婚約済み女子〇生の婚約者公認寝取られ報告9「緊縛セックス報告と週末のデート中止のお知らせ」
Added 2021-10-01 02:39:48 +0000 UTC岩田さんとホテルを出た後、お尻の痛みを感じながら湊さんのマンションに向かう。
お嬢様学校である姫薔薇の制服のスカート長いと言っても膝は出てしまうので、膝に巻かれていた縄の痕が見えてしまっている。
姫薔薇のオフホワイトのセーラー服はなにしろ目立つ、パンツが見えてしまいそうなぐらいスカートを短くしている女子〇生と並んで立っていても、姫薔薇の長いスカートの私の方に男性の視線が集中するのがわかる。
まあ短いスカートの子の顔面偏差値にもよるけど、私以上の子って滅多に見ないからね。
駅のホームに立っていると早速視線を感じる。
普段なら男性の視線はオフホワイトのセーラー服、私の顔、スカート、足、白いソックスとローファーを見てもう一度私の顔に視線が戻って止まる。
でも今は足で視線が止まっている、ああ膝とはいえ縄の痕は目立つ物なんだなと自覚させられる。
お尻の痛みと恥ずかしさを感じながら湊さんのマンションに到着する。
合鍵でエントランスのオートロックを抜け、部屋の鍵も開けて入る。
「湊さんいるー?」
「いるよー」
リビングから声が聞こえる。
リビングに入るなり私は膝を指さす。
「湊さん見て」
「えっ」
湊さんが驚いている。
「倫子ちゃんそれってまさか」
「まさか?」
恍けてみる。
「縄の痕ですよね?」
「そうですよ」
私はさらっと答える。
「倫子様、縛らたんですか?」
倫子ちゃん呼びから倫子様呼びに変わる。
「ええ、縛られてしまいました」
「ううぅ倫子様ぁ」
湊さんが膝の縄の痕に頬ずりしてくる。
「上半身はセーラー服の上から縛られてしまいました」
「セーラー服ごと倫子様が縛られるなんて酷い」
私に姫薔薇のセーラー服を着せる為に姫薔薇に進学させた湊さんにとって、大事な婚約者の体と自分の物だけにしたいセーラー服を一緒に他人に縛られるなんて寝取られマゾ精神を強烈に刺激されるであろう。
「それでですね、セーラー服の上から縛られた後に片足の膝に縄を巻かれて天井の滑車に吊られて片足立ちになった所で、おま〇こにバイブを入れられてそのまま皮製のスパキングパドルお尻を叩かれました」
スカートのホックを外しすとんと床にスカートを落としパンツも脱いでまだ赤いであろうお尻を見せる。
「こんなに赤くなるまで叩くなんて」
「10回の叩かれたのですが10回目でバイブを落としてしまって、また10回叩かれてしまいました」
「皮製のスパキングパドルで20回も」
湊さんがお尻に頬ずりをしている。
「お尻叩きが終わったら、ご褒美にとおちんぽを入れられましたよ」
「倫子様が苦痛に耐えたのにそのご褒美が自分も気持ち良くなれるセックスをするなんて酷い男だ」
湊さんが言う事はもっともだけど、サディストの男性ってほとんどがご褒美と称してセックスしているんじゃないかなと思う。
まあマゾ女がそれを望み喜ぶなら最良のご褒美になる思うけど。
「片足を吊られたままおちんぽをを入れられて腰を自分勝手に振られて」
叩かれて熱を持っている私のお尻に当たる湊さんの息が荒くなってきているのがわかる。
「縛られている体を抱き寄せられると無遠慮にべろちゅーされて、大量の唾液を無理矢理に飲まされて」
「倫子様またべろちゅー」
「男がイくから私も一緒にイけとリトリス捻り潰されました」
「クリトリス痛くなかったですか?」
湊さんの心配そうな声。
「それはもう痛かったですよ、無理矢理にイかす為に手加減無しの捻り潰しでしたから」
実際に手加減の有無はわからないが、とにかく痛かったのは事実だ。
「最後にコンドームの中のおちんぽみるくを口に出されてくちゅくちゅごっくんさせれらました」
「ううぅ倫子様の叩かれたお尻を舐めていいですか?」
情けない声で湊さんが言う。
「どうぞお好きに、でもその前にズボンとパンツ脱ぎなさい」
「え、っでもまだ」
「いいから早く」
「はい」
湊さんがおとなしくズボンとパンツを脱ぐ。
現れるのもちろん抜群の強度を誇る透明ポリカーボネート製の貞操帯に囚われたおちんぽ。
「はあ」
私はわざと大きく演技がかった溜息をつく。
「こ、これはその」
「なんで私が縛られてお尻を叩かれてそのままセックスしたのを聞いて、縄の痕見ておちんぽを貞操帯の中でぱんぱんにしているんですか」
湊さんの貞操帯はおちんぽが通常サイズならペニスケースの中で若干の余裕があるサイズだ、あまりにぴったりだと入れるの大変だしね。
でも今はペニスケースの中でぱんぱんに膨らんでいる。
「これは」
「これは?」
まあこれは予想通りだったけどね。
「倫子様が浮気SM調教されて興奮してしまったからです」
「湊さんはまた私が酷い目あってもいいんですか?」
「倫子様はいっぱい他人と浮気セックスして酷い目にあって欲しいです」
「湊さんの女王様である私が他人にマゾ調教されてマゾ女に堕とされても、湊さんは良いのですか?」
「は、はい倫子様がされたいのなら」
私は湊さんの目をじっと見つめる。
「違いますよね」
湊さんは私の目を見たり目を反らしたりもじもじしながら迷った末に。
「倫子様が他人にマゾ調教をされてマゾ女に堕とされてしまうのは僕の望みです、どうか他人にマゾ調教をされて来てください」
私は満面の笑みで言う。
「よく言えましたね、さあ今日も貞操帯の洗浄とおちんぽ綺麗にしましょうね、特に亀頭は念入りに磨きあげましょうね、勃起するぐらいは今日も許してあげますよでももしおちんぽみるくを出したらわかってますよね?」
土曜日。
午前中から岩田さんにデートだと呼び出されている。
本来なら今日は湊さんと映画を見て買い物に行くという普通の恋人の様な甘いらぶらぶなデートの予定だったんだけどね。
それが浮気相手で私をマゾ調教する岩田さんとのデートになってしまった、まあ湊さんもそれが望みだし仕方がない。
そんな事を考えながら休日なのに姫薔薇のセーラー服をしかっりと着て家を出る。
待ち合わせに約束した駅で姫薔薇のセーラー服に、同世代の女の子達から羨望の眼差しや男性からの注目を浴びて待っていると岩田さんが来た、調教デートの始まりだ。
「姫薔薇のセーラー服ちゃんと着てきたな」
「ええ」
「じゃあ行くぞ」
岩田さんの後ろを着いて行くと、着いたのはカラオケボックスだった。
受付を済ませ部屋に案内される、部屋は二人用の部屋だった。
ドリンクの注文もその場でしてしまう。
「ごゆっくりどうぞ」
店員さんが出て行くと、二人掛けのソファーに岩田さんがど真ん中に座る。
「倫子来い」
岩田さんは言いながら自分の腿を叩いている。
「はい」
スカートを整えながら岩田さんの膝に座る。
「良い匂いだ」
岩田さんが私を後ろから抱きしめながら髪に顔を埋めて言う。
「ありがとうございます」
岩田さんの手がウエストから胸に移動する。
「岩田さんあのここでは」
「今日も倫子の調教だぞ」
「でも」
私は天井に視線を移動させる。
調教なのはわかっているが私が気にしているのは、部屋の天井に付いている防犯カメラだ。
「カメラか受付にいたバイトの兄ちゃん達が見てるかもな、あの部屋には姫薔薇のお嬢様が入ったって分かってるしな」
そう言いながらも胸をむにゅむにゅと揉む。
「そんなあ、んぁ」
「なんだもう感じているのか」
「違います」
「誰かに見られるはカメラだけじゃないぞ」
岩田さんがソファーの真向いのガラス面積の多い入り口のドアを指さす。
「あっ」
その瞬間通りがかり客と目が合ってしまった。
この部屋は入り口のドアの横にカラオケ機材があり、ドアとカラオケ機材と向かい合って二人掛けのソファーが有る為、廊下と防犯カメラ両方から私達が丸見え状態になっていたのだ。
「倫子何か歌えよ」
「はい」
好きな曲を適当に入れて歌い始める。
「ほお倫子上手いな」
「ありがとうございます」
更に何曲か入れて歌い出す。
曲のサビに入った時に岩田さんの手がスカートに入り込んだ。
「んうあぁっ」
「ほら変な声出してないでちゃんと歌えよ」
「んぅ、はぁい」
コンコンコンッ
ドアがノックされ店員さんが入って来た。
一瞬ドキリとしたが注文したドリンクを持って来たようだ。
それでも岩田さんの片手は胸を揉み、片手はスカートの中だ。
店員さんの視線は私に釘付けだ。
ドリンクをテーブルに置く時にしゃがんだ時にスカートの中を覗こうとしている。
「ご注文の品は以上でよろしいでしょうか」
「は、はい」
「ごゆっくりどうぞ」
ドアを閉める時もガラス越しに最後までじろじろと見られた。
「今の兄ちゃん、倫子が気になってしょうがなかったみたいだな」
「ええ」
「俺が倫子といちゃいちゃしているの羨ましそうだったしな」
傍から見たら歳の離れた恋人同士のいちゃいちゃに見えたのかな?
「もう俺達がいる間ずっと防犯カメラでこの部屋見てるんじゃあねえかな」
「いやぁ」
「他のバイトの兄ちゃん達と指咥えながら見てるかもな」
「んぁっ見られるの困ります」
「なに言ってるんだ、もうパンツは湿らせてるじゃねえか」
知らない第三者に見られてこんなに感じてしまうとは思いもしなかった。
「もっと倫子の恥ずかしい表情を見て貰おうな」
「えっ」
岩田さんバッグからバイブを取り出しスカート中に入れる。
「これ気持ちいいぞ」
パンツをずらされてバイブがおま〇この割れ目から侵入してくる。
「ほら倫子歌え」
「は、はい」
曲を流し始めて歌う。
歌ってはいるが半分は喘ぎ声だ。
スカート中ではバイブでGスポットやポルチオをねちっこく虐められてるし。
「ああっあんっ!」
セーラー服の裾かから手を入れられてブラジャーのカップをずらされて乳首をこりこりと弄りられてるのだからしょうがない。
防犯カメラには私のアクメ顔がばっちりと映っているだろう。
人が廊下を通る度に私と目が合いこの痴態を見らている。
「倫子が次の曲を歌って80点以上なら合格、未満なら罰ゲームだ」
「えっ、はい」
罰ゲームなんて何をされるかわかった物じゃない。
私が一番自信のある曲を選び入力する。
イントロが流れ始めると同時に岩田さんは全力で妨害してくる、おま〇こに刺さっているバイブと胸への愛撫で。
歌ってはいるが。
「いやあぁ、んぁんぁ」
喘ぎ声ばかりでもうまともに歌えない。
曲が終わり採点マシンによる結果がでる。