支援者様とラバーメイド親子のお花見#3お母さん初めての全身貞操帯
Added 2022-05-04 15:00:00 +0000 UTC次はー特大イボイボバイブの挿入ですー……
改めて見るとー……はあー……こーんな凶悪なバイブを入れるのかー……と憂鬱になっちゃうー……
でもでもー支援者様がよりこの為にご用意してくださったバイブだからーありがたくよりこのおま〇こに入れさせていただきます!
特大イボイボバイブ全体にローションを塗ってー……
おま〇こにあてがうー。
「よりこお姉ちゃん、性器にそんな物入れるんだ」
うっ……処女の百合奈ちゃんにこーんな凶悪バイブ入れるところを見られるなんてーよりこの調教済みおま〇こを見世物にされてる気分だよぉー……
「そうだよー、百合奈ちゃんもいつかはこれ入れられちゃうかもよ」
「ひっ」
咄嗟に貞操帯を嵌められたちゃったおま〇こに手を当てる仕草もかわいいなーもーこの美少女小〇生はー。
「私の性器に」
「女の子はね女性器の事をかわいくおま〇こ、男性器の事をおちんぽって言うんだよ百合奈ちゃん」
「お、おま〇こ、お、おちんぽ」
「そうそう」
百合奈ちゃんの熱い視線をおま〇こに受けながらー特大イボイボバイブの挿入ですー……
少しづつ入れていくけどー……
やっぱこの特大サイズはきついー……
「んんあっう!」
まずは最初の関門のイボイボ亀頭の飲み込みができましたー。
「本当に入っちゃうんだ」
信じられないっていう目をしている百合奈ちゃん。
そのまま特大バイブを奥に入れていくとー……Gスポットに亀頭が当たるー。
「んぅ、そうだよー、よりこは調教されてるからね! ひゃああっ!」
一番太いカリ首の部分が今Gスポットを通るんだけどーすっごい圧迫されてるー……
「んんああっ、きついよぅ」
「よりこお姉ちゃん大丈夫?」
「大丈夫だよ、い、イくぅ」
あーん百合奈ちゃんに生イき顔みられちゃったー……
「よりこお姉ちゃん今すごく綺麗だった」
よりこのイき顔見た百合奈ちゃんの目が変わったよーなー……き、気のせいだよね!
バイブが奥に少しでも進む度にイボイボがGスポットをごりごりと刺激するからー喘ぎ声を上げて膝をがくがくさせながらどうにかポルチオにとうちゃーく……
「いやああっイぐぅ」
あーんまたイっちゃった。
せっかく入れた特大イボイボバイブが抜け落ちない様に貞操帯を嵌めちゃいますー……
22インチのラバーコルセットをフルクローズさせてぴったりの貞操帯のウエストベルトを巻いてー……
股ベルトを股間に通してー……
クリトリスに付いてるーリングピアスを90度回して……
「ひゃん」
股ベルトのスリットから出してー。
前側で南京錠で施錠。
かちっ。
股ベルトのスリットから吸引調教で肥大化しちゃったクリトリスとリングピアスだけ出てるー……
そしてーよりこも自慰防止板を施錠してーおま〇ことアナル完全封印です……
「ふーっ」
これでちょっと一息。
さあー次はお母さんだねー!
お母さん用の特大イボイボバイブにローションを塗ってー。
「お母さん入れちゃうよー」
お母さんはまだ四つ這いのままで、アナルロングバルーン栓を膨らませた時にイっちゃた余韻と、ロングバルーンがS字結腸まで膨らんで与えられる初めての圧迫感と嘘の便意にまだ戸惑ちゃってるー。
「えっ、どこに何を?」
よりこの問いかけにも上の空だー。
「お母さんのーゴミ箱ま〇こにはもったいないー支援者様から頂いた極太イボイボバイブを入れてあげるんだよー? もーちゃーんと聞いててよー!」
「ちょっとよりこ! お母さんのおま〇こがゴミ箱なんて酷いじゃない」
「えーお母さんがー自分で言ったんじゃーん」
「え、あっ」
思い出したみたいだねーお母さん。
「そうだよねー自分で言ったんだよねーお正月によりこのおま〇こで童貞卒業できなかったー支援者様に『童貞はおばさんのおま〇こをゴミ箱だと思って捨てちゃってくださいね』って言ったよねー? お母さん」
「そ、それは、あの時は、その」
まあーあの時はーマゾスイッチが入ちゃってた挙句、支援者様方によりこを守る為に強制的に貞操を差し出させられちゃって輪姦レイプされて母親からマゾ豚モードにされちゃった時の言葉だけどね!
「お母さんが自分で言ったんだからーお母さんのおま〇こはゴミ箱ですーそれでいいよね?」
「うっ、うん」
お正月にお母さんはよりこの言う事なんでも聞いてあげるって言っちゃってからーほんとになんでも言う事聞いてくれるー奴隷みたいになっちゃったんだよねー!
今度正式なよりこの奴隷にしてあげよーっと。
「じゃあーゴミ箱ま〇こに挿入ですー」
ずぶぶぶって入れていくー。
うーん……同じ特大イボイボバイブなのにお母さんに入れる方がきつい感じがするー……き、気のせいだよねー!
ちょっと力を込めてーずぶぶぶーっと。
「同じ物なのに満里子おばさんに入れる方が時間掛かってるね」
ぎくっ。
「そ、そんな事ないよー」
百合奈ちゃん鋭いー……
ずぶっ! っと一気に奥まで入れちゃえーごめんねお母さん。
「びゃぁん」
お母さんが変な声出してイっちゃたみたいー。
お母さんの方がおま〇こきつきつって百合奈ちゃんに思われちゃったからーちょっと意地悪しちゃおー。
せっかく入れたー特大イボイボバイブを何の前触れもなくー一気に引き抜いちゃうー!
「ぎゃっん」
大きく張り出しているカリ首が返しにみたいなってGスポット抉ったみたいーふふっ。
「やってみる百合奈ちゃん?」
特大イボイボバイブを百合奈に差し出すとー。
「いいの?」
恐る恐る手に取る百合奈ちゃん。
「じゃあーここに入れてみてね」
お母さんのゴミ箱ま〇こをくぱぁーって広げてあげる。
「うん」
百合奈ちゃんがゆっくり入れていくー。
「凄い」
「そうそうそうやって入れてあげてねー」
カリ首がぜーんぶ入ってーそろそろGスポットかな?
「んんあっうっ!」
Gスポットを刺激されて変な声をあげちゃうお母さん。
「ひゃっ、満里子おばさんごめんなさい」
「いぎゃあああ」
カリ首がGスポットを通り越していたのにも関わらずーお母さんのイき声にびっくりしてバイブをいきなり全力で引き抜いちゃう百合奈ちゃん……
これにはお母さんも刺激が強すぎたみたいー……
「じゃあーもう一回入れてみよっかー」
「満里子おばさん大丈夫なの?」
「へーきへーきお母さんのおま〇こはゴミ箱だからね!」
「ううっ」
またお母さんのゴミ箱ま〇こをくぱぁーってしてー百合奈ちゃんがバイブを入れていくー。
大丈夫だってわかった百合奈ちゃんはーお母さんが喘ぎ声を上げる度に楽しそうにしてるー……
「もうちょっとだねー最後は一気に押し込んであげてー」
「ちょっとよりこ何いってる、のっ」
「うん」
「いぐぅぐぐぐっ!」
イボイボ亀頭がポルチオに激突しちゃってーまたまたイっちゃったお母さん。
小〇生にイかされちゃうなんてー情けないよー? でもーそんなお母さんかわいいー。
特大イボイボバイブの挿入が完了したところでー抜けない様にお母さんにも貞操帯を着用させちゃいまーす。
四つん這いの状態から立ち上がって貰ってー。
お母さんはフルクローズしている20インチのラバーコルセットの上から貞操帯を着用です。
「この上に付けるの?」
「そうだよー」
「お母さんのコルセットちょっときついんだけど」
「もーそれはしょーがないよー、あんな事言うからー」
「そ、そうね」
覚悟したお母さんに貞操帯を着用させちゃいますー。
かちっ。
っと南京錠を施錠してー。
よりこと同じ様にークリトリスのリングピアスをスリットから出してー自慰防止板を取り付けて施錠!
これでお母さんもおま〇ことアナルを完全封印!
「貞操ブラとかも付けちゃうねー」
「ええ」
ラバーに包まれたーお母さんの爆乳に貞操ブラを付けてー。
かちっと南京錠で施錠。
貞操帯と連結する鎖もー。
かちっと南京錠で施錠。
太腿枷を付けてー左右を繋ぐ鎖とー貞操帯と連結する鎖もー。
かちっと南京錠で施錠。
よりこも同様に全身貞操帯のパーツを施錠してー。
全身貞操帯の完成ですー……
「よりここれほんとに凄いわね、ぜんぜんずれないし、かと言ってどこか当たって痛い部分がある訳でもないし」
「うんー凄いでしょこれー」
お母さんは初めて全身貞操帯を着用したんだけどー百合奈ちゃん同様に気に入っちゃったのかなー……?
でもー……まだ股間の穴が一つ残ってるよねー……
もちろんそれはー……30フレンチの極太カテーテルを入れちゃうー尿道ですよね!
もちろん膀胱留置バルーンは300ミリリットル特大バルーンです!
自慰防止板は細かい穴がたくさん開いててーそのままおしっこするとそのたくさんの穴を通ってー一応おしっこはできるのー。
でもーお母さんとよりこの自慰防止板もはーちょうど尿道口の上に来る部分に直径1センチちょっと大きな穴が開いているのー。
ここにー滅菌ジェルを塗ったー30フレンチ極太カテーテルを入れていくー……
ぞわわわわーって感じがたまらないー感じちゃうよー……
「うひぃ」
もうちょっとかなーぞわわーするー。
カテーテルに繋いであるー蓄尿バッグによりこのおしっこが流れてきたらー更に奥に進めてー……
滅菌水を注入!
滅菌水入れていくとーおしっこしたい感じになってくるー……でもちゃんと300ミリリットル入れなくちゃだしね……
滅菌水の注入が終わってー300ミリリットル特大バルーンの膨らましできましたぁー……
ううーこの嘘の尿意ほんと凄いー……
おしっこでないのにーしたいーようー……
蓄尿バッグを太腿枷に付けてーこれで三穴完全封印ですー……ぐすっ。
お母さんにも入れてあげなくっちゃね!
「お母さん次はこれ入れるよー」
うひゃーお母さんに用意されてたカテーテルも30フレンチだー……
お父さんに尿道拡張もされちゃってんだお母さん!
支援者様がこれを用意したって事はーいろいろと白状させられちゃってるんだなー……
「まだあったわね、それが」
いかにも気が進まないっていう目でよりこが持ってるー300ミリリットル特大バルーン付き30フレンチ極太カテーテルを見るー。
「うんー」
シャフトの後端を蓄尿バッグにつなげてから、滅菌ジェルを塗ってー入れていくー……
「大丈夫お母さん?」
「んあっ、ええ、大丈夫」
「もうちょっとかなー?」
「んんあっいいぃ」
うん? 今いいって言ったお母さん? 尿道で感じちゃってるんだー。
「あ、おしっこ出たよお母さん」
「んぅ、も、もう恥ずかしい事言わないで」
蓄尿バッグにお母さんのおしっこが出たからー更に奥に進めてー300ミリリットル特大バルーンを滅菌水を注入して膨らませましたー。
蓄尿バッグを太腿枷に付けてーお母さんも三穴完全封印ですー。
「よりこ、お正月の間こんな尿意をずっと感じてたんだね、それにずっとうんちも我慢して辛い思いしてたんだねほんとあの時はごめんね」
お母さんは初めて感じるこの嘘の尿意に強烈な排泄欲を感じてるみたいー。
自分で初めて体験して想像以上の辛さだとわかっちゃったみたいでーすごい申し訳なささと悲しい顔しちゃってるー。
そんな顔されたらーお母さんを虐めたくなっちゃう!
まあーお正月の時はーよりこは更に今お尻に入れているアナルロングバルーン栓の嘘の便意じゃなくてー、バルーン栓で三日間アナルを塞がれたままだんだんと溜まっていく本物の便による本当の便意に苦しんでいたんだけどね! 毎日うんちを出すよりこにはほーんときつかったです。
……さらに山芋の痒み地獄もあったけどね!
「ううんーいいんだよーだってーお母さんはよりこの言う事なんでも聞いてくれる言ってくれたしー」
「ええ、なんでも言う事聞いてあげるから、あの時の事は許して」
「うん!」
お母さんの罪滅ぼしだね!
はあー早くお母さんをよりこの正式な奴隷にしたいなーふふっ。
……あの時、幹事さんが用意してた3しかでないイカサマサイコロの事はずーっと秘密にしておこうね!