婚約済み女子〇生の婚約者公認寝取られ報告
Added 2021-04-01 09:12:26 +0000 UTC婚約済み女子〇生の婚約者公認寝取られ報告
中〇三年生の12月の三者面談は憂鬱だ。
別に私は不登校や問題児ではない。
私は品行方正、成績優秀、無遅刻無欠席の先生受けの良い生徒だ。
そんな私でも憂鬱だ。
理由は未だに〇校受験の第一志望校を決めていないからだ、私の成績なら大抵の進学校にも入れるが、これといった行きたい〇校が無くて困っていた。
結局、今日の三者面談でも決めかねて担任に遅くても冬休み明けまでには必ず決めておく様にと言われて終わった。
まあ、最終的には私が入れる〇校で一番偏差値の高い〇校にするんだろうなとぼんやりと考えていた。
三者面談を終え帰宅してスマホを見ると、湊さんから日曜日に会えないかとメッセージが入っていた。
午前中は塾の受験対策講座があるので、午後なら会えますと返信する。
湊さんは私が中学一年生になったばかりの時にオンラインゲームで知り合った男性の一人だった、出会った当時は湊さんは大学生だったが起業して成功した学生社長としてちょっとした有名人になっていた、その後大学卒業を機に正式な彼女になってくれと言われ去年から彼氏彼女の間柄だ。
日曜日の午後、湊さんと個室のあるカフェでおやつタイム中だ。
湊さんの口から思い掛けない言葉がでる。
「倫子ちゃん結婚してくれ」
「私まだ結婚を考える歳じゃないですよ」
「勿論分かってる、だから誰かにプロポーズされる前にしたんだよ」
湊さんの表情は真剣だ。
「実際に籍を入れて式を挙げるのは倫子ちゃんが大学を卒業してからでいいから」
「大学を卒業って、私はまだ受験する〇校すらも決めてないですよ」
「それなら姫薔薇なんてどう? もちろん学費は全て僕が出すから」
姫薔薇女子大学付属〇等学校、名門お嬢様女子大の女子〇等部だ、名門にしては珍しく〇校からの募集もしている、学費もお高くて有名だ。
「なんで姫薔薇なんですか?」
「姫薔薇の制服を着た倫子ちゃんを見たいからだよ」
姫薔薇の制服はたしかにかわいい、白より重厚なオフホワイトの身頃と袖に濃紺のセーラー襟とカフス、セーラーラインとカフスラインは3本のオフホワイトのラインが入り、濃紺のリボンタイが組み合わされる。
現役の学生からは勿論、世の制服マニアから絶大な人気を誇るセーラー服だ。
「やっぱり」
湊さんは制服好きだ。
「倫子ちゃんなら姫薔薇も入れるでしょ?」
「ええ大丈夫です、でもこんな大事なお話しを急にされても」
「倫子ちゃんは僕の事嫌いかい?」
「いえ、大好きです」
即答する。
これは本当に私の本心だ、湊さんは誠実で優しく私の事を本当に理解してくれるし一緒に居て楽しい人だし愛している。
「でもなんで私なんですか?」
「それは僕の童貞を貰ってくれて」
湊さんは既に起業して学生社長としてちょっとした有名人になっていたが、いまいち自信が持てないから童貞を捨てたいと言われ、大学生が中学生に土下座してお願いするなんて、男にとって童貞って本当に恥ずかしくて、自分の自信すら潰してしまう重荷なんだなと思いセックスしてあげた。
「そして大切な女王様だからね」
湊さんとは彼氏彼女の間柄だが、女王様とマゾ男の間柄でもある。
私は中学生になってから、オンラインゲームで知り合った男の人と実際に会ってセックスしたり、セックス目的に使っているSNSで何人もの男とセックスする所謂オフパコにはまっていた。
その中で年季が入ったマゾ男がいて、マゾ男の扱い方や作り方等を教えて貰っていた時に、湊さんと知り合い童貞を貰った時、湊さんはマゾ男だと直感してマゾ調教を始めた。
「湊さん好きですものね、私が他の男とセックスしてる話聞かされながら調教されるの」
テーブルの下で靴を脱ぎ足を湊さんの股間に押し当てる。
「う、うん」
「もう大きくしてる、こんな場所でもちょっと刺激されると大きくしちゃうんですね」
「そ、それで婚約してからも実際に籍を入れてからも、倫子ちゃんは他の男とセックスしていいから」
去年、湊さんと付き合い始める時に、私は複数の男とセックスしてるけどもう誰とも会わない方がいい? と聞いた、答えは『他の男とセックスして欲しい』だった。
「浮気公認っていう事ですか?」
「うん生涯浮気公認で、僕からは絶対に婚約解消も入籍後の離婚も絶対にしない」
湊さんは寝取られマゾだ。
「条件良すぎませんか?」
「倫子ちゃんと婚約するならこれぐらいの条件を出さないと」
「一つ条件があります」
「何かな? なんでも飲むよ」
「湊さんは浮気禁止として貞操帯を付けて貰います」
「え」
湊さんの表情がこわばる。
「どうします?」
足の親指と人差し指の間でおちんぽの根元から亀頭に向かって擦り上げる。
「う、うんわかったよ、貞操帯を付けるよ」
「わかりました婚約します、ただ両親が〇校の事を許可するかわかりませんよ?」
これ以上おちんぽを刺激するとパンツの中で暴発しちゃうといけないから、股間から足を離してあげる。
「そこは〇校の事と婚約のご両親へのご報告等、後は全部僕に任せてほしい」
「わかりましたお願いします」
その後クリスマスの夜に湊さんが家に来た。
両親へ私にプロポーズした事や、進路は姫薔薇にして貰えないか等の話しをじっくりされた。
プロポーズした事に対してはお父さんもお母さんも驚いていたが、お父さんが湊さんが起業家として成功している事を知っていたのと、籍を入れるのは大学卒業後という事で話はスムーズに進み、両親共に倫子がそのつもりなら、それで良いと言ってくれた。
4月、姫薔薇の制服に身を包んだ私の女子〇生生活と、おちんぽを貞操帯に囚われた湊さんの婚約者寝取られ生活が始まった。
入学式が終わり、学校を出る。
姫薔薇での学園生活は楽しくなりそうだ、〇校から入学の子もいるし、小学校から姫薔薇という子も気さくに話掛けてくれた、疎外感とかは感じる事はなさそうだ。
スマホを見てメッセージを確認する。
約束通りに幾つか離れた駅で待っていると入っている。
約束の駅に着くと待ち合わせた男と合流する。
「お待たせ」
「いいねえ、倫子ちゃん最高に似合うよ姫薔薇の制服」
「でしょ、じゃあどこに行く? 金山さん」
私が待ち合わせした男は婚約者の湊さんではない、この金山さんという男は中学の時からのオフパコ相手の一人だ。
入学式の日に真新しい制服を着た倫子ちゃんに会いたいと言われ、会う約束をしていた。
「もちろんホテルに直行」
「もうー」
私は金山さんと手を恋人繋ぎしながらホテルに向かって歩きだす。
ホテルの一室に入るなり、抱きしめられて舌を入れられるディープキス、いわゆるべろちゅーっていう奴だ。
「んんぅ、いきなりっ」
「じゅるじゅる」
「んっ、んくっんくっ」
当然のように唾を送り込まれるので飲み干す。
「倫子ちゃん今日は制服着たままな」
やはりというか当然ですよねというか。
「はい」
ベッドに押し倒され、激しく胸を揉まれ、おま〇こを弄られる。
「うっんぅっ」
制服を着たままなので乳首を舐められない分、べろちゅーされる。
「姫薔薇の制服の女の子のおっぱい揉めるなんて夢みたいだ」
「姫薔薇の子だったら誰でもいいんですか?」
「いやいや倫子ちゃんだからいいんだよ」
制服の上から乳首を抓まれ、喘ぎ声から苦痛の声に変る。
「いたたっ」
「いいよその表情そそるよ」
「もうっ、いたっ」
乳首抓りから解放されると、コンドームを握らされる。
「ほれ付けて」
金山さんがパンツを脱ぎおちんぽを私の顔の前に出す。
「はい」
コンドームの封を切り取り出し口に咥える。
手でコンドームを付けるより男達はこっちのが喜ぶ。
先端の精液溜まりの部分を歯で傷つけない様に唇で挟み亀頭の先端に当てる、金山さんのおちんぽは見事なずる剥けおちんぽなので、右手をおちんぽの根元にさりげなく持って行き、皮をコンドームで巻き込んだり、だぶついたりしないように皮を根元側に引っ張る。
「んぅー」
あとは唇でコンドームを根元側に滑らしていけば完了だ。
「いつ見てもスムーズだ」
「ふふ」
再びベッドに押し倒されると、正常位でおちんぽを挿入される。
「あふう、大きい」
「倫子ちゃんのまんこ最高だから中でもっと大きくしてやる」
おちんぽが更に大きくなりフル勃起状態になったのがわかる。
「おま〇この中きついです」
「きつきつの締まりで最高だ」
「んはっんぅ」
「ほらほら、ここのお腹側擦られるの好きだよね」
「はぃ好き」
「俺も亀頭の下側をひだひだに刺激されて堪んねえ」
その後はべろちゅーされながらのピストンされて、私が4回イかされた後にポルチオ付きで5回目アクメのの深イきアクメと共に金山さんもおちんぽみるくを出してくれた。
「はぁはぁ、すごく気持ち良かった」
「抜かずの2回目いくぞ」
「ちょっ、と、待って」
金山さんのピストンが再び始まる。
「あっあっ、いやぁ、イく」
「遠慮せずどんどんイけ」
「イくイく」
深イきアクメしてイきやすくなった所で、今度は亀頭の下側でGスポットを重点的に擦られ刺激されている。
「だめだめ」
「何がだめなんだ?」
「だめなの!」
「ここがだめならこっちにしてやろう」
金山さんのピストンが深くなりポルチオを突かれる。
「だめぇ、そっちはもっとだめぇ」
「倫子ちゃんはわがままだな」
湊さんとのセックスは女王様である私が丁度良い心地良さで気持ち良くなる為に、私の好きな場所や刺激の強さ、好きなペースで腰を振らしたりする、おちんぽは私が気持ち良くなる為の物と調教した。
でも金山さんのセックスは違う、女のおま〇こはおちんぽを気持ち良くする為だけの物で、女はおちんぽに逆らえないし絶対服従する物だとわからせられるセックスだ。
「イくっイくっイくっ」
「これでまた深イきアクメしろ」
ずどんと重く突かれた。
「いやあぁっイぐっ」
おま〇この中でコンドームの精液溜まりがまた膨らんだのがわかる。
「ふうー」
金山さんも満足してくれた様だ。
セックス目的だけなので甘いピロートーク等は無い。
制服を整え部屋を出る準備をする。
パンツを穿こうとした時。
「あ、ちょっと待って」
「はい?」
「倫子ちゃんさ婚約したんでしょ?」
「はい」
婚約した事はオフパコセックス目的に使っているSNSで報告した。
「それならなんでまだオフパコなんてしてるの?」
「それはまあ、彼氏もしていいって言ってくれたので」
「あー、そういう趣味の彼氏クンか」
金山さんは察しが良い。
「彼氏クンは倫子ちゃんが酷い目あった方が興奮するんだろうね」
「ええ、まあ、そうかもしれません」
「じゃあさ、写真撮らせてよ」
「えっ写真はちょっと」
流石に私も今までオフパコでのハメ撮りはもちろん、会った男に普通の写真も撮らせてはいない。
いちおうそれなりの警戒心を持ってオフパコを楽しんでいた。
「いいでしょ、恥ずかしい写真撮られたって言ったら彼氏クン興奮するよ」
たしかにだ。
「じゃあ、いいですよ」
「よし、じゃあ姫薔薇の学生証だして」
いきなり学生証か。
まあ、言われた通りにバッグから取り出す。
「倫子ちゃんって本名だったのか」
金山さんの呆気にとられた様な口調。
「ええまあ」
「じゃあそれもって、ベッドに座ってM字開脚してま〇こ見せて、あと口にこれ咥えて」
おちんぽみるくがたっぷり入っているコンドームを咥えさせられてなんとも卑猥なポーズだ。
「ハイ、チーズ」
私の顔に、姫薔薇の制服に学生証、そして濡れ濡れおま〇こまでばっちり撮られてしまった。
「今撮った写真は倫子ちゃんのSNSに個別メッセージで送っておくから、彼氏クンにもSNSに送られてきたやりとりの画面を見せてあげればいい」
「はい、きっと興奮すると思います」
「あとは倫子ちゃんなら彼氏クンをどう煽ればいいかわかるでしょ」
湊さんの寝取られマゾ心を煽るのは楽しい。
「あとさ倫子ちゃんが彼氏クンをもっともっと寝取られマゾにしたいなら、いろいろ手伝いするよ」
「手伝いですか?」
金山さんがニヤリと決め顔でかっこつける。
「普通の1対1のオフパコじゃできない様な事とかいろいろさせてあげるよ」
「なんか凄そうですね」
「そそ、倫子ちゃんをいろいろ酷い目に合わせてあげるよ」
「どんな事ですか?」
「それは秘密、ただ俺はいろいろ伝手があるからね」
秘密と言われると好奇心が湧いてくる『1対1のオフパコじゃできない様な事』と言ったからこれが意味するのは複数の男による輪姦だろうし、『酷い目に合わせてあげるよ』っていうのは多分SM調教的な事だろうと思う、湊さんの前では女王様の私がマゾ女に調教されるという事か。
「覚悟ができたらいつでも連絡してよ」
「はい」
ホテルに入る時、真新しい姫薔薇の制服は何も香りはしなかったが、出た時は私の淫臭と男の汗の臭いがほんのりと香っていた。
明日、教室で誰かに気づかれるかな。
ホテルを出た後、家に帰るのでなく湊さんのマンションに向かう。
実は湊さんのマンションは隣の駅にあるタワーマンションの一室だ。
金山さんとの寝取られ浮気セックスをした後に湊さんに寝取られ報告する為に隣の駅で待ち合わせの約束をしていた。
湊さんのマンションに入る前にお母さんにメッセージを入れておく『帰りが遅くなるけど夕飯は家で食べます』と。
マンションのエントランスのオートロックを去年プロポーズを受けた時に貰った鍵で開けて、部屋に向かい部屋のドアも鍵
で開ける。
「湊さんいるー?」
まあ靴はあるし居るだろう。
「いるよー」
湊さんは基本的に自宅で仕事していて、週に何度かオフィスに行くという形を取っている。
仕事部屋からではなくリビングから声が聞こえるのでリビングに入る。
「姫薔薇の制服凄いね」
生で制服姿の私を見た湊さんが目を輝かせながらの第一声だ。
「どう似合います?」
湊さんの前でスカート捲れない様に軽く一回転する。
「似合う似合う凄い似合うよ倫子ちゃん最高だよ」
当然、入学式前に制服は出来上がっていたが、湊さんにはあえて見せてなかった。
「湊さんの貞操帯も見せてください」
「う、うん」
ズボンとパンツを脱ぐと透明ポリカーボネート製の貞操帯が現れる、金属製ではなくあえておちんぽがペニスケースの中で情けなく見える透明ポリカーボネート製にした、強度はガラスの200倍以上との事で十分だ。
今朝、入学式に行く前にSNSのビデオ通話を使い私が姫薔薇のセーラー服を着ると同時に、湊さんは自分で貞操帯を装着したのだ。
南京錠はあらかじめ解錠状態で置いておき湊さんは南京錠の鍵を持っていない、鍵を持っているのは当然私だけだ。
「情けない姿ですね湊さん、誰もが羨む姫薔薇の制服を着ている私とは大違いですね」
「う、うん」
湊さんはもう興奮していた、ペニスケースの中いっぱいにおちんぽが膨れている。
「まったく、節操のないおちんぽですね」
「はい倫子様」
倫子ちゃんから倫子様に変わる。
「制服姿の倫子様を抱きしめさせてください」
「うーんいいけど、その前にこれ見てください」
スカートをゆっくりと持ち上げる。
「えっ」
そうパンツにはおちんぽみるくがたっぷり入ったコンドームが挟んである。
「ふふ、このまっさらな新品の姫薔薇の制服姿の私を初めて、抱きしめるのは湊さんじゃありませんよ」
「うううぅ」
てっきり自分が最初に触れられると思っていた落胆、姫薔薇制服セックスを婚約者なのに他の男に先を越された悔しさと悲しさの入り混じった情けない顔だ。
「情けない声出しちゃって」
「いたっ」
「情けない声出した割には興奮しすぎですよ」
湊さんペニスケースの中のおちんぽを見ている。
ソファーに座り湊さんに問いかける。
「さっきまで浮気おちんぽを嵌めていた、おま〇こなんですけどこのままじゃ帰れないから舐めて綺麗にしてくれますか?」
情けない表情でおま〇こ舐め始める。
「んぅ、もっと舌を入れて」
ぴちゃ、れろ、ぺちゃと舌とおま〇こで唾液と愛液が混じるいやらしい水音がしている。
「今日、浮気セックスした男はね金山さんっていう人なの、姫薔薇の制服に凄く興奮してくれたんですよ」
爪先で貞操帯から情けなく垂れ下がっている金玉を爪先で突く。
「あふっ」
「ほら口を離さない」
「は、はいっ」
手で頭を押さえつけて無理矢理おま〇こを舐めさせる。
「それでね、『姫薔薇の制服の女の子のおっぱい揉めるなんて夢みたいだ』なんて言いながらおっぱいを強く揉まれたり、乳首を制服の上からぎゅっと抓られたりしちゃったから、きっとまだ乳首は赤くなっているかもしれませんね」
湊さんが心配そうな目で私のおっぱいに視線を向ける。
「制服着たままでセックスしたから、いつもは乳首舐められる時間を全部舌と舌がいやらしく絡み合うべろちゅーに回されちゃって普段よりいっぱい唾液を流し込まれました」
口を開けて舌をれろれろと動かして見せる。
「金山さんのおちんぽはとっても大きくてカリ高だから、カリでGスポットをごしっごしって掻かれて4回もイかされたのに、そのままポルチオ尽きされて5回目のアクメは深イきで金山さんのおちんぽみるく出しと同時にイかされちゃいました」
湊さんの舌の動きが激しくなっている。
「金山さんのセックスは女はおちんぽに逆らえない絶対服従ってわからせる為のわからせセックスなの、だからね5回目の深イきアクメ状態のまま抜かずの2回戦目に突入されちゃって、何度もイかされちゃいました」
湊さんの頭を手でぐいぐいとおま〇こに抑えつける。
「今日も金山さんのおちんぽにわからされちゃったから、どろっと濃い本気まん汁がまだおま〇こ中に、いっぱい入っているから全部飲んでくださいね」
「ううっ倫子様、とってもおいしいです倫子様の濃いまん汁」
調教した舌使いで気持ち良くなっているとスマホの着信音が鳴る。
バッグから取り出し見てみると、金山さんからSNSの個別メッセージでホテルで撮られたあの写真が送られてきていた。
「湊さん見て、私にこんな写真撮られちゃったんだ」
個別メッセージの画面に映っている写真を見せる。
「これって、こんな写真撮られてたら倫子様が危ないよ!」
金山さんと私の予想通り湊さんは相当焦っている様子だ。
「うん危ないよね、絶対危ないよね、どうしよう、この写真がどっかに流出したら学校には居れらても人生終了だもね」
まあこの写真には金山さんは写っていないので、学校への言い訳はどうにでもなる。
「そ、そうだよなんでこんな写真を!」
湊さんも私がオフパコ男達に今まで写真を撮らせていなかったのは知っている。
「私のSNSで婚約したって発表したでしょ、そうしたらね今日オフパコしたらね金山さんにね、婚約したにも関わらずオフパコしてるセックス好き女は便女として使ってやるからって言われて写真を撮られちゃったの」
「便女」
「そう便女」
「倫子様が便所だなんて」
愛しい愛しい最愛の婚約者が便女にされてしまったのに、湊さんのおちんぽはペニスケースの中でぱんぱんに膨らんだままだった。
ふふ、透明ポリカーボネート製の貞操帯にして良かった。
金山さんにメッセージを入れよう、どんな事をして貰おうかな? 湊さんが反応した私が便女にされる動画を撮って貰おうかな? それとも女王様である私がマゾ奴隷に堕とされ調教される動画を撮って貰おうかな?
これから完全な寝取られマゾにしてあげますからね湊さん。