婚約済み女子〇生の婚約者公認寝取られ報告18「女子〇生女王様は衆人環視の中で」
Added 2022-06-30 15:00:00 +0000 UTC「ぎゃああっ!」
鞭が直撃したのはクリトリスをがっちりと咥えこんで押し潰していた洗濯ばさみ。
鞭の衝撃で洗濯ばさみがずれて弾け飛んで行ったので激痛がクリトリスを襲った。
私は激痛の為、豚の鳴きまねなんてできずただただ口を開けたまま荒い呼吸を繰り返すのがやっとだった。
湊さんの乳首をぎゅっと抓みながら湊さんに聞く。
「私の悲鳴聞いてくれました?」
「ああ、倫子様がこんな悲鳴上げるなんて」
「でも、こんな事をされるのも湊さんせいですよね」
私の本気の悲鳴が湊さんの心を抉った。
画面の中の岩田さんが再びクリトリスに洗濯ばさみを付けながら言う。
「そんなに出したいか?」
「は、はひぃ、出したいです」
「なにが出したいんだ? はっきり言え」
「うぐっ、う、うんちを出させてください、ぶひぃ」
岩田さんがにやっと笑い、私の顔の前に一枚の紙を突き出した。
「この誓約書にサインするって約束するなら、倫子お嬢様の臭いうんこをここで出させてやるし、クリトリスの洗濯ばさみを取って、ま〇このバイブも抜いてやるぞ」
画面の中の私は目の前の誓約書とやらを見る。
酷い内容だった。
書かれている事は簡単に言うと、岩田さんのお店のマゾ豚となり、調教ショーでマゾ豚として岩田さんやお店の女王様、さらにはお店のM女からも調教を受けるという誓約書だった。
それも調教ショーおいてNG行為は一切なしというお店では最下等ランクのマゾ豚になるという誓約をする内容の物だった。
まあお店のM女からも調教されるなんて最下等ランクのマゾ豚しかいないだろうしね。
普通の女の子が普通の状況なら絶対にサインする事のない悪魔の様な誓約書。
画面を見ている湊さんが言う。
「あの誓約書ってどんな内容なんですか?」
画面からは誓約書の内容が見えないので気になってしょうがない様子だ。
「誓約書の内容はですね」
湊さんに誓約書の内容を細かに教えてあげる。
内容を聞いた湊さんは絶句、それでも透明ポリカーボネート製の貞操帯に収まっているおちんぽからは我慢汁が止まる事はない。
厳しい射精管理をしているけど我慢汁ぐらいは許してあげている。
透明なペニスケースが白く汚れるのは湊さんにとっても恥ずかしいからね。
声を振り絞って湊さんが言う。
「誓約書にサインなんてしませんよね?」
「さあ?」
当然ここでどうなるかを言ってしまっては湊さんの楽しみを奪ってしまうので言う訳がない。
画面の中の岩田さんが言う。
「ほらどうしたサインするのか? しないのか? 言え!」
再び鞭が私のお尻に振り下ろされる。
「ぶひゃぁ!」
浣腸液がお腹の中で暴れているがあと15分我慢する事はできる、いや強制的に我慢させられると言うのが正しい、何せ私のアナルの限界サイズまでアナルバルーンプラグを膨らませられているのだから、いくら便を出したくても出せない。
それでも排泄欲はもう限界を超えている。
「う、うんちしたいぶひぃ」
「誓約書にサインするか?」
「そ、それは」
「そうかそうかまだ我慢できるんだな、流石は姫薔薇の倫子お嬢様だ忍耐強いな」
岩田さんが私のお腹を揉む。
「いやあぁぶひぃ!?」
お腹の中の浣腸液がかき回させられて直腸を刺激される。
「うん? 倫子お嬢様はまだまだ我慢できるんだろ? よしよしあと我慢する時間をあと1時間追加してやろう、みなさんも倫子お嬢様の浣腸我慢に長時間付き合ってくれるんだから感謝して、たっぷり浣腸を味わってくれ」
私は浣腸我慢時間が1時間も追加と聞かされた青ざめた、突然1時間も追加するなんて酷い話だ。
「そ、そんな、1時間も追加なんて無理です、お、お願いひましゅゆるひてくだざい」
「サインをすれば許してやるし、うんこも出させてやるぞ」
岩田さんは言いながら今度はお腹をぐいぐいと押し込んでくる。
「おんっ!?」
「豚の鳴きまねを忘れるな」
「ぶひぃ!」
お腹を押し込まれると、大量に入れられた浣腸液が上へ上へと押し上がってくる。
「はあっぶひぃはあっぶひぃはあっぶひぃ」
浣腸でのお腹の痛みで私の顔はあぶら汗でびっしょりだ。
ちなみに湊さんは顔面蒼白なのに画面に食い入っている画面の中の惨たらしい私から目を背ける様子は一切ない。
「もう限界だろう早くサインするって言って楽になったらどうだ?」
岩田さんがバイブを抜き差ししておま〇この中のGスポットを抉りポルチオを激しく突きながら言う。
「で、でも、そ、それはぶひぃ」
「早くサインしろー」
S男性と思わしき客から声が上がる。
「豚女なんだからもったいぶらずに早くうんこ出しなさいよ」
S女性と思わしき客からも声が上がる。
そんな声を聴いて湊さんが言う。
「ああもう! 好き勝手な事言って!」
湊さんはこの状況の私を本気で心配してくれている。
大事な大事な婚約者で女王様な私が他人と好き勝手にセックスする事を許容するどころか推奨してくれたりはしているし、久川さんからのアナル拡張で変態年増女の様なゆるゆるなアナルにされてしまった時や岩田さんからのマゾ調教報告も心配よりも寝取られマゾとしての興奮が勝っていたが、さすがに今は心配が勝ってしまっている様だ。
でも私は確信を持っていた、この先のシーンを見れば湊さんの寝取られマゾ性癖はもっともっと拗れて行くだろうと。
ただ、それは私自身のマゾ調教も更も進みマゾ性癖を拗らせる事になってしまったのだけどね。
画面の中の私はもう排泄欲とクリトリスを挟む洗濯ばさみの痛みとポルチオを刺激されている暴力的な快楽で白目をむきかけてる。
岩田さんが姫薔薇のオフホワイトにセーラー服の上からとどめの一撃と言わんばかりに力任せに乳首を捻り潰す。
「ぶひひゃぁぁぁあっ!!」
私の断末魔の様な叫びを聞いてもなお力を緩めてくれない。
「どうだ? もうサインするよな?」
虚ろな表情な私は。
もう残りの我慢時間を確認する思考能力は残っていなかった。
だいたい1時間も追加されたのだからいくらアナルバルーンで栓をされていても無理に決まっている。
すぐにでもこのお腹の痛みから解放されて排泄欲を満たす事しか考えられなくなってしまっていた。
「は、はひぃぶぶひぃ、し、しますから、も、もうゆるしてほしいぶひぃ」
「うん? 何をするんのかちゃんと言えこの豚!」
岩田さんが乳首を思いっきり引っ張る。
「いだいいだい! サインしますします! ぶひぃ!」
「倫子様そんな事言っちゃだめです!」
湊さんが叫ぶ。
「あーあ、遂に私言っちゃいましたね」
「倫子様なんでサインするなんて言ったんですか」
湊さんの金玉を揉みながら言う。
「グリセリン浣腸を1リットルも入れられたんですよ? 1時間半も耐えられるわけがないですよ」
湊さんの悔しそうな表情とは裏腹に、画面の中の岩田さんの表情が遂にやったぞと言わんばかりの達成感に満ち溢れている。
「は、早くおトイレにいかせてください」
「おい」
岩田さんがお店のM女のバニーガールに声を掛けると、バニーガールは私の足元に透明の水槽を置く。
「それが倫子お嬢様のトイレだ」
「えっ」
「ほら早く跨れ」
「で、でも」
「それにしないなら、いつまでも浣腸液とうんこを出せないだけだ」
「そんなっ」
「俺は誓約書にサインをするならうんこを出させてやるって言ったんだ、嘘は言っていない」
「ぐっ」
思わず私は唇を噛みしめる。
「俺は嘘は言っていないのだから、倫子お嬢様も宣言通りに誓約書にサインして貰うぞ」
「ううぅ」
まともな思考能力の残っていない私は岩田さんに従うしかなく。
「わかりました」
力なく返事するしかなかった。
私は透明の水槽をがに股で跨ぎ腰を下ろす。
もう一刻でも早くうんちを出したいもうそれしか頭にない。
「今から何を出すんだ?」
岩田さんが意地悪な問いかけをしてくる。
「う、うんちです」
「倫子お嬢様はいつもどんなうんちをしてるんだ?」
「ぐうっ、く、臭くて汚いう、うんちですぶひぃ」
意地悪な問いかけは調教だ、岩田さんの満足する答えを言わなければうんちを出させてくれないだろう。
「あんなお嬢様で綺麗な子でも臭いうんちをするんだ」
M男性と思わしき客から声があがる。
「あの豚女のうんこ私のうんこより臭そう」
M女性と思わしき客からも声が挙がる、このM女性は20代だと思うが私の体重の2倍はありそうな体型をしている。
「湊さんは私のうんちの臭いどう思いますか?」
私が湊さんに意地悪な問いかけをする。
「倫子様のう、うんちは臭くありません!」
私のうんちを臭くないと断言する湊さんに思わず吹き出しそうになってしまったがどうにか堪えて、金玉を揉みながら悔しさを滲ませるような演技をしながら耳元で囁く。
「私はですね、あんな体型で便の臭いが強くなる油ものが好きそうでとてもうんちが臭そうなデブなマゾ女に、うんちすら下に見られているのが悔しくてたまりませんでした」
「僕だって悔しいです」
画面の中の岩田さんが言う。
「それでは倫子お嬢様に臭いうんこをさせます、臭いにご注意ください」
岩田さん煽りに客席からどっと笑いが出て、私の羞恥心は岩田さんの言葉と客席からの笑いで二重に煽られた。
「おい」
岩田さんがバニーガールに声を掛ける。
「はい」
バニーガールの明るく楽しそうな返事が聞こえる。
「えっ、いやいやいやっ」
私のゆるゆるにされてしまった括約筋を押し広げていたアナルバルーンが縮んでいくのがわかる。
バニーガールが空気抜き用のリリースバルブを開けた様だ。
「うん? うんこしたかったんだろう? たっぷり出せよ」
「ああぁいやぁ」
アナルバルーンはどんどん縮んでいく。
湊さんの耳元で囁く。
「ちゃんと見ててくださいね」
湊さんは頷くだけだ。
水槽に縮んだアナルバルーンが落ちた。
「あっ」
一瞬の間を置いて。
「いやあああああっ!!」
私の絶叫と共に茶色く濁った浣腸液が噴き出し、大量のうんちが水槽に落ちた。
「み、見ないでー!」
私は衆人環視の中、後ろ高小手縛りにがに股開きという屈辱的な体勢でうんちをさせられた。
「うわっすげえ量」
「汚いわね」
「もっと出せ!」
笑い声と共に客席から声が上がる。
「お願いです見ないでください」
私は涙声で客席に訴える。
画面の中の私の必死な訴えにも関わらず湊さんは画面から目を背けずに私の排便姿を見ている。
「湊さん何興奮しているんですか」
金玉をぐにゅっと握りつぶす。
「ご、ごめんなさい倫子様」
まったく湊さんったら。
まあ、湊さんが画面に食い入るように見て興奮してくれないと、私も衆人環視の中で排便した意味がなくなっちゃいますからね。
画面の中の岩田さんが言う。
「女子〇生が汚ねえうんこを垂れ流す姿なんて誰も見たくないんじゃないか? 倫子お嬢様はみなさんに自分がうんこを垂れ流す姿を見てくださいって頼まなきゃだめだろ」
「私のゆるゆるアナルから、き、汚いうんちが垂れ流れる姿を見てくださいぶひぃ」
排便姿を見られるなんて年ごろの女の子にとっては最高の恥ずかしさの一つだと思う、普通の女の子がクラスメイトにでも見られたら次の日は学校を休んでしまうレベルかもしれない。
「だ、出します、見てくださいぶひぃ」
言い終えると自分の意志とは裏腹にぼたぼたっと水槽の中にうんちが落ちていく。
変態年増女の様なゆるゆるにアナル拡張された上、今までアナルバルーンで広げられていたのだから括約筋は短時間では閉じてくれない。
水槽の中を見た岩田さんが言う。
「浣腸液が入れた量より少ないじゃないか?」
言いながら私のお腹をぐいぐいと押す。
「おおおぅ」
とても姫薔薇のセーラー服を着ている女子〇生とは思えないような下品で低い声をあげながら岩田さんの押し込みに合わせて、アナルから茶色く濁った浣腸液がびゅーびゅーと噴き出す。
自分でもテレビ画面から聞こえるこの声は別人の声だと思ってしまった。