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婚約済み女子〇生の婚約者公認寝取られ報告3「アナル処女は浮気男のおちんぽに捧げます」

 放課後。

 帰りの電車内でスマホを弄っていると金山さんからメッセージが入ってきた。

『倫子ちゃんってアナル処女?』と。

 私のお尻は処女なので。

『アナルは処女です』と。

 正直に返信した、どんな返信が帰ってくるかどきどきしてしまう。

『じゃあアナル処女は浮気セックスで浮気相手に捧げないとね、アナルセックス好きに連絡しておくよ』と。

 アナル処女強制喪失宣言が帰ってきた。

 駅を三つ程過ぎると『明日の放課後この駅の改札で待っていて』と私の予定等まったく無視のメッセージも入ってきた。

 拒否権が無い訳ではないと思うが、酷い扱いを受けた方が湊さんが喜ぶので。

『わかりました』と返信した。

 私のアナル処女が今日アナル処女強制喪失宣言を宣告されて、明日いきなり執行される事が決まった事実を、湊さんの貞操帯とおちんぽの洗浄をしながら報告する事にしよう。 

 湊さんのマンションに着きエントランスのオートロックを貰っている合鍵で開け、部屋の鍵も合鍵で開けて入る。

「湊さんいるー?」

 湊さんは基本的に自宅で仕事していて、週に何度かオフィスに行くという形を取っているのでほぼ自宅にいる。

「いるよー」

 リビングに入ると仕事部屋から湊さんが出てきた。

「貞操帯とおちんぽ洗いに来ました」

 そういうと湊さんはすぐに私の足元で土下座しながら。

「お願いします倫子様」

 姫薔薇の指定靴下である校章入りの白いハイソックスに包まれた爪先にキスをする。

「じゃあ脱いでお風呂に行きましょう」

 すぐに裸になって透明ポリカーボネート製の貞操帯だけの情けない姿にる湊さん。

 今は透明ペニスケースの中のでおちんぽは小さくなっている。

 私も姫薔薇のセーラー服と下着を脱ぎ裸になり貞操帯の鍵をバッグから取り出し、一緒に浴室に向かう。

 浴室で貞操帯の南京錠を開錠して外してあげる。

 貞操帯は湊さん自身に洗わせる、自分のおちんぽを閉じ込める貞操帯を自分で洗うという屈辱を噛みしめさせる。

 貞操帯を洗い終えたらおちんぽは私が洗ってあげる。

 おちんぽを私が手で洗ってあげるのはいつも貞操帯を付けている湊さんへのご褒美だ。

 ボディソープを泡立て背中から手を回し鼠径部から洗い始める。

 そのまま鼠径部から玉とお尻の穴の間の、蟻の門渡りに手を滑らせてごしごしと洗う。

「あのね湊さん」

「うん?」

 蟻の門渡りをたっぷりの泡で洗われて気持ちよさそうな声だ。

「私ねアナルは処女なんだけど、今日オフパコ相手から『倫子ちゃんってアナル処女?』メッセージが入って来てね」

 蟻の門渡りから玉に手を滑らせて、左右の玉を片手づつで揉み荒いし始める。

「素直に『アナルは処女です』って答えたらね」

「うん」

 玉を揉み荒いしてる力加減を強める。

「すぐに『じゃあアナル処女は浮気セックスで浮気相手に捧げないとね』ってメッセージが来たの」

「えっ」

「明日、私のアナル処女は知らない男のおちんぽで強制喪失させられてしまうの、ごめんね湊さんアナル処女をあげられなくて」

「ううっ倫子様のアナル処女欲しかったです」

 先程までの心地よさそうな声から情けない声に変わる。

「アナル処女強制喪失宣言されてしまったからもう無理なのごめんね湊さん」

「うん」

 しょんぼりした情けない声に対しておちんぽは勃起している。

「私のアナル処女が他人おちんぽで喪失がそんなに嬉しいのですね」

 玉を洗い終えて勃起しているおちんぽを手コキする様に洗い始める。

「こんな酷い話を聞かされておちんぽ完全勃起させるなんて」

「いやこれは」

 亀頭の下を右手で軽く握り、左手でボディスポンジを持ち亀頭を包み込む様にして軽く握り亀頭磨きを始める。

「亀頭をピカピカに磨きましょうね」

「倫子様、そ、それ凄くて」

 湊さんの膝がかくかくと動く。

 男性は亀頭磨きに弱い。

「私のアナル処女どうなってしまうかな?」

 右手の親指と人差し指を亀頭の下側まで持って行き、その二本の指で輪を作り亀頭の下側をくるくると回すように洗う。

「アナル処女を奪われたら、アナルだから好き勝手におちんぽみるくを中出しされるのは確定ですよね」

「りっ倫子様、そんな事を言われたら、ダメですイってしまいそうです」

「勝手にイったらダメですよ」

 湊さんは私とのとある約束で勝手にイく事はできない、まあ勝手にイっても湊さんにペナルティがある訳ではないので、勝手にイって思う存分に射精する事も湊さんの自由だ、私がより酷い浮気セックスをするだけだ。

「ううぅっ、ううぅっ」

 呻き声を上げながら亀頭磨きに耐える湊さん。

「湊さん、私が他人のおちんぽにアナルで中出しされるのはいいですよね? 嬉しいですよね?」

 ボディスポンジの当て方を強くして亀頭への刺激を高める。

「ぐっううー! ぐっううー!」

「それじゃわかりませんよ、ちゃんと答えてください」

「倫子様はアナル中出しされてください! 倫子様が他人にアナルを犯されて精液を出されて、う、嬉しいです」

 射精我慢の限界まで来た所でぱっと手を離す。

「ちゃんと言えましたねえらいえらい」

 背中におっぱいを当てて抱きしめてあげる。

「亀頭もピカピカに綺麗になりましたね」

「は、はい」

 亀頭磨きの快楽から解放されたが限界寸止めで完全勃起のままで苦しい様だ、私はお構いなしに冷たいシャワーで股間の泡を流しておちんぽも元の大きさに戻してしまう。

「また貞操帯つけましょうね」

 甘く囁く。

 リビングに戻り洗浄したての透明ポリカーボネート製の貞操帯に再び湊さんのおちんぽを収納して南京錠で施錠した。

「湊さんは私がアナル処女を奪われる姿でも想像して、貞操帯の中でおちんぽを勃起させていてください」

「そんな悶々としていたら、部下にビデオ通話で指示を出す時に変に思われてしまいます」

 湊さんの寝取られマゾ心を煽ったので明日は一日貞操帯の中でおちんぽをギチギチに隙間なく勃起している事になるだろう。

「じゃあ私は帰りますね、またね湊さん」

 ちゅっと軽くキスをして湊さんのマンションを後にした。

 アナル中出しの公認をさせた事で湊さんの寝取られマゾ度は更にアップしただろう、まあアナル中出しなんてフェラチオしてそのままおちんぽみるくを飲むのと変わらないけどね、おちんぽみるくが胃に入るか、直腸に入るかだけの違いだけだ。

 おま〇こに中出しされて子宮に入らない限りは体のどこに入ろうが変わらない。

 現に私はたくさんの男のおちんぽみるくを飲んでるし、それは湊さんも知っているしなんなら湊さんの童貞を奪ってあげた時も飲んであげたしね。

 今日も厳しい射精管理で射精許可を貰えなくて情けない顔してたけど頑張って我慢できてよかったね湊さん、暴発とかしないでくださいねあの約束があるんだから。

 でも浮気公認、オフパコ推奨、好きなだけ他人とセックスして欲しいと言ったのは湊さんなんですからね!

 


 翌日の放課後。

 指定された駅の改札で待っていると男性に声を掛けられた。

「倫子ちゃんですか?」

「はいそうです」

「姫薔薇の制服着てたからすぐわかりましたよ」

 姫薔薇の制服はどこでも目立つ。

「私は久川と申します」

 この前までの私を便女扱いしていた男達はと大違いな丁寧な挨拶だ。

「じゃあ行きましょうか」

「はい」

 久川と名乗る男性に連れられ駅を出て、駅から数分の場所にあるラブホテルの一室に連れ込まれる。

 ここで私のアナル処女を捧げるのか。

「倫子ちゃん」

「はい」

「せっかくの姫薔薇の制服なので抱きしめさせてください」

「お好きにどうぞ」

 両手を広げにこやかに応える。

「姫薔薇の制服を抱きしめれるなんて最高ですね」

 私も久川さんの背中に両手を回しあげる。

「ありがとうございます」

 そのままさりげなくキスをされる。

「んぅ」

 大人のキスだ。

「やわらかい唇はいつまでも味わっていたいですが時間の事もありますので」

 私の背中に回っている久川さんの両手がお尻に下がっていき割れ目をなぞりアナルの場所で止まる。

「早速ですが、アナルの処女を頂きますのでスカートだけ脱いでベッドの上で四つん這いになってください」

 久川さんのアナルの場所で止まっていた手が再びお尻の割れ目上側になぞった。

 やはりセーラー服だけは着せたままアナルセックスさせるつもりなんだ。

「はいわかりました」

 言われた通りにベッド上りお尻を久川さんに向けて四つん這いになる。

「ローションはたっぷり塗るので楽に入ると思いますけど、アナルの力は抜いていてくださいね」

「はい」

 始めてのアナルセックス緊張してきてしまった。

「大丈夫ですよお尻全体の力を抜いてください」

 久川さんに左右のお尻のお肉をむにゅむにゅと揉まれてしまう。

「では少しづつ行きますよ」

 久川さんの両手が腰を掴み、アナルの蕾に亀頭の先端が当てられた。

 ふと思った、私とセックスする男は既に勃起していようがしていまいが前戯として大抵フェラチオをさせるが、久川さんはさせるつもりはないのかな? まあ公衆便所で便女にされていた時はおま〇こだけを使う目的だったと思うので例外として。

 そんな事を考えていたら、亀頭がアナルに侵入し始めた。

「どうですか? いま亀頭が全部入りました」

「だ、大丈夫そうです」

 今までにない感覚だ。

「本当にアナル処女だったんですね、すごい締まりですよ」

「本当にアナルは処女です、これで信じて貰えましたでしょうか?」

「ええ、信じますとも」

 数多くの男とオフパコセックスや浮気セックスをしてきた私でも、アナルは本当に処女だったので、信じて貰えて嬉しかった。

 おちんぽのアナル侵入は続く。

「今ペニスの半分程まで入りました、血は出ていませんけど痛みますか?」

「いえ大丈夫です」

 感じるのは今までに感じた事のないお尻の外から逆流してくる、変な感じと括約筋を押し広げる圧迫感だけ痛みは感じない。 

「よし」

 久川さんの声と共にペニスの侵入が止まった。

「根元まで入りましたよ、倫子ちゃんのアナル処女を頂きました」

 ペニスを根元まで入れられ流石にかなりのアナルの中全体にかなりの圧迫感を感じる。

「しょ処女を捧げられて嬉しいです、あ、ありがとうございます」

 久川さんの手が脇腹を滑りおっぱいを覆い揉まれる。

「では動かしますよ」

 腰を動かしピストン運動が始まった。

「あぅっ」

「痛いですか?」

「大丈夫です」

 ピストン運動するおちんぽに括約筋を刺激される。

「はうっはうっはうっ」

 未知の刺激だ。

「おま〇こが濡れていますね」

 変わらない穏やかな声で指摘されてしまった。

「アナルって気持ちいいんですね、んはぁ!」

「おやおやアナル処女喪失挿入でそのまま気持ち良くなってしまうなんて素質がありそうですね」

「素質ですか?」

「アナルで気持ち良くなれる事とイく事のできる素質ですよ」

 久川さんは喋りながらも腰のピストン運動の速度は一定を保っている。

「アナルセックスはいくら慣れても気持ち良くなれないし、イく事なんて絶対にできない女性も多いですからね」

 確かにこれは気持ち良い、括約筋を押し広げられゴシゴシと擦られるのがこんなに気持ち良いとは思わなかった。

「んぅうんぅう、気持ちいいです」

 アナルで気持ち良くなれる素質があって良かったと思う。

「遠慮なさらず気持ち良くなってください」

「はぃ」

 おま〇こでするセックスであげる喘ぎ声とは違う喘ぎ声で喘いでいた時。

「もうだめだめだめ、イきそうですだめだめ」

「じゃあ同時にイきましょうか」

「あっあっ、久川さんも射精してください」

 久川さんの腰の動きが変わった。

「ではこれでイきましょう」

 最後はストロークをたっぷり取り奥まで一気に突かれた。

「いぐっいぐっ!」

 私のアクメと共にアナルの中のおちんぽの亀頭の先端よりもさらに先に熱い物を感じた、アナルの中でおちんぽみるくを中出しされた証拠だ。

「ふぅ、同時にイけましたね」

 私は未知の快楽でイってしまった。

「うあんっ!」

 おちんぽを引き抜かれた時に敏感になっていた括約筋をカリ首で抉られてまたイってしまい、初めてのアナルイきでそのままぐったりとベッドに突っ伏してしまった。

「さあ、倫子ちゃんお掃除フェラですよ」

 久川さんに起こされると目の前には、今まで私のアナルに入っていたおちんぽが差し出されていた。

「は、はい、私のアナル処女を貰って頂いたおちんぽにお掃除フェラさせていただきます」

 最初に亀頭だけを軽く咥え、尿道の中に残っているおちんぽみるくを吸い出してあげる。

「じゅるる、ちゅぱ」

 そのまま口の中で亀頭を軽く舐め取り、カリ首の下側から左右に半周ずつ舌を回す。

 肉棒を口に含んだら舌で拭き残しが無い様に丁寧に拭き。

 最後に口からおちんぽを出した時に唾液を付いていない様にする為に、唇を窄めて唾液を口の中に落としながらゆっくりと引き抜く。

 おちんぽみるくを出した後のおちんぽは敏感すぎるぐらい敏感になってるので、とにかく優しく優しく刺激しない様にするのがお掃除フェラ。

「見事なお掃除フェラですね感心しましたよ」

「ありがとうございます」

「アナル処女を頂いた子にアナルから引き抜いてそのまますぐにお掃除フェラをさせるのが私の夢だったんですよ、ass to mouth と言ってかなりの変態行為なんですけどね」

「久川さんの夢を叶えられてよかったです」

 初めて味わってしまった、これが私のアナルの味。

「アナルセックス中毒の年増女性でも躊躇する様な変態行為を、倫子ちゃんみたいな〇校に入ったばかりの女子〇生にさせる事ができて最高でしたよ」 

 かなりの変態行為と言われて恥ずかしくなって体が熱くなってしまう、アナルに入れた物を口で掃除させるなんて久川さんも言動に対してえげつない事をさせる物だ。

Comments

亀頭が敏感な男性には射精禁止亀頭磨きはかなりきついみたいですね、寸止め亀頭磨きを楽しんでくれて嬉しいですありがとうございます。

寸止め鬼頭磨きすごく良いですね。

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