SamSuka
よりこ
よりこ

fanbox


マゾ支援者様とラバーミストレス親子のひな祭り・下

「包茎マゾ支援者様、お手」

 包茎マゾ支援者様は何の躊躇もなく右手をよりこの掌の上においてくれるー。

 よりこは素早くその手を掴んでー指無しのミトングローブを嵌めてー手首のベルト締めてバックルを南京錠で施錠しちゃうー。

 あまりの速さにあっけにとられてる包茎マゾ支援者様。

「包茎マゾ支援者様、おかわり」

 今度は躊躇している包茎マゾ支援者様。

「早く」

「うう」

 同じく左手にも指無しミトングローブを嵌めて施錠してあげたー。

「これでもうー包茎マゾ支援者様はー立ち上がろうとしてもーきんたまが痛くてー立ち上げれないしー、指が使えないからーご自分でハンブラーの蝶ねじを緩ませる事はできないしー、下側のハンブラーに埋め込んである六角ナットにもう一個六角ナットを締めてーダブルナットにしちゃったからー自然に緩む事もありませんー」

「えっ」

「だってーいっしょに六角ナットがあればーダブルナットにして欲しいのかなー? って思うじゃないですかーそうでしょー? 包茎マゾ支援者様」

「うん、そうです」

 絶望な状況にも関わらずー興奮を隠しきれない包茎マゾ支援者様。

 でもーこーいう事をー言ったらどうかなー?

「もしーお母さんとーよりこがー包茎マゾ支援者様をこのままの状態でー帰ちゃったらー……」

「お、お願いします、満里子ママ様、よりこ様それだけは」

 興奮顔から青ざめちゃったー。

「大丈夫ですよー包茎マゾ支援者様のお母様に連絡はしてあげますよー」

「だ、だめ、そ、そんなのだめです」

「もしかしたらー包茎マゾ支援者様のお母様……ドSかもしれませんよーそうしたらー情けなーい息子の姿を見たーお母様にーご調教して頂けるかもしれませんよー?」

「お母さんもそれがいいと思うな」

 真剣な表情で言うお母さん……わかってるなー……

「満里子ママ様、そんなこと言わないでください」

 青ざめた顔で必死に懇願しちゃってーかわいいー。

「じゃあーちゃんと宣言してくださいね」

「えっ、えーとそれは?」

「ひな祭りにかこつけてーお母さんとよりこを女王様にするなんてー方便なんですよね?」

「そ、それは、うん」

「じゃあーちゃんと本心で調教懇願してくださいねー」

 ハンブラーできんたまを固定されちゃった情けなーい四つん這い姿でー包茎マゾ支援者様の本心の調教懇願が始まるー。

「ぼ、僕はいつも支援者全員から調教されているよりこ様と、他の支援者全員からレイプされてイきまくってた満里子ママ様の超ドMで超淫乱で女王様とはかけ離れた便女奴隷のお二人に調教して頂きたくて今日お招きさせて頂きました、どうかご調教をお願いいたします」

 包茎マゾ支援者様は言い終わるとーお母さんとよりこのラバーブーツの爪先にキスをしてくれましたー、これで絶対服従の完了だねー!

「ちゃんと言えましたねーでもー……調教に頑張って耐えないとーそのままにして帰っちゃいますからねー」

「は、はい! 頑張ります」

 元気のあるいい返事だー。

「それにしてもー……女王様じゃない普通の女の子でもない最下等の便女奴隷親子に調教されたいなんてー変態すぎですよー? わかってるんですかー包茎マゾ支援者様はー」

「女王様や社会的地位の高い女性に奉仕じゃあ絶対に得られない、最下等の便女や家畜扱いされている女性からの調教や恥辱で僕のプライドを粉々に壊して欲しいんです」

「わかりましたーでもー……命令と約束は絶対ですしー後悔しちゃうかもしれませんよー?」

「後悔なんてしません!」

 なるほど……だからこの包茎マゾ支援者様はドMなのにードSばかりのよりこ支援者の会に入られてードSの振りをしていてーよりこに調教して貰う機会を待っていたのかー。

「調教の前にせっかくだからーお料理頂きますねー」

「はい、どうぞお召し上がりください」

 お母さんは普通に椅子座るけどー。

「何してるんですかーよりこの椅子になってくださいー包茎マゾ支援者様」

「すいません」

 四つん這いのままテーブルまで来て椅子になってくれる包茎マゾ支援者様。

「お尻をお母さんの方に向けてね包茎マゾクン」

「はい満里子ママ様」

 お母さんと向かい合って座るー、包茎マゾ支援者様はお尻をテーブルの下に入れる体勢、よりこはその上に逆向き馬乗りな感じー。

「いただきまーす」

「いただきます」

 美味しいお料理を食べ始めるとー椅子になってる包茎マゾ支援者様が声を押し殺しながらーびくんびくんって体を揺らすー。

 ぺしんっ。

 包茎マゾ支援者様のお尻に平手打ち。

「もー食べにくいじゃないですかーしっかりしてくださいー」

「ま、満里子ママ様がきんたまを、ぐふぅ」

 あーお母さんがハンブラーに固定されてるーきんたまをラバーブーツの爪先でぐりぐりしてるのかー……

 揺れる椅子で食べにくかったけどーとっても美味しかったですーごちそうさまでしたー。

「包茎マゾ支援者様もお腹空いてますよねー」

「うん」

「じゃあーお母さんとよりこが食べさせてあげますねー」

「ありがとうございます」

 包茎マゾ支援者様の分のちらし寿司を持ってー顔の前にしゃがんむー。

 ちらし寿司をよりこの口に入れちゃうーなんでかって言うとー……

 咀嚼したちらし寿司をお箸を口に入れてーとりだしてー……

「はい包茎マゾ支援者様、あーん」

「あ、あーん」

 包茎マゾ支援者様に食べさせちゃうー!

「美味しいですかー?」

「とっても美味しいです」

 嬉しそうな顔しちゃってるー。

「じゃあお母さんからも食べてね、あーん」

 お母さんとよりこから交互に咀嚼ちらし寿司を食べてー包茎マゾ支援者様の腹ごしらえも終わった所でー……

 便女奴隷親子によるだけど今はラバーミストレス親子による調教の始まり始まりー。



 まずはー乳首からかなーふふっ。

「吸引器でー乳首吸っちゃいましょうねー」

「じゃあお母さんはきんたまにろうそく垂らしちゃおうかな」

 うひゃーお母さんやるぅー。

 包茎マゾ支援者様の乳首がぎゅーっと吸引器の中にひっぱらていくー。

「乳首が気持ちいいです」

「こっちはどうかな?」

 溶けた蝋をどろっときんたまに垂らすお母さん……

「あ、あつ、熱いです!」

 吸引機で乳首が伸びたらー鎖で繋がってるーかけはりで挟んじゃうー、かけはりって洗濯バサミよりも数段痛いんだからねー!

「うぐっ」

 吸引機で伸ばされてからのかけはりは効きます……

「あつっ」

 お母さんがきんたま全体を蝋で覆うように垂らしてるー。

「乳首どうですかー?」

「痛気持ちいいです」

「きんたまどうですかー?」

「ぐうぅあ、熱いです」

 きんたまが全体が完全に蝋で覆われた所で蝋燭の火を消すお母さん。

「きんたまが蝋で見えなくなっちゃいましたねー」

「熱かったです」

「きんたまがかわいそうだからー蝋を落としてあげますねー」

「よりこ様ありがとうございます」

「お母さんもやってあげるよ」

「満里子ママ様ありがとうございます」

 お母さんとよりこはー床に並んでる鞭を手に取るーよりこはバラ鞭、お母さんはー……乗馬鞭!

 鞭で蝋まみれのきんたまを打っちゃうー。

 ばしっ。

「ひっ」

 ビシンッ。

「ひぎぃ!」

 この音と悲鳴の違いー……

 鞭の音と包茎マゾ支援者様の悲鳴の度にきんたまから蝋が剥がれ落ちていく。

「痛い痛いです」

 おでこを床に付けて耐える包茎マゾ支援者様。

「ここが落ちないね」

 ビシンッ!

「ぎゃっ」

 鞭を振り上げてきんたまの下側にこびりつていた蝋を叩き落とすお母さん……今のすっごい音と悲鳴だったー……

「きんたま綺麗になったよ包茎マゾクン」

「あ、ありがとうございます」

 ちょっと泣き声の包茎マゾ支援者様。

 きんたまは綺麗になったけどー……きんたまが赤く腫れて真っ赤っかー!

「きんたま真っ赤っかですけどー大丈夫ですよねー包茎マゾ支援者様!」

 言いながら左右の手片方づつのきんたまを指でぐりぐりー。

「ぐふぅ、だ、大丈夫です」

「ですよねー!」

 ぐりぐりから玉潰しの力加減に移行しちゃうー。

「ら、らいじょうぶれす」

 必死に耐えてるけどー声が上ずってるー。

 お母さんがペニスバンド付けてーマゾ支援者様の顔に前にディルドを差し出すー。

「ほらこれ舐めて包茎マゾクン」

「は、はい」

 恥ずかしそうにお母さんのぺニバンのディルドを舐め始めてるー。

 ちゅぱちゅぱってフェラチオするような下品な音まで立て始めちゃってー。

 そうだーきんたま虐めはこれに任せてーよりこもペニバン付けちゃおーっと。

 きんたまにーボールクラッシャーっていう玉潰し用の道具を取り付けちゃうー。

 二枚の透明な板が上下から蝶ねじの力できんたまを押し潰すのー透明だからー潰れてきんたまが変形していく様子がよくわかるー。

「ふんんーふんんー」

 ディルドをフェラチオしてるからーきんたまに圧力がかかるとー大きい鼻息が漏れっててるー圧力はこれぐらいでいっかなー。

 ペニバン付けよーこれは中々凶悪なディルド!

 でもー……同じ物が二つ用意されててー支援者様がマゾなんだからー……お尻に入れて欲しいって事だよねー!

「アナルレイプしてあげますねー大好きですよねアナルレイプ、包茎マゾ支援者様」

「ちゅぱちゅぱはひぃ、それは、ちゅぱ」

 お母さんのペニバンのディルドをフェラチオさせられているからーちゃんと答えられない包茎マゾ支援者様。

 ローションを垂らしてー包茎マゾ支援者様の縦割れアナルにディルドの先端を当てるー。

「いきますよー」

「んふぅふいぃ」

 全身いぼいぼ付きの凶悪ディルドをずぶずぶと入れていくー。

「んはうんはう」

 包茎マゾ支援者様はアナルレイプされて大興奮!

「口の中をディルドで犯されてー、乳首は吸引機で強制勃起の後にかけはり責め、きんたまはハンブラー固定された上にボールクラッシャーの金玉潰し責め、アナルは凶悪ディルドでのアナルレイプなんてー到底男性がされる事には思えませんよねー?包茎マゾ支援者様」

「ほーんと情けない姿よ包茎マゾクン、もし君がお母さんの息子だったらー幻滅だよ?」

「ぎょめんなしゃいちゅぱぎょめんなしゃいちゅぱちゅぱ」

 謝りながらでも必死にディルドをフェラチオしている包茎マゾ支援者様。

 お母さんとよりこに言葉責めされても包茎マゾ支援者様の包茎おちんぽはフル勃起のままー、今日は一度もこの包茎おちんぽを触ってないのにすっごいねー。

「包茎マゾ支援者様! 今からよりこのアナルレイプで20分間メスイキしないでー耐えれたらーご褒美ですー耐えれなかったらー罰です」

「ふええぇ!?」

 凶悪ディルドをアナルに入れたまま、ラバースーツに包まれたよりこの爆乳を背中にぴったりと当てながら耳元でえっちに囁いちゃう。

「ご褒美はーお母さんとよりこに生中出しセックスですよー」

「ふんふん!」

 鼻息を荒くする包茎マゾ支援者様。

「罰はー……おちんぽの毛を永久脱毛してー……貞操帯を付けて貰いますねーそれでー貞操帯のペニスケースをどんどん短い物に交換していってー短小包茎マゾおちんぽになって貰いまーす! そうだー包茎マゾ支援者様はーきんたま責め大好きだからー……カフスリングとペニスケースの間からだらしなくぶら下がるーきんたまにリング錘も付けましょうねー、きんたまにずしっと不快な重みをずーっと感じていてくださいねー、あっもちろん貞操帯は包茎マゾ支援者様がご自分でご用意するんですよー? その方が惨めでいいですよねー!」

「ふひっ!?」

「大丈夫ですよーよりこ支援者の会の他の支援者様にはこの事は言いませんしー今まで通り他の支援者様の前ではドSの振りをして頂いていいですよー、でもー……お望みならー恥ずかしい包茎マゾおちんぽにー貞操帯をしている事をー公表してあげますよーふふっ」

 慌てふためく包茎マゾ支援者様。

「S男の振りをしてまで強い男を演じていたのにーよりこにそのプライドをめちゃくちゃに破壊されちゃってー、最後に残った男の尊厳の自由におちんぽみるく発射さえもーよりこに射精管理されちゃってー奪われちゃいましたねー」

 あーあー射精管理ーなんていう甘美な言葉にうっとりしちゃってー……

「さあー20分耐えるかーメスイキしちゃうかーどっちが答えかもうちゃーんとわかっていますよね、短小包茎マゾ支援者様……?」


 もし他にもマゾ支援者様がいらっしゃったらーよりこに教えてくださいねー、コメントで教えてくだされば公開マゾ告白プレイですよー、恥ずかしい支援者様はこっそり教えてくださいね。


More Creators