婚約済み女子〇生の婚約者公認寝取られ報告17「鼻フックが癖になりそうです」
Added 2022-05-31 15:00:00 +0000 UTC岩田さんに四つん這いになれと命令されてぶひぃぶひぃと鳴き、アナルには私の限界サイズのアナルプラグとおま〇こにはバイブを突き刺されたままお尻を振りながら客席を回った、客席にはS男性、M男性、S女性、M女性とそれぞれ居た、男性に私のブサイク豚顔を笑われるの仕方のない事、私も女子〇生女王様のS女だけど今は岩田さんに調教されているマゾ女なので百歩譲ってS女性に笑われるのも仕方ないとしても、M女性にまでも笑われたのは悔しかった。
「見てください湊さん、私の鼻フックブサイク豚顔を見てお客さん達が笑ってますよ」
カメラが私が惨めにぶひぃぶひぃ鳴きながら四つん這い歩きをしながら客席を回っている姿と一緒に笑ている客達も映していた。
「ほら、あんな女にも笑わてる」
私が『あんな女』と言ったのは知性も品性も欠片も感じられない女王様ファッションをしていた女だ。
「倫子様だって女王様なのに!」
「こんな女にまでも笑われていますね」
次に『こんな女』と言ったのは明らかなブス女で首輪をされていた年増M女だ。
「こんな、ぶ、ブサイクな女が倫子様の顔を笑うなんて許せません!」
湊さんにとって私は絶対の美の女神でもある、その美貌を歪められて他人に笑われるなんて許せない事だろう。
私も大勢の人にこんなブサイク豚顔に歪められた顔を間近で見られ笑われるのが、淫具の刺さった股間を見られるよりも恥辱だとは思いもしなかった。
明らかに私より顔のレベルが低い女達笑われたのはより強い性的興奮を感じてしまった、世間一般からした滅多にいない極上レベルの顔からその辺にいる下等なブス女にされるのが屈辱の極みなのに、興奮は止まらなかった。
今画面の中の鼻フック豚顔の私を見ても、おま〇このが濡れてきてしまっている、鼻フックは癖になってしまいそうだ。
岩田さんに調教される時は鼻フックをおねだりしてみよう。
ステージに戻ると股間の淫具も引き抜かれた、バイブは亀頭までイボイボがびっしりと付いている凶悪なバイブだけど大きさはごくごく普通サイズだが、アナルプラグは特大の7センチの物だ引き抜かれた特大アナルプラグを客席に見せるとどよめきと驚きの声が上がった。
SMに精通している人達がこんなに驚く様なアナルプラグを飲み込める様にやさしくアナル拡張をしてくれた久川さんには感謝だ。
四つん這いのまま不細工な鼻フック顔を客席に向けたまま、後ろから岩田さんに犯される。
清楚の象徴な姫薔薇のオフホワイトのセーラー服の女の子がセックスしている姿に客席からは歓声があがる。
湊さんの耳元で囁く。
「ほら湊さん見て、鼻フックされてブサイクな私が涎垂らして感じてちゃってるのわかるでしょ? あんなだらしない顔してるし」
後ろから手を回して、湊さんの貞操帯のカフスリングとペニスケースの間から垂れ下がっている金玉を揉みながら言う。
「うっ、うん、倫子様の感じてる顔は、か、かわいいです、金玉揉みは、激しくさ、されると、ぐぅっ」
情けない声をあげる湊さん。
私が他人とセックスしてる様子を動画で見るのは初めてだからとても興奮している様子。
画面の中では岩田さんが射精し終えて、おちんぽを引き抜くとコンドームの精液溜まりにはたっぷりのおちんぽみるくが入っていた。
当然の様にコンドームからおちんぽみるくを飲まされた。
「とっても美味しかったです、あのおちんぽみるく」
湊さんの金玉を掌で転がしながら言う。
「湊さんのここにたっぷりと溜めこんでいるおちんぽみるくも美味しいですかね?」
「ううぅ倫子様の射精管理でたっぷりため込まされている僕のおちんぽみるくも飲んで欲しいです」
金玉をぴんっと指で弾いて言う。
「湊さんの女王様で私におちんぽみるくを飲んで欲しいなんて生意気すぎます、射精許可は先延ばしですね」
私の顔を見ながら情けない表情になって声を絞り出す湊さん。
「そんなぁ」
これには相当堪えたらしく本気のがっかり声を出す湊さんだけど、画面の中の私が次の調教に入るとすぐに画面を見入ってしまう。
私は後ろから湊さんの乳首をこりこりと抓んだり、耳に熱い吐息を掛けたり、調教中の岩田さんへの熱い思いを耳元で囁いて劣情を煽る。
そして今日の調教ステージのクライマックスがやってきた。
再び岩田さんの見事な縄捌きで高小手縛りを施された。
それもスーツケースに閉じ込められる前にされた時よりも後ろ側に回された手の位置はさらに高く縛り上げられた。
テレビ画面の中の自分を見てもこれはきつそうな縛りで痛々しい、これが岩田さんの言っていた縄映えがいいという事なんだろう。
お店のM女のバニーガールが片手の銀色のトレイ上に浣腸器、薬剤、水、アナルバルーン栓を載せ、片手に透明の水槽の中に銀色のボウル入れた物を持ってステージに上がってきた。
画面の中の岩田さんが言う。
「それでは最後にこのマゾお嬢様倫子を完全屈服させます」
「ぶ、ぶひっ」
私もその言葉に恐怖を覚え無意識に豚の鳴き声が出てしまっていた。
「マゾお嬢様倫子の変態年増女の様に括約筋が伸びているアナルに浣腸をぶち込みます」
岩田さんが浣腸器を手に取る。
その間にバニーガールが浣腸液を作っている。
「浣腸!?」
湊さんの裏返った声がでる。
「そうですよ初めて浣腸されてしまいました」
私は湊さんの乳首をこりこりと弄りながら言った。
画面の中の岩田さんが薬剤と水を混ぜた浣腸液を銀色のボウルから吸い上げて私のアナルに浣腸器の先を入れ、浣腸液を注入してきた。
「いやあぁ」
注入が終わると岩田さんが言う。
「豚の鳴きまねを忘れてるぞ」
言うと同時にぱしーんとお尻を平手で思いっきりお尻を叩かれ痛みが走る。
「ぶ、ぶひぃ」
二本目、三本目と注入される。
「ほらどうだ?」
岩田さんは言いながら私のお腹を揉みしだく。
「ぶ、ぶっ、ぶひぃ」
「うん? これならまだまだ大丈夫そうだなあ?」
「いやぁもう無理ぶひっ!」
いやいやと首を横に振りながら言うブサイク豚顔な私、これはS嗜好の人間に対して凄い嗜虐感を出していると思う。
その後、四本目、五本目と注入された。
「倫子のゆるがばアナルでも我慢できるようにこれを入れてやるからな感謝しろよ」
「ありがとうございますぶひぃ」
岩田さんはアナルバルーン栓をねじ込み空気を送って膨らませる。
「あっあっあっ」
括約筋がバルーンによってどんどん押し広げられていく。
「倫子のゆるがばアナルの限界サイズまで膨らませたやったぞ」
「んぁぅ、ご、ご配慮ありがとうございますぶひぃ」
「グリセリン浣腸は五本ぶち込んだから、ちょうど1リットルだ」
1リットルも入れられたのだから、お腹に相応の重さを感じていた。
湊さんに聞かれる。
「倫子様、お腹に浣腸を1リットルも入れられて平気だったんですか?」
「さあ?」
私がされた事なので答えをもちろん知っているしこの動画の先に答えがある、ここで答えを言ってしまっては意味がない。
画面の中の岩田さんが言う。
「マゾお嬢様倫子にはこれから30分我慢してもらう」
「30分も!?」
声を出したのは画面の中の私ではなくて湊さん、まあこの時は私も同じ事を思ってたけどね。
既にお腹に痛みが来ているし、浣腸されたのも初めてだし、しかも1リットルという大量浣腸だ、我慢できる訳がない。
「どうだ? 30分我慢できそうか?」
岩田さんは言いながら私のお腹を揉み始める。
「いやあぁ、痛い、お腹痛いです」
「豚の鳴きまねはどうした、腹が痛いか? 気を紛らわせてやろう」
岩田さんが手にした物を見て湊さんが驚きの声を上げた。
「あんなに太い物を!?」
スーツケースの中に閉じ込められていた時よりも遥かに太い極太バイブだもんね湊さんが驚くのも無理はない。
岩田さんが私のおま〇この割れ目に極太バイブの先端をあてがう。
「なんだなんだ、倫子お嬢様は浣腸がお気に召しておま〇こがもうぬれぬれじゃあねえか」
「そ、そんなことないです、ぶひぃ」
「じゃあなんでこんな極太バイブがすんなりと入っていくんだ?」
「んひぃ! ぶひぃ!」
ずぶっと極太バイブの亀頭部分が勢いよくおま〇こ中に入れられそのまま、みちみちとおま〇この中を広げながらGスポットを通過してポルチオ目がけて進んでくる。
「ひぐあっ!? ぶひぃ!」
勢いそのままにポルチオに亀頭が衝突した。
「気持ちよくて気が紛れただろう? あと25分我慢しな」
「ひぅ、お、お腹、んぁうっ! 痛いぶひぃ」
「ほれほれ」
岩田さんは極太バイブでポルチオをごりごりと刺激する。
「ぶひゃぁああ!」
ポルチオへの刺激と浣腸によるお腹の痛みが合わさって強烈な快楽を引き起こされて盛大にイってしまった。
「なんだやっぱり気持ちいいんだな」
更に岩田さんが洗濯ばさみを手に取った。
「クリトリスも気持ちよくしてやればあと20分我慢できるだろう?」
ばちんっとクリトリスが挟まれる。
「いぎゃああああっぶひぃいっ!?」
クリトリスが押し潰されまたもや盛大にイかされたしまった。
「あああぁ、倫子様かわいそう」
湊さんは浣腸に関してはかなり心配している様子なので。
「浣腸の痛みって快楽のエッセンスにもなるんですね夢にも思いませんでしたよ、浣腸って癖になってしまいそうです」
と煽っておく。
「はぁっはぁっはぁっ」
画面の中の私はクリトリスが押し潰され続けられる強烈な痛みに口が開きっぱなしでただ息が漏れているだけだ。
「豚の鳴きまねを忘れるな」
岩田さんからの強烈な鞭の一撃が再び私のお尻を襲った。
「ぶひぃっ!!」
その後は鼻フックブサイク豚顔に高小手縛りという、岩田さんの調教で私に植え付けられた被虐心と客の嗜虐心を煽るかっこうのまま鞭打ちに耐え。
「痛いぶひゃぁ痛いぶひゃぁ」
蝋燭責めを受け続けた。
「熱いぶひぃ、熱いぶひゃあっ」
もう私のブサイク豚顔は涙と鼻水と涎でぐちゃぐちゃだ。
私の限界まで広げれた括約筋は腹痛と排泄欲によりもうアナルバルーン栓を締めこむ事を拒否している。
「ぶひぃーぶひぃー」
極太バイブがポルチオをごりごりと削る様な強すぎる刺激、洗濯ばさみがクリトリスを潰し、お尻には容赦ない鞭打ちが付く中、私は体を震えさせながら泣きながら訴える。
「お、お願いですもう、許してくださいぶひぃ」
「まったく情けないお嬢様だな」
ヒュン!
と岩田の持つ鞭が私の股間を目がけて振り下ろされた。