節分祭の鬼役をやったらお漏らししてしまいました 後日談
Added 2021-02-14 03:30:22 +0000 UTC女鬼になってしまった私は、大節分祭が終わったその日から神社に住む事になってしまった。
私に与えられた部屋は拝殿の地下室の牢屋だった、扉は鉄格子で中はベッドがあるだけだ、このベッドはただのベッドではない私の身体を拘束するベルトが幾つもあるのだ。
いきなりこんな所に指一本動かせない様に拘束され寝かされた時は恐怖した。
大節分祭の次の日には私の職場であった観光案内所に、宮司さんと一緒に行き退職届を提出させられてしまった。
所長はこうなる事が分かっていたので、『これから女鬼として神社や町のイベントでがんばってね成実ちゃん』と言われ笑顔で受け取ってくれた。
さらに翌々日、家族が組合の旅行から帰ってくると今度は宮司さんと自宅に行き、宮司さんが家族に事情を説明し神社に住む事になったと伝えた、父も母もそういう事なら仕方がないと娘を頼みますと一応の納得をしてしまった。
女鬼である私は巫女には成れないので一応、神社の職員となっている職員と言っても事務仕事をする訳ではない主に境内の掃除等が仕事だ。
鬼のカチューシャ、金属製の首輪、手枷、足枷、貞操ブラ、貞操帯、貞操帯と貞操ブラを繋げる鎖に、虎柄ラバーロンググローブとサイハイブーツと大節分祭で付けられてしまった格好で境内の掃除をしている。
貞操帯からお尻の穴に差し込まれているトンネルプラグも当然の様に入っていて畜便袋も垂れ下がっている。
追加された物がある、尿道カテーテルと太腿枷だ、貞操帯の尿道の位置からカテーテルが出て太腿枷から垂れさがっている畜尿袋に繋がっている。
この二つがある限り私がトイレで用を足す事はもうないだろう。
今はまだ寒い時期なので特別に防寒用の厚手の全身透明ラバースーツを着せさて貰ってる、胸の部分は貞操ブラで隠れる部分が丸くくり抜慣れていて、股間回りも貞操帯で隠れる性器とお尻の穴の周辺が楕円形にくり抜かれている。
この透明ラバースーツを着せてもらえるだけで寒さは全然違ってくるし、好きになってしまっていたラバーの肌ざわりを全身で感じる事ができて嬉しい。
ラバースーツの上からロンググローブを付けサイハイブーツを履いているので、歩いたり箒と塵取りを使うとぎゅぎゅっとラバー同士が擦れる音が盛大にする。
肌ざわりは大好きなのだが、暖かくなったらこの厚手の全身透明ラバースーツは脱がして貰えるのだろうか?
もし脱がして貰えないなら、内側は汗でぐっしょりとしてしまうし、皮膚が直接空気に触れないしビニールハウスみたいな物だから灼熱地獄だ。
あと日焼けしたら貞操帯の恥ずかしい痕になってしまうだろう。
私の一日はこんな感じだ。
朝、地下牢のベッドに雁字搦めにされている私を宿直の巫女さんが解錠しにやってくる。
畜便袋と畜尿袋を交換され、地下にある洗面化粧台で顔を洗い終わったら食堂に連れていかれる、この食堂は巫女さん達の昼食を作っているが、宿直当番の巫女さんの朝食と夕食も作っているので私の朝食も一緒に食べさせて貰う。
朝食が終わると便を柔らかくする漢方薬を飲まされる、これは便がトンネルプラグを通りやすくする為だ、時々意地悪をされて下剤を飲まされる、下剤を飲まされた日は辛い下痢便は畜便袋に落ちるだけだから良いが腹痛の波が辛くて境内でしゃがみ込んでしまう。
その後、化粧をされ口に布を詰め込まれてボールギャグをされる。
この詰め込まれる布だが七瀬さんのパンツだけではない、宿直当番の巫女さんが夜中にオナニーしてたっぷりと愛液を染みこませたパンツを口に詰め込まれる時もある。
同じ女性のパンツだけでも屈辱なのに愛液がたっぷり染み込んだパンツは、最初は慣れなかったがもう慣れてしまった。
神社の始業時間と共に境内の掃除だ、掃除と言っても私は箒と文化ちりとりという置くと蓋が開き持ち上げると蓋がしまるちりとりを持って境内の目立つ場所、主に拝殿の前やお守りとご神札の授与所前で全身透明ラバースーツの心地よさとお尻の違和感に耐えながら立っている、私は掃除員というより境内を歩く見世物なのだ、参拝客に写真を撮られたりするのが仕事なのだ。
ボールギャグから涎を垂らし、貞操帯姿に畜尿袋と畜便袋に糞尿をため込んだ、恥ずかしい姿を写真に撮らてる。
私のこの情けなく恥ずかしい女鬼姿は有名になってしまい、参拝目的より私を写真に撮る事を目的に来る男も多い。
そういう男達はSM趣味があるのだろうと思っている、彼女や奥さん、またはセックスフレンドやプレイパートナーにラバースーツや貞操帯を着用させる為の参考資料にする為か、それとも相手がいない男のオナニー用のおかず写真なのか、全身を熱心に撮っていく男が多い。
当然の様にSNSや画像投稿サイトに私の恥ずかしい写真は毎日の様に上がっているし、コミュニティサイトでは私専用のスレッドも立っている。
七瀬さんの気まぐれで鼻フックを追加された日に写真を撮る事ができた男性はさぞラッキーだったでしょうね!
昼食後も同じ様な感じだが、参拝客の多い土日祝日は境内にある参拝客用のトイレの隣にある2本の柱に大節分祭当日の舞台の様に大の字縛り付けられてしまう、参拝客が特に多い日は七瀬さんから鞭打ち等の簡易折檻ショーが行われたりする。
4時になると、七瀬さんとあの大節分祭の舞台で私の下痢便塗れのお尻を綺麗にしてくれた、二人の巫女さんに連れられてシャワー室に行く。
シャワー室で貞操帯を外され、ラバースーツを脱がされると、天井から2本の鎖が下がっているシャワーブースに入れられて、その鎖に付いている枷に両手をそれぞれ繋がれて万歳をする格好にされる。
貞操帯を外してのお尻と性器洗いは2~3日に一回と言われたがなんだかんだほぼ毎日洗ってくれる、ただ洗ってくれるのは嬉しいが、お尻と性器を弄りまわされるのだ。
裸になった巫女さんに腋をくすぐられたり、胸を揉みしだかれ乳首をすり潰す様にごりごりと指先で洗われる。
股間もごしごしと乱暴に洗われる、クリトリスは乳首同様すり潰す様にごりごりとやられてしまうので思わず甘い喘ぎ声を出してしまう。
実を言うと私は処女だ、処女どころかオナニーすらした事がなかった事は七瀬さん達巫女さん全員が知っている、大節分祭当日の夜のシャワータイムで告白させられてしまい、巫女さん達全員に伝わってしまった。
それを聞いた七瀬さんは『せっかく貞操帯をしてこれから一生を過ごすのだから、成実ちゃんは一生処女で居て貰いましょう』と宣言されてしまった。
『成実ちゃんは変態アナルマゾに調教しましょう』とも宣言されて、イく時はアナルだけとされてしまい、乳首とクリトリスをごりごりとされて甘い声で喘がされても、絶対にイかせて貰えない。
ただ、その分お尻を洗う時はお尻の穴まで指を何本も入れられて広げられて、ぐにゅぐにゅと中で指を動されておぞましい声を上げ、何回もイってしまう様に調教されてしまった。
拡張調教もされていて大節分祭から一か月たった今では直径6センチのトンネルプラグを入れらている。
これからも拡張調教をしていき、フィストファックは余裕でできる様にして、直径10センチのバルーントンネルプラグを入れる事が七瀬さんの目標との事だ。
直径10センチのバルーントンネルプラグを膨らませた状態で見せられた時はゾッとしてしまった、多分これが血の毛が引くっていう事なんだろう、あんな物をお尻にいれるなんて酷い話だ。
アナルアクメ地獄のシャワータイムが終わると洗浄済みの透明ラバースーツ、貞操帯一式、トンネルプラグとカテーテルの挿入、畜尿畜便袋の接続、ロンググローブ、サイハイブーツ、鬼の角カチューシャを付けらる。
この時に意地悪をされる事がある、貞操ブラの乳首に当たる部分と貞操帯の細い性器の割れ目に当たるスリットと、トンネルプラグの潤滑剤代わりに、遅効性かつ持続力ぼ高い媚薬を塗られてしまう事がる。
遅効性なので寝る時間になると乳首、クリトリス、お尻の穴が疼いてしまう、貞操帯の上からせめて叩いて少しでも刺激したいが、私の部屋である地下室のベッドは私の身体を完全拘束するベルトだらけなので出来ない相談なのだ、疼きを我慢して寝ても翌朝は寝た気がしないし、持続力も高いので日中は境内にいる時にこっそり貞操ブラの乳首の部分を叩き、貞操帯のクリトリスの部分を叩き、内股でもじもじしながら一日中トンネルプラグをぎゅうぎゅう締め付けて少しでも刺激を得ようとはしたいな真似をしてしまう。
ちなみに貞操帯とラバースーツ等は予備も含め数セットあるらしく、洗浄は専門の業者がしてくれているとの事だ。
シャワーに関しては七瀬さんや二人の巫女さんがお休みの日は他の巫女さんが洗ってくれる、他の巫女さんも容赦ない人が多い。
好奇心旺盛な巫女さんはお尻に指を入れながら『今どんな感じ?』『どうここ? ここ広げて中で指を曲げると成実ちゃんすごい太い声出すよね』等と言葉責めされる。
既に自分でや恋人にお尻を弄られて癖になっている巫女さんで、自分で試すのがまだ怖い張形やバイブ等を私のお尻を実験台にする事もよくある、それも結構太い張形や大きな玉が幾つも繋がっていて全長50センチ以上ある物を入れられた時もあった。
夕食はシャワー後の私の自由時間に食堂で食べる、その後は宿直室で宿直当番の巫女さん達とお喋りをしたり一緒にテレビを見たりしている。
この時巫女さんによっては緋袴のまま膝枕で耳かきをしくれたりして、私を甘やかしてくれる。
緋袴で膝枕なんて巫女さん大好きな男だったら夢の様な事だろう、女である私でも神聖な巫女さんの緋袴で膝枕してもらえるなんて嬉しい。
この神社の巫女の採用条件は大卒なので、今は私が全ての巫女さんより年下だが、何年後かには私より年下の巫女さんが入っくる事になる、そうしたら私が年下の巫女さんに耳かきしてあげられるのかな? ラバースーツで膝枕だからラバーに頬ずりして感触を気に入ってくれるかな? そのままラバーフェチになって、こっそり巫女装束の下にラバースーツを着て仕事をしているのがバレて、巫女装束までラバー製にされて、ラバー巫女として仕事する事になったりして。
私の就寝時間になると地下牢に連行されて、ベッドに雁字搦めされる。
寝かされると手を丸く握らされてラバーミトンを被せられ手首で施錠される。
その後、足首、膝の上下、足の付け根、ウエスト、胸の上下の位置に通されているベルトで固定される、もちろん全てのベルトのバックルは南京錠で施錠される。
最後に首輪に鎖を繋がれ南京錠で施錠される。
これで私は翌朝まで一切動く事ができずに眠りに就く。
これが私の一日だ。
後日、折檻巫女の役職を与えられた七瀬による巫女長への便秘責めを書いた、特別編を掲載いたします、お楽しみに。
Comments
展開がスムーズと感じて頂けた様で良かったです、ありがとうございます。
2021-02-17 05:30:41 +0000 UTCエッチな小説は、プランな要素をどんな新鮮な素材で絡めて、どう自然に解き明かすかが大切だと思いますが、よりこさんの小説は特に登場人物の行動や展開が自然でいいと思います。👍🏻
Gator
2021-02-16 11:47:24 +0000 UTC