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【全体公開】『表紙イラスト29号』没ラフ完成版‗01(モノクロ)

こんにちは、chipokanです。


今回は『コミックMateL29号』没ラフ完成版(モノクロ)

イラストをご覧くださいませ!


▲こちらを完成させました!


▲完成版


※今回の『没ラフ』と『完成版』は

同人誌『COVER IDEA Vol.3』に収録予定です。



▼限定公開にて以下がご覧いただけます!▼


・完成イラスト(高解像1点)

・線画

・切り取り&演出(15点)


chipokan.fanbox.cc
https://chipokan.fanbox.cc/posts/9026766





▼関係サークル&出版の紹介と進捗▼

関係サークル&出版社の紹介

こんにちは、chipokanです。 今回は関係サークルと進捗状況を紹介します! ▼サークル名:【萌えCute!】 ボイス作品、ASMR、別の販路で抱き枕を公開しています(一次創作)。 作者は表紙イラストと抱き枕を作成中です。 『お気に入り登録』お願いいたします! 諸々については今後公開していきます。 ▼サークル名:【ライ...


▼サークル名:【萌えCute!】

『イラスト&ボイス(仮)』

進行度・・・67%


▼サークル名:【ラインアウト】

『ショートコミック(仮)』

進行度・・・50%


▼サークル名:【CHI-PONKAN】

『COVER IDEA ★★★』

進行度・・・20%





























▲ゲームはチェコ産。ゲームエンジンはドイツ製。


一昔前のドイツはゲームに対する感性が過敏で表現規制大国でした。

特に暴力表現は厳しかった。

ここ10~15年の間に倫理審査の態度が180度変わった印象があります。


その理由のひとつは、

表現力の向上で芸術的評価を受ける作品が爆増した事。

個人的に縁日の射撃のような暴力ゲームも好きですが、

テーマを描くための暴力表現が増えた。

その転換点がどこだったのか気になります。


自分が知っている範囲で過去作品群を思い出してみると、

戦争ゲームに重いテーマをのっけて評価された

『Spec Ops: The Line』あたりが起点なのかなぁと思ったりしますが、

インディーや小規模メーカーの独創性も業界の評価に一石投じた感じもします。とはいえ確証はないです。


いずれにしてもドイツの変化は興味深いです。

(全部感覚で書いてるので何の意味もない文章です、失礼しました)



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Ⓒchipokan

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