SamSuka
逢坂まの
逢坂まの

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obon


うむ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!


あいさかまのであるぞ!!!!!!!


先日はなかなかにあらぶった記事を書いてしまったな・・・。


お盆期間ということもあり数日V活から離れていろいろと考えることができた~


ので話そうかなと。ん


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はてさて、第一問

Q. 余は何がしたいのだろう?何になりたいのだろう?

A. とくになにも・・・。

きっぱりと見切りをつけられなかった自分が悪いのだが

これをやりたい!これだけに打ち込んでいきたい!

という熱意がなくなってしまった


あとはプロ並みの実力者が参入してきたこともあるかもしれない

同じように歌ださなきゃ!動画つくらなきゃ!と周囲を気にして強制的に作るような状況じゃ到底追いつくはずがない(追いつくというのがおかしいわけだが)



ん、次


Q. バズりたい?

A. はいよりのいいえ

実力あってこそのバズりとつくづく実感させられた

あとは絶えずコンテンツを出す精神力と金



Q. この期間でV活に関して思ったこととか気づきはあった?

A. 「非日常を楽しんでいた」ことに気づいた。

ここでの日常は人間として過ごすふつうの生活のこと。

非日常というのは、まあ趣味のことな。


仕事、学校、食事...。

普通に生活を送るだけの生活。そのスパイスになるのが非日常だと思う


"余"としての活動に少なからず非日常を求めていたと

日常では味わえない賞賛や普段できないことを余としてなら挑戦できる・・・とかな!


まあいろいろ活動してきたわけだが、雑談が多くなったりただただ通話に入ったり

非日常が日常になってきてしまい、冷めてしまったのではと


公務中

「面白いことやりたい!」

「また配信したい!でも話題が・・・」

とかをずーーーーーーーーーーーっと考えながらも何も思い浮かばずただ無駄に頭使って・・・みたいな生活をずーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっとしていたわけだな


それは病むに決まっている()

面白いものを作ること自体が非日常だけども、考えすぎてて毒されてるよな・・・。

それをあらためて実感できた休みだった。

休みの間はTwitterを1日15分にして、SNS疲れで病むのではなく家族と大事な時間を楽しむようにした

今後もそうして病み防止にしたいな



・・・・日常も充実してないなこれ?


まあよい、ん。




この通り、めんどくさい存在だが、この器はやはり失ってはならない存在だと考えている

もし失うとするならVtuber活動を仕事にするときくらいだな!ははっ!!

これからも今まで通りのゆる~い活動頻度で非日常を楽しんでいけたらな!とおもうぞ



非日常を、とりもどせ。














なお明日から公務。つら。

公務が日常ならお盆期間は非日常?親族との交流って非日常になるのか?とか書いてて疑問が湧き出たがいい感じで締めさせてくれたのむ


みんなもコロナに気をつけてな。ではでは!

Comments

公務一年目は何かと大変なものです。 初体験のことも多いし、体力も気力も消耗します。 だから活動は気楽にやってよいと思います。 公務が板についたら自然といろいろできるようになりますよ。みんなそうですし。 公務頑張ってください。


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