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婚約済み女子〇生の婚約者公認寝取られ報告7「アナル拡張が完了しました」

「湊さんいるー?」

 湊さんのマンションの部屋の玄関を合鍵で開けて、声をかけながらリビングに入る。

「倫子様、今日は貞操帯とおちんちんの洗浄をしてくださるんですか?」

 大事な大事な婚約者が放課後の校内で体育教師と浮気セックスをしていたというのに呑気なものだ。

「うーんどうしようかな?」

「おちんちん洗浄して欲しいです」

 昨日は洗浄してあげてないしかわいそうだから貞操帯とおちんぽを洗浄してあげるか。

「そんなに亀頭磨きが気にいってしまったんですか?」

「う、うん」

「亀頭磨きしてもいいですけど、今日も絶対に射精禁止ですよ?」

「わかってます」

 ぱっと笑顔になる湊さん、かわいい物だ。

 湊さんは私とのとある約束で勝手にイく事はできない、まあ勝手にイっても湊さんにペナルティがある訳ではないので、勝手にイって思う存分に射精する事も湊さんの自由だ、湊さんの寝取られマゾ心をより強く刺激する浮気セックスを私がするだけだ。

 私は微笑みながら。

「でもその前にこれを見てください」

 おもむろに姫薔薇の制服の紺色のプリーツスカートを捲り上げる。

「えっ!」

 武田先生がパンツ結び付けてくれたおちんぽみるく入りのコンドームがすぐに目に飛び込んだ様だ。

「アナル拡張をさせられた浮気男とのアナルセックスは昨日まででしたよね?」

 湊さんが疑問の表情で言う。

 その通り昨日までの一週間はアナルセックスにアナル拡張の毎日だった。

「あれっ! でも昨日までのアナルセックスはアナルに中出しだったのに、これってまさか!」

 湊さんが昨日までの浮気相手じゃないと気づいた様子だ。

「もしかして倫子様、今日も誰かと浮気セックスをしてきたのですか!?」

 私はにっこり微笑んだまま。

「寝取られマゾ湊さんはその方が嬉しいでしょ?」

「そ、そうですけど、今日はどんな浮気セックスをしてきたんですか?」

 婚約者がどんな浮気セックスをしてきたか興味津々なんてほんと寝取られマゾなんだから!

 さらに私は表情を変えずに微笑んだまま。

「実はですね今日の体育の授業中に、お尻に入れていたアナルプラグがばれてしまいまして」

「誰にばれたんですか!? それにまだアナルプラグ入れていたなんて」

「まあ今入っているアナルプラグは、昨日入れた最後のアナルプラグの挿入成功記念に頂いてしまって、今日一日入れておきなさいって命令されていましたからね」

「えっとアナルプラグがばれたのは友達ですよね?」

 湊さんがわかっているのに願望的な事を言う。

 姫薔薇は女子校、もしクラスの友達にばれたとしても黙っているからと体を要求される事はないだろう、たぶん?

「いいえ、体育の武田先生です」

 先生にばれたと聞いて湊さんの顔が強張る。

「でもどうして着替えの時を見られていない、先生にばれたんですか?」

「湊さんも知ってるでしょ姫薔薇の体操服はブルマですからね、ブルマにアナルプラグの台座が浮き出ていたそうですよ」

「なるほど」

 そういえば湊さんに姫薔薇の伝統の体操服であるブルマ姿はまだ見せてなかったな。

「それで先生に何を言われたんですか?」

「放課後、体育職員室に来る様にと」

「それで?」

 湊さんの強張っていた表情が興奮へと変わって行く。

「誰にも言わないからやらせろと」

「武田先生と私だけの体育職員室で口止め浮気セックスしちゃいました」

「先生と浮気セックスだなんて」

 武田先生呼び出しされた事に興奮するなんてまったく!

「湊さんズボンとパンツ脱いでください」

「えっ、いや、まだいいんじゃないかな」

 湊さんが拒む理由は明白。

「早く脱ぎなさい」

「はい」

 おとなしくズボンとパンツを脱ぐと、透明ポリカーボネート製の貞操帯に囚われている湊さんのおちんぽが現れる。

 昨日は洗浄してあげていないので透明ポリカーボネート製の貞操帯のペニスケース内は、昨日今日と私の浮気セックスを思いながらだらしなく垂れ流していた我慢汁が乾いて白くこびり付いている。

「まったく今日もこんなに貞操帯を汚しているし、それになんでペニスケースいっぱいにおちんぽが膨らんでいるのですか?」

 湊さんのペニスケースは正常時には余裕があるが、勃起時に痛みを与える為にフル勃起はできないサイズにしてある。

「うう倫子様が先生とセックスしてくれて嬉しいからです」

 素直に寝取られマゾを認める湊さん。

「どんな浮気セックスをしたか再現してあげますね、湊さんは椅子に座ってください」

「うん」

「座っている武田先生のジャージとパンツを下ろすとですね、おちんぽはフル勃起状態でしたよ、そのおちんぽに口でコンドームを被せてですね」

「教師なのに倫子ちゃんが脱がす前からおちんちんを大きくするなんて!」

「武田先生が『教師の間では今年の一番の美人は早見倫子で決まりと早々に結論がでているぞ』と言ってまして、そんな私とセックスできるとなってすぐにフル勃起してくれたそうです」



 私はスカートだけ脱いでリビングの椅子に座らせた湊さんに跨り、体育職員室で武田先生と浮気セックスをした時の様に対面座位の体位になる。

「今日はこうやって武田先生と恋人同士の様に対面座位で浮気セックスしたの」

 湊さんに跨って対面座位の再現をしたが湊さんのおちんぽは当然の様に、透明ポリカーボネート製の貞操帯を付けたままだ。

「僕も倫子様と対面座位セックスしたいです」

「だーめ」

「僕が倫子様の恋人で婚約者なのに」

 拗ねる湊さんを尻目に続ける。

「それでですね、武田先生のおちんぽに下から突き上げられながら、気持ち良くなっちゃいました」

 湊さんとセックスする時は、私が丁度良く心地よいセックスをする為にほとんどが正常位だ。

「そのままリズミカルに突き上げる武田先生とべろちゅーまでさせられて、いっぱい唾液も飲まされちゃいました」

 湊さんはやった事のない対面座位の雰囲気だけでも味わいたのか、おちんぽは貞操帯が付いたまま、私のおま〇こに挿入できないのに腰を上下に動かしている。

「体育の先生だけあって腰の動きも力強く凄くて何度もイかされちゃいました」

 湊さんもそれを聞いて頑張ってさっきより早く無駄に腰を上下に動かす、それが面白くて噴き出しそうになってしまう。

「それで最後に亀頭にキスさせらているポルチオに私の全体重を掛けられて、そのまま体が持ち上げられる突き上げでポルチオ深イきさせらて、武田先生も一緒にイってくれてコンドームのおの中にいっぱいおちんぽみるくを出してくれました」

 武田先生にパンツに結び付けられていたコンドームを外して、湊さんの目の前に持って来る。

「このコンドームが武田先生との浮気セックスで使ってくれた物です、帰ったら中のおちんぽみるくを飲む様に命令されてまして」

 湊さんの視線がコンドームと私の口を行ったり来たりして視点が彷徨っている。

「おちんぽみるく凄い量ですね、でもこれ一回の射精分なんですよ武田先生は職員会議があって一回しかセックスできる時間がなかったので」

 コンドームの入れ口を口の中に入れる。

「臭いも凄いです」

 精液溜まりを指で抓み、そのまま入れ口側に指を滑らせておちんぽみるくを絞りだして口の中に移す。

「味も濃くて凄いです」

 あーんと口を開けて今入れたおちんぽみるくを湊さんに見せてあげる。

「倫子様ぁ」

 情けない声を出す事しかできない湊さん。

「くちゅくちゅして武田先生のおちんぽみるくよく味わいますね」

 口の中で泡立ったおちんぽみるくを湊さんに見せつけてからゆっくりとごっくんと喉を鳴らしながら飲み込んだ。

 湊さんから降りると、おちんぽは萎えるどころか貞操帯の透明ペニスケース中で窮屈にしていて排尿口から我慢汁を垂れ流していた。

「昨日入れられたアナルプラグも見せてあげますからビニール袋持って来てください」

「はいっ」

 湊さんがペニスケース内でフル勃起できないおちんぽが痛い様で前かがみになりながらビニール袋を持って来てくれる。

「倫子様どうぞ」

 湊さんがそのまま広げて床に置いてくれる。

 パンツを脱ぎビニール袋に跨りうんちを出すようにいきむ。

「んんぅ、んっ、んあぁっ!」

 7センチのアナルプラグの一番太い場所が括約筋を通る際に思わずイってしまった。 

 一番太い場所が通れば後はするりと抜け落ちる。

 昨日、久川さんに入れられた7センチのアナルプラグがごとんっと音を立てビニール袋の中に落ちる。

「また太くなっている、倫子様今日のアナルプラグって何センチなんですか?」

 湊さん呆気にとられた様な声で聞く。

「7センチですよ」

「えっ」

「最初の3.5センチのアナルプラグから一週間毎日0.5センチづつ大きくされてきましたからね」

 7センチと聞いて湊さんはビニール袋の中のアナルプラグに凝視している。

「湊さんこっちも見てください」

 私は立ち上がりお尻を突き出して、まだぽっかりと締まりなく開けているアナルを湊さんに見せる。

「私のペニスバンドのディルドの太さって何センチですか?」

「え、えっと3.5センチです」

 湊さんアナルを犯すディルドは日本人おちんぽの平均サイズ程度の物を使っていた、湊さんに屈辱感を味わせる為に。

「湊さんのアナルを犯してくれているディルドの倍の太さですよ」

「倫子様のアナルをこんなに広げてしまうなんて酷すぎます!」

 言葉では怒っていても貞操帯の中のおちんぽは縮んでないし、排尿口からまた我慢汁がとろっと垂れましたと湊さん。

「あのそれで、昨日で最後だったんですよね? アナル拡張は」

「はい、昨日で最後でしたよ」

「じゃあもうこれ以上、倫子様のアナルは広がらないんですね」

「ええ、もう広がりませんよ」

 湊さんは安堵した様だ。

「でもアナル拡張してくれた久川さんが言うにはもう私のアナルは、変態年増女の様に括約筋が伸びていてゆるゆるなアナルだそうです」

「もう倫子様がゆるゆるのアナルだなんて」

「だからもうアナル処女だった時の様なきつい締まりでアナルセックスはさせてあげられないの、一回もアナルセックスさせてあげてないのにごめんないさいね湊さん」

「僕もきつきつアナルでアナルセックスしたかったです」

 これでいいんですよね久川さん。

 久川さんのおかげで湊さんの寝取られマゾ度はまた更にアップしましたよ。

Comments

浮気報告を楽しんで頂けて嬉しいですありがとうございます。

浮気報告でたっぷりいじめてもらえるの良いですね。もっとご主人様とイチャイチャして、嫉妬や不安を煽って欲しいですね

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