお正月の新年会の時にーよりこ支援者の会の奴隷にされちゃったからー支援者様の命令には絶対服従だもんねー。

 だからー今日はお母さんと一緒にこちらの支援者様のお家に来ましたー。

 ピンポーン。

「よりこでーす」

 ドアホンカメラに向かって笑顔でピース。

「いらっしゃい」

 笑顔で出迎えてくれる支援者様。

「こんにちはー」

 よりこは笑顔でご挨拶。

「こんにちは」

 お母さんはちょっぴり緊張気味かな?

「さあ、入って」

 リビングに通されるとーダイニングテーブルには美味しそうなーお料理が並んでるーけどー……

 床には調教用のバルーンプラグや極太アナルプラグに極太ディルドが付いているペニスバンドが二つも並んでるー……

 ううーこれはお母さんとよりこが付けてお互いに犯させるっていうことかなー……

 他にも調教道具いっぱいあるしー……

 それにラバースーツとかも並んでるー……

 うー……今日もラバースーツ着させらてラバードールにされてマゾ調教とご奉仕なんですねー……

 あれ……でもーこれってー……なんでこんな物まで並んでるの?

「ささ、満里子ママとよりこちゃんはラバースーツに着替えて」

「はーい支援者様、ラバースーツに着替えさえて頂きます」

 支援者様の足元でお母さんと一緒に並んで土下座してからーラバースーツに着替えるー。

 ぎゅむむむっぎゅゆぎゅっ。

 ラバー音を立てながら全身ラバースーツを着るー、今日のラバースーツはお母さんとお揃いの黒のラバースーツ。

 当然の様にーおま〇ことお尻の穴が見える様に股の部分は開いてるー……

 ラバースーツを着たら支援者様が光沢剤を塗ってくれてーつやつやのてかてか光沢になったー。

「コルセットはちゃんとフルクローズしてね」

「はーい」

「よりこやってあげる」

 お母さんがよりこのコルセットを締めてくれるー。

「んんぅ……」

「よりこ大丈夫? きついの?」

「ううん……大丈夫だよー……」

 見た目からしてお正月に着けられてフルクローズされた22インチのコルセットと同じサイズだと思うから大丈夫なはずー。

「よりこお願いね」

「うんー」

 お母さんに用意されたコルセットも同じ物だから22インチをフルクローズだねー、ウエストはお母さんのが少し細いかもだけど……ほんのちょっぴりだよー!

「思ったよりきつくないのねこれ」

 お母さん! そんな事言ったらー次はもっともっと細いコルセット用意されちゃうよー!

「あれ満里子ママそのコルセット平気なんだ」

「ええ、はい」

 ほらー……もー知らないんだからー……

 えーっと次はー金属製の首輪かなー?

「二人ともこのラバーサイハイピンヒールブーツ履いてね」

「はーい」

 太腿まである編み上げのブーツってとってもセクシーだよねー。

 ヒールの高さも8センチでとってもいい感じー。

「どうですかー支援者様」

 お母さんと一緒にポーズを取って支援者様に全身を見て頂くー。

「二人とも美人だから、最高にラバーが似合ってて綺麗だよ」

「お褒め頂き嬉しいです」

 ラバーは女の子をかわいく綺麗に見せる不思議な衣装。

 そんなラバーの魅力に負けない美人さで、よりラバーの不思議な魅力を引き出す事ができていると褒められて嬉しい。

 あとはー支援者様への服従の証の金属製首輪も付けてもらってーラバー親子ドールスレイブにしちゃってくださいー!

 そうしたらーラバーに包まれたーお母さんとよりこの爆乳爆尻の感触をお楽しみくださいー、お母さんとよりこどっちからかなー。

「あ、あの」

「はい、何なりとお申し付けください支援者様」

「きょ、今日はひな祭りで女の子のお祭りで満里子ママとよりこちゃんが主役の日だから、あの、その、二人が女王様になってみないか?」

 うひゃーびっくりだー。

 お母さんも『えっ』っていう表情してるー、ラバースーツ着させられたらーお母さんはまたラバーセックスドールにされるって思ってたと思うんだよねー……お正月の時がそーだったしー……

 床に置いてある調教道具を見てー今日はよりこみたいにマゾ調教もされるって思ったんだろうなー……

 それにしてもーこちらの支援者様はーよりこ支援者の会のオフ会の時はいっつもー色々な極太バイブとか調教道具を持ってきてくれたりしてー容赦なく虐めてくださる方なのにー意外だー。

 でもでもー支援者様の望む事ならーよりこはやっちゃいますよー。



「お洋服を着たままー調教の懇願なんてーありえませんよー支援者様」

「あ、うん、そうだね」

 素直にいそいそとお洋服を脱ぎ始める支援者様ったらかわいいー。

「これでいいかな?」

「パンツもですよー」

「うん」

 恥ずかしそうにパンツを脱ぐ支援者様。

 こちらの支援者様、よりこ支援者の会のオフ会時にはえっちな道具でよりこを虐めるけどー、よりこを犯すどころかーおちんぽをちゅぱちゅぱ舐めさせる事もしないんですよねー。

「手をどけてくださいー」

 パンツを脱いでもおちんぽを手で隠すなんてーだめですよねー! よりこはいっつも恥ずかしいおま〇こをいっぱい見られてるんですからー。

「ぷっ、あらあらかわいいおちんぽだ事」

 支援者様のおちんぽを見たお母さんが吹きだしたー。

 こちらの支援者様のおちんぽ、もう興奮状態で上向きフル勃起状態なんですけどー亀頭がまったく見えない真性包茎だったんですねー……

 だから他の支援者様がいらっしゃるオフ会の時にはおちんぽをお見せにならなかったのかー……

 もー真性包茎おちんぽなんてー気にする事ないのにー……

 でもー真性包茎おちんぽの事をー恥ずかしがってるからー……言葉責めしたりー虐めていいよねーふふっ。

「恥ずかしいです」

 顔をちょっと赤らめて恥ずかしがる支援者様。

「支援者様ーお母さんとよりこに服従のポーズで調教のお願いできますかー?」

「う、うん」

 お母さんとよりこの前でー支援者様がいっつもよりこがやるみたいにー両手を頭の後ろで組んでーがに股開きするー。

「よりこちゃん」

 ばふっ。

「ぐふうっ!」

 サイハイブーツを履いたよりこの爪先ががに股開きして無防備に垂れ下がっているきんたまを蹴りあげる。

「よ・り・こ・さ・ま・でしょー?」

 よりこ微笑みながら言っちゃったー。

「う、うん、よりこ様、満里子ママ、今日は」

 どすっ。

「ぐふううぅっ!」

 今度はお母さんがきんたまをを蹴り上げたー!? まさかお母さんまでやるとはーびっくりだー、しかもしかもお母さんが蹴り上げた時のが音が鈍くて重いー……

 支援者様が思わず頭の後ろで組んでいた手を離しちゃってーきんたまを抑えるー。

「ま・り・こ・マ・マ・さ・ま」

 お母さんがにっこり笑いながら言うーノリノリだー。

「う、うん、よりこ様、満里子ママ様、今日は僕に調教をよろしくお願いします」

「はーいよく言えましたねー偉いですね支援者様」

 ばふっ。

「ぐふうっ!」

 不意にまたきんたまを蹴り上げちゃうー。

「ちゃんとご挨拶できたーご褒美ですよー包茎マゾ支援者様」

「あ、ありがとうございます」

 さてとーまずはー何から始めよっかなーっとー、床に並んでいる調教道具をみてるけどー……

 包茎マゾ支援者様のおちんぽが萎えてないんだよねー、3回もーきんたまを蹴り上げられたのにー。

 包茎マゾ支援者様はー、きんたまを虐められるのも好きなのかーじゃあーやっぱこれだよねーこれ! これってよりこがリビングに入った時に

なんでこれがあるの? って一番不思議に思った道具なんだよねーこのハンブラー!

「四つん這いになってくださいー包茎マゾ支援者様」

「うん」

「もっと足を開いてください」

「こう?」

 もぞもぞと恥ずかしそうに四つん這いの足を開く包茎マゾ支援者様。

「はいそれでいいですよー」

 四つん這いになられた包茎マゾ支援者様のお尻側でしゃがむとーお尻の穴も丸見えだー。

「包茎マゾ支援者様、アナルも好きなんですねー」

 見事な縦割れアナルだー。

「あっ、うん好きです」

 男性がアナル遊びに使うーエネマグラも床に並んでましたからねー。

「まったくー悪いアナルですねー」 

 左手でお尻を優しく撫でてー包茎マゾ支援者様にアナル調教からかなと思わせてー……右手でぎゅーっときんたまを掴んでー後ろ側に引っ張っちゃうーぎゅー。

「ぐふっ」

「お母さんそれとってー」

 左手でハンブラーを指さすー。

「これ?」

「うんーそれー、それでそれのー両端に付いてる上側の蝶ねじを緩めてー板を二枚分けてー」

「はいはい」

「よりこがきんたまをー引っ張てるからーその板をきんたまと付け根の間に上下から当ててー蝶ねじで締めちゃってー」

「はいはい」

 お母さんが手際よくハンブラーを装着させてくれるー。

「蝶ねじの締め付けってこんな物でいいの?」

「うーんもっと締めちゃていいですよねー包茎マゾ支援者様?」

「えっ、えーっとそれは」

「時間切れでーす、もっと締めちゃってお母さん」

 よりこもちょっと答えるの遅くなるとーきっつい選択肢を強制されてるからね!!

 お母さんがもっと蝶ねじを締めた所でーきんたまから手を放してーハンブラーを後ろ側に引っ張てみるー。

「あぅ、痛い、痛いです」

 いい感じの締め付けでーきんたまが抜けないー。

「どこが痛いんですかー包茎マゾ支援者様?」

「き、金玉です」

「はーいよく言えましたね包茎マゾ支援者様」

 ぴんっ。

「ぎゃっ」

 ハンブラーで固定されちゃって逃げ場のないーきんたまを指で弾いちゃうー。

 きんたまってーぶらんぶらんぶら下がってる状態だとー衝撃が来てもー勝手に動いてー衝撃が緩和されるって聞いたけどー、ハンブラーで固定されちゃうとー……ダイレクトに伝わるのかなー?

 ハンブラーと一緒に並んでた物でーこっそりとハンブラーが緩まない様にしちゃおーっと。

 ハンブラーの固定が終わったらー、今度は包茎マゾ支援者様の前に回ってー。


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