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よりこ
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支援者様とラバーメイド親子のお花見#最終話ラバーロリメイドに鎖のリードを引かれるラバーメイド親子

 お母さんとよりこの全身貞操帯の着用ができたからー、ラバーミニメイド服を着よー。

 バックファスナーが開いてるー。

 当たり前ですよねーだってーこのファスナー上まで上げきるとー鍵がないと下げる事ができなくなっちゃうー自動施錠ファスナーだもんねー……

 普通の洋服でもーファスナーのずり下がり防止ーとか言ってーこの自動施錠ファスナー付けてるブランドがあるからびっくりだよねー、デザイナーさんは絶対にフェチでドSだよねー……

 まあーこのラバーメイド服はー支援者様が発注したオリジナルデザインだからーフェチでドSな仕様なんですけどね!

 ラバーメイド服の内側にー潤滑スプレーを噴いてーっとー。

 バックファスナーからー足を通してー。

 よりこの全身ラバースーツに包まれたーむっちり太腿が通るとー。

 ぎゅむむーぎちちーってラバーとラバーが擦れてーはじける音がするー。

 上半身も入れるとーもっーと豪快な音が立つー。

「んんーっと」

 かわいい半袖パフスリーブの袖口から腕を出してー。

 あとはーバックファスナーを上げるだけー。

 背中に手を回すとー。

「よりこお姉ちゃんやってあげる」

「うんーお願いね百合奈ちゃん」

 百合奈ちゃんがバックファスナーを上まで引き上げ終わるとー。

 かちっていう音が聞こえるー……

「これでよりこお姉ちゃんもラバーメイド服脱げないんだよね?」

「うんーそうだよー百合奈ちゃんのせいでもう脱げなくなっちゃったんだよー?」

 百合奈ちゃんに罪悪感を植え付ける作戦!

「私がファスナーの鍵を作動させちゃったからなんだよね」

「そうだよー? 百合奈ちゃんが鍵を掛けちゃったからなんだからねー?」

「よりこお姉ちゃんに鍵かけちゃうってこういう、なんていうかぞくぞくする感じなんだね」

 いつもの美少女特有の天使の様な優しい笑顔じゃなくてー……普通の大人の女性じゃあまず出せない妖艶でサディスティックな笑顔だー!?

 あーん罪悪感を植え付けてー精神責めするどころかー嗜虐心を植え付けちゃったよー……

 ラバースーツや全身貞操帯を着用させてあげている時はー百合奈ちゃんはロリマゾになっちゃうなーって思ってたけどー……ラバーの魔力とよりこのイき顔を見てからーロリサドに覚醒しちゃいそうだよぅ……

 お母さんもよりこもこの百合奈ちゃんの笑顔を見てー……背中が冷たくなっちゃいましたぁ……

 ううぅ……妖艶でサディスティックな笑顔を浮かべる百合奈ちゃんに見られながらー……

 白いラバーサイハイソックスを履いてー……白いラバーロンググローブを嵌めてー……白いラバーエプロンを着けてー……白いラバーフリルカチューシャを載せてー……

 これでラバーメイド服の着用は完成だけどー……まだ付ける物があるんですよねー金属製の首輪、手枷、足枷のセットがー……

「よりこお姉ちゃんこれも私が付けてあげる」

「う、うん、お願いね百合奈ちゃん」

 目を爛々と輝かせながらよりこの首に金属製の首輪を付ける百合奈ちゃん……

 かちっ。

 南京錠の施錠音を聞いて体がびくってしちゃいましたぁー……

 小〇生に施錠されるなんてーちょっと背徳感強すぎますよーこれー……

「んふっ」

 百合奈ちゃんは百合奈ちゃんで南京錠を施錠する瞬間にそんなうっとりとしないでー!?

 手枷、足枷も南京錠で施錠で施錠されちゃってこれでよりこも完全な全身貞操帯ラバーメイドになっちゃいましたぁー……

「ありがとうね百合奈ちゃん」

「うん」

 とっても満足気な顔しちゃってるよーもー……

 よりこも姿見でラバーメイド姿を見てみるとー……

 ぎゃー……太腿枷に提げたー蓄尿バッグがラバーミニメイド服の裾からちらちらと見えてるー!? あーん……よりこのおしっこを知らない人にも見られちゃうよー……

 一方、サディスティックな笑みを浮かべたままの百合奈ちゃん……その瞳がお母さんに向けられるー。

「満里子おばさんも早くラバーメイド服着てください」

「ひっ、そ、そうね」

 うひゃー……お母さんのラバーメイド服の自動施錠ファスナーや金属製の首輪、手枷、足枷の南京錠の施錠も百合奈ちゃんがやるつもりだー!?

 お母さんがラバーメイド服を着るとー……

「満里子おばさんファスナー上げてあげますらから背中を向けてください」

「お願いね」

 かちっ。

 あーあーこれでお母さんももうラバーメイド服脱げなくなっちゃったねー……

 それでーお母さんもー白いラバーサイハイソックスを履いてー……白いラバーロンググローブを嵌めてー……白いラバーエプロンを着けてー……白いラバーフリルカチューシャを載せてー……

 これでラバーメイド服の着用完了。

「おーお母さんかわいいよー」

「満里子おばさんかわいいです」

「そう?」

 満更でもない様子だー。

「満里子おばさんのこれも私が付けてあげますね」

 百合奈ちゃんが金属製首輪を持ってお母さんの首に手を回すー……

「お、おねがいね」

 かちっ。

 南京錠が施錠された瞬間、お母さんの体がびくってしたーやっぱお母さんも背徳感を感じちゃったんだなー……

 それは百合奈ちゃんにも伝わったみたいー小さく『ふふっ』って笑ってるしー……

 手枷と足枷の南京錠を施錠される度に体をびくってさせちゃってるしーもー……

 これでお母さんも全身貞操帯ラバーメイドだね! ってお母さんもよりこと同様に畜尿バッグがちらちらと見えちゃってるー。

 スマホやお財布にお家の鍵とかをー小さ目のラバーリュックにいれてーさあーこれで出かける準備かんりょー! しちゃいましたぁー……

 玄関でーお母さんとよりこが黒いラバーピンヒールを履いてるとー。

「あっ、そうだ」

 何かを思いついた様でリビングに戻る百合奈ちゃん。

 玄関に戻ってきた時に手にしていた物はー……



 あの百合奈ちゃん用の全身貞操帯とラバーメイド服一式の袋に入っていた余りの鎖2本と南京錠が2個。

「満里子おばさん、よりこお姉ちゃん、ちょっとしゃがんでください」

「これでいい?」

「こうー?」

 お母さんとよりこがしゃがむとー……

 かちっ。

 かちっ。

「ちょっと百合奈ちゃん!?」

「えっ!?」

 なーんとお母さんとよりこの首輪にそれぞれ鎖を南京錠で繋いで施錠されちゃいましたー……

「これって余りじゃなくてこういう事ですよね」

 両手にそれぞれお母さんとよりこの首輪に繋がれている鎖をリードとして持つ百合奈ちゃん……

 た、確かにこれなら鎖も南京錠も余らないけどー、けどーううー百合奈ちゃんに鎖のリードを引かれるのは納得いかないー……

 百合奈ちゃんに用意されてたのはー黒いラバーフラットシューズ、小〇生にーしかもー左右の太腿枷を短い鎖で繋がれちゃってー歩幅制限されちゃってるんじゃー、お母さんとよりこに用意されていたラバーピンヒールなんて危なくて歩けないもんね!

 百合奈ちゃんがラバーフラットシューズを履いた所でーいってきまーす!

 玄関を出てーお母さんとよりこの首輪に施錠して繋げたー鎖のリードを引きながらー前を堂々と歩く百合奈ちゃんー……

 それに比べてーお母さんとよりこはよろよろと情けないー足取りー……

 だってーだってーしょうがないじゃないですかーお母さんとよりこはー……

 お尻にS字結腸まで届くーアナルロングバルーン栓で直腸いっぱいと括約筋を限界まで広げられてー嘘の便意でお腹痛いしー……

 尿道は30フレンチの極太カテーテルで広げられてー膀胱の中には300ミリリットル特大留置バルーンで膀胱に重みを感じて嘘の尿意まで感じてー……

 おま〇こは凶悪なイボイボバイブがGスポットとポルチオを一歩歩く度にごりごりと刺激して腰が砕けそうになっちゃってるんですからねー!

「満里子おばさん、よりこお姉ちゃん、二人ともしっかり歩いてください」

 ぐいっと鎖のリードを引っ張られるー……

「はひゃいまっいぇ」

「ひゃあまってぇ」

 お母さんとよりこ、二人して変な声で返事しちゃいましたぁ……

「おお、百合奈ちゃんかわいい服着てるね」

「おじさんおはようございます」

 百合奈に声を掛けてきたのは町内会長さん!

 百合奈ちゃんのお家はよりこのお家から歩いて3分だからー同じ町内会なんだよー。

「おはようございますー」

「おはようございます」 

 鎖に繋がれているお母さんとよりこも町内会長さんにご挨拶ー……

 ううぅーだらしない顔を見られてないかなー……?

「よりこちゃんはともかく満里子さんもまた凄いかっこですね」

「あっ会長さん、これはその」

 ラバーミニメイドの裾からちらちら見えてる太腿枷の蓄尿バッグをさりげなく手で隠しながら、町内会長さんの目をまっすぐ見つめて視線を下に移させないお母さん……

「今日はこれからよりこお姉ちゃんの知り合いの方達とコスプレお花見なんです」

 お母さんに変わりしっかりと答える百合奈ちゃん。

「それで三人ともかわいいメイドさん姿なんだね」

「はい!」

 町内会長さんの視線がよりこに移るー……

「そうなんですーそれでーコスプレ映えするーお母さんと百合奈ちゃんにもメイドさんになって貰ったんですー」

「ああ、そういう事だったんだね」

 三人のラバーメイド姿に納得してもらえた様子だー。

「いってらっしゃい、満里子さんまた定例会で」

「は、はい」

 お母さんは今年も町内会の副会長をしているー、若くて美人な人妻が一回引き受けたらー中々辞めさせて貰えないよねー……

「会長さん行ってきますー」

 百合奈ちゃんに鎖のリードを引かれてー駅に向かってまた歩き出すー……

 電車に乗ってからは恥ずかしいラバーメイド姿で注目の的だよー……それに百合奈ちゃんは車内でも鎖のリードを放してくれないしー……

 よりこ達を見ながらのひそひそ声も聞こえてくるしー……

 もー自分達は聞こえないと思ってるんでしょーけどーちゃーんと聞こえてますからね!

 あーんもう恥ずかしすぎるー……

 そんなひそひそ声を聴きながらー目的地の駅にやっと到着ー……

 お花見をする公園はー駅からバスで10分程みたいー。

 バスから降りてー百合奈ちゃんに鎖のリードを引かれて公園の入り口に向かうとー三人の支援者様がいらっしゃいましたー!

 よりこ達に気づいた支援者様が手を振って下さるー。

 よりこもそれに答えて手を振ろうとするとー……

「ぎゃん!」

「ぎゃあ!」

「ひゃあぁぁ」

 突然、おま〇この中を隙間なく占拠してるー特大イボイボバイブが暴れ出したー!?

 い、いきなりお母さんとよりこの弱点のポルチオをごりごりと刺激されてー体をのけ反らせながらー……下品なイき声を上げながらー屋外で親子同時マゾアクメ顔を晒しちゃいましたぁ……

 それに比べてー……百合奈ちゃんの甘くてかわいいー初々しく戸惑いを含む喘ぎ声……ずるぃー……

 という事はー百合奈ちゃんに入れた小〇用の2センチのアナルプラグも振動したみたいー。

 膝をがくがくさせながらー……どうにかへたれこむのを我慢してー支援者様の元に歩き出すー……

 百合奈ちゃんもお尻をもぞもぞさせてるーもしかしてお尻気持ちよくなっちゃてるー!?

「お、おはようございます支援者様」

「おはようよりこちゃん」

 支援者様方がよりこ達の全身貞操帯ラバーメイド姿を見て満足気な顔をしてくださるー。

「三人ともかわいいよ」

「ありがとうございますー」

「満里子ママのミニメイド色気たっぷりでいいよ」

「あ、ありがとうございます」

 お母さん嬉しそうー。

「流石はよりこちゃんの従妹、百合奈ちゃんのロリメイドいいねー」

 百合奈ちゃん本人に初めて会う支援者様からも百合奈ちゃんのかわいさは大好評だよかったー。

「ありがとうございます」

 百合奈ちゃんも褒められていつもの美少女小〇生笑顔だー。

 今日のお花見の予定を立てて下さった支援者様が仰るー。

「百合奈ちゃんの首輪に二本の鎖のリードを施錠して繋いで、満里子ママとよりこちゃんに引かせて羞恥責めしようと入れておいた鎖のリードが、まさか満里子ママとよりこちゃんの首輪に繋がって百合奈ちゃんに引かれて来るとは思わなかったよ」

「えっ!?」

 思わずお母さんと顔を見合わせちゃったー……

 それに比べてきょとんとした顔もまたかわいい百合奈ちゃん。

「こうじゃなかったんですか?」

 左右の手に持つお母さんとよりこの鎖のリードを顔の高さまでまで上げて小首を傾げる百合奈ちゃん。

「満里子ママとよりこちゃんはここまで来る間こんなロリっ子に鎖のリードを引かれて情けなさと恥ずかしさで感じっぱなしっだったんだろ?」

「はぃー……」

 これにはお母さんも素直に頷くー……

 ぐううぅ……仰る通りですー……

「百合奈ちゃんは天性のラバーロリマゾだけじゃなくてラバーロリサドも持ち合わせているかもね」

 支援者様に言われてまた妖艶な笑みに戻ってるよー百合奈ちゃん!?

 公園内に入るとーお花見に来ている方達がいっぱいいるー。

 支援者様がレジャーシートを広げてくれるー。

「俺は料理が趣味でね、今日は弁当を作ってきたんだ」

「おお、これはすごい」

「やりますね」

「すごいわね」

「美味しそうですね」

「ありがとうございますー」

 楽しい楽しいお花見の始まり始まりー。

 三人の支援者様方の隣にお母さんと百合奈ちゃんとよりこがそれぞれ座るー。

 嘘の便意がきつすぎてお腹がすっごく痛かったらーやっと座る事ができてちょっと一息って感じー。

「よりこちゃん食べさせて」

「はーい、支援者様あーん」

 支援者様のお口にお箸で運ぶー。

 メイドならこんな事当たり前ですよねー!

 ラバーメイドという超目立つ上に綺麗でかわいくてあどけないメイドを三人も揃えている支援者様方は周りから注目の的だー。

 っていうかーわざといちゃつく様くっついたりしてよりこ達を見せびらかしている感じだねー!

 しかもしかも、お母さんとよりこの特大イボイボバイブのスイッチを入れられて周りに下品で変な声まで聴かせる様に親子同時マゾアクメまでやらされるしー……

 百合奈ちゃんの小〇生用アナルプラグのスイッチに一緒に入れられてるみたいだけどー百合奈ちゃんだけかわいい喘ぎ声ずーるーいー。

 あーんもうレジャーシートの上で何回マゾアクメさせられたかわかんなーいー……

 百合奈ちゃんは明らかにお尻に未知の感覚を感じ取っている様子、スイッチが入る度に表情が蕩けだしてるもんねー……

 あーあー百合奈ちゃんはアナルマゾ化は確定ですねー。

 でもねーよりこは見逃さないよースイッチが入る度にー足をもぞもぞさせてるよねーそのもぞもぞのさせ方はーおま〇こが気になってる時のさせ方なんだよねー、女の本能でクリトリスを触りたくなっちゃってるんだよねー。

 あっ、今さりげなくーラバーエプロンの上からおま〇この位置に手を置いてるー。

 もじもじ手を動かしちゃってかわいいなー。

 でも今の百合奈ちゃんは全身貞操帯で触りたくても触れないんだよね、まあ屋外っていうのもあるけどね。

 これで全身貞操帯ラバードールから解放されてお家に帰ったら、恐る恐る、ううんもう一心不乱にクリトリスを弄りまわしちゃうんだろうな。

 今、これだけ焦らされてるんだから初めてのひとりえっちでアクメしちゃうのはもう確定だよね。

 一度アクメを味わっちゃったら、クリトリス弄りたくても弄れなくなっちゃうの苦痛なんだよ。

 アクメの味をしめちゃった小〇生が全身貞操帯で強制禁欲なんてさせられたらもう全身貞操帯に心を支配されちゃうかもね百合奈ちゃん。

Comments

話数表記が誤っていました、今回で最終話となります申し訳ありませんでした。

このシリーズは終了ですか?

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