朝から長時間の外ロケでトイレに行くことができず、もじもじしていると見かねたスタッフが気を利かせて近くにある駐車場で済ますように促す。 mdr君も限界にきており多少の抵抗はあったがおしっこをすることに。 するとたまたま駐車場を管理している人に見つかり注意のため事務所に連れていかれてしまう。 最初は説教されていたが、次第に管理人の手はmdr君の体に触れるようになり、下半身丸出しのmdr君は言われるがまま管理人におちんちんやアナルをなぶられていた。 mdr君も何かを察し管理人のぶっとく勃起したちんぽを自らケツマ〇コに入れそのあまりにも大きいちんぽにロケのことなんか忘れ、 ひたすらアナルセックスを楽しむのであった・・・