オナニーサポートプランの支援者様へのオナサポ報告
Added 2021-03-20 04:40:07 +0000 UTCこんにちはーよりこでーす。
今日はオナニーサポートプランでご支援して頂いてる支援者様のお家に来てまーす。
支援者様のお部屋で土下座でご挨拶。
「オナニーサポートプランでのご支援ありがとうございます、今日はよりこのオナサポでいっぱいおちんぽみるく出しちゃってくださいね」
早速、オナサポの開始でーす。
まずはー支援者様にズボンを脱がさせていただきーパンツからおちんぽを出しちゃいまーす。
そうしたらー床に座布団引いてー胡坐で座って貰いまーす。
よりこは座っている支援者様のー背中にーぴったりと自慢の爆乳を押し当てちゃいまーす。
ではではよりこのオナサポ開始でーす。
『背中におっぱいが当たっているだけじゃイける訳ない』ですって? もーそんな事言いながらもーおちんぽはもう勃起状態じゃないですかー。
ささ、支援者様はいつも通りにおちんぽを握って下さいねー。
『ここからどうするのか?』ですって?
それはですねーよりこがー支援者様の耳元でよりこの小説をですね朗読しますのでー、支援者様はーおちんぽをしこしこをしてくださいね。
スマホを左手に持って朗読開始。
「んんぐぐぐぐぅ……あっんひぃ……」
泣きそうな声がでる。
「やっぱりキツイよこれ……」
このバイブは太さは同じでも長い、子宮口まで届きそれでもおま〇こから飛び出る長さなのだ、苦闘の末なんとか奥の奥まで挿入しきる。
喘ぎ声の演技上手いでしょー。
もー手が止まってますよー、ちゃんとしこしこして下さいーしてくれないないならーこーしちゃいますよー。
支援者様がおちんぽ握っているご自分の手にーよりこの手を重ねてー上下運動開始でーす。
喘ぎ声セリフの場面になったら強くしこしこしたりしたりして強弱を付けてしこしこ。
甘い吐息が漏れる場面ではふーっと耳の奥にまで入る様によりこの熱い息を耳の穴の奥に目掛けて吹き込んじゃうー。
あっ、びくんびくんってなって来てるー、そろそろ出ちゃいますね!
そして、支援者様の『出る』との言葉の一瞬の空白の後に、元気よくおちんぽみるくがでましたー。
でもよりこの朗読と支援者様のおちんぽを握る手に沿えたよりこの手の上下運動は止めません、ふふ。
そのまま朗読と上下運動を進め、すぐさま2回目のおちんぽみるくぴゅぴゅー。
でもまだ続行です、え? 『ちょっと休ませて』ですか? だめでーす。
一旦は小さくなってしまったおちんぽだけどー朗読しているうちにすぐに勃起状態になったー。
小説の山場で3回目のおちんぽみるくぴゅぴゅー発射!
支援者様がぐったりとしちゃったからーオナサポ終了です。
再び支援者様の前で土下座。
「よりこのオナサポは満足頂けたでしょうか?」
このお話しはフィクションです! 本当にフィクションなんです信じてください……