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婚約済み女子〇生の婚約者公認寝取られ報告2「便女週間」

 入学式の夜、結局湊さんにクンニさせながら更なる寝取られマゾする為にその場で金山さんにメッセージを送った。

 内容は『彼氏に金山さんに撮られた写真を見せて便女にされてしまうかもって煽ったら便女という言葉に強く反応しました』と送ったらすぐに返信が来た。

『最愛の婚約者の彼女が他人に便女にされて興奮する彼氏クンを持った倫子ちゃんも苦労するね、じゃあ便女にしてあげるよ』と。

 まあ苦労はしていないけどね。

 それどころか生涯浮気セックスを公認してくれた湊さんには感謝している。


 翌日の朝、スマホを見ると金山さんからメッセージが入っていた。

『放課後この駅の改札口を出たら、目の前にある公園の入り口で待っていて』と。

 指定された駅は昨日待ち合わせした駅ではなかったので、少し不思議に思った。

 女の園である姫薔薇での女子〇生生活二日目。

 昨日の金山さんとの浮気セックスで付いた男の汗と私の淫臭もクラスメイトに指摘されることなく無事に終えて、指定された駅に向かった。

 指定された公園の入り口で待っていると。

「倫子ちゃんだよね?」

「え、はい、そうですけど」

 すぐに知らない中年男性から声を掛けられた。

「じゃあこっちに来て」

 有無を言う間も無く、強引に腕を掴をまれ公園の悪臭漂う公衆便所の男子便所の個室に連れ込まれてしまった。

「君かわいいね」

「いえ、そんな」

 狭い個室で抱きしめられる。

「その制服本物の姫薔薇のなの?」

 背中に回された手がお尻に下がって行きお尻を撫でまわされる。

「は、はいそうですけど」 

 私の返事を聞くなり、中年男性はキスしてきた。

「ん、んんぅ」

 無理矢理、舌を入れてくる。 

 じゅるじゅるぐちゅぐちゅと唾液を送り込んでくる。

 今会ったばかりの中年男性の唾液を無理矢理飲み込まされる。

「本物の姫薔薇の子が、しかもこんなかわいい子がこんな事してるなんて信じられないけどまあいいや」

 中年男性は言いながら既に勃起しているおちんぽを出すなり、そそくさとコンドームを自分で被せる。

「ほら後ろ向け」

「え、は、はい」

 会ったばかりの中年男性と公園の公衆便所の個室で立ちバックでセックスさせられるなんてまさに便女だ。

 スカートを捲り上げパンツを少し下ろされる。

「ちゃんと濡れてるんだな」

 パンツに愛液が染みていたのは自分でも分かっていた、でも決して中年男性のキスのテクニックで濡れた訳ではない、私はこのシチュエーションに興奮していた、体が気持ち良くて濡れた訳ではない、頭で興奮して濡れたのだ。

 中年男性は私のおま〇こにおちんぽをあてがうと無遠慮に入れてくる。

「便女って聞いてるからどんな、がばま〇こかと思えば良く締まるま〇こじゃねえか」

「んぅ」

 手を口に当てて声を押し殺す。

「こりゃいいわ」

「んぅ、んぅ」

 男子便所の個室なので私は派手に声を出す訳にはいかない。

 中年男性だって喋り声を聞かれて誰かが来たらまずいとは思うが、そこまで気が回らないのかお構いなしに言いたい事を喋る。

 そのまま腰を動かされて胸を制服越しに揉まれる。

「おっぱいも良い形と大きさじゃねえか」

「あっあっ」

 腰の動かし方も胸の揉み方もどちらも私を気持ち良くさせるなんていう気持ちは微塵もない、中年男性の自分本位で自分だけが気持ち良くなる為の動きだ。

 数分程、中年男性の欲望におま〇こと胸を蹂躙された後に。

「うっ」

 中年男性が快楽の絶頂を示す小さな声を上げ、おちんぽが引き抜かれた。

「ふうぅ」

 中年男性はコンドームを外すなり一言。

「じゃあな姫薔薇の便女」

 と言い個室を出て行ってしまった。

 一人下半身丸出しで個室に取り残される私。

 中年男性の自分本位なセックスでおま〇こを掻き回され中途半端に体が欲情してしまっているが、この場で自分でおま〇こを弄って欲情を発散するのを思い止まり、パンツを上げスカートを正した。

 今までのオフパコでこんな扱いは受けた事はなかった、私に丁寧に奉仕してくれる年季の入ったM男さん、長時間クンニしてくれる男性、おちんぽで気持ち良くしてくれる男性、金山さんはおま〇こはおちんぽを気持ち良くするだけの物、女はおちんぽに絶対服従とわからせられるセックスだがおちんぽ敗北深イきアクメでイかせてくれる。

 それに対して今日の中年男性の完全な自分本位セックスは初めてだった、これが女の満足感なんて完全無視の便女扱いという物なんだなと思った。

 個室の外に人の気配を感じないのでそそくさと個室を出て公衆便所を後にした。

 駅に戻りスマホを見てみると案の定、金山さんからメッセージが入っていた。

『今日から一週間毎日放課後、あの公園の入り口で待っている事』と。

 今週は毎日、あの悪臭漂う公衆便所の男子便所で性処理だけに扱われる便女という事か。

 今日から一週間楽しめるか、一週間地獄になるか。

 


「もーほんとこの一週間、臭くて大変だったんですからね!」

 一週間の便女週間から解放されて今日は学校帰りに湊さんのマンションに直行して来てセックス中だ。

「倫子様が臭い公衆便所で便女にされていたなんて」

 当然、一週間便女をしていた事は内緒にしていた。

「二日目は違う中年男性でしたし」

「えっまた違う男の便女に」

 四つん這いの湊さんが情けない声を出す。

 そう今、私と湊さんがしているセックスはおま〇こにおちんぽ入れる普通のセックスではない。

 湊さんのアナルに私が付けているペニスバンドのイボイボペニスをぶち込んでいるのだ。

 姫薔薇のセーラー服を着ているのにスカートだけ脱いで、湊さんのおちんぽより大きいディルドの付いたペニスバンドを付けている。

 そんな女子〇生女王様姿の私は湊さんをディルドにキスをさせる。

 そのまま当然の様に湊さんのアナルに入れるぶち込む前のディルドを丹念にフェラチオさせてアナルにぶち込んであげたのだ。

 世間一般では逆アナルっていうけど、なんで女がアナルに入れられるのがアナルセックスで男が入れられるのを逆アナルっていうんだろう? アナルは男も女にもあるのにね。

 やはりセックスの定義は男に付いてる棒を女の穴に入れるからだろうか?

 まあ逆アナルセックスと呼ばれる物だ。

 イボイボペニスで湊さんのアナルの中の前立腺をごしごしと擦ると情けない声でよがり出す。

「三日目の男なんて射精して、おちんぽからコンドームを外したらですね中の精液を私のパンツに出したんですよ」

「ええっ」

「特におま〇ことアナルの部分に染み込ませてからパンツを上げられました、ぬちょぬちょしてるし精液の臭いが電車の中で漂わないか心配でした」

 ペニスバンドの突き方を変える。

「まあ臭いは心配なかったみたいですね」

「電車の中で臭わなかったの?」

「だってその日はパンツに精液を染みこませられたまま、湊さんのおちんぽを洗いに来てた日ですよ?」

 湊さんの透明ポリカーボネート製貞操帯の鍵は私しか持っていないので、2~3日に一回貞操帯を外して洗ってあげる約束だ。

「湊さん気づきませんでしたよね? 他人の精液の臭い」

「は、はい、気づきませんでした」

 私の家に帰った時にはパンツに染み込んでいた精液はがびがびに乾いていたので、帰宅と同時に先にお風呂に入ると言い浴室でパンツを綺麗に洗い流してから洗濯機にパンツを入れた。

「四日目の男性なんて、セックスが終わったら何したと思います?」

「な、なにされたの倫子様」

「クリトリスにローターバイブを粘着テープで貼りつけられてですね、電池の入ってるコントローラー部分を太腿に粘着テープで巻きつけられて固定したんですよ、しかも振動は私がイく事ができない一歩手前の強さで」

 姫薔薇の制服のスカートは膝が出る程度の長さなので太腿のコントローラー部分が見える事はまずない、それでも予期せぬ風が吹いて見えてしまったらと思うとなんとなくスカートを手で押さえて帰った。

「家に帰るまでずっとクリトリスを刺激され続けて、もう大変でしたよ、イきたいのにイけないもどかしさで」

「んふーんふー」

 私の話しを聞きながら湊さんが興奮した荒い鼻息で呼吸をしている。

 透明ポリカーボネート製貞操帯のペニスケースの中ではおちんぽがぱんぱんに膨れ上がっていて一切の隙間もない。

 完全勃起できない痛みで呻き声を上げている。

「もう興奮しすぎです」

 ぱんっ と湊さんのお尻に平手打ちをする。

「す、すいません倫子様」

「それでですね、昨日の七日目は前日までに私を便女として使って自分勝手に射精した6人の男性が全員来ていてですね」

「えっ、ぜ全員って、6人なんですか」

「はい6人ですよ」

 湊さんが呆然とした声を出す。

「って言う事は」

「土曜日も日曜日も公衆便所に呼び出しされていて、制服を着て便女をしてました」

 まさか土日まで便女をさせられるとは思ってみなかった、これが女の都合や予定等一切無視の便女扱いという事かと思った。

「6人全員に臭い公衆便所の個室で代わる代わるセックスしまた、六日目までは一人だけで一回射精したら終わりでしたけど、昨日は一回射精しても他の男性がセックスしてる間に公衆便所の外で休んでいて、一人2~3回づつセックスさせられました」

「そんなに」

「だから3時間位は悪臭が酷い個室に監禁されていたから、私と姫薔薇の制服は公衆便所臭くなってしまったかもしれませんね」

「そんな事はないです倫子様は今日も良い香りです」

 湊さんは私のペニスバンド突きでよがりながらも声を出す。

「昨日は本当は湊さんのおちんぽ洗いに来たかったのですが、犯されすぎてあまりにも疲れてしまってこれなくてごめんなさいね」

「い、いえお疲れの倫子様にちんぽを洗って頂くなんてできません」

 労ってくれる湊さんが愛おしい。

「さて」

 湊さんの前立腺を刺激し続けよがらせていたペニスバンドを引き抜く。

「えっ倫子様、僕まだ射精していません」

 湊さんは私の調教で前立腺刺激で射精できる様になっている。

「貞操帯外しておちんぽを洗いにお風呂に行きますよ」

 私も裸になり浴室へ向かう。

 浴室でまだ透明ポリカーボネート製の貞操帯の中でぱんぱんに勃起しているおちんぽを鎮める為に、金玉に冷たいシャワーを当てる。

 勃起が収まった所で貞操帯を外してあげる。

 外したら先に湊さん自身に貞操帯を洗浄させる。

 洗浄が終わったら、ボディソープをたっぷり泡立てて股間を洗ってあげる。

「湊さんなに勃起させてるんですか」

 ピンッ。

 金玉をデコピンをする時の様に指で弾く。

「いたっ、すいません倫子様の手が気持ち良くて」

「まったく、勃起させるなら自分でおちんぽも洗わせますよ」

「き、気を付けます」

 おちんぽと貞操帯の洗浄が終わりリビングに戻り、再び貞操帯を着用させる。

 私は湊さんを責めるアイディアを思い付いた。

「湊さん」

「はい」

「今後、湊さんが私の許可なく勝手に射精したら、私は他の男とセックスする時、ゴム無しの生嵌めセックスをしますからね」

「そ、そんなのダメですよ、危ないですよ!」

「湊さんが勝手に射精しなければいいだけですよ」

「えっ、そ、それはそうですけど」

「生でセックスしたら、私が婚約していると知っている男達は無責任に中出しするでしょうね」

 私もパンツを穿きセーラー服を着る。

「湊さんは私が無責任種付け中出しされない様に、射精は自重してくださいね」

「はい、わかりました倫子様」

 貞操帯を付けられ射精まで完全管理。

 射精の人質は私のおま〇こで私と他人のゴム無し生嵌めセックス。

「湊さん手をどけてください」

「いや、これは、その」

 貞操帯のペニスケースの位置に不自然に手を置いていると思ったらやはり。

「なにこんな事聞かされて勃起してるんですか」

「いや別にこれは」

「まったく湊さんは私が無責任種付け中出しされる事を望んでいるとしか思えませんよまったく」

「違います、本当に違います」

「まあ勃起する事ぐらいは許してあげますよ、ちゃんと約束守ってくださいね」

「はい、守ります倫子様」

 心配の中に興奮が隠せてない声で応える湊さん。 

 金山さんにまたメッセージを入れよう、次は私をどんな酷い目に合わせてくれるかな?

 楽しみにしててね湊さん。


Comments

楽しんで頂けて嬉しいです、ありがとうございます。

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