巫女長便秘責め地獄 後日談 ~節分祭の鬼役をやったらお漏らししてしまいました特別編~
Added 2021-03-15 06:41:34 +0000 UTC巫女長が七瀬さんに予備のアナルバルーンプラグをくださいと懇願してきた翌日の昼休み、七瀬さんと私、それに巫女長が拝殿地下の折檻室に居た。
「巫女長が欲しい物はこれですね」
七瀬さんが折檻する時の凛とした表情で、ガラス棚からアナルバルーンプラグを取り出し巫女長に手渡す。
「はい」
「どうぞ差し上げますのでお持ちください」
随分と素直に渡してあげるんだ。
「えっ」
どうやら巫女長も同じ考えの様だった。
「要件は済みましたよねでは私は戻ります、成実ちゃんも戻りますよ」
七瀬さんと私が折檻室のドアを向くと。
「待ってください」
「なにか?」
「あ、あのまた折檻して欲しいんです」
アナルバルーンプラグを両手でぎゅっと握りしめながら巫女長が俯きながら言う。
これを言うのにはかなりの覚悟と羞恥心があったと思う、それでも年増女の昂っている性欲に負けてしまった様だ。
「巫女長への折檻はもう終わっています、では」
背中を向けたまま言葉を放った七瀬さん。
「待って、お願いです待ってください、この通りです」
巫女長がコンクリートの床に額を付け土下座してしまった。
凛とした表情のまま振り返り、巫女長に言葉を掛ける。
「顔を上げてください巫女長、先程も言った通り巫女長への折檻は終わっています、でもまだ折檻して欲しいのなら、ここから先は折檻巫女の折檻ではなく私、栗時七瀬からの個人調教ならしてあげますよ」
「えっ」
「成実ちゃんおいで」
凛とした表情からいつもの笑顔で私を呼びよせ抱きしめる。
「んっ!」
巫女長の前だというのに舌まで入れられる本気キスだ。
「じゅるぅっ」
巫女長の前だというの七瀬さんの本気キスで気持ち良くなってしまい七瀬さんの唾液を求めてしまう。
「え、えっ」
七瀬さんは今でも参拝客の多い日に行う簡易折檻ショーで私に折檻をするので、七瀬さんが私に折檻する姿は今では神社の日常光景だが、七瀬さんが女の子としかも女鬼の私とキスする姿は巫女長にとっては衝撃だったかもしれない。
七瀬さんが私の口から舌を抜き言う。
「成実ちゃん椅子になりなさい」
「はい」
正座している巫女長の前に横向きで四つん這いになると、私の背中に七瀬さんが横向きで座る。
七瀬さんと巫女長が対面になる。
「あ、あのっこれは一体」
「成実ちゃんはね折檻以外にも私が個人的に調教してたの、この折檻室でね」
「えっ」
この折檻室で私が七瀬さんの物だと分からす唾液送りキスやレズ調教や変態マゾ女になる調教を受けている。
「まあ、成実ちゃんのアナルは私が拡張調教しなくてもがばがばに広がって行っているみたいだけどね」
そう、私のアナルは毎日シャワーの時間に巫女さん達のおもちゃにされている。
「ぎゃっ」
七瀬さんが私の括約筋を貫通して貞操帯で固定されている、トンネルプラグに接続されている畜便袋から便をお尻の中に逆流させたのだ、便はかなり溜まっていたので直腸に重みを感じる。
「巫女長が私の個人の奴隷になるなら、折檻ではない調教としてアナルバルーンプラグを使ってあげますよ」
「ちょ、調教」
「そうです調教ですよ、年増スカトロマゾ女になる為のね」
「年増女、酷いです」
「本当の事じゃないですか年増巫女長」
「酷い」
巫女長の声が悲し気だ。
「それとも年増巫女長は折檻が終わった日から今日まで、うんちを出す時に排便アクメを一回もしていませんか? アナルオナニーを一回もしてませんか?」
「そ、それは」
返す言葉に詰まってしまう巫女長、七瀬さんの予告通り排便アクメやアナルオナニーしていた様だ。
「ではこのお話しは無かった事に、私が成実ちゃんを個人的に奴隷にしているのは秘密ですよ」
七瀬さんが白衣の胸元から、スマホを取り出し液晶画面を巫女長に見せている多分、最後の折檻の日に取った巫女長の排便白目剥きアクメの写真だろう。
「巫女長が秘密にするなら、この写真は誰にも見せませんよ」
「こ、こんなのいつの間に!」
「さあ成実ちゃん戻りましょうか」
七瀬さんが私の背中から腰を上げ立ち上がる。
私も一緒に立ち上がると、畜便袋から逆流させられ直腸に戻った便が再びどろっと畜便袋に戻る。
「待ってください、なります」
「では巫女長、先に戻ります」
「お願いします待ってください、なります、奴隷になりますから待ってください」
「最初から素直になればいいものを」
七瀬さんが白衣の胸元から折りたたんだ紙を取り出し、巫女長の前に広げて置くいた。
「素直じゃない巫女長には罰としてそこに書いてある、奴隷宣言書を読んで奴隷になって貰います」
紙に視線を落とす巫女長。
「酷いこんな事を言わすなんて」
「やめてもいいんですよ」
「言います、言いますから」
「ではちゃんとカメラ目線でお願いしますね」
七瀬さんがスマホのカメラを巫女長に向ける、ビデオ撮影モードで撮る気の様だ。
「わ、私、黒豆夏美は巫女長という責任ある立場の巫女であるにも拘らず、折檻巫女から折檻を受ける様な粗相をしてまい、挙句の果てその折檻で反省するどころか、年増女なのにアナルで快楽を貪ってしまいその時の快楽が忘れられませんでした、折檻が終わった後もうんちを出す度にイってしまい、アナル弄りオナニーでアナルアクメを貪っていました、こんな性欲の強すぎる年増女ですが今日から七瀬様の前では巫女長ではなく一人の年増巫女として振る舞いますので、どうか私を栗時七瀬様の年増スカトロマゾ巫女にしてください、今後私が七瀬様に逆らう様な事やご命令を聞けない様な事がありましたら、このビデオを公開する事に異存ありません」
巫女長は時おり全身を小さく震わせ、悲し気な声で恥辱に塗れた奴隷宣言書を読み終えた。
満足気に頷く七瀬さん大きく頷いてもスマホを持つ手はぶれていない、スマホのビデオモードを止め白衣の胸元に収めた。
「ちゃんと奴隷宣言できましたね」
「ああっ恥ずかしいです」
「ふふ、今日から奴隷宣言をしてしまった事を後悔する程のアナル責めで、年増スカトロマゾ巫女にしてあげますよ」
奴隷宣言を後悔してしまう程の調教、聞いていてぞくっとしてしまう。
「お、お願いします」
「では、早速ですがパンツと緋袴を脱いで、お尻をこちらに向け四つん這いになってください、あとアナルバルーンプラグを私に」
「はい」
言われた通り七瀬さんにアナルバルーンプラグを手渡し、四つん這いなると巫女長のアナルが期待の為かひくひくと動いているのがわかる。
「巫女長、最後にうんちを出したのはいつですか?」
「今日の朝です」
「まったく今朝も排便アクメしてから仕事ですか」
「も、申し訳ありません」
「どうしようもない性欲の強い年増女には罰を与えます」
「は、はい」
「成実ちゃんこっちに来て」
え? 私?
「はい」
七瀬さんがウインクしながら唇に人差し指を当て『しーっ』のポーズをした後に、白衣の胸元からカンペを出したその内容は。
『このカンペは声に出してはだめよ、成実ちゃんはこれから私が何をしても絶対に声を出しちゃだめ、わかったら2回頷いてお尻を向けて』
書かれていた通りにうんうんと2回頷いてお尻を向ける。
七瀬さんが貞操帯のお尻の部分を触っている。
カチッと南京錠が解錠される小さな音が聞こえる、その部分の南京錠ってトンネルプラグを固定している上蓋の南京錠だよねそれを外すって事は。
んはっ! って思わず声が出そうになった、そう七瀬さんは畜便袋の付いているトンネルプラグをいきなり引き抜いたのだ。
「巫女長、お尻に罰を与えます」
七瀬さんがどんな事をするのか好奇心でこっそり振り返ってみてしまう。
「は、はい」
巫女長の声が上ずっている。
七瀬さんが巫女長のお尻に入れたのは勿論、アナルバルーンプラグではない、私のお尻に入っていたトンネルプラグだ。
「えっ」
巫女長はてっきりアナルバルーンプラグを挿入されると思い込んでいたであろうから、アナルバルーンプラグではない異物感に戸惑いの声を上げてしまった様だ。
「アナルをしっかりと締めて、覚悟してくださいね」
「は、はい」
七瀬さんがトンネルプラグと畜便袋の接続部分をしっかりと右手で抑え、左手で畜便袋をトンネルプラグと同じ高さまで持ち上げると握り潰し畜便袋の中身、私のうんちを七瀬さんの直腸に送り込んで行った!
「え、なにこれ、なんですかこれ! いやあっ」
お尻に入れられた物の太さからして浣腸器ではない、入れらた物は液体ではない、そうなると浣腸液ではない、そうなると一体何が入ってきているの? と巫女長は動揺している。
「今お尻に入れた物を出してはダメですよ」
七瀬さんがトンネルプラグを引き抜くと、素早く私のお尻に再び差し込まれて上蓋で固定された。
そして今度こそ巫女長待望アナルバルーンプラグを挿入し、空気を注入し終えると、セキュリティシールを貼りサインを入れた。
「巫女長、私が先程何をお尻の中に送り込んだかわかりますか?」
「わかりません、あれは一体なんですか」
「あれはですね、成実ちゃんのう・ん・ち・です」
「いやあっ」
「巫女長が可愛がっている成実ちゃんのうんちをそんなに嫌がるなんて酷いよねえ、成実ちゃん」
七瀬さんの呼びかけに振り替えると再びカンペが出ていた『もう声出していいからこれ読んで』との。
「私のうんちそんな嫌がるなんて巫女長酷いです」
「あっいや、ち、違うのそうじゃなくて」
「じゃあ、成実ちゃんのうんち嫌じゃないんですね」
「は、はい」
「はい、という事は成実ちゃんのうんち大好きって事ですね」
「そ、それはその」
「どうなんですか? はっきり言ってください」
「大好きです」
「何が大好きかはっきりと言ってください」
畳み掛ける七瀬さん。
「成実ちゃんのうんちが大好きです」
「そんなに成実ちゃんのうんちが大好きなら、そのままにしてあげます」
「えっ」
えっ、私のうんち巫女長のお尻の中のまま?
「二日程、あっ、明後日は私が休みなので三日程うんち我慢していてください」
「えっ、そ、それは」
「私からの調教ですよ?」
「はい、我慢します」
「よろしい、では三日間成実ちゃんのうんちを味わっていてくださいね」
「ううっ、わかりました」
七瀬さんが時計を見る。
「昼休みが終わりますね巫女長は仕事にお戻りください、私はここを掃除してかたづけてから戻ります」
折檻室は七瀬さんの持ち場の一つだ、仕事中にここに居るのは当然だ。
「はい」
パンツと緋袴を穿き折檻室を出る巫女長、私のうんちがいきなり直腸に溜まったから便意の腹痛が来ているはずだ。
巫女長が一階へと上がる階段を上る足音が消えると、七瀬さんが折檻室のドアに鍵を掛ける。
折檻室の防音は完璧だ。
「はあー巫女長いいなー成実ちゃんのうんち」
やはり七瀬さんは変態スカトロ巫女だ。
「七瀬さんも入れたかったんですか? 私のうんち」
「いや、私はお尻の中じゃなくて、おむつの中に入れて成実ちゃんのうんちの感触をお尻で味わいたかったんだよ」
やはり七瀬さんは超変態スカトロ巫女だ。
「畜便袋の中身全部なくなりましたからね、あ、あはは」
まさかそのうち本当に畜便袋のうんちを七瀬さんのおむつに移す日が来るのかな? 今日は笑って誤魔化しておこう。
「巫女長も奴隷にできたし、これから益々楽しくなるわね」
七瀬さんの満面の笑みだ。
「年下のかわいい妹的な成実ちゃんと、年上の美人お姉さん的な巫女長、最高の組み合わせよね」
「年増女って言わないんですね」
「ふふ、あれはね巫女長の羞恥心を煽る為の言葉よ、今日初めて年増女って煽ってみたけど効果てきめんだったでしょ」
流石は七瀬さん見事な煽りだ。
「巫女長は年を気にしているからね、でも綺麗なんだから年なんて気にする必要ないのに」
「私もそう思います」
笑顔の七瀬さんに抱きしめられる。
「成実ちゃんと巫女長をスカトロレズ調教したり」
一体何をさせられる事やら。
「成実ちゃんとキスしてる時に巫女長に私のアナルを舐めさせたりとか、いろいろ楽しめるわね」
七瀬さんがアナル舐めされて気持ち良くなって気分が昂ったら、私はキスだけイかされてしまいそうだ。
「三日後に成実ちゃんと巫女長のミックスうんちが出てくるのが楽しみね」
巫女長がスカトロマゾ巫女になった記念日だ。
「次は誰が粗相して折檻巫女である私の折檻を受けるのかしら、もしあの内気な先輩だったら精神的に折檻したいし、あの生意気な後輩だったら徹底的に肉体苦痛で折檻してあげましょうね」
この神社で巫女として働きたいノーマルな方は注意してください、あっもし貴方がドMで巫女として働きたいのならぴったりの職場かもしれませんけけどね。