婚約済み女子〇生の婚約者公認寝取られ報告15「窮屈な監禁タイム」
Added 2022-03-31 15:00:00 +0000 UTCそれにしてももう何時間ぐらい経ったのだろうか?
おま〇ことアナルの責め具はまだまだ元気に動いている所を見ると、もしかしてまだ1時間も経っていないのではないかと思ってしまう。
窮屈な放置が続く。
放置する時間を伝えられていなかったのが本当にきつい、1時間とか3時間とか具体的な時間を宣言されていれば心理的には非常に楽なのだけれど、終わりの見えないこの状況は私の心を蝕んでいく事になる。
んひぃ。
おま〇この中のバイブにかき回されて無理矢理イかされる。
んああぅ。
拡張済みゆるゆるアナルに入れられた電動アナル栓の振動が限界まで広げられた括約筋にさら負担を掛けられる。
んっんっんっ。
自慢の美乳を上半身に施された胸縄と高小手縛りの縄の締め付けで圧迫される。
んっ。
全頭式ラバーマスクのせいで目を開けても何も見えない暗闇が恐怖を感じる。
んぅ。
ラバーマスクの下のポリウレタン製の耳栓とさらにラバーマスクの上から掛けられた防音イヤーマフのせいで耳を澄ましても何も聞こえない、静寂が孤独を感じる。
んはっ。
口に自分が履いていた染み付きパンツを入れら、医療用防水フィルムを貼られて声を出せない事に不安を感じる。
はぁはぁはぁ。
ラバーマスクの上から黒い布袋を被せられたからだろうか、なんとなくだけど息苦しく思い、酸欠へのカウントダウンのパニックを感じる。
んぎんぎっ。
この状態で体を折り畳まないと入る事のできない窮屈な場所に閉じ込められてしまった事に絶望を感じている。
もし岩田さんがこのまま状態で私を放置し続けたら、どのくらいの時間で強い快感と強い負の感情に負けて発狂してしまうのだろうか?
今はまだこの状況を楽しんでいる。
でもそれは長くは続かない様に思える、今もおま〇ことアナルの責め具にイかせ続けられている以上どんどんイき疲れてしまうし、呼吸のしにくさを感じているのに呼吸も荒くなって行ってしまう。
小さく折り畳まれた体もそのうち体中のあちこちが痛くなってしまうだろう。
この状況があと何時間何分続くの? 岩田さんは何時間我慢しろと言ってくれていない。
いや24時間以上続くかもしれない明日の予定は何も聞かされていないのだから。
窮屈な檻から出され黒い布袋とラバーマスクを外された時、私はどんな表情をしているのだろうか?
んんぅうっ。
いつもの澄ました顔でいられるであろうか。
おま〇ことアナルの快楽に蕩けただらしない顔であろうか。
体中の痛みに耐えた泣き顔であろうか。
それとも絶望に発狂してしまった顔であろうか。
んふぅうんひゃあぁあっ。
絶望に発狂、心が壊される調教。
そんな事が頭をよぎった瞬間に私は激しくイってしまった。
んふぅーんふぅー。
鼻息が荒くなる。
岩田さんの今日の目的は私の心を壊す事?
火照っていた体に冷や汗が垂れ背筋が冷たくなる。
心拍数が上がり動悸を感じる。
自分の震えで閉じ込められている場所自体が振動を起こしている感覚に陥ってしまう。
SM設備のあるホテルの中なのだから多少、岩田さんが檻を動かしたとしても振動が常に続く訳ではないとわかっているのに。
今日の地獄とはこういう事だったのか、今更気づいて後悔してもしょうがないよね湊さん。
心を壊されて理性というブレーキが効かなくなった私はただただマゾとしての刺激と快楽を求め続けて、過激な命の危険すらある調教を懇願してしまうかもしれないけどいいよね湊さん。
んっふぁあー。
命の危険なんていう事を考えたらまたイってしまった。
私は自分の理性と心を壊されて全てを岩田さんに管理される事を望んでいるのだろうか?
岩田さんなら命の危険もあるような過激な調教も行ってくれるだろうという確信もある。
私の将来の幸せを約束しプロポーズしてくれた婚約者がいるのに、他人に心だけではなく命すらも管理されるのは寝取られマゾ冥利に尽きますよね湊さん。
私は堕ちる所まで堕ちた変態マゾ女になるから、湊さんも貞操帯をされていないと落ち着かない変態寝取られマゾ男に堕ちて、二人で最低なマゾマゾ夫婦になりましょうね。
最低な考えが頭に浮かぶ。
んっぎぃぃっ、んふーんふー。
こんな事を考えても激しくイってしまう。
こんなの二人の破滅でしかないのにね、でもねこれは湊さんが望んだ未来だからね。
こんな考えにたどり着かせるのも岩田さんの調教かもしれない。
時間は進んでいるのだろうか?
小さく折り畳まれた体が痛くなってきている。
もしかしてこのSM設備のあるホテルの部屋だけ時が止まっていて、私は強制快楽を与え続けられ心を壊され続けられる窮屈な檻の中に永遠に閉じ込められるなんていう考えまで浮かんできてしまった。
んふーんふーんふー。
ああ、もうここから出してください!
んふーんふーんふー。
がたがたと体を揺すってしまう。
んふーんふーんふー。
もう限界ですお願いします、出してください。
んすぅ。
ラバーマスクの中に涙が溜まる。
んふっーんふっーんふっー。
檻に閉じ込められた直後より息苦しく感じる、呼吸がしにくい。
体も熱く感じる。
部屋の空調は効いていたし、檻は蓋となる扉が鉄格子だったから空気は入ってきているはず。
でも熱いし空気をもっといっぱい吸いたいという欲求がある。
んはぁっんはぁっ。
もう出たいですもう出たいですもう出たいですもう出たいですもう出たいですもう出たいですもう出たいですもう出たいですもう出たいですもう出たいですもう出たいですもう出たいですもう出たいですもう出たいですもう出たいですもう出たいですもう出たいですもう出たいですもう出たいですもう出たいですもう出たいです。
そして私は――
イき疲れ、鼻息をどんなに荒くしても呼吸がしづらい。
もう限界だ。
その時、今まで体の周りに纏わりついていた空気とは違う空気を感じた
あ。
岩田さんに肩を手で優しく叩かれ、縛られている二の腕を掴まれてゆっくりと起こされ立たされる。
ああ、岩田さんの手のぬくもりがこんなにも愛おしいなんて。
少しふらつくけど立ってはいられる。
待ちに待った窮屈な監獄からの出所だ、私の禁固刑はいったい何時間だったのかは検討もつかない。
檻から出されただけで呼吸が楽になった、不思議な物だ扉が鉄格子なんだから十分に空気が入るはずなのに、これも窮屈な檻に閉じ込められてしまったという心理的効果だったのだろうか。
このまま次の調教か、でももうこの黒い布袋を外して、防音イヤーマフを外して全頭式ラバーマスクを脱がして、ウレタン製耳栓を取り除いて、口の医療用防水フィルムを剥がして私の愛液が染みていたが今は涎でびっしょりなパンツを取り出して欲しい。
この拉致監禁調教セットは辛すぎる。
岩田さんの手がお尻を触っている、どうやらスカートを捲り上げてバイブとアナル栓を固定している股縄の腰を回っている縄に挟み込んだ様だ、こうなるとやられることは。
んふっ!
音もなくいきなりお尻に痛みが走る。
まあ、予想はしていたけど。
んふっ!
んふっ!
音がないのでいつお尻に鞭がとんでくるかわからない。
んんぐっ!
岩田さんがわざとテンポをずらしてお尻の力が抜けたタイミングで打たれたしまった。
んぎっ!
今度は逆側から。
岩田さんの鞭は何度も味わされているがこの打ち方はたまらない。
んぎゃっ!
窮屈な場所に閉じ込められて何度も股間の責め具でイかされ続けていた私の体力はもう限界だ、思わず内股になりそのままへなへなと崩れて膝を床に着けてしまった。
んふっ!
んふぅ!
んぎぃ!
ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさい。
岩田さんの鞭が容赦なくお尻に飛んでくる。
これは早く立が上がれという意味ですよね。
んぎぃ!
んふぅ!
んぎゃ!
立とうとしても鞭の痛みで立てない。
お願いです立ちますから1分いや30秒だけ鞭打ちを止めてください。
んぎぃ!
んふっ!
んんんふっんぐっんぐっ!
早く立てと言わんばかりの強烈な痛みに襲われた。
私は初めて鞭の痛みでイってしまい立ち上がるどころか顔を床に突っ伏してしまった。
んふーんふーんふー。
痛みと快楽で息があがってしまい、ラバーマスクに開いている小さな鼻の穴からの呼吸だけでは窒息してしまいそうだ。
立とうとしてももう立てない。
ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさい。
声が出せないので心の中で必死に許しを請う。
んつい!
ほんの数秒の間隔後。
んつい!
真っ赤になっているだろうお尻に今度は熱い雫が降り注ぐ。
んついんつい!
心の中で許しを請いても無駄だった。
立ち上がれないぐらいに体力も気力も限界なのにまだ追い打ちを掛けられるなんて。
んんつい!
んつー!
んんぎんつい!
もうラバーマスクの中は涙でいっぱいで目を開けると自分の涙が目に入ってきてしまう。
んんつい!
んんぐっ!
んんぐぐっ!
蝋燭一本使い切られるまで我慢するしかないよね。
んっんぅうう!
んっあぅうう!
んっふぅふぅ!
鞭打ち後の蝋燭はより熱く感じる。
んぁあー!
んぁあー!
んぁあー!
熱い熱いと私は激しく頭を振る。
んぐっ!
んぐっ!
んぐっ!
もうイきたくないのにイかされしまう。
マゾ男や湊さんに奉仕させる様な私好みの心地よい快楽でもなく。
金山さんに女は絶対に男に敵わないとわからさせられて、おちんぽに絶対服従を誓わせられる屈辱的な快楽でもなく。
久川さんにアナルセックスを教えられ変態年増女の様ながばがばに括約筋が広げられてしまった背徳的な快楽でもない。
ただただ苦痛を与えられるだけでイってしまう。
んぐっ!
これが完全なマゾ女にされてしまったという事か。
最初は金山さんの紹介だし断れないし、湊さんの寝取られマゾ調教になるかなと思ってたし、私もマゾ女に調教されるという事に少し興味があったから岩田さんの調教を受け入れてしまった。
適度に調教されて湊さんの寝取られマゾ心を煽るのに利用するつもりだったけど、まさか私が完全に心を破壊されて苦痛だけでイってしまうマゾ女にされてしまうとは夢にも思っていなかった。