休日のお昼ごはんのあと。
「よりこ、お母さんお買い物に行ってくるね」
お母さんがよりこのお部屋のドアを開けて言うー。
お盆休みにソバージュ掛けられてー金髪黒ギャル化させられちゃったけどー二ヶ月近くたって下品さ全開だった金髪がプリン頭になったからー支援者様の指示通り、今日の午前中に黒く染めなおしてーソバージュも落としてーやっと元の黒髪ストレートに戻せてよかったねお母さん。
あっ、お母さんとよりこの恥ずかしい顔の日焼け跡も消えて元の自慢の白肌に戻りましたーあーよかったー……
「じゃあーよりこも行くー」
ピンク色のカラーコンタクト入れてーピンク色の維持を命令されてるー髪の毛をツインテールにしてかーるくお化粧してー準備かんりょー、まあお買い物は歩いて5分の近所のスーパーなんですけどね。
それでもー外出時はピンク色のコンタクトレンズの装着とと恥ずかしいツインテールにすることは支援者様方に命令されちゃってるからーしょーがないよねー……
あっお母さんと二人でお買い物に行くのにー普通に行ってもつまんないよねー?
「お母さんー服全部脱いでー」
「えっ」
「早く早くー」
「もう」
なーんか言いたそーだけどー素直に脱ぐお母さん。
お母さんをリビングで裸にしたらー、お母さんの寝室に行ってーあれとこれを持ってきたー。
「おま〇こ広げて」
「はい」
観念してよりこの言うことを聞いちゃうお母さん。
極太バイブにローションを軽く塗ってーずぶっと挿入!
「んふいぃ」
今はバイブでお母さんのおま〇こを弄るのが目的じゃあないからーさくっと入れちゃったけどーポルチオを突いちゃったからー変な声だしてるーあははー。
「あのっよりこ何してるの?」
「うんー? 見ての通りだよー?」
「見ればわかるけど、なんで浣腸液なんか作ってるの!」
シリンダー浣腸器に50ミリリットル吸い上げるー。
「お尻をこっちに向けてお尻のお肉を広げなさい」
冷たい命令口調で言っちゃうーふふっ。
「あっ、は、はい」
お母さんのお尻にシリンダー浣腸器の先端をぷすっと入れて浣腸液を注入ですー。
「はいもういいよ」
「えっもういいの?」
あまりの浣腸液の少なさに拍子抜けしたようなお母さん。
シリンダー浣腸器ならーそれなりの量を入れられると思うよねー。
たった50ミリリットルなんて牝豚お母さんには甘すぎない?
さてはよりこちゃん、作った浣腸液のグリセリン濃度が高いな?
支援者様方へのライブ配信浣腸だったらーそんな感じの事を思われちゃうかなー?
実はですねーよりこが今作った浣腸液はですねー、長い間ぎりぎりの便意をお母さんに楽しん貰う為にーグリセリンの濃度を低く作ってー量もちょっとだけ注入したんですー。
「何分我慢すればトイレに行かせてくれるの?」
「お買い物から帰ってきたらおトイレに行かせてあげるー」
「嘘でしょ!?」
「ほんとほんとー」
「漏らしちゃったら大変じゃない!」
「だいじょーぶこれ」
お母さんに紙おむつとおむつパッドを渡すー。
「念の為にーおむつパッドを3枚も入れておけばーだいじょーぶでしょー」
よりこの命令は絶対だからねーお母さんは受け入れるしかないよねー。
「ぐっわかりました穿けばいいんでしょもうっ」
紙おむつの中におむつパッド3枚入れたからーもこもこしてるーあははー。
「おむつカバーはこれね」
「はいはい」
おむつカバーはお母さんの寝室から持ってきたー黒のマグネット錠付きラバーおむつカバー。
「これで漏らしても臭いは気にならないでしょー」
「それはそうだけど」
やっぱりお漏らしが不安なお母さんかわいい表情するなーもー。
ホックがマグネット鍵になってるからーもうこの開錠用の磁石がないと脱げなくなっちゃたね!
「ブラジャーはこれね」
「はいはい」
「ラバーサイハイソックスも履いてー」
「はいはい」
黒のラバーブラジャーとサイハイソックスは黒のラバーおむつカバーとお揃いでいい感じだねー!
あとはーラバーカットソー着せてー、ラバータイトミニスカート穿かしちゃえばー今日のお母さんはおむつラバードールですー。
よりこはー小学生ファッションブランドのマゾヒスティックガールのフリフリ全開ファッションですー!
お盆のオフパコ調教旅行で着させられちゃったマゾヒスティックガールブランドの小学生コーディネートが支援者様方に好評でして……色々送られて来ちゃったんです。
あーん小学生ファッション恥ずかしすぎるー……
ともあれスーパーにしゅっぱーつ。
スーパーに入る頃に浣腸液が効いてきたみたいでーカートを押すお母さんちょっと苦しそー。
お店の中をー30分ぐらい回ってーお会計するころにはーもう顔に油汗出てるー、でも我慢できるお腹の痛みだからーお家帰るまで我慢するつもり、これがよりこの狙い。
おむつの中にうんちを出しちゃえばー簡単にこの苦しみからはー解放されるけどーおむつの中のうんちって気持ち悪いしー。
なにより大人の女であるお母さんがおむつの中にうんちお漏らししちゃうなんてー母としての威厳はなくなるしー人としての尊厳もなくなっちゃうよねー。
だから必死に我慢してーずーっと苦しんでー綺麗なお母さんの顔が苦痛に歪む顔を眺めさせてね!
お家からスーパーは歩いて5分だけどー帰りの5分はほんときつそーなお母さん。
「満里子さん、よりこちゃん」
お家の前で声を掛けられたのは町内会の会長をしてるーお隣のおじさんー。
「あっあら会長さん」
お母さんの声震えてるー。
「こんにちはー」
「満里子さん、町内会の運動会なんですけど」
お母さんは町内会の副会長を今年も押し付けられちゃってるんだよねー。
「ええ」
「赤組のキャプテンをお願いしますね」
「わ、私がですか?」
「ええ、他の奥さん方をあたっても引き受けて貰えませんで、会計さんと相談してやはり満里子さんにやって貰うのがいいんじゃないかと思いまして」
「そ、そんな」
お母さんは運動会のキャプテンをやる気なさそうだなー、まあー副会長押し付けられてるしね。
「まあまあ、キャプテンは女性って決まってるのでお願いしますよ」
「いやキャプテンは困ります」
手を合わせてお願いポーズの町内会長さん。
それを見ても引き受ける気のないお母さん。
お母さんにキャプテンを引き受けさせるためにーよりこが協力してあげるねー町内会長さん。
お母さんのおま〇こ入ってるー極太バイブをマゾヒスティックガールのフリフリミニスカートのポケットに入れてあるリモコンでスイッチオン!
「ひっ!」
「満里子さんどうしました?」
「いや、なんでもないです」
「お母さんキャプテンやらないのー?」
「やりません」
ふーんそーいう事言うんだーふーん。
「満里子さんそこをなんとか!」
「あ、あの他の奥さんを」
バイブの振動のパワー上げちゃうんだからー!
「ひぎぅ!」
「満里子さんまたどうしました? さっきからなんか汗もすごいじゃあないですか? 大丈夫ですか?」
額に汗が浮かんでるお母さん。
「だ、大丈夫です」
お母さんは大丈夫じゃあないですーあははー。
「町内会長さんがそう言ってるんだしーお母さんがやればいいのにー」
「そうそう! よりこちゃんからもお願いしてよ」
「絶対にやりません!」
うーん……いつになく頑固というかーかたくななお母さんだなー。
町内会の運動会のキャプテンなんてー名前だけでたいした役割なんてないと思うんだけどなー。
町内会長さんとお母さんのやるやらないの攻防が続いてるけどー……
お母さんの足が内股になってきてるしーもうそろそろ便意の限界がきちゃうかなー?
「と、とりあず今日のところは」
「満里子さんすいません、キャプテンや本部の運営に出る人の名簿の提出が今日までなんですよ」
話を終わらせておトイレに行きたいお母さんと食い下がる町内会長さん。
攻防が続いてるけどーお母さんの顔の油汗も凄くなってきてるしーいよいよ限界だね!
お母さんが苦しむ顔は最高にかわいかったよー。
町内会長さんの前で母の威厳と人としての尊厳破壊してあげるね。
極太バイブのおしおき電撃機能をオン! もちろんGスポットとポルチオの同時電撃ですー。
「んんっぎゃっぅ」
ぶほっ。
お母さんが変な声を出したのと同時におならの音と脱糞音が混じって聞こえてーラバータイトスカートのお尻が膨らんだー!
これはすっごい量のうんちがでちゃいましたねぇお母さん。
「満里子さんほんとに大丈夫ですか? なんか変な音もきこませんでしたか?」
「聞こえませんでしたし、だ、大丈夫です」
お母さんの声が涙声になってるーふふっお母さんの声ってかわいいーから涙声なんか聞いたらーもっと虐めたくなっちゃうよねー。
町内会長さんに見えないよーにそーっとお母さんのお尻に手を伸ばしてー……ラバータイトスカート越しにーラバーおむつカバーの中のうんちをもみもみとおむつの中に広げていくー。
「町内会長さんが困ってるんだからーキャプテンはお母さんがやるしかないよー」
「ぐっ、わかりました、赤組のキャプテンは私がやります」
「おお! よかった! よりこちゃんが説得してくれて助かったよほんとにありがとうね、じゃあ満里子さんよろしく!」
「お母さんがキャプテンやるならーよりこはポンポンもって応援に行きますねー」
「よりこちゃん、応援にきてね」
「はーい」
満足気に引き上げていく町内会長さん。
おむつの中のうんちをこねくり回されて泣きながらやっとキャプテンを引き受けたお母さんでした。
玄関入ってーただいまー。
「よりこのばかぁばかぁ」
お母さんはすっごく悲しそうな顔。
「人前でおならの音と脱糞音を聞かれるなんて恥ずかしすぎるね」
まあーおむつをしていたとはいえーこの歳で人前でうんちをお漏らしするなんてーショックだったみたいー。
「でもお漏らしした時すっごい色っぽい表情だったよお母さん」
だから優しく抱きしめてあげましたー。
でもー素直にキャプテンを引き受けてあげなかった罰としてー夜お風呂に入るまでうんちお漏らしおむつのままでいる事って耳元で囁いてあげたらー体をびくっと震わせてー素直にはいって言っちゃうお母さんはかわいい。
*表紙絵及びFANBOX内の差分絵はちゅうきち様 user/1617679 にSkebにて依頼させて頂き、よりこのpixiv及びFANBOXにて使用許可を頂いております。