こんにちは、chipokanです。
今回は『コミックMateL29号』没ラフ完成版(モノクロ)
イラストをご覧くださいませ!
▲こちらを完成させました!
▲完成版
※今回の『没ラフ』と『完成版』は
同人誌『COVER IDEA Vol.3』に収録予定です。
▼限定公開にて以下がご覧いただけます!▼
・完成イラスト(高解像1点)
・線画
・切り取り&演出(15点)
▼関係サークル&出版の紹介と進捗▼

こんにちは、chipokanです。 今回は関係サークルと進捗状況を紹介します! ▼サークル名:【萌えCute!】 ボイス作品、ASMR、別の販路で抱き枕を公開しています(一次創作)。 作者は表紙イラストと抱き枕を作成中です。 『お気に入り登録』お願いいたします! 諸々については今後公開していきます。 ▼サークル名:【ライ...
▼サークル名:【萌えCute!】
『イラスト&ボイス(仮)』
進行度・・・67%
▼サークル名:【ラインアウト】
『ショートコミック(仮)』
進行度・・・50%
▼サークル名:【CHI-PONKAN】
『COVER IDEA ★★★』
進行度・・・20%
▲ゲームはチェコ産。ゲームエンジンはドイツ製。
一昔前のドイツはゲームに対する感性が過敏で表現規制大国でした。
特に暴力表現は厳しかった。
ここ10~15年の間に倫理審査の態度が180度変わった印象があります。
その理由のひとつは、
表現力の向上で芸術的評価を受ける作品が爆増した事。
個人的に縁日の射撃のような暴力ゲームも好きですが、
テーマを描くための暴力表現が増えた。
その転換点がどこだったのか気になります。
自分が知っている範囲で過去作品群を思い出してみると、
戦争ゲームに重いテーマをのっけて評価された
『Spec Ops: The Line』あたりが起点なのかなぁと思ったりしますが、
インディーや小規模メーカーの独創性も業界の評価に一石投じた感じもします。とはいえ確証はないです。
いずれにしてもドイツの変化は興味深いです。
(全部感覚で書いてるので何の意味もない文章です、失礼しました)
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