SamSuka
海亀
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5人のウマ娘とエッチな事をしないと声が出なくなる薬を飲んだトレーナーとそれを手伝うウマ娘さんのお話。前編。

「おや...これは...」 今日も今日とてタキオンの研究に付き合っている。 先ほど飲まされた怪しい薬の効果だろうか。声が出ない。 まあ、このくらいならよくある事だし、別に問題ではない。 「これはかなり面倒なことになってしまったな」 しかし、タキオンの表情は深刻だ。 「お察しの通り、声が出ないのは薬の効果だ。ただ、君、自分の胸を見てみたまえ」 胸?実験は上裸で見ていたから別に見るのは簡単だけど...。て、うん? 「円グラフのようなマークがあるだろう?それは5つに区切られている。これは、治し方がかなり面倒だが、聞いておくれ」 何だか嫌な予感がするが、そんなのいつもの事だ。 緑色に光ったり、体からチョコレートの香りがするようになったり。それらもちゃんと治ってきた。今さらだ、今さら。どんな治し方だろうが俺は絶対に驚かないぞ。 「5人のウマ娘にブラ、おっぱい、パンツ、おまんこを見せてもらう。そしておっぱいを揉む。乳首を舐める。おまんこに指を突っ込む。最後に一発抜いてもらう。それを1人終えるごとに円グラフの1つが光る。はず。5人分光らせてれば治る」 俺はとんでもない聞き間違いでもしたんじゃないかと思った。なんだそのエロいハーレム漫画みたいなやつは。 そもそもおっぱいとかおまんこ見せて貰うだけならブラとパンツまでカウントする必要は無いと思うんだが...。 どうせすぐ脱ぐんだし。あれ、変なこと言ってる?よく分かんなくなってきた。 「ふむ。『そもそもおっぱいとかおまんこ見せて貰うだけならブラとパンツまでカウントする必要は無いと思うんだが...。』とでも言いたげな顔をしているね」 うっそすっごいエスパーじゃん。句点まで当てられた。 「とりあえず、これを見てくれ」 タキオンは白衣を脱ぎ、するすると制服を捲り始める。細いお腹が見える。あっ、そんなに捲ったら、もう、ああ。 紫色の、意外にも大人っぽいブラが見えた。 「こういう事さ。この方が興奮するだろう?」 エロいブロック崩しみたいな事か。段々と見えていくからこそ興奮する。 「まずは責任を取って私がやってやるということだ。大人しくしているンだよ」 そう言うと、タキオンはブラのホックをゆっくり外す。そして肩ひもを外し、あとはもう取るだけ...! 「まあ、普段研究に付き合ってくれてるお礼とでも思ってくれ」 タキオンのおっぱいがア!! 大きすぎず小さすぎず、最高の大きさだ!乳首もピンクで丁度良い大きさ!ああ、ヤバい。これからしばらくオカズがこれになるかも...。 ガラガラ 教室のドアが開いた。 「タキオンさんいますか...って、ええ...?」 マンハッタンカフェだ。最悪なタイミングを見られてしまった。 なんせ今からおっぱいを揉もうとしていた所だ。 「ああカフェ!実はカクカクシカジカでねえ。良ければカフェも手伝ってくれないか?」 「まあ...良いですけど...」 えっ!?良いの!? カフェはためらいなく服を脱ぐ。うわっ、お腹ほっそ...スレンダーえっろい。 黒いレースの付いたブラはとてもえっちだ。しかし、カフェはブラを取ることを躊躇している。 「あの...私、小さいので...」 ウェルカム!!ちっぱいも最高さ!! 俺の股間がズボンが破れそうなほど勃起しているのを見たカフェは安心したようだ。 「では...」 するっと取られるブラ。 色白なカフェに似合う白くて小さなおっぱい! 乳首もちっちゃいんだ...オカズが増えた...感謝...。 「トレーナー君。さあ、私たちのおっぱいを揉みたまえ」 「揉めるほど無いですが...どうぞ」 2人の美少女のおっぱいを揉めるだってえ!? ま、まあまずはタキオンのおっぱいを両手で揉む。柔らかく、それでいて張りがある。間違いなく美乳だ。 さて、名残惜しいが、次はカフェのおっぱいを揉ませて頂こう。 タキオンほどおっぱいを揉んでいるという感触はないが、しっかり柔らかい。何より、ちっぱいを揉んでいるという構図がエロい。手のひらにコリコリ当たる乳首の感触。あーもう一生これがオカズで良いかも。 「ふうン...君はそんなにカフェのおっぱいが好きなんだね」 あ、何か凄い冷たい目で見られてる。 カフェに関しては感じてしまっているのか顔を赤くしてうつむいている。 よし!せっかくだし夢を叶えてしまおう。 俺は右手をタキオンのおっぱいに伸ばす。 そう、右手には大きめのおっぱい。 左手にはちっぱい。 両手で2人のおっぱいを揉み比べる。これが夢でした。 タキオンの乳首を人差し指ですりすりしてみる。 顔を赤くしてはいるがそれほど感じた様子はない。恥ずかしいだけだろうか。 カフェの乳首も同様に弄ってみると、こちらはもう感じすぎてしまう。腰をガクガク震わせている。立っているのも限界なのか。 「はあっ...あの...もう良いんじゃ...」 「どうやらトレーナー君は、カフェが気持ち良くなったおかげで調子に乗っているみたいだよ」 完全にお見通しのようだ。俺は揉むのを止める。 「さあ、次は乳首を舐めるんだよ」 「ええっ...」 カフェは限界っぽいので、先にタキオンの乳首を吸う。 口をつけた瞬間、柔らかさとツヤが伝わってきた。 いかん。これはハマる。 舌を駆使して乳首を舐めまわす。ちゅーちゅー吸えば流石のタキオンも「んっ」と声を出すので、楽しくなってどんどんやってしまう。 「トレーナー君...?そろそろカフェのおっぱいを吸うといい...」 少しだけ呼吸を乱したタキオンがカフェにスライドする。ちぇっ、もっと舐めたかったのに。 俺は床にペタッとへたりこんでいるカフェににじりよる。 「あ、やめてください...まだ...」 そのまま覆い被さるようにして乳首に吸い付く。 タキオンより乳首がかたい。コリコリした乳首は舐めているだけで何故か感動すら覚えてしまう。口の中で形がはっきり分かる。 乳首も美味しくて最高なのだが、俺に乳首を舐められて気持ち良さそうに喘ぐクール美人という構図がもう最高だ。問題は、乳首を舐めてたら顔が見えないということ。もういいや。見よう。 舐めるのをやめて顔を見る。 「やあっ...見ないで...」 顔を真っ赤にして口の端からはつーっと涎を垂らしている。 キスしたい。あーもうキスしよう。 「こら、キスしようとしたろ。キスは治す方法には関係ないよ」 タキオンにお説教されてしまう。 これはしょうがない。 「次は『パンツとおまんこを見せて貰う』だ。自分から見てはいけない。どうやら君はカフェに夢中のようだから、先に見せて貰うと良い」 ちょっと拗ねたようなタキオンにそう言われ、俺はカフェを見る。 カフェは壁まで移動すると、壁を背中につけ女の子座りの状態でスカートを捲る。 「はあっ...はあっ...どうぞ...」 凝視してしまう。これは、ブラとお揃いの黒いパンツ。えっちい、えっちいぜちくしょう。 「おまんこ...も、どうぞ...」 M字になり、パンツをずらすカフェ。 とろとろ液体を流し続ける熱そうなおまんこだ。可愛い。 「それに指を突っ込むんだよ」 タキオンに従い、すぐに指を入れる。 「んんんんっっっ♡♡♡」 熱くて締め付けてくるおまんこは、指を入れた瞬間にぷしゅっと潮を吹いた。 そしてそれは俺の顔にダイレクトにかかった。 「ご、ごめんなさい...何か拭くものを...」 そんな事はどうでも良かった。カフェの潮を顔面に受けた俺にもう我慢など無理だった。 その場でズボンを脱ぎ、勃起した人参をカフェに見せつけながら思い切りしごく。射精したい射精したい!! 「トレーナー君!」 タキオンの声で正気に戻った。 「射精させて貰う、までがワンセットだ。カフェに抜いて貰うんだ。それと、セックスはダメだからな。体調に問題が出てしまう」 あ、そういう事か。 ずいっとカフェに向かって人参を突き出す。 「いやいやいや...どうすれば良いとか分からないですし」 俺はジェスチャーで伝える。 『手で、しごく。先っぽは、乳首にツンツンするように』 伝わったのか、カフェは恐る恐る人参をしごき始める。 女の子の手って、こんなに気持ちいいんだ...。 そして、亀頭はカフェの乳首をツンツンする。今日のMVPは間違いなくカフェの乳首だ。 竿をしごかれながら先っぽには乳首の感触。 もう射精るっ!! びゅるびゅるびゅるびゅる えげつない量の精液がカフェを襲う。 カフェは今上裸だ。 上半身全体に精液がかかり、顔や髪、太ももにもかかる。 精液で彩られたカフェのスレンダーな身体は、もうエロいのなんのって。 「凄い...こんなに」 ぼーっとしていたカフェは、なんと突然人参を咥えてきた。 「もっと...ください...」 射精したばかりの人参をしゃぶられる。あ、これヤバい。また射精ちゃう。 「カフェ。欲張るのは良くないぞ。次は私の番だ」 タキオンに遮られ、なんとか耐えた。 そうだ。次はタキオンのパンツ...。 さっきまでカフェに夢中だったが、冷静に考えたらタキオンがパンツを見せてくれるなんてあり得ないことだ。上裸の時点であり得ないんだが。 「ほら、たんと見るが良いよ」 そう言ってあっさり捲ってくれる。 こっちもお揃いの紫のパンツ。えっろいなあ。 そして、なんの躊躇いもなくパンツを脱ぎ、おまんこを見せつけてくる。 「さあ、はやく指を入れるんだ。そしたらすぐに射精させてあげよう」 言われるまま指を入れる。カフェほどではないがなかなか蕩けていて気持ち良さそうな締め付けだ。 「終わりだ。さあ、そこに座ってくれ」 促されて椅子に座る。 目の前にしゃがみこんだタキオンは、先程のパンツを持っている。 まさか...! 「よっと」 パンツコキ!! タキオンのパンツはさらさらした生地なので大変気持ちいい。それを握り込む力加減もほどよくてなんとまあ気持ちいい...。 「ああそうだ。こんなのはどうだい?」 タキオンはカフェの方に向かって行く。 何を...?と思っていると、カフェのパンツを脱がしてこっちに持ってきた。 「ほら、君の大好きなカフェのパンツだよ」 と言うと、カフェのパンツを俺の顔に被せてきた。 愛液やらなんやらでびしょびしょでぬるぬるのパンツの匂いを一気に吸い込んでしまう。 むせ返るほどの女の子の匂い。 2人のパンツに囲まれた俺は、あっけなく射精してしまう。 「なかなかの射精じゃないか。お、さっきは気づかなかったが、きちんと光っているね」 見てみると、俺の胸の円グラフが2つ光っている。 なるほど、本当に効果はあったんだ。 「さあ、あと3人だ」 気持ちいいのは嬉しいが、なかなか大変だ...。 「私もついていこう。理由を説明しなければいけないからね」 いそいそと制服を着るタキオン。あ、俺の精液まみれのパンツ、どうするんだろう。 「まあ...このままでいいか」 そのまま履いた。なんて根性のあるウマ娘だ。 俺も服を着て、ふとカフェを見る。まだ快感でビクビクしている。 「カフェはここで休んでいてくれ。鍵は内側から閉めれるから」 こくりと頷くカフェを見て、俺たちは部屋を出ようとした。 「クククっ。トレーナー君っ...君はそれを被ったまま出るつもりかい?」 タキオンは笑いを堪えながら俺の顔を指さす。 あ、カフェのパンツを被ったままだった。あまりにも良い匂いだったもんで完全に馴染んでいた。 カフェにパンツを返す。 すると、首をがぎゅっと抱かれ、ぶちゅっとキスをされる。舌を絡めて、舐め回される。 「こ、こらっカフェ!」 タキオンは何やら焦っている。 無視してしばらくキスをしていたカフェは、しばらくして口を離す。 気持ち良すぎるキスが終わった。 つーっと糸が引く。引いた糸は全てカフェの口内に落ちていく。もう勃起が止まらない。 「あの...終わったらまた来てください...何でもしてあげますし、パンツも、もっと匂いを濃くして、プレゼントしますから...」 カフェとはこれからもこう言う関係が続くのだろうと思いながら、俺たちは部屋を出た。

5人のウマ娘とエッチな事をしないと声が出なくなる薬を飲んだトレーナーとそれを手伝うウマ娘さんのお話。前編。

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