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婚約済み女子〇生の婚約者公認寝取られ報告11「浮気相手といちゃラブ緊縛露出調教デート」

 姫薔薇のオフホワイトのセーラー服をアンダー無しのノーブラで着るなんて始めてだし、しかも自慢の美乳にこんな酷い事を施されて着るなんて思っても見なかった。

 ポリエステルの裏地はツルツルとしているので、乳首を直接刺激される事はないけどいつもと違う感覚が新鮮だ。

 スカートも履いてみるとウエスト部分が麻縄で絞められているのでスライドホックの位置がいつもと違った。

「よしじゃあ行くか、カウンターにあのバイトの兄ちゃんがいたらそれを渡してやれよ良い思い出になるだろ、はははっ」

 岩田さんはテーブルの上に無造作に置かれていた使用済みの物を指さす。

「はい」

 私は人から見えない様に掌に隠し岩田さんと部屋を出た。

「あ、ありがとございます」

 カウンターにはあの店員さんがいた。

 岩田さんが会計を済ます。

「あの、すいません先程はありがとうございました」

「えっいや」

「見つかってしまったのが貴方の様な方でよかったです」

 私は目に涙を溜めて店員さんの目をまっすぐと見つめる。

「停学や退学処分にならずに助かりました、ご迷惑をおかけして本当に申し訳ありませんでした」

 お嬢様学校である姫薔薇の生徒に相応しい誠心誠意の感謝を述べた。

 私はついさっき先程まで童貞クンだったこの店員さんの手を取り手を重ねて、掌に隠していた店員さん使用済みのたっぷりとおちんぽみるくの入ったコンドームを渡した。

 店員さんは何か変な感触を感じていたみたいだが、私の手が離れて自分の目で確認すると大慌てでポケットに隠していた。

 私は溜めていた涙を一筋流してから一礼をしてカラオケ店を出た。

「そこまでやったらあのバイトの兄ちゃん、倫子に惚れちまうぞ」

 岩田さんの言う通りかもしれないけど、もし防犯カメラに私と岩田さんのセックス映像が残っていても、あそこまでやればうまくやってくれるだろうと思いでの行動だ。

 学校にバレるのは武田先生がいるから問題ないけど、映像がネットに上がってしまうと面倒かもしれないからね。

 カラオケ店を出ると駅に向かい歩く。

 股縄で固定されたバイブが一歩一歩歩く度にぐりぐりとおま〇この中を刺激してくる、まだ動いてはいないけど存在感は抜群だ。

「んぅう」

 思わず甘い声が漏れる。

「なんだ歩きにくいのか?」

「そんな事ありません」

 岩田さんがお尻の割れ目からウエストに向かって伸びている縄をスカートごと掴み上側に持ち上げる。

「んぁっ!」

 股縄のアナル部分に当たっている瘤がゆるゆるに拡張されてしまったアナルにめり込んでくる。

「ほら手を繋いでやる」

「あ、ありがとございます」

 岩田さんは当然の様に指と指が絡む恋人繋ぎをしてくる。 

 男女が屋外でこんな手の繋ぎ方を恋人同士にしか見えないだろう。

「昼飯にしておくか」

「ふぁい」

 バイブと股縄の瘤で刺激されて腑抜けた返事をしてしまう。

「じゃあここで食うか」

 岩田さんに手を引かれ入ったのは駅前の通りに面している有名コーヒーチェーン店だ。

「俺はあれとあれとコーヒー、倫子もこれで好きな物を頼んでこい先に席に行ってるから」

 岩田さんがキャッシュレス決済用の電子マネーカードを手渡してくれる。

「ふぁい」

 おま〇こにバイブを差し込まれたまま他人と面と向かって話すのは恥ずかしい。

「いらっしゃいませ、店内でお召し上がりですか?」

「ふぁい」

 女性店員さんにも腑抜けた返事を聞かれてしまった。

「えっと、これとあれと、コーひっ!」

 コーヒーと言い終えそうになった時にバイブが轟音を立てて暴れ出すした!

 このバイブは振動タイプのバイブではなく左右に半回転ずつうねうねと動くタイプの様だ。

 店員さんは怪訝そうな顔する。

「え、えっとあとっ、ひぅううっ」

 凄いモーター音だ店内にはBGMが掛かってはいるがそれでもはっきりと店員さんの耳に届いているだろう。

 股縄で手持ち部分を固定されているので、うねうねと動く力はロスする事無くおま〇この中を掻き回してくれる。

 女性店員さんはすぐに笑顔に戻り注文の復唱をする。

「ご注文は以上ですか?」

「あっああんぅう、いえ、あっふ、あと、これとこれとココアを、以上でお、お願いしまひゅぅ」

 完全に喘ぎ声を店員さんに聞かれてしまった。しかも女性だ、私の発する変な声は喘ぎ声だとばれてしまった様だ。

 女性店員さんは喘ぎ声とモーター音の轟音でこの子は女子〇生なのにバイブをおま〇この中を入れている変態だと感づかれてしまった様だ、笑顔ながらも変態女子〇生を軽蔑する目で私を見る。

 このモーター音でバイブってわかるなら店員さんもオナニーする時や彼氏とセックスする時にバイブを使ってるくせに。

「かしこまりました」

 今まで同姓からのそんな目で見られた事のない私は屈辱と恥ずかしさで自分で顔が赤くなっていくのがわかる位に羞恥心を煽られてしまう。

「これでお願いします」

 岩田さんに渡された電子マネーカードを店員さんに渡す手が震える。

「少々お待ちください」

「はぃ」



 頼んだ品物が来る間は思わず手で股間を抑えてしまう。

 立ったままアクメを迎えてしまいそうになった瞬間。

「お待たせしました」

 店員さんの声と共にバイブの轟音が止まった。 

 トレイに乗った品物を受け取り店内を見渡すと岩田さんがバイブのリモコンスイッチを持ったまま手を上げている。

 バイブが動いていたらトレイ持って歩くの危ないもんね。

「ありがとうございます」

 岩田さんに電子マネーカードを返し隣に座る、おま〇こからバイブの手持ち部分が飛び出しているので座りにくいが我慢するしかない。

 岩田さんが確保していた席はガラス越しに歩道に面したカウンター席だ。

「スカートを捲り上げろ」

「えっ、はぃ」

 店の外側を向いている席なので店内には見えない、でも歩道を歩いている人が気づいたら股縄に固定されているバイブが丸見えだ。

「んひぃっ!」

 再びバイブが轟音を上げてうねうねと動き始める。

「さあ食べよう」

「ふぁい」

 スカートを捲り上げて丸見えのバイブでおま〇こを掻き回されて、いつ歩道を行き交う人に見つかるかと気が気でない状態で食べろだなんて酷い事を言う。

「新メニューのこれ美味いな」

「ふぁい、おいひぃですね」

 私も同じ物を注文した、確かに美味しい有名コーヒーチェーン店の新メニューなので一度食べてみたかったのだ。

「ほらもっと足を開け」

「はっはい」

「ほらもっと」

「はぃ」

 岩田さんに太腿を掴まれてがばっと足を広げられてしまう。

 カウンターテーブルより上は姫薔薇のセーラー服姿の清楚な私、まあセーラー服の下は胸縄で自慢の美乳を潰されて、勃起した乳首をタコ糸でぐるぐる巻きにされてるけどね。

 カウンターテーブルより下はいつもなら足を揃えてスカートで太腿が隠れている清楚な足だけど、今は行儀悪く足を広げおま〇こに刺さっているバイブを見せつけている変態女子〇生だ。

 歩道を行き交うほとんど人は私の映るガラスを見る事なく、目の前を通り過ぎて行くが、一人の男性と目が合ってしまった。

 その男性は姫薔薇のオフホワイトのセーラー服と私の顔を見ただけで満足気な表情を浮かべて去って行くれた。

 その後はしばらくこちら向く男性がいなく、意外と気づかれない物なんだと新メニューの美味しさとバイブの刺激を味わいながら足をさら大胆に広げられながらも思っていた。

 その時あっまた男性と目が合ったなと思った瞬間、男性の視線が下がった。

 やばい! と思った瞬間には男性が立ち止まり驚きの表情になっていた。

 どうしようばれた。

 男性はまだ立ち止まって私の股間と顔を交互に見ている。

 男性がスマホを取り出し私に向けた瞬間、岩田さんの腕が肩に回り上半身を引き寄せられた。

 それを見た男性はスマホをすぐに下げて、『なんだよ男連れかよ』とでも言ったかの様に口を動かして去って行った。

 それを見届けた岩田さんが耳元で囁く。

「今の男と路地裏で立ったままセックスさせてやってもよかったかもな」

「それは、その」

「倫子もあの男とセックスしたかったろ」

 そう言われたこう言うしかない。

「はぃ、あのすけべな視線で私を犯して下さった男性のおちんぽでも犯されたかったです」

「変態淫乱倫子らしいな」

 今の私は岩田さんに調教されている奴隷だ、調教主が求め喜ぶ応対をする、そしてその調教主の色に染められて行く。

 その後も私の前で立ち止まる男性がいたが岩田さんの存在に気づくと足早に去って行った。

「よしそろそろ行くか」

「ふぁい」

 駅に向かい電車に乗る。

 どこかホテルに連れ込まれるのかな?

 電車内は空いているが、いちゃつきを見せびらかすかの様に岩田さんの手が腰に回り抱き合う様に密着して立っている。

 流石に電車内でこんないちゃつきは恥ずかしい、湊さんとのらぶらぶなデートの時だってこんな事をした事はなかったと思う。

 こういうセックス以外の他人とのいちゃつきも報告したら湊さんは喜ぶかな?

 そんな事を考えると私からも岩田さんの背に手を回して抱き着いてしまう。

 電車から降りて連れてこられたのは映画館。

 今日ほんとうなら湊さんと二人でくる予定だった映画館だ。

「この映画見たかったんだよな」

 岩田さんが買ったチケットは湊さんと見る予定だった恋愛映画だった。

「倫子はこういうの好きだろ」

「ふぁいしゅきです」

 楽しみにしていた恋愛映画だ嘘じゃない本心だ。

 案内係にチケットを渡す。

「3番シアターになります」

 座席に座るとバイブに電源を切ってくれる、映画館だもんね。

 上映中に喘ぎ声なんてあげたら顰蹙じゃ済まないし。 

 おま〇この中の圧迫感とアナルにめり込んでいる縄の瘤が気にはなったけど映画に集中しできた。

 はあー楽しみにしていただけあって素晴らしい内容だった。

 こんな上質なラブストーリーを湊さんと一緒に見ていたら、厳しい射精管理の為に装着させている透明ポリカーボネート製の貞操帯を外して、射精許可も出してあげて甘い甘いらぶらぶセックスをしていたに違いない。

 湊さんごめんなさいね、私だけ先に見ちゃったからもう一回湊さんと一緒に見ても初見の感動はないから、この気持ちはもう沸いてこないと思う。

 ほんと一緒に見れなくてごめんなさいね。

 映画を見た後はボーリングしたり、買い物に連れて行かれ岩田さんの服を選ばされたりとほんといちゃらぶなデート気分だった。

 まあ、胸縄に乳首勃起維持のタコ糸、股縄固定バイブは外して貰えませんでしたけどね。

Comments

女が一人でやると危険な露出プレイも守ってくれるご主人様が一緒の露出調教だと安心感はちょっとありますからね、ただその分無茶な露出をさせられます……湊さんへの報告は楽しみにお待ちください。

先にデート内容奪われてしまうのいいですね!好きな恋愛映画だったり露出調教で守ってくれたりとご主人様の男らしさでラブラブな気分なのでしょうか?湊さんへの報告が楽しみです

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