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婚約済み女子〇生の婚約者公認寝取られ報告5「浮気相手からの命令で集中アナル拡張週間になりました」

 洗浄後リビングに戻り湊さんに再び透明ポリカーボネート製の貞操帯を装着し南京錠で施錠する。

 私はパンツを穿く前に、ビニール袋の中に落ちているおちんぽみるく塗れのアナルプラグを湊さんの目の前で見せつける様に入れる。

「またそれをそのまま入れるんですか!? せめて洗ってから」

「んうっ」

 自分で入れるのは少し不安だったけど、にゅるっと抵抗なく入ってくれて良かった。

「ええ、明日また浮気相手さんに会うまでアナルに入れて置く様に命令されていますからね、それに浮気相手さんのおちんぽみるくが私の身体の中に入っていた方が湊さんは嬉しいでしょ」

「確かに倫子様のアナルの中に浮気相手の精液が入っているのは興奮しますけど、って明日も会うんですか?」

 湊さんが素直に認める。

「はい、会いますよ」

 湊さんの表情がしょげる。

「実は今日の浮気相手さんに私のアナルを拡張したいって言われてしまいまして」

「倫子様のアナル拡張!?」

 しょげた表情からいきなり驚きの表情に変わる湊さん。

「私のアナルどのくらい拡張されるですかね、今入れたアナルプラグは私が湊さんのアナルを犯しているペニスバンドのディルドと同じぐらいの太さですものね」

「僕のアナルと倫子様のアナルが同じサイズってちょっと嬉しいですね」

「もー変な事言うと射精許可出してあげませんよ!」

「ごめんなさい倫子様!」

 謝ってはいるが湊さんは笑顔だ、まったく!

「そんな事を言っていると、明日にはペニスバンドのディルドより太いアナルプラグを入れられて帰ってくるかもしれませんよ」

「明日いきなり今日のより太いのなんて倫子様のアナルが心配です!」

「だから明日、浮気相手さんに会うまでこのアナルプラグを入れたままにしておく事って命令されているんですよ」

 明日は多分、今入っている3.5センチのアナルプラグより太い物を入れられるは確実だろう、そのために一日中いれたままにして十分に括約筋を解しているのだろう。

「明日もアナルをおちんぽで犯して貰っておちんぽみるくを中出しされてしまうかもしれませんね」

「倫子様は明日もアナルセックスだなんて」

 湊さんのおちんぽはもう貞操帯のペニスケースの中で膨らみ始めている。

「でも学校はどうするんですか?」

「もちろん入れたまま行くしかないと思いますけど?」

「もし誰かにばれたら」

「大丈夫ですよ多分」

「多分って」

 時計をちらっと見る。

「さてとお母さんに夕飯は家で食べると言ってありますので私は帰りますよ」

 ちゅっと軽くキスをして湊さんのマンションを後にした。


 帰宅後。

「ただいま」

 リビングに入るとお母さんとお父さんは夕飯中だった。

「あら意外に早かったわね」

「うん、もうちょっと早く帰ってくるつもりだったんだけどね」

 お母さんがお父さんに、倫子は湊さんのマンションに寄ってから帰るという事を伝えてあるのか、帰宅が遅くなった事には何も言わない。

「着替えて来るね」

 今日、アナル処女を奪われた時に着たまま犯されていた、姫薔薇のセーラー服を脱ぎ部屋着に着替えた。

 もちろんパンツの中のアナルプラグは入れたままだ。

 リビングに戻りダイニングテーブルの椅子に座る。

「んあっ」

 アナルに刺さっているアナルプラグが動き括約筋が刺激されて、思わず喘ぎ声を上げてしまった。

 まさかお母さんとお父さんに喘ぎ声を聞かせてしまうなんて!

「どうしたの? 変な声だして」

 私のおかずを温め直してくれていた、お母さんが温かくなったおかずを持ってキッチンから戻ってきた。

「え、あ、痛かったー座った時に肘の横の叩くと痺れる所をぶつけちゃって」

「そこぶつけると痛いっていうか痺れるもんな」 

 テレビを見ていたお父さんも納得してくれた。

 思わず冷や汗が出てしまった。

 こんな状態で明日から学校の硬い椅子に座っての長時間の授業は平気だろうか?

 夕飯を食べ終えてすぐにお風呂に入る事にする、アナルプラグを入れたままお母さんとお父さんと一緒にリビングに居る事に罪悪感を感じてしまうからだ。

 湯舟にお湯を張っている間にトイレでこっそりとアナルプラグを抜いて便を出す事も忘れずにする。

 風呂上り部屋に戻りスマホを見てみると、久川さんからメッセージが入っていた内容は。

『アナルプラグは大丈夫ですか?』

 一言だけのメッセージだけだがその気遣いが嬉しい。

『大丈夫です、今も入れたままです』

 私も簡単に返信しておいた。

 大丈夫と返信はしたが括約筋が感じる違和感は時間と共に変化してきていた。

 アナル処女喪失の初アナルセックスでイってしまっていきなりアナルの気持ち良さを知ってしまい、アナルプラグも挿入直後は違和感に気持ち良さを感じていたが、それでもアナルに長時間異物を入れていては不快な違和感だけが残っていた。

 取り除く事のできない不快な違和感をごまかす為か手が勝手にクリトリスを弄り始めていた。



 翌朝。

 アナルの不快な違和感と共に目覚めたが、このまま学校に行くのかという不安や憂鬱さよりも、女王様である私がアナルにアナルプラグなんていう姫薔薇に持ち込むべき物ではない物を挿入して、校内でもアナル拡張をされるという変態じみた処遇を課せらるという事に好奇心の方が勝ってしまっていた。

 昨夜の失敗を繰り返さない様にゆっくりとダイニングテーブルの椅子に座り朝食を摂る。

 お母さんとお父さんの視線はやはり気になってしまうが、いつも通りに自然にと自分に言い聞かせ食べた。

 姫薔薇の制服に着替えて家を出る。

「いってきます」

 駅までは徒歩で5分程だ。

 歩いていると不快な違和感は強くなるかな? と思っていたが意外にそうでもなく、むしろアナルプラグが動く為かまた気持ち良い違和感になったりしていた。

「おはよう」

「おはよう」

 教室に入り席に座る。

 リビングのダイニングテーブルの椅子や私の部屋の椅子と違って、硬い木の板の椅子に座るのになんとなく躊躇してしまうが座るしかない。

「んぅ」

 クッション性がまったくない椅子にダイレクトにアナルプラグが当たり、より深くアナル内に差し込まれてくた。

「どうしたの?」

「うぅんっ、なんでもないよ」

 入学してすぐに仲良くなった隣の席の初等部から姫薔薇という子から心配されてしまった。

 すぐに話題を変えておしゃべりをしていると担任が入ってきて、朝のホームルームが始まった。


 放課後。

 久川さんと昨日と同じホテルの一室に来た。

「昨日あの後どうでした?」

 久川さんにまるで恋人の様に優しく抱きしめられながら報告をする。

「昨日はあのあと久川さんに言われた通りに婚約者の彼の家に行きました、アナル処女を捧げた事を伝えて、そして言い付け通りに彼の前で挿入して頂いたアナルプラグをひりだしました」

「やってくれましたか、嬉しいですね」

「はいやりました」

 久川さんの手は背中ではなくすでにお尻のお肉をむにゅむにゅと揉んでいる。

「アナルプラグを挿入したままの方はでどうでした?」

「入れられた直後は気持ち良い違和感でしたが、お風呂を出た後ぐらいから不快な違和感を感じてしまい、寝るまでの間はオナニーをして気を紛らわしていました」

 結局昨夜は寝るまでオナニーをしていた。

「アナルプラグを入れたままオナニーするなんて淫乱ですね」

「不快な違和感がスパイスになっていつもより気持ちいオナニーでした」

 実際、括約筋は不快な違和感を感じているのにも関わらずオナニー中はぎゅうぎゅうとアナルプラグを締め込んで、オナニー前よりも余計に強い不快な違和感を味わってしまっていた。

「今日の朝は家を出て歩き始めたらまた気持ちい違和感になっていて、学校では、その」

「学校では?」

 久川さんが首筋にキスをする。

「んぅ、学校ではその授業が始まって教室内が静まると、姫薔薇の生徒が学校に持ってきてはいけない様な物であるアナルプラグを、それをしかもアナルに入れて来て平然とした顔で授業を受けてるんだ私って、考えてしまいまいまして」

 久川さんはそのまま首筋に舌を這わす。

「それで、そんな事を考えていたら、お、おま〇こが濡れてきてしまい、一時限目の授業が終わったらすぐにトイレに駆け込んで、オナニーしてしまいました」

 まさか学校でオナニーをするはめになるとは思わなかなった。

「オナニーしたのは一時限目の終わりだけですか?」

「い、いえ、授業が終わる度にトイレでオナニーしてしまいました」

 授業中ずっと濡れていた様な物だからパンツは染みだらけだ。

「学校のトイレで何回もオナニーなんて倫子ちゃんはえっちな子ですね」

「はい倫子は学校でアナルプラグを入れたままトイレでオナニーするえっちな子です」

 アナルプラグを入れたまま学校で過ごすという変態行為に私は一日中えっちな気分で過ごしてしまった。

「今はアナルはどうですか? 痛みはありますか?」

 久川さんがスカートの上からアナルプラグをとんとんと軽く叩く。

「痛みはありません大丈夫です、違和感程度です」

「アナルの不快な違和感は括約筋がアナルプラグに邪魔されて普段通りに締まろうとしても締まれなくて疲れてしまった、疲れからくる違和感だと思います」

 なるほど。

「慣れれば不快な違和感は消えますよ」

「がんばって慣れる様にします」

 昨日の様にベッドの上で久川さんにお尻を向けてスカートだけ脱いでベッドの上で四つん這いになる。

「たしかにパンツの中は凄い事になってますね」

 言われて思わず顔が赤くなってしまう。

「愛液の染みがアナルプラグの下まで回ってきていますよ」

「ううっすいません」

「いいんですよ、私も倫子ちゃんにアナルプラグを入れて一日過ごさせた甲斐があったというものですよ」

 パンツを下ろされアナルプラグが露出する。

「アナルプラグを抜きますよ」

 ゆっくりと優しく引き抜いてくれる。

「んぅっ」

 アナルプラグの一番太い部分が括約筋を通過する時に思わず変な声が出てしまう。

「倫子ちゃんのアナルを拡張していてくれたアナルプラグに感謝を込めて口で咥えてあげていてくださいね」

 久川さんが抜いたばかりのアナルプラグを口に元に持って来たので、素直に口を開けると押し込まれた。

「ふぁぁい」

 丸一日、私のアナルに挿入されていたせいか昨日のアナル処女喪失後のお掃除フェラをした時よりも、昨日覚えさせられてしまった私のアナルの味が強く感じる。

「では今日も倫子ちゃんのアナルを味わわさせて貰いますよ」

 ローションをたっぷり塗った久川さんのペニスがアナルに入ってくる。

「アナルプラグで拡張されていたから今日はスムーズに入りますね」

 確かに昨日みたいなきつさを感じる事はない。

「ふぁうっ」

 アナルプラグを咥えさせられているので間抜けな喘ぎ声がでてしまう。

 特に異常がないと分かると久川さんは腰を振り始める。

「んはっんはっんはっ」

 ピストン運動に合わせた気持ち良さで息が荒くなってしまうがアナルプラグを落とさない様にしっかりと咥えている事も忘れない。

 久川さんが昨日と同様にピストン運動を最後に深く一回付くと、アナルの中の亀頭の先端よりさらに先に熱い物を感じる。

「ふぅ、今日も倫子ちゃんのアナルに中出しさせてもらいました」

 アナルセックス中、落とさない様に懸命に咥えていたアナルプラグを久川さんが口から引き抜いてくれたと思ったら。

「お掃除フェラお願いしますよ」

「はい、お掃除フェラさせていただきます」

 まあ当然というか予想通りだ。

 お掃除フェラも終わり、再び久川さんにアナルを向ける。

「さあ、今日もアナルプラグをいれますよ」

 アナルにアナルプラグの先端が当たる感触がする、今日もまた入れたまま帰らされるんだ。

「入りましたよ、どうですか?」

「大丈夫ですけど、なんか先程までより少しキツイ感じがします」

「わかりましたか」

 久川さんが愛液の染み塗れのパンツを穿かせてくれたので向き直る。

「倫子ちゃんが丸一に入れていたアナルプラグはこれ」

 久川さんがアナルプラグ見せてくれる、じゃあ今入っているアナル

プラグは?

「今入れたアナルプラグは4センチのアナルプラグです」

「えっ」

 少しとはいえ昨日よりもきつさを感じた訳だ。

「これから毎日0.5センチずつ太いプラグに変えていきますからね」

 これから毎日アナルセックス、アナル中出しという事かそれはいいとしてもいったい何センチのアナルプラグまで入れられてしまうのだろうか?

「あの」

「倫子ちゃんの不安や予定もあるのはわかっています」

 配慮はしてくれるみたいだ。

「今日から一週間だけ私と毎日会ってください」

 前回が『便女週間』なら今週は『拡張週間』か。

「わかりました約束します」

「ありがとうございますではまた明日にしましょう」

 スカートを穿き乱れたセーラー服を直し、久川さんとホテルを出た。

 帰りの電車の中でアナルプラグの気持ち良さを感じていると、ふと思ってしまった今4センチのアナルプラグが入っていて明日から毎日0.5センチずつ太くなるという事は最終日は7センチのアナルプラグになるという事か。

 翌日からも毎日、私はアナルプラグを挿入されたまま学校に行き生活を送っている。

 毎日0.5センチづつ太くなっていくアナルプラグに、私のアナルがついて行けるかと心配だったが、太くなるアナルプラグの挿入前には久川さんがアナルセックスで解してくれるので意外にもすんなりと挿入できてしまっていた。

 もちろん毎日、湊さんの目の前で手を使わずにいきんでアナルプラグひり出して。

『今日もまたアナルセックスアナル中出しされて、太いアナルプラグに変えられしまいました、今日のアナルプラグの太さ見てくださいね』と煽る事もしていた。

 アナルプラグ挿入拡張生活で一番困ったのは、まあやはりというか予想通りというか体育の授業だ。

 姫薔薇の指定体操着は上は白い体操着で下はブルマだ、伝統ある姫薔薇のオフホワイトセーラー服はかわいいが、ブルマまでいつまでもブルマというのはちょっとどうかと思う。

 私の中学校は白い体操着に紺色に短パンだったので、姫薔薇でブルマは初めて穿いた。

 初めて穿いた感想は恥ずかしいの一言だった。

 小学校から姫薔薇の子達はなんの抵抗もなく穿いて体育の授業を受けている。

 ただでさえお尻にぴったりとフィットしてのお尻の割れ目のラインまで丸わかりのブルマだから、アナルプラグのアナルから出ている丸い台座が友達にばれないか気が気でなかった。

 更に体育の授業の時間を使って、中〇校や〇校での新学期恒例の体力テストで激しい運動をさせられたのだから溜まった物じゃなかった。



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