婚約済み女子〇生の婚約者公認寝取られ報告8「屈辱のお尻叩きとご褒美のおちんぽ」
Added 2021-09-01 04:57:28 +0000 UTC昼休み。
昼食を取った後、友人達と他愛もないおしゃべり中にスマホを見ると、私が不特定多数浮気セックスやオフパコ用に使っているSNSにメッセージの着信通知があった。
教室で見るのは友達に見られる心配もあるが、誰からどんな内容が来ているか気になって仕方ないので、友達に画面を見られない様におしゃべりを続けながら慎重に見る。
メッセージの送り主は金山さん。
内容は『倫子ちゃんを調教したいという男がいるので今日の放課後、会いに行く様に』との事だ。
まったく男っていつも私の予定なんて考えないんだから。
でも金山さんの紹介? だから今日会う事にする。
私を調教したいという男の連絡先は載っていなかったので、金山さんに『わかりました』とメッセージを返すと、すぐに指定の駅と時間が送られてきた。
昼休みに見ておいてよかった、帰りの電車の中だったら大変だった。
放課後。
指定の駅に時間通りに着くと既に男が待っていた。
「こんにちは」
「ああ、君か」
「はい倫子です」
「岩田だ」
あいさつもそこそこに男に連れていかれる。
着いたのはもちろんラブホテル。
入った部屋はSM設備のある部屋だ、普通のラブホテルにはない器具が並んでいて独特の雰囲気だ。
「金山さんから、婚約者がいるにも関わらず大勢の男と浮気セックスをしている女子〇生がいるって聞いたから、どんな底辺〇校のビッチギャルかと思ったらまさか姫薔薇に通ってるお嬢様女子〇生とはな」
白より重厚なオフホワイトの身頃と袖に濃紺のセーラー襟とカフス、セーラーラインとカフスラインは3本のオフホワイトのラインが入り、濃紺のスカーフが組み合わされる。
姫薔薇の白いセーラー服は誰も知っている有名制服だ。
「私はお嬢様とは言えないと思いますが」
これは本当の事だ私の家はごくごく普通の一般家庭だと思う、お嬢様学校である姫薔薇に進学するに当たっては湊さんの希望だったし、湊さんの希望がなかったらもっと偏差値の高い進学校を受験する事になっていたと思う。
まあ姫薔薇も超進学校に匹敵する偏差値の高さなんですけどね。
「お嬢様はみんなそういうけどな」
この岩田と名乗る男は底辺〇校のビッチギャルをおしおきして躾直すつもりだったが、姫薔薇のお嬢様が来て嬉しい誤算だった様で喜びが隠しきれない様子だ。
嬉々としてバッグからビデオカメラと三脚を取り出してセットしている。
「じゃあ早速、挨拶からして貰おうか俺の満足できる挨拶ができるか?」
「あの、カメラは困ります」
既にカメラは撮影をしているというサインのランプが点灯している。
「何言ってるんだ? 撮影されるのも羞恥調教の一環だぞ?」
「で、でも」
既に動画撮影が始まっているので、私が撮影を嫌がる振りをしているのを撮られた方がこの男は更に喜ぶだろう。
「ほら早くしろ」
「はい」
もう岩田さんは私の調教を撮影する事しか頭にない様子だ。
私は観念した振りをして床に正座する。
「姫薔薇女子大学付属〇等学校一年二組、早見倫子と申します、本日は岩田様の貴重なお時間を私の調教の為に割いてくださりありがとうございます、ご調教よろしくお願いいたします」
床に額を着け礼をする。
「まあまあだな」
言葉とは裏腹ににやけた顔をしている。
「軽く縛るか」
姫薔薇のセーラー服の上から縄が掛けられる。
胸の上下に縄が走り後ろ手に縛り上げられる見事な縄捌きだ、ちょっと感心してしまった。
「姫薔薇のセーラー服を縛れるなんて最高だ」
岩田さんがスカートのホックに手を伸ばす。
「いやぁ」
「男とさんざんと寝ているくせにいまさら何を言ってるんだ」
「でも」
お構いなくホックを外されてスカートが床に落ちる。
「かわいいパンツだ」
今日はごくごく普通のオレンジのブラとパンツのセットだ。
パンツの中に手を入れられておま〇この割れ目を指でなぞられる。
「なんだ? もう濡れてるのか」
「そんな事ありません」
私は嘘を言った。
「これを見ろ濡れてるじゃねえか」
岩田さんが私の愛液で濡れた指を目の前に持ってくる。
「いやあぁ違うの」
違くない。
「素直に認めないとこうだぞ」
パンツを脱がされて今度はクリトリスを抓まれる。
「痛っ! 違います」
女子〇生女王様である私が、今日会ったばかりの男の前で土下座して自分の調教をお願いするという屈辱的な行為させられた事に感じてしまっている。
もちろん性器から愛液が漏れ出していた事も自覚していた。
「縛られて感じているんだろう」
クリトリスを抓んだ指をぐりぐりと扱かれる。
「んぁっ! 違います感じてなんていません!」
私はまた嘘を言った。
初めて縛られて感じてしまった、縄ってこんなに心地良い物なんだ、これじゃあ世の中の変態マゾ女達が縛られただけで恍惚の表情を晒してしまうのがわかる。
「縄を少し追加してやる」
更に片足の膝に縄を巻かれて、天井の滑車に掛けられて引け上げられる。
「良い眺めだ」
両手で遠慮なく縄に絞りだされている胸をむぎゅむぎゅと強めに揉まれる。
「あんっんぅっ」
そのままセーラー服越しに乳首もぎゅっと抓られて引っ張れる。
「痛いっ!」
私の声に反応して岩田の指の力がどんどん強くなっていく。
「もう太腿までまん汁垂れてるぞ」
太腿を伝う愛液を指で掬い取られそのまま私の口の中に入れられる。
「ちゃんと舐めろよ」
「ふあぁい」
セックスの後のお掃除フェラで自分の愛液の味は知っているが、愛液だけを口に入れられるのはなんか屈辱的だ。
「いやらしい舐め方だ」
フェラチオする様に丁寧に岩田さんの指を舐めた。
「そろそろいいな」
岩田さんがバッグからバイブを取り出し私に見せる。
「これをちゃんと咥えてろよ」
「あふぅう、ああぁっ」
遠慮なくずぶずぶとバイブがおま〇この中に入ってくる。
「お、奥はだめぇ」
「ポルチオまで開発済みか、まったく姫薔薇のお嬢様のくせに」
ポルチオは金山さんの極太おちんぽで開発されてしまったからね、金山さんのおちんぽには生涯絶対服従かもしれない。
「ここが一番奥か」
「んぎぃ、これ以上は入りません! もう子宮口に当ってます!」
「よし、じゃあバイブを咥えたまま落とすなよ」
「あ、はひぃ」
岩田さんが壁に掛かっている皮製のスパキングパドルを手に取った。
ま、まさか。
「今日は10回で許してやる、一回叩かれる毎にちゃんと声を出して数えてお礼を言えよ」
「はひぃ」
お尻叩きなんてされた事がない。
「バイブを落としたら最初からやり直しだからな」
「は、はぃ」
「いくぞ!」
バシンッ!
ううぅ思ったより痛いっ!
「ほら数えないと無効だぞ」
「い、いちっ! ありがとうございます!」
バシンッ!
「2っ! ありがとうございます!」
バシンッ!
「3っ! ありがとうございます!」
バシンッ!
「4っ! ありがとうございます!」
バシンッ!
「5っ! ありがとうございます!」
バシンッ!
痛いっ。
「数はどうした?」
「ろ、ろくぅ! あ、ありがとうございます!」
バシンッ!
「7っ! ありがとうございます!」
バシンッ!
「8っ! ありがとうございます!」
バシンッ!
「9っ! ありがとうございます!」
「ラストだ」
はぁはぁやっと終わる。
バシンッ!
「いやあぁぁ! 痛い!」
ごとん。
バイブが床に落ちる音がする。
「はぁはぁはぁはぁ」
「落としたな」
「も、申し訳ありません」
岩田さんが床に落ちたバイブを拾い、もう一度おま〇この奥深くまでずぶずぶと突っ込んでくる。
「いやぁお願い奥はらめぇ」
「もう一度だ」
「はぁはぁ、はひぃ」
お尻が痛い、今度こそ耐えないと、お尻が大変な事になってしまう。
バシンッ!
「んぎぃじゅ、じゅうっ! あっありがとうございますっ!」
「ほう、今度はちゃんと10回耐えたか」
「お、お尻叩き、あ、ありがとうございました」
「ちゃんとお礼も言えたし褒美をやろう」
岩田さんがズボンとパンツを脱ぐ。
褒美とは自分のおちんぽか、まあ予想通りだ。
自分でコンドームを付けると、おま〇この割れ目も亀頭を当てる。
「これが欲しかったんだろう?」
「はぃ、ご褒美おちんぽの為にお尻叩き調教を頑張って耐えましたぁ、岩田さんのおちんぽを倫子のおま〇こに入れて欲しいです」
「よしよし、入れてやるぞ思う存分」
私の言葉にご満悦のご様子だ。
「んぅう」
コンドームに包まれた亀頭が入ってくる。
「おお、これはすごい」
ずっぽり根元まで入るとピストン運動が始まる。
「凄い締まりだこれは今まで味わった事のない名器だ」
「あ、あぁん、ありがとうございます、んぁ」
縛られている上半身を引き寄せ唇を重ねられる。
「んぅ、ちゅぅ」
甘いキスや上品な口づけな訳がない。
「んっぅ、ごくっ」
大量の唾液を送り込まれ、ごくごくと飲まされる。
「ぷはっ、ちゃんと飲み込んだな」
「んはっはいぃ岩田さんの唾液美味しいです」
その言葉を聞くと岩田さんのピストン運動が一段と早くなった。
「んっはんっは」
おま〇この中を乱暴に掻き回される。
「そろそろ限界だ、倫子もいっしょにイけ」
岩田さんが私を無理矢理にイかせる為にクリトリスと捻り潰した。
「いやあぁぁっイぐぅ」
「んっ!」
岩田さんがおちんぽを引き抜くとコンドームの精液溜まりにはたっぷりのおちんぽみるくが溜まっていた。
「ほれ口を開けろ」
「はひぃ」
クリトリスで強引に無理矢理にイかされたのクリトリスが痛い。
言われた通り口を開ける。
「ちゃんと口の中で泡立てろよ」
コンドームの中からおちんぽみるくを搾り出され、口の中におちんぽみるくの味と匂いが広がる。
命令通りにくちゅくちゅと掻き回す。
「見せて見ろ」
「んあぃ」
情けない返事をしながら口を開けて泡立ったおちんぽみるくを見せる。
それを見て満足した様だ。
「飲み込んでいいぞ」
ごくりとわざと音を立てて飲み込む。
「美味しいおちんぽみるくを飲ませて頂きありがとうございました」
縄を解かれ、今日の調教のお礼を言わされる。
再び床に正座してカメラに向かって言う。
「本日は倫子を調教して頂きありがとうございました、ご褒美おちんぽまで頂けてとても嬉しかったです」
床に額を着けた所でカメラの撮影ランプが消えた。
「倫子、次の土曜日にその姫薔薇のセーラー服を着て俺とデートな」