婚約済み女子〇生の婚約者公認寝取られ報告6「アナル拡張最終日に体育教師にアナルプラグがばれました」
Added 2021-07-01 08:33:29 +0000 UTCそして約束の最終日。
放課後、ホテルで久川さんとアナルセックスの真最中だ。
「んぁっんぁっイくイく」
「どうぞ好きなだけアナルでイってください」
久川さんがアナルを優しく刺激してくれるピストン運動が続く。
「んんぅ、アナル気持ちいいです」
「アナルでここまで感じてくれるようになって拡張した甲斐がありますね」
連日の様にアナル中出しが終わった後。
「では最後ですね」
「は、はい」
一昨日の6センチのアナルプラグからは入れるのがきつくなっていたし、家でも学校でも常に括約筋にアナルプラグの重さを感じていて大変だった。
「これが7センチのアナルプラグです」
目の前に出される。
「ひっ」
今日一日入れていた6.5センチのアナルプラグよりずいぶんと太いなと感じてしまった。
「では入れますよ」
「は、はいっ」
アナルの力を抜きアナルプラグを受け入れる。
「今、1/3ぐらいです」
アナルプラグが太くなるにつれ全体の長さも長くなりつつある、最初に入れられた3.5センチのアナルプラグなら半分は入っている長さだ。
「だいじょうぶですよ、ゆっくりいきましょう」
息を吐きながら括約筋を緩めて力が入らない様に気を付ける。
久川さんはゆっくり慎重に入れてくれている。
「一番太い所に来ましたよ」
「んぅっんあっ」
「一番太い所を入れますよ」
ゆっくりと括約筋が昨日よりも更に広げられる。
「んああああっ!」
思わず大きな声が出てしまう。
「大丈夫です通りましたよ」
「あっあっあっ」
殆ど声がでず息だけが出ていった。
「血も出ていませんね」
台座部分がアナルに当たった。
「毎日拡張を頑張った甲斐がありましたね」
「あっ、ありがとうございます」
「本当に一週間よくがんばりましたね」
久川さんがお尻を労う様に撫でてくれる。
「でもこれで倫子ちゃんはもう後戻りできませんね」
「後戻りですか?」
「ええ、倫子ちゃんはアナルでイく事の快感に完全に目覚めてしまいましたし」
アナル処女を捧げた日は久川さんの射精と共に一回イっただけだったが、アナル拡張が進むにつれ久川さんが一回射精する間に何回もイかされてしまっていた。
「7センチのアナルプラグを飲み込んだ倫子ちゃんのアナルはもう括約筋が引き伸ばされて緩くなってしまいましたからね」
ぞくっとしてしまう。
「もう倫子ちゃんがアナル処女だった、一週間前のあのきつすぎるぐらいの締まりはもう絶対に味わえませんし」
私がアナルの処女だった時の締まりぐあいはもう誰も絶対に味わえないという事か、ごめんね湊さん。
「アナル拡張7センチといえば、M女歴の長い変態年増女や変態熟女でも滅多にいませんからね」
お尻を撫でていた手がアナルプラグの台座に移る。
「倫子ちゃんみたいな女子〇生になったばかりの子のアナルを、変態熟女の様な括約筋が伸びていてゆるゆるな、アナルに拡張する事ができて最高でしたよ」
「わ、私もアナルをゆるゆるに拡張して頂き嬉しかったです、あ、ありがとうございます」
声が震えてしまう、一か月程前までは中学生だった女子〇生女王様である私のアナルがM女歴の長い変態年増女や変態熟女でも滅多にいない様な括約筋の伸びたゆるゆるのアナルに変えられてしまった事実に屈辱に心が震え感じてしまう。
金山さんとの浮気セックスで女のおま〇こはおちんぽを気持ち良くする為だけの物で、女はおちんぽに逆らえないし絶対服従する物だとわからされているが、今後はおま〇こと同様にアナルもおちんぽを気持ち良くする為の物で、男を喜ばし奉仕する為の肉穴だと久川さんにわからされてしまった。
「倫子ちゃんの婚約者である彼氏クンは倫子ちゃんが酷い目にあった方が興奮すると、金山さんから聞いていたので私もそれならばとお手伝いさせて頂きました」
金山さんは湊さんが寝取られマゾだと伝えていたのか。
「最愛の婚約者であるこんなにもかわいい倫子ちゃんのアナルの括約筋が、こんなにも無残に引き伸ばされてゆるゆるにされてしまって、さぞ悔しがるでしょうね」
たしかにだ射精管理中の湊さんは情けない顔で悔しがるだろう、貞操帯の中のおちんぽを勃起させながらだけどね。
ただ括約筋を伸ばされてと言われて不安がよぎる。
「そうそう7センチ程度なら便の心配はいりませんよ大丈夫です」
私の不安を読んだが如く久川さんが答えてくれる。
「は、はい」
一安心だ。
「倫子ちゃんと同じ年齢の子でも、9センチのアナルバイブを挿入してその後も便の心配は大丈夫という子もいますしね」
9センチとはまたずいぶんと拡張が進んでいる子もいるんだな、それも変態年増女じゃなくて私と同い年の子とはね。
いや、アナルバイブだからただ括約筋を押し広げられるだけじゃなくて、括約筋と直腸内を刺激されるという事かどんな快感を感じているのだろうかその子は。
「帰れそうですか?」
7センチのアナルバイブを入れたまま帰りなさいという事か。
「どうにか大丈夫そうです」
「ではこれをもって今回のアナル拡張はここまでにしましょう」
「はい、一週間ありがとうございました」
笑顔で応える。
「その7センチのアナルプラグは挿入成功記念に倫子ちゃんに差し上げますので、明日一日は入れたままで過ごしてくださいね」
「え、あ、ありがとうございます」
「どうです今日は彼氏クンの家に寄って報告をせずに、明日一日7センチのアナルプラグを入れたまま過ごして、彼氏クンの前でアナルプラグをひり出してぽっかりと開いたままのアナルを見せてあげては?」
久川さんは私の引き伸ばされてしまった括約筋を湊さんに見せつけて、この女のアナルはゆるゆるに調教してやったぞ、と見せつける気なんだ。
「わかりました明日彼に会うまで入れたままにしておきます、その方がきっと喜ぶと思います」
そう言ってしまったが後悔もある、明日は体育の授業がありただでさえ体力テストで一番気の重い持久走の1000メートル走なのに。
翌日。
「はぁはぁ」
お尻に7センチのアナルプラグを入れたまま走るなんて、ありえない行為だと思う。
「はぁはぁ」
私は勉強はできるがスポーツは得意ではない、まあ運動神経0という訳でもない、まあまあ普通だけど走るのは苦手だ。
「はぁはぁ」
しかも今日に限って季節外れの熱さだ。
「はぁはぁ」
アナルプラグの重さが一歩一歩走る度に括約筋に負担を掛ける。
「はぁはぁ」
括約筋が広げられすぎて、立っているだけでも感じてしまうのに、走ることによってお尻のお肉にアナルプラグの台座がうねうねと動かされ、それによりその上のアナルプラグ本体が台座の動きに連動して括約筋がぐりぐりと動かされる。
「はぁはぁ」
走って呼吸が荒くなっているのか、アナルが気持ち良くて呼吸が荒くなっているのかもうわからない。
「ラスト一周」
体育教師の武田先生の声が響く。
武田先生は男性教師であり、私達の学年の生徒指導も受け持っている先生だ。
「5分10秒」
ゴールラインでストップウォッチを持っている武田先生が私のタイムを読み上げる。
ゴールしたときは季節外れの熱さもあって体操着は汗で体に張り付き、濃紺のブルマも汗で湿っていた。
まあ汗だけじゃないかもしれない、アナルプラグを入れて走っているという変態行為に興奮していたのと、アナルプラグに直接括約筋を刺激されて愛液が出ていたのは分かっていた。
タイムに関しては校1女子の大体の平均タイムでゴールできてよかったと思う、7センチのアナルプラグを挿入したままとういうハンディキャップ有りで。
授業終わりのチャイムが鳴り、私のアナルを必要以上に虐めてくれた体育の授業が終わった。
教室に戻る際に武田先生にこっそりと言われた。
「早見倫子、放課後ちょっと体育職員室まで来なさい」
「え、はい、わかりました」
私にだけに聞こえる様にこっそりと伝えてくるとは、まさかね。
放課後。
体育職員室に来た、まさかとは思うが少し緊張してしまう。
「失礼します」
「早見来たか」
武田先生以外の教師は見当たらない。
「早見お前なあ、なんであんな物入れたまま授業受けてたんだ?」
武田先生からいきなり単刀直入に恐れていた事を言われてしまった。
「あの、あんな物とはなんでしょうか?」
とりあえずとぼけてみるしかない。
「早見のケツに入っているアナルプラグだ」
血の気が引いてしまう、オフパコに浮気セックスざんまい、挙句の果てに便女扱いされた私でもたじろいでしまう、相手は学校の先生だ停学なら救いはあるが退学になんかになってしまったらどうしようと脳裏によぎる。
「え、えっと」
「まだ入っているんだろ?」
「はい」
素直に認めるしかない。
「どれ見せてみろ」
「でも、あの」
「いいから見せて見ろ」
「はい」
武田先生にお尻を向けスカートを捲り上げてパンツを下ろす。
「やっぱりかこんな太いアナルプラグいれて、ブルマにアナルプラグの台座が浮き上がってたぞ」
こんこんと台座を叩かれる。
武田先生にばれていたという事はクラスのみんなにもばれていたのだろうか? いや姫薔薇のお嬢様達がアナルプラグなんて知る訳もないか。
「パンツも染みだらけだな」
恥ずかしい指摘をされてしまい顔が赤くなるのがわかる。
「ま〇こも濡れたままか」
「あの、先生この事はどうか」
「ちょっと待て」
先生が席を立ち体育職員室のドアに鍵を掛け、ロッカーから何かを取り出して席に戻ってくる。
「ほれ、どうする?」
コンドームを手渡されてしまった。
「えっ」
「こんな太いアナルプラグなんて入れて学校に来てるんだから、処女じゃあるまいし」
黙っているからやらせろという事か、それなら好都合だいやそれどころか湊さんにも浮気セックス報告できて最高だ。
でもここでは『しかたなく先生の要求を飲みます』という思いつめた顔で言う。
「わかりました、でもこの事は」
武田先生も笑顔で頷く。
スカートとパンツを脱ぎ、椅子に座っている武田先生のジャージとパンツを下ろすと。
「早見とやれると思ったらもう興奮してな」
武田先生のおちんぽは既に勃起状態だった。
「え、いや、私なんてそんな」
「教師の間では今年の一番の美人は早見倫子で決まりと早々に結論がでているぞ」
高偏差値だけでは入試テストで理不尽にも不合格にされてしまい、顔面偏差値も高くないと入れないとの噂があり、美人生徒が当たり前の姫薔薇で教師間の品定めで新入生の中で一番と言われれば嬉しい物だ。
コンドームを口で咥え勃起しているおちんぽに被せる。
「そんな事できるのか、まったくそのアナルプラグといい誰に仕込まれたんだ」
『コンドームを口で被せるのは自分で練習しました、ただ男達を喜ばせる為だけに、アナルプラグはつい一週間に前に知り合った浮気相手の男です』なんて言える訳もない。
「彼氏か?」
「はい」
無難に答えておく。
「ま〇こは濡れてるからそのまま入るだろ」
彼氏がいるとわかったのにそれでも私にセックスをさせるつもりなのか酷い教師だ。
「大丈夫です」
「じゃあ跨れ」
武田先生と向かい合う様に跨り、そそり立つおちんぽをおま〇こに入れていくいわゆる対面座位だ。
「凄い締まりだな」
「あふぅ」
軽く突き上げられて感じてしまう。
「アナルプラグいれたまま跨るなんて、早見は変態なのか?」
「い、いえ、違います」
アナルプラグを抜いてから跨るという事は毛頭なかった。
「こんなアナルプラグ入れてるんだから、前もがばがばかと思ったら最高じゃないか」
「あっ、ありがとうございます」
「ほれほれ」
武田先生がリズムよくおちんぽでおま〇こを突き上げてくる。
「んぁっんぁっ」
アナルプラグで直腸側からおま〇こを圧迫してくるので、いつもよりおちんぽの形がおま〇こで感じ取れる様な気がする。
「あんまり声を出すなよ」
「はぃ」
対面座位なのでおちんぽが奥深くまで入ってくる。
「早見いいぞ最高だ」
武田先生とべろちゅー。
じゅるるぐちゅじゅるぅ。
舌と舌が絡み合い、唾液が一方的に私に送られてくる。
口を離すと武田先生の征服感に溢れた顔を映る。
男は女にいろいろと飲まして征服感を得るのだろう、私は男の物になりその男には逆らえないと被虐心で興奮してしまう。
その間も武田先生は休む事無くリズムよくおま〇こを突き上げてくる。
「先生もうだめ、イきそうです」
「遠慮なくイけ」
「んぁああっ」
声を押し殺し、両手を武田先生の背中に回して抱き着く様にしてイってしまう。
「随分と気持ちよさそうだな」
「気持ちいいです、あふぅっ」
正直気持ちいい、学校の職員室で浮気セックスできるなんて思ってもみなかったこのシチュエーションに興奮してしまう。
「また、またイきます」
「好きなだけイけ」
場所が場所でなければもっと声を出してしまっていただろう。
「職員会議があるからこのぐらいにしておくか」
武田先生の突き上げるリズムが早くなる。
「先生早くされたら、私、んんぅあっ」
おちんぽの突き上げだけで体が浮くかと思う様な、おま〇この一番奥深くに亀頭が力強く当たる。
「いぃやぁっ、イくイくイく」
「ふうー」
私はのけ反ったあと武田先生にもたれ掛かってしまった。
「早見は派手にイったな、気持ち良かったぞ」
「はぁはぁ、すいません」
「立てるか?」
「大丈夫です」
両脇に手を入れられて、ひょいと先生の上から降ろされる。
武田先生のおちんぽに被さっているコンドームの精液溜まりにはたっぷりとおちんぽみるくが溜まっていた。
「もういいぞ」
パンツとスカートを穿く、武田先生もコンドームを外しパンツとジャージを上げる。
「あの先生、この事はどうか」
「ああ安心しろ誰にも言わないと約束するし、それに明日からもそのぶっといアナルプラグを入れて学校に来てもいいんだぞ」
「えっ」
思わずお尻のアナルプラグを触ってしまう。
「姫薔薇にはアナルプラグを入れて学校に来てはいけません、なんていう校則はないしな」
言われてみればたしかに、というかそんな校則があってたまるかと思ってしまう。
「ありがとうございます」
誰にも言わないと約束してくれただけでも良かった。
「それと何かあったら俺に言え」
「えっと、それは」
「アナルプラグを入れて学校で過ごす事もそうだし、早見はいろんな遊びをしていそうだからな、学校に悪影響が及びそうなになったら俺に言えどうとでもしてやる」
なんともありがたい事だ、これで姫薔薇の生活はもっと楽しくなる。
「早見と姫薔薇の伝統を守らなければいけないからな」
生徒と姫薔薇の長く高潔な伝統を守るのも姫薔薇の教師の務めという事か。
「お取り計らいありがとうございます」
深く頭を下げる。
「うん、時々でいいからまたやらせてくれよな」
「はい」
笑顔で答える。
「これは今日の土産だ、スカートを捲れ」
武田先生がパンツにおちんぽみるくがたっぷり入ったコンドームを結び付けてくれる。
「帰ったら中身をちゃんと飲めよ」
「わかりました」
今日は帰りに湊さんのマンション寄ろう、湊さんの前でこのコンドームの中身を飲み干したらどんな反応するかな?