婚約済み女子〇生の婚約者公認寝取られ報告12「婚約者への緊縛姿披露の浮気報告と緊縛姿に制服着て両親と夕飯」
Added 2021-12-31 15:00:00 +0000 UTC夕方、帰りの電車内でも岩田さんと密着している。
「今日は楽しかったぞ」
「ふあぁい、私も楽しかったでしゅぅ」
今日一日の露出調教デートの刺激で私の頭はとろとろに蕩けてしまっている。
「服を選んでくれてありがとうな」
岩田さんの唇が不意に私の唇に重なる。
ちゅっ。
電車内でキスなんて始めてでどきどきしてしまう。
夕方の電車内で人も多いので唇同士が触れ合う軽いキスかと思ったら。
ちゅうぅれろれろ。
唇が軽く触れ合う軽いキスじゃない、舌を入れられるべろちゅーだ。
じゅるるりゅぅっ。
長時間のキスで岩田さんの唾液もたっぷりと送り込まれて飲まされる。
周りから人のから注目を集めてしまった。
「んはっ」
蕩けた頭に浮気相手で調教相手の岩田さんの唾液はご褒美だという認識を刷り込まれてしまった。
「今日は家に帰るまで縄とバイブを外すなよ」
「ふあぁい」
「家に帰ってから、家族にその緊縛の上からセーラー服を着ている姿を見て貰ってから縄とバイブを外せよ、いいな」
セーラー服の上から縄をなぞられる。
「なんなら緊縛姿を婚約者に見せに行ってもいいぞ」
「ふあぁい、わかりまひたぁ」
「よし、じゃあな」
岩田さんは残酷な命令を言い残すと先に電車を降りた。
腑抜けた返事をしてしまったがこれは大変な命令だ。
湊さんに最愛の婚約者で女王様の私の緊縛姿を見せるのは、私としても湊さんの寝取られマゾ調教に最適だと思うけど、制服を着てるとはいえ緊縛姿で家族に会うの気が引ける。
けどこれは私へのマゾ調教の命令だからやるしかない。
車内に一人残された私には好奇の視線を感じる、先程まで男といちゃいちゃしていた女子〇生、しかもあのお嬢様学校の姫薔薇の子。
姫薔薇の子が外であんな事するんだっていうひそひそ声も聞こえて来る。
そんな声も今の私には羞恥調教の一環に思えてしまう。
この岩田さんの見事な緊縛を見たら湊さんはどんな反応してくれるか楽しみだ。
湊さんのマンションに行く間にお母さんにメッセージを送っておこう。
内容は簡潔に『夕飯は家で食べます』と。
湊さんさんのマンションに着き、いつも通りに合鍵でエントランスのオートロックを抜けて部屋の鍵も開けて入る。
「湊さんいるー?」
玄関で声を掛けて返事を待たずにリビングに入っていく。
射精管理されている湊さんにプライベートなんて一切無し!
婚約者だしね!
湊さんがしょげた顔からぱっと笑顔になった。
「倫子ちゃん!」
今日は私が浮気相手とのデートに急遽予定変更となってしまったので、湊さんは一人寂しく休日を過ごしていた様だ。
「湊さん、今日は貞操帯の中でおちんぽ大きくしていませんよね?」
「ううぅまだ大きくしてません」
「脱いでください」
「うっ」
「脱いでください」
「はい」
湊さんがズボンとパンツを脱ぐと案の定透明ポリカーボネート製の貞操帯のペニスケース内でおちんぽはぱんぱんに膨らんでいた。
「はあー」
私はわざと大げさにため息をつく。
「もう大きくしてるじゃないですか」
「こ、これはその、あの、あれなんです!」
苦しい言い訳をしている湊さん。
「婚約者で湊さんの女王様の私が浮気相手のサディストとの調教デートに行った、しかも湊さんとの前々からしていたデートの予定も無理矢理に変更されたっていうのに」
「だって倫子様がどんな事されてか想像すると」
「すると?」
「興奮しちゃって」
素直な湊さんだ。
お望み通りに今日あった事を話す。
「カラオケ店でセックスしていたらですね、店員さんに見つかってしまい」
「え!」
「学校に通報するって言われてしまって、口止めの為にですね」
湊さんがごくりと唾を飲む音が聞こえた。
「セックスをさせてあげる提案をしました」
「そ、それで?」
湊さんの顔に不安の表情が浮かぶ。
「もちろん店員さんは承諾してくれました」
「じゃあ店員ともセックスしたんですね」
「はい、しましたよ、童貞クンでしたけどね」
「童貞が倫子様とセックスなんて10年早いですよ!」
湊さんなんて童貞を奪って下さいって当時中学生だった私に土下座して頼んできたんだから、湊さんの方が情けない男ですよまったく。
でもまあ、ある意味その勇気があったこそ学生社長として大成功を収められたと思いますけどね。
「久々の童貞おちんぽを美味しく頂い後はですね」
私はスカートのホックを外しスカートを床にすとんと落とす。
湊さんの視線は当然私の股間に刺さる。
「り、倫子様が縛られてるなんて」
この前縛られた縄の痕は見せてあげたけど、実際に縄が掛かったままの体を見せてあげるのは初めてだ。
「バイブまで挿入されたままだなんて」
「アナルには縄の瘤がぐりぐりと食い込んできて、ゆるゆるに拡張されしまった括約筋をずっと虐めてくれてましたよ」
私は姫薔薇のオフホワイトのセーラー服も脱ぐ。
「倫子様のおっぱいが」
岩田さんの見事な縄裁きで私の形良いおっぱいを絞りだす様に上下から麻縄で潰され縄の間から前方に飛び出して見えるように縛られている。
「乳首痛くないのですか?」
タコ糸でぐるぐる巻きにされて結わかれている乳首も心配そうに見てくれる。
「もちろん痛いですよ」
まあ心地よい痛気もちいいだけどね。
「それでですね、制服の下はこの緊縛姿でいろいろ連れ回されてしまいました」
裸緊縛姿で湊さんに抱き着く。
「湊さんと一緒に見る予定だった、あの映画すごく良いラブストーリーでした、湊さんと一緒に見たかったです」
「僕も楽しみにしていたのに」
「濃厚なラブストーリーで映画を見た後で湊さんと語りながらセックスしたらどんなに最高かって考えちゃいましたよ」
「じゃあ、明日の日曜日にでも見に行こう」
「初回視聴の感動はもう湊さんと一緒には得られないからだめですよ」
しょげる湊さん。
「電車の中ではこうやって浮気相手と人目をはばからずにいちゃいちゃとくっ付いていました」
湊さんの背なかに手を回す。
「そしてですね」
「そして?」
「電車内なのにべろちゅーをいっぱいしてました」
「倫子様またべろちゅー、しかも人に見られながらなんて」
「姫薔薇のセーラー服姿でしたから注目の的でみなさん驚いていましたよしたよ」
無名校や並の進学校程度の制服なら電車の中でキスをしていても、注目をされる事はあっても驚かれる事はないと思う。
姫薔薇のオフホワイトの制服は別格すぎる。
「あらもうこんな時間、お母さんに今日は家で夕飯を食べるとメッセージを送ってしまったので」
湊さんから離れてセーラー服を拾い上げる。
「すぐに縄を解いてあげます」
湊さんが気を利かせもう家に帰るならと縄を解いてくれようとする。
「だめですよ」
「え、なぜです?」
湊さんの困惑の表情。
「浮気相手に制服の下に緊縛を施された姿を親に見て貰えって言われてますからね」
その為にお母さんに家で夕飯を食べるとメッセージを送ったのだ、制服姿で食べていれば食事中は自然な感じでリビングに居られるからね。
「そんな事! もしばれたら!」
「まあ大丈夫ですよ多分」
「という訳で今日はもう帰ります、湊さんのその貞操帯の中で我慢汁をだらだらと垂れ流しているおちんぽの洗浄と貞操帯の洗浄はまた明日にでもしましょうね」
「でも!」
半泣きの湊さん。
「だめですよ、これは浮気相手からの調教命令なんですからちゃんと守らないとだめなんです」
「じゃ、じゃあ! 倫子様のその緊縛姿を写真に撮らせてください」
何を言いだすかと思ったらまったく。
「私の大事な体が浮気相手に縛られているというのにそれを写真に撮らせてなんてどうかしてますよ湊さん?」
「すいません、僕の大事な倫子様が浮気相手に好き勝手に縛られてるのに僕が縄を解く事ができないのなら、その、あの」
「その? あの?」
私は湊さんの目をまっすぐ見つめて問い返す。
「その、倫子様が緊縛される屈辱をいつでも味わい返したいからです」
湊さんは私の目から視線を外して最後は小声になるように恥ずかしそうに告白する。
「まったく湊さんはほんと寝取られマゾですね、いいですよ私の浮気緊縛姿をいつでも見返して惨めな気分になってください」
「は、はい、ありがとございます倫子様」
泣きながらスマホで私を撮る湊さん。
今日は湊さんの寝取られマゾ精神をぐちゃぐちゃにできてよかった。
私も女王様なのにマゾ調教を受ける甲斐があるというものだ。
まああの岩田さんの調教を受けているのだから、私は本当にマゾ女堕ちてしまうだろうけどね。
それでも湊さんは私が湊さんの女王様じゃなくなっても喜んでくれるよね。
だって湊さんは泣きながらスマホで撮影してるのに、おちんぽは貞操帯の中で窮屈そうにしながらも排尿口からだらだらと我慢汁が垂れているのだから。
「ただいま」
リビングに入る前に洗面所に直行する。
目的はセーラー服から麻縄が見えてないかのチェックだ、よし大丈夫そうだね。
今はインナーを着ていないのでセーラー服の胸元を上から見られると危ないけど、満員電車で背の高い男性に密着する訳でもないし大丈夫だろう。
リビングに入ると丁度夕食の時間だった。
「おうおかえり」
テレビを見たままお父さんが言う。
「早く着替えてきちゃいなさい」
キッチンからお母さんの声が聞こえる。
「あーお腹空いたからこのまま食べる」
「そう」
椅子に座る時にバイブに気を付ける、なにせ今おま〇こに入っているバイブは持ち手部分がおま〇こから飛び出している。
座面に当たらない様に浅く座る。
お母さんが夕食の品を並べ終えた所でいただきます。
久川さんのアナル拡張の時のアナルプラグ挿入は、お母さんとお父さんの視線は気になったけど位置的に絶対にばれないという自信はあったけど、今日は視線が気になるというかどきどき感が凄い。
もし制服の下の緊縛がお母さんとお父さんにばれたらなんて言い訳していいかわからない。
家族の視線すら私の羞恥調教に使いマゾへと追い込むなんて岩田さんは容赦ないサディストだ。
家族に制服の下の緊縛姿を見せながら一緒に夕飯を食べたんだから、十分に命令を果たせましたよね。