婚約済み女子〇生の婚約者公認寝取られ報告4「女子〇生女王様なのに浮気相手からアナル拡張される事になりました」
Added 2021-05-15 05:53:11 +0000 UTC「倫子ちゃんのアナルがきつすぎて、今日ペニスが入らなくて処女を貰えない場合はゆっくり数日かけて拡張するかもと思い、こんな物も準備してきましたが杞憂でしたね」
久川さんがバッグからアナルプラグやアナルバイブを取り出しベッドに並べる。
「たくさんありますね」
「ええ、女の子のアナルを拡張してしまうのも趣味な物でして」
久川さんは本当にアナル好きな方の様だ。
「今回はこれらを使う機会が無かったのは少々残念でしたが、拡張する事もなくいきなりアナル処女を貰えたのでよしとしましょう」
確かにベッドに並べられてる拡張アイテムでお尻を広げられなくて良かったと思う。
なぜなら、並んでいる拡張アイテムの中にはかなり太い物もある、ちなみに私が湊さんのアナルを犯すの使っているペニスバンドにセットしているディルドの直径は3.5センチと日本人男性の平均的な太さの物だ、でも並んでいる拡張アイテムの中にはジュースの缶ぐらいの物やそれより太い物もある。
「すごい太い物まであるんですね」
「この9センチのアナルプラグを挿入してしまう若い女の子もいますからね」
9センチのアナルプラグを手渡されたがずしりと重い。
私が処女を捧げた久川さんのおちんぽは平均的なサイズだが、初めて括約筋を広げられた感触はすごかった、それなのにこんな太さで括約筋を広げられ、括約筋だけでこの重さを差支える事になってしまったら私の括約筋はどうなってしまう事やら。
「せっかく持ってきましたし、倫子ちゃんどうですここは一つアナルに入れて帰りませんか?」
「えっ! こんな太いの無理ですよ」
視線を手に持っている9センチのあなるプラグに落とす。
「ははっいやいや、いきなりそれは無理ですよ」
ほっと胸をなでおろす。
「この円錐形の3.5センチのアナルプラグが倫子ちゃんぴったりで丁度いいアナルの違和感を楽しみながら帰れますよ」
久川さんのおちんぽと同じぐらいなら丁度良いかもしれない。
「わかりました、アナルに入れて帰ってみます」
「では先程の様に」
「はい」
再び久川さんにお尻を向けて四つん這いになりアナルの力を抜く。
「では入れますよ」
「お願いします」
おちんぽとは違う感触がアナルに当たり、少しづつ少しづつ入ってくる。
「ペニスより入りやすい形状ですので先程よりは楽に入りますよ」
「んぅ」
円錐形なので先端は細くだんだんと太くなっていく。
「今半分ですよ」
「はい大丈夫です」
更に入ってくる。
「んあっ!」
「今一番太い部分を通過しましたよ」
一番太い部分の下側は少し細くなっていてその下はもっと広い台座が付いているので、アナルプラグが腸の中に全て入り込んでしまう心配はない。
「入りましたよ」
「あ、ありがとうございます」
シリコン製とはいえ久川さんのおちんぽより遥かに硬質な感触を括約筋に伝えてくるアナルプラグ、こんな物を入れて電車に乗って帰るのか。
「どうですか?」
「はい、違和感にとても気持ち良くなってしまい興奮してます」
アナル処女を奪われて、アナルでイかされて、アナル中出しされて、その直後にアナルセックス中毒の年増女性でも躊躇する様な変態行為をさせられて興奮している所にまたアナルを貫かれて気持ち良くなるなと言われるのは無理な話だ。
「性経験豊富な年増女性でも3.5センチのアナルプラグは痛がる方が多いのに、倫子ちゃんはまだ女子〇生なのにアナルで感じてしまって興奮するなんて本当にアナルに素質がありますね」
アナルの素質はわからないが、アナルそのものと不浄の穴という場所を弄繰り回された事に頭でも感じてしまっていた。
「そうだ金山さんから聞いたのですが、倫子ちゃんの婚約者の彼氏クンは倫子ちゃんが酷い目に合うと喜ぶそうですね」
「そうなんです」
金山さんはそういう事もちゃんちと事前に伝えてるのか。
「私に倫子ちゃんをアナルを、アナルセックス中毒の年増女性の様に
拡張されてみませんか?」
「拡張ですか?」
不安な言葉だ拡張と聞いて今入っているアナルプラグを無意識にきゅっと括約筋が締め込む。
「かわいい婚約者の処女だったアナルが拡張されてゆるゆるにされてしまうなんて男からしたら屈辱でしかありませんよ」
久川さんがえげつない提案をしてくる。
「確かにそうかもしれません、けど」
「不安ですか?」
「はい」
「大丈夫ですよ世の中にアナル拡張をしている女性は意外に多いですよ、それに倫子ちゃんはアナルでイく事もできましたし、アナル拡張すればさらにアナルの感度も上がってアナルセックスが楽しくなりますよ」
アナル、不浄の穴、ここを弄られる背徳感で頭が気持ち良くなってしまい、クリトリスを舐めさせたり、おま〇こでの普通のセックスとは違う快楽を得てしまったの事実だ、この先も久川さんや金山さんの紹介でいろいろな男達にアナルを犯されるだろう、そう考えると拡張してもらうのも良いかもしれない、いやして貰うべきだ。
「わかりました、私のアナル拡張をお願いします」
「そう言って貰えると思ってましたよ」
久川さんは私のアナル処女を奪っただけでは満足していないらしい。
「では明日も今日と同じ場所で待ち合わせをしましょう」
「わかりました明日もお願いします」
「明日、私と会うまで今入れたアナルプラグは挿入したままにしておいてくださいね」
「挿入したままですかですか?」
「もちろんトイレに行く時は抜いていいですよ」
「じゃあ学校に行く時は?」
「もちろん挿入したままですよ」
学校でもアナルの違和感を感じていろって言う事か。
「わかりました」
「ああ、それと今日は彼氏クンに報告に行きますよね?」
今日はアナルの痛みが酷くて湊さんのマンションに行けない場合を考えて昨日、貞操帯とおちんぽの洗浄を済ませておいたが、痛みも無いので早速アナル処女強制喪失の報告に行くつもりだ。
「はいアナル処女を捧げた報告に行くつもりです」
「それでしたら」
アナル拡張が終わるまで会うのは禁止かな? 湊さんの貞操帯とおちんぽ洗浄があるのでそれは困る。
久川さんが私に言い付けた事は私が思った事とは違った、そしてそれはとても刺激的な事だった。
私にとっても湊さんにとっても。
「では今日はここまでにしましょう」
「はい、今日は私のアナル処女を貰って頂いてありがとうございました、明日もアナル拡張をよろしくお願いします」
ベッドの上で正座をしてお辞儀をする。
「ええ、明日も楽しみにしてますよ」
ホテルの部屋を出る前に軽く抱きしめらて、久川さんの手がお尻の割れ目を沿ってアナルプラグの台座に到達すると軽くコンコンと叩かれて刺激される。
「んぅっ!」
「かわいい声ですね」
甘い雰囲気のままホテルを出た。
お母さんにメッセージを入れておく『湊さんのマンションに寄ってから帰ります夕飯は家で食べます』と。
姫薔薇には当然電車通学なので平日の行動範囲が広がった、更に婚約者の湊さんのマンションに寄るという帰りが遅くなっても、お母さんが安心する理由ができたのも大きい、これで平日も浮気セックスがいつでも出来る様になった。
湊さんのマンションに着き合鍵で部屋をのドアを開ける。
「湊さんいるー?」
「倫子様!」
今日はいきなり倫子様呼びだ。
リビングに入ると湊さんがいきなり私を抱きしめる。
「倫子様倫子様、アナルは大丈夫ですか?」
湊さんの心配しすぎる態度に面白くなってしまう。
「さあどうでしょうね?」
「まさか倫子様のアナルが壊されたなんて」
「心配しすぎですよ、『今日は』アナルを壊れていませんよ」
そう今日は壊れていない、久川さんが言った『かわいい婚約者の処女だったアナルが拡張されてゆるゆるにされてしまうなんて男からしたら屈辱でしかありませんよ』この言葉中でさりげなく『ゆるゆるに』と言っていた、私には久川さんのゆるゆるレベルがどの程度かはわからないが、もしかしたらと思ってしまう。
「良かった」
ほっとして様子の湊さん。
「湊さんズボンとパンツを脱いでください」
「えっ、はい」
ほっとしたのも束の間様だった、今度はばつが悪い表情になってしまう。
「なんですかこれは」
「これはその」
湊さんの貞操帯は透明度抜群の透明ポリカーボネート製の貞操帯、その内側が白く汚れている。
「まさか」
「違います! 絶対に射精なんてしていません! こ、これはその我慢汁なんです」
湊さんは前立腺刺激で射精出来る様に調教済みだ。
「本当ですか?」
「本当です!」
「まあ我慢汁ぐらいは許してあげますよ」
きっと今日は一日中、私がどういう風にアナル処女奪われるかを妄想していたのだろう。
「ありがとうございます倫子様」
「約束を破って私の許可なく射精したら、今後の不倫セックスはアナル中出しだけじゃなくて、おま〇こもゴム無し生中出しにしますからね」
「ちゃんと約束は守ります」
「それでなんでこんなに貞操帯の内側を汚ならしい我慢汁で汚しているのですか?」
「それはその倫子様がアナル処女を奪われる事を考えていたら、こんなに我慢汁で汚してしまいました」
まあ予想通りだ。
「婚約者でまだ女子〇生の私がアナル処女を奪われる事が、汚ならしい我慢汁をだらだら垂れ流して興奮するほど嬉しいなんて、ほんと湊さんは変態ですね」
「申し訳ありません倫子様」
謝りながらも興奮は隠せていない。
「今日はちゃんとお仕事できましたか?」
「部下の女性にビデオ通話で指示を求められた時にも貞操帯の中で勃起してまっていて、声が変ですよと言われてしまいました」
湊さんの貞操帯は勃起するとペニスケースの中がぱんぱんなってしまい、完全勃起できないサイズを付けさせているので痛みを感じる様だ。
「まったく貞操帯を付けているのがばれない様にしてくださいね」
「はい」
昨日、湊さんの貞操帯とおちんぽは洗浄しておいたが、ペニスケース内が我慢汁だらけで汚くなっているのがかわいそうに思えたので今日も洗浄してあげる事にした。
但しその前に久川さんに指示された事をする。
「湊さんビニール袋を持って来てください」
「はい」
スカートとパンツを脱ぎ、ビニール袋を床に広げてその上に跨る。
「湊さんはそこで正座して見てください」
私の前で正座をさせた後に。
「んんぅう」
便を出すように軽くいきむ。
ごとっ。
ビニール袋の中に久川さんにアナル中出しされたおちんぽみるく塗れの黒いアナルプラグが落ちる。
「んっ」
さらに軽くいきむと。
ぷちゅっ。
白いおちんぽみるくがアナルから滴り落ちた。
当然湊さんはビニール袋に落ちたアナルプラグとおちんぽみるくに目が釘付けだ。
「り、倫子様、こんな物まで入れられていたなんて」
アナルに異物を入れる行為なんて変態やマゾがする事、女王様や普通の女の子は絶対にやらない行為、と湊さんに刷り込みながら前立腺調教をしていたので、女王様である私がこんなアナルプラグを入れられて帰って来た事にショックを受けている様だ。
そう、久川さんに指示されたのは婚約者である湊さんの目の前でアナルプラグとアナル中出しされたおちんぽみるくをひり出す事だ。
「今日私がアナル処女を捧げた男性にねアナル中出しされたの」
正座をしている湊さんにお尻を向ける。
「お相手の男性はね私をベッドの上で恥ずかしい四つん這いにさせるとね」
湊さんの息遣いがはぁはぁと荒くなる。
「湊さんが触った事もない私のアナルをね」
左右のお尻のお肉を両手で広げ先程処女を捧げたばかりのアナルを湊さんの眼前に晒す。
「おちんぽで優しくアナル処女を奪ってくれたの、アナルを突かれているうちにねどんどん気持ち良くなってしまって」
湊さんの息がアナルに吹きかかってくるのを感じる。
「倫子様の処女だったアナルが」
おちんぽみるくが滴るアナルを見て情けない声を出している。
「それでね、お相手の男性に中出しされたのと一緒に私もイかせられてしまいました」
振り返り湊さんの顔の前に私の顔を近づける。
「初めてのアナルイきでぐったりしているところを何させられたと思います?」
「い、いえわかりません」
目の前で大きく口を開け舌をお掃除フェラする時の様に動かして見せてあげる。
「なんとね私のアナルに入れていた抜きたておちんぽを、お掃除フェラさせられたんですよ」
「倫子様にアナルに入っていたちんぽを舐めさすなんて酷い事を」
そういう割には貞操帯の中でおちんぽがぱんぱんに膨らんでいる。
「丁寧にお掃除フェラさせて頂いて、自分のアナルの味を覚えさせられてしまいました」
「倫子様のアナルの味」
「そうです湊さんすら知らない私のアナルの味をまさか私が先に覚えさせられるなんて思っていませんでしたよ」
湊さんにはおま〇こを舐めさせるクンニ奉仕は当然の様に長時間させているが、アナルを舐めさせる事はしていなかった。
「アナルから引き抜いたおちんぽを即口に入れる事を、ass to mouth と言ってアナルセックス中毒の年増女性でも躊躇する様な変態行為だそうです」
湊さんの顔が強張る。
まあ顔は強張っていても貞操帯の中のおちんぽはぱんぱんに膨らんだままなので興奮は隠せていない。
「まったく私が今日一日でアナル処女を捧げて、更にass to mouth なんていう変態行為をさせられたのに、湊さんは一日中我慢汁垂れ流して貞操帯のペニスケースを汚してるし、その報告を聞いておちんぽ勃起しっぱなしだし、ほんと私が浮気するのが嬉しいんですね」
「は、はいこれからもは倫子様にはいっぱい浮気して欲しいです」
「まったく!」
正座している湊さんの顔を姫薔薇の制服である白より深いオフホワイトのセーラー服の胸に埋めてあげる。
「貞操帯汚れていますし今日も貞操帯とおちんぽの洗浄しましょうね」
私は耳元で優しく囁いた。