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よりこ
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デートプラン支援者様と七夕デート

 今日は7月7日七夕ですねー!

 そうなのです今日は支援者様と七夕祭りデートにお出かけなのー。

 なのでーよりこは支援者様が予約して頂いた、美容室で浴衣の着付けでーす。

 支援者様からメッセージによりますとー美容室によりこ用の浴衣一式が既に届けてあるので、何も用意せずに美容室に行ってくれとの事でーす。

 美容室に着き、予約を入れてくれた支援者様の名前を告げると。

「よりこさんですねお待ちしておりました、少々お待ちください」

「はーい」

「お飲み物をどうぞ」

「ありがとうございます」

 ちょうど飲み終わった時に奥の着付け室に通されましたー。

「こちらがご予約時にお預かりした浴衣になります」

 和装用ハンガーに白地にピンクの花柄模様の浴衣が掛けてあるー。

「では全部脱いでくださいね」

 美容師さんが笑顔でさらっと言うー。

 恥ずかしいけど言われた通りに脱ぐしかないよねー……

「下着も脱いでくださいね」

「は、はいー」

 ですよねー……美容師さんが女の方でよかったー……

 うぅ……ブラジャーとパンツも脱いぎますー……

「おっぱい凄いですね」

「ありがとうございます」

 えっへんよりこ自慢の爆乳でーす。

「今日の着付けのご予約は特別着付けコースを承っております」

「えっ」

 特別コース?……なんかかわいい着付けしてくれるのかなー? 楽しみだー!

 あれ美容師さんがゴム手袋を嵌めてるーなんで……?

「足を開いてください」

「えっ?」

「今日の特別着付けコースのメインの物を、よりこさんのおま○こに入れるからですよ」

 美容師さんストレートに言ったー!

「メインの物ってどんなバイブなんですか……?」

 うーどんな凶悪バイブをよりこのおま○こに入れるつもりなの支援者様はー……

「バイブ? 違いますよ」

 バイブじゃないと聞いてほっと安心。

 美容師さんがフードコンテナをよりこを見せるーなんでそんな物をー? フードコンテナの中身は……

「これですよ」

「えっ……これって」

「今朝採れたてですよ」

「新鮮ですね! ってそーじゃなくてなんですかこれー!」

「山芋ですよ、しかも滅多に採れない超極太ですって」

「山芋っていうのは見てわかりましたけど、なんでこんな形に……」 美容師さんがよりこに見せてくれたのは、なーんとおちんぽ型に切り出した新鮮な山芋でしたー……それも2本も……

「それはもちろんよりこさんのおま○こに入れるからですよ」

 ですよねー……

「山芋おちんちんをよりこさんのおま○こに入れやすくする為に、これを塗りますね」

 美容師さんが別のフードコンテナを開けたー。

「足を開いてください」

「はいー……」

 よりこには拒否権は無いので美容師さんに従うしかないよねー……

 フードコンテナの中身は山芋おちんぽと同じ色をしたペースト状の物だー、これってどう考えても山芋をすりおろしたとろろだよねー……

 美容師さんがゴム手袋をした手でとろろを掬い、よりこのおま○こに入れるー。

「お尻の穴も塗りますよ」

 うー2本あったからやっぱり両穴ですよねー……

 お尻の穴にもたっぷりと擦り込まれたー。

「山芋おちんちん入れますよ」

 山芋おちんぽは1本は直径5センチぐらい。

 もう一本は滅多に採れない極太山芋を切り出して、直径9センチぐらい……

 美容師さんがおま○この入り口に直径5センチの方の山芋おちんぽを当てるーええっちょっとまって!?

 ううぅ……やっぱり細い方がおま○こ用なんですね……

 そしてそのまま力を入れて押し込むとするんと入っちゃったー。

「ひゃうぅっ!」

 ううーとろろで滑りが良すぎてー子宮口に勢いぶつかったー。

「お尻もいれますよ」

 お尻の穴に極太山芋おちんぽが当てられるー、美容師さんが山芋おちんぽをぐいっと押し上げてくるー……

 ううぅ……きつぃよぅ……

 んあっ……ひぃぅぅ……

「もぅ……きついです……それ以上は……んあっ」

「血とか出てませんから大丈夫ですよ、もうちょっとですよ」

 美容師さんは笑顔だけど事務的に容赦なく突っ込んでくるぅー……

 ローション代わりにとろろを塗り込まれているから、括約筋の広がりはきついけど……入っちゃってくるぅー……

「入り終えましたよ」

 お尻に入れた山芋おちんぽはアナルプラグの台座みたいにー段差を付けて括約筋を広げてる部分よりー、更に広いから山芋おちんぽが全部よりこのお尻に入っちゃっう事はないから安心だけどーその代わりにずーっと括約筋を広げっぱなしにされちゃうー……

 お尻に入れた山芋おちんぽはやっぱり9センチぐらいあるよねーこれ……先月支援者様によりこのお尻は無理矢理に広げられちゃてー限界サイズが9センチになっちゃったけど……それでもお尻は限界サイズーって言いながら悲鳴を上げてるよぅ……

 美容師さんがゴム手袋を外して。

「では次に」

 まだなんかあるの……?


「緊縛させていただきますね」

「はいー……」

「和装なので拘束具ではなくて緊縛を施して欲しいとご予約時に承っております」

 美容師さんが麻縄でよりこに緊縛を始めるー……

 ぐいぐいと絶妙な力加減で胴体だけに亀甲縛りを施していくー上級者に縛られるのって気持ちいいんだよね。

 お股部分に縄が通る時に、さりげなくお箸で山芋のスライスをクリトリスに挟んだー……

 見事な亀甲縛りが完成するとー。

「今日はもうトイレに行けませんから、おむつを当てさせていただきますね」

 これはしょうがないよねー、胴体の亀甲縛りで股縄が通ってるからね!

「今日のおむつはこちらです」

 見せられたのはなーんと布おむつ!

「和装なので紙おむつではなくて布おむつをしてやって欲しいと、ご予約時に承っております」

「ううぅ……はい」

 おむつカバーの上にたっぷりの布おむつをT字状に重ね合わされ準備されるとそこに寝かされちゃった。

 T字の上の横棒の部分を腰に巻かれてー縦棒の部分をお股に当てられるー。

 布おむつの優しい肌触りを感じているとーおむつを当てられるー布おむつに隠れていたけど今日のおむつカバーの裏地は生ゴムだよぅ……

 ホックを留められてー腰ひもを結ばれるー。

 美容師さんがおむつの上からお股の部分をぱんぱんと叩いて。

「はいできましたよ」

 恥ずかしいおむつ今日もあてられちゃいましたー……

 立ち上がってみるとーあーん布おむつがたっーぷりあてられちゃってるからお股がもこもこで歩き難いよぅー……

 美容師さんがまた縄を持ってるーまだ縄掛けするのー……?

「膝上に縄を掛けさせてもらいますね」

 ぎゅぎゅっと右膝の上に縄が掛けられてー、10センチぐらい空けてまたそこから左膝の上に掛けられて結ばれちゃった。

 両膝こそくっついていないけどー……10センチぐらいしか開かなくなっちゃったよぅ……もこもこおむつで歩き難いのにーさらに歩き難くくなっちゃったー……

「浴衣を着る前にこれもささっとまぶしておきますね」

 美容師さんがよりこの乳首にーぽんぽんとパウダー状の物をまぶすー。

 浴衣を着せて貰ってーかわいい帯を締めて貰ってーかわいい飾り紐も結んで貰ってー着付けは終わりー。

 姿見を見せて貰うー、うっやっぱりこの浴衣透け透けだー……

 乳首が透けて見えてるしー……胴体の亀甲縛りも見えちゃってるしー……おむつもはっきりと見えちゃってるー!

 あーんせっかくかわいい柄の浴衣なのにー!

 こんな恰好で七夕デートだなんてー……

 髪もセットして貰ってー終わった所で、この伝票にサインですか?

 ってこの伝票……宅配便の伝票じゃないですかー!?

 っていう事は……

「着て来られたお洋服、靴、荷物は全てご自宅に送り届けさせて頂きますのでご安心ください」

 ううぅ……やっぱりー……

 これも支援者様の指示だろうからよりこには拒否権はないので、素直に洋服も靴もバッグも全部、お家に送るしかないよねー……

 美容師さんが靴を個別に包装してくれたりして丁寧にダンボール箱に詰めて終えてー伝票をぺたっと貼った所で、宅配便の集荷が来てよりこの荷物持って行っちゃったー……

 今日は帰るまでこの恥ずかしい浴衣かー……

 美容室に支援者様が迎えに来てくれたー美容室を出て七夕デートにしゅっぱーつ。

「今日はよりこにかわいい浴衣をご用意して頂いてありがとうございます」

 よく似合っていてかわいいよと言ってくれる支援者様。

 お尻の山芋おちんぽで限界サイズに広げられてるのともこもこおむつと膝上縄掛けで歩き難いけど、支援者様と手を繋いでデートはらぶらぶ気分で嬉しい……けど透け透け浴衣は目立つよぅ……

 でも駅に着く頃にはですね……我慢していた物が我慢できなくなってきちゃいましたぁ……

 おしっこ? それならおむつしてるじゃんって? 違うんです! ってもーわかってるくせにーぐすっ……

 痒いんですよー! あーんおま○この中とクリトリスとお尻の穴の中がかーゆーいー!

 痒いって思ってたら乳首まで痒くなってきたーあーん。

 人前で透け透け浴衣で透けて見えてる乳首をごりごりと掻く訳にはいかないしー……

 お股は分厚いもこもこおむつに邪魔されて絶対に掻けないし……

 ううぅ……そう考えると余計に痒くなってきたー……

 駅のホームで電車を待っている間に支援者様がアイスティーのペットボトルを買ってくれたーありがとうございます。

 冷たい物を飲んでー痒みを落ち着かせよう……

 なぜかによによ笑顔の支援者様なんでー?

 痒くて痒くて少しでも掻きたいから内股でおむつにおおま○こを擦り付ける様に歩いてようやく七夕祭りの会場に付く頃に……うっおしっこ漏れそう……

 美容室で冷たいジュースを出されてー着付け前におトイレに行かなかったし……さっきもアイスティー飲んじゃったからね……

 緊縛されておトイレに行けないし……その為におむつしてるんだから、おむつにおしっこおもらしするしかないよね……

「あ、あのちょっと止まってくださぃ」

 支援者様に立ち止まって頂いてー……

 おむつにおもらしをしちゃう!

 周りの喧騒でおもらししている音は絶対に聞こえない! ってわかってはいるけどーよりこがおもらししてるーってばれそうで怖い。

 今日は布おむつなので紙おむつと違って、濡れてしまうとお股の不快感が凄いー……

 しかもしかもー内張りが生ゴムでこの暑さだから……時間が経ったらおむつの中が蒸れ蒸れにー……

 花火大会もあってー。

 その後に夜ごはんも一緒に食べる予定だからーあと何時間もずーっと濡れた布おむつがお股に張りついて気持ち悪いよぅ……

 でももっともっとよりこを悩ますのが今も続いている痒みだ、今もすぐにこの場で浴衣とおむつを外して、山芋おちんぽを引き抜いてーおま○ことクリトリスとお尻と乳首を洗って掻きたいのにーこれから何時間も痒み地獄が続くとおもうと絶望だよぅ……

 あーんもう! 本当にかーゆーいー!

 

 このお話しはフィクションです! 本当にフィクションなんです信じてください……


 ううーゴールデンウィークの時もデート前に着替えさせられちゃって荷物をぜーんぶお家に送られちゃって、お家に入る時にお母さんに玄関の鍵を開けて貰って恥ずかしい恰好を見られちゃったのにー、今日もまた恥ずかしい恰好で支援者様とデートしてきたのばれちゃうよぅ……


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