ヒトブタの飴食い競争#12ヒトブタの飴食い競争のグランプリ者の制服の下着はラバースーツと貞操帯でしたが今年度から貞操帯は全身貞操帯になりました
Added 2022-09-14 15:00:00 +0000 UTC「す、すいません! あの、返却指示がなかったのでいつ返却すればいいのかわからなかったので」
苦し紛れの言い訳だった、普通ならあんな忌まわしい物なんてすぐに佐藤先生に返せばいいだけの事だ。
私は癖になってしまっていたアナル弄り用に返却したくなかったのだ。
「別に先生は怒っていないわよ?」
確かに口調は怒っていない。
「前に言ったでしょアナルも大事な性感帯だって」
「は、はい」
「これなら6センチの部分もすんなりと入りそうね」
佐藤先生がアナルプラグを押し込む。
「んんぁぅ」
先端から太くなってくるにつれ括約筋が押し広げられる。
「かわいい喘ぎ声ね、ここが一番太い部分よ」
佐藤先生は意地悪く一番太い部分で抜き差ししている。
「せ、先生、お願いです早く入れてください」
アナルプラグの出し入れに合わせて口がパクパクしてしまう。
「もう根を上げちゃう? しょうがないわね」
佐藤先生がようやくアナルプラグをアナルに収めてくれたが、アナルプラグの底をとんとんっと叩きながら言う。
「あの坊主になった坂上って子みたいにアナル弄りが癖になったんでしょ?」
「はい」
素直に言うしかない。
「大事な性感帯とは言え、アナルを弄る女子〇生なんて変態よ」
「すいません」
「原口さんみたいな元美少女子役がアナル好きの変態になるなんて素敵ね」
私は顔を赤らめるしかなかった。
「そんな元美少女子役の変態女子〇生ならミス聖豚の制服はより楽しい〇校生活になるはずよ」
アナルプラグは気持ちいいと思い始めているし、ラバースーツの感触も悪くないどころか気にいり始めている。
「次はおま〇このバイブよ」
「やっぱりそれ入れないとダメですか?」
「原口さんが辛くなるだけって言ったでしょ」
「はぁ」
バイブを入れないのは私が辛くなるだけ? どういう意味なのかさっぱりわからないが佐藤先生は挿入しないことを許してくれる気配はない。
「入れるわよ」
ローションを塗ったバイブの先端を佐藤先生が私の無毛のおま〇こにあてがう。
「はい」
私も処女ではない。
まあ中学生まで美少女子役なんて事をやっていたので一時期、年上の男性タレントと付き合っていたこともあるし、もちろんその時にセックスを経験した。
聖豚の受験勉強に集中するために中学三年生になる時に別れてからは、受験勉強の息抜きのオナニーの時にはクリトリスを弄りながらおま〇この中に指をいれるなんていう事もやっていた。
「あら処女じゃないのね」
「ええ」
「さすがは元美少女子役ねぇ、周りの男がほっておかないか」
佐藤先生は処女じゃないとわかると、バイブを出し入れしてカリ首部分でGスポットを掻いてくれる。
「んんぅ」
「ちゃんとGスポットは開発されてるのね、こっちはどうかしら?」
佐藤先生の持つバイブが奥まで侵入してくる。
「ここはどうかしら?」
「いたっ」
「ポルチオはまだみたいね」
佐藤先生はそう言いながらもつんつんと奥をつつく。
「このバイブなら原口さんの奥まで届くから入れていればすぐに、ポルチオイきもできるわよ」
「そ、そうですか」
おま〇この中でもっとも気持ちいいと聞くポルチオイきか、少し興味を持ってしまった。
もうこんな状況だからね。
「さあ、抜け落ちてこない様に貞操帯しましょうね、まずはウエストベルトから巻くわよ」
石見先輩の股を覆っていたあの金属製の貞操帯と同じ物が私にも填められる。
金属製のベルトがウエストの一番括れている場所に巻かれる。
「どこか当たって痛い場所はある?」
「いえ、特にないです」
「そうねぇ大丈夫そうかな」
佐藤先生がウエストと貞操帯のベルトの間に指を入れてウエストを一周なぞる。
「じゃあ股ベルトを引き上げるから足を開いて」
「はい」
私は肩幅よりも広く足を開いた。
「おま〇このバイブ落とさない様にしっかり締め付けていなさい」
「は、はい」
私は言われた通りにおま〇こに力を入れて思いっきりバイブを締め付けた。
「んあぅ」
「でしょそのバイブほんとに良い物なんだから」
佐藤先生は言いながら背中側から、貞操帯の股の部分を引き上げてくる。
「よいしょっと」
股を通った複雑な形をした金属のベルトがウエストの金属ベルトに接続された。
「足を上げてみて」
「こうですか?」
右足を上げてみせる。
「逆もやって」
「はい」
今度は左足を上げてみせる。
「股の部分でどこか当たったり痛い場所ある?」
「いえ、特にないです」
私はその場で足踏みをしてみせる。
「よし、じゃあ施錠ね」
佐藤先生が前面で貞操帯のウエストベルトと股ベルトが接続している部分に南京錠で施錠をする。
「ここを見て」
佐藤先生が股ベルトのおま〇こに当たる部分を指す、そこには幅1.5センチ程のスリットが走っていた。
「このスリットからおしっこができるから安心しなさいね」
「わかりました」
この細いスリットから尿を出すのか。
「スリットの上に自慰防止板を取り付けるわよ」
「自慰防止板ですか?」
「そうよ原口さんが勝手にオナニーしない様にね」
「し、しません!」
私は思わずしませんなんて口走ってしまったが、オナニーはアナル弄り同様に日課になってしまっていた。
「原口さんの場合この自慰防止板はただの飾りよ」
「えっ」
「だって、原口さんはアナルにはアナルプラグ、おま〇こにはバイブを入れてるんですから」
「えっ、石見先輩と朝田先輩は入れてないんですか!?」
「当り前じゃない、先輩二人はアナルプラグを体育祭当日に先生に返したからねぇ」
「そんな」
「アナルプラグをすぐに返してしまったから二人はアナル弄りの快楽やオナニーに興味がないと判断してアナルプラグもバイブも入れずに貞操帯をして学校生活を送っているわよ」
「私だけなんて酷いです」
私だけアナルを更に広げられて、おま〇こにもバイブなんて入れられて学校生活を送るなんて同じミス聖豚として不公平だ。
佐藤先生がにやっと意味深な笑みを浮かべながら言う。
「でもねそのせいで二人は原口さんとは違う悩みを抱える事になったのだから」
「それって、どういう意味ですか?」
「さあ?」
佐藤先生はとぼけて教えてくれない。
「先輩二人に直接聞いてみたら?」
そんな事聞ける訳がない。
「あっ、あと股ベルトを引き上げて施錠した後だと、原口さんからじゃあ見難いけどアナルに当たる部分も開いているのね、さっき見たかしら?」
「はい、見ました」
それは股ベルトを引き上げる時に複雑な形をしているなと思った場所の一つだ、アナルに当たる部分が楕円形になっていてぽっかりと開いていたのだ。
6センチのアナルプラグぴったり抜けるほどの楕円があるので私のお尻のお肉は左右に押し広げらてしまっている。
「そのままだとアナルプラグを勝手に抜く事ができちゃうから、自慰防止板と一緒にアナルシールドも付けさせて貰うわ」
「わかりました」
自慰防止板と言われる細かい穴が規則的に並んでいる板をスリットのある場所に取り付けられて施錠され、アナルシールドと言われた楕円形の板をアナル位置に穴に当てがわれて施錠され蓋をされた。
「次は貞操ブラね」
「はい」
金属製のお椀を二つ並べた奇妙なブラジャーが私の胸にあてがわれる。
「カップの大きさは大丈夫そうね」
私の形良い上向きバストが金属のお椀にすっぽりと覆われてしまった。
「バックベルト留めるから丁度良い位置で金属カップを抑えていてちょうだい」
「わかりました」
「どう? 金属カップとかバックベルトが食い込んで痛くない?」
「大丈夫です」
「わかったわ」
背中側から南京錠を留める音が聞こえる。
「貞操ブラのずり落ち防止鎖と貞操帯との連結鎖を施錠して留めるわよ」
胸の谷間の金属カップ同士を固定している部分に上向きにV字状と下向きに逆V字状になっている鎖が施錠される。
上向きV字の左右はそれぞれ肩を通り、貞操ブラのバックベルトに南京錠で施錠接続された。
下向きの逆V字状の鎖は貞操帯のウエストベルト側面にあるD環に南京錠で施錠接続された。
「これで全身貞操帯の着用は終わりよ」
肩を通っている鎖と貞操帯の股ベルトがあるのでもう絶対に上にも下にも無理矢理ずらして外すことができなくなった。
えっ全身貞操帯?
あの各クラスの生贄選び日、石見先輩はモニターの中で貞操帯の着用って言っていた『全身貞操帯』とは言っていなかった。
それに今でも鮮明に覚えているあの石見先輩が自らラバースカートを捲り上げ見せた貞操帯にはウエストベルトの側面にD環とそこに施錠された鎖はなかった!
「あの! 佐藤先生、石見先輩と朝田先輩もこの貞操ブラはしているんですよね?」
「貞操ブラは今年度から採用された物よ、だから原口さんが装着者第一号よ」
私だけこんな物までと言いたいが佐藤先生の命令や指示は絶対だ。
「ラバー制服を着てみて」
「はい」
私は白いラバーブラウスの内側に潤滑剤を吹き込んで袖を通す。
ラバー同士が擦れあうぎゅぎゅっぎちちという音が保健室に響き渡る。
「ブラウスのサイズはいい感じね、じゃあ全部着てみて」
「わかりました」
ラバー製の緑と赤のチェックのスカートを穿き、ラバー製のグリーンのハイソックスも履く。
ラバー製のグリーンのベストを着て、ラバー製のグリーンのブレザーに袖を通して、最後にラバー製の緑に赤のストライプが入ったリボンをブラウスの襟に付ける。
これがミス聖豚グランプリ者の特別なラバー女子制服か。
「制服のサイズもちょうど良さそうね」
袖の長さ等もぴったり私サイズにできている。
「元美少女子役の原口さんがラバー制服着るとラバーの魅力との相乗効果が凄すぎて、同じ女として嫉妬しちゃうわね」
「い、いえ私なんて」
「私が聖豚〇校の養護教諭になり、ミス聖豚実行委員の顧問をやる様になって20年が経つけど原口さんあなたが一番ラバー制服と貞操帯が似合ってるわよ」
「ありがとうございます」
ラバー制服が似合ってると言われて満更でもないと思ってしまった、ラバー制服を纏い入学式で初めて壇上に上がった石見先輩を見た時、私は壇上を降りるまで石見先輩の制服から目が離せなかった、その時から私はこのラバー制服の魅了されていたからだ。
姿見に映る自分を見て正直、美しいと思ってしまい自分に見とれてしまった。
これがラバー魅力、いや魔力なのかもしれない。