「フル勃起した状態で私の隣を歩くのは、怪しまれてしまうかもねえ」 カフェがエロすぎたんだ。しょうがない。これは名誉ある勃起だ。 「さて、誰に頼めば良いものか...」 それはそうだ。こんな事を頼めるウマ娘なんてそんな簡単に見つかるわけがない。 「あれは...」 タキオンの視線の先にいたのは困ったような顔をしたエイシンフラッシュだ。 「どうしたんだい?そんな困ったような顔をして」 「この後ファインモーションさんとラーメン店巡りを予定していたのですが、体調が悪くなってしまったらしく、スケジュールが空いてしまって...」 タキオンの瞳が輝いたような気がする。 「ちょうど良い!君にぜひ手伝って欲しいことがあるんだ!カクカクシカジカ」 ...そんな簡単にいけるか?無理な気がする...。 「なるほど。では、場所は?」 「空き教室にはカフェがいるし...トレーナー室で良いかい?」 「分かりました。では、準備をして10分後に到着するように向かいます」 話がまとまってしまったようだ。なんと、フラッシュと...。 「ではトレーナー室に向かおう」 テンポ良すぎて怖い...。 トレーナー室で服を脱ぎ、全裸の状態で待っている。これ、いきなり見られるの?めちゃくちゃ恥ずかしいんだけど。 コンコンと規則正しいノックが鳴る。 「フラッシュです」 「ああ、入ってくれー」 扉を開けて入ってきたのは、華やかな勝負服に身を包んだフラッシュだった。 おっぱいの北半球が丸見えで、正直おっぱいしか見れない。 「では、私は別のウマ娘を探しに行くよ」 そう言い残してタキオンは出ていった。 「任せてください。時間もピッタリですから、始めます」 ぺろんっと勝負服の胸元を下げる。黒い大きなブラが見えた。 「この為に着けてきました」 フラッシュは、少し恥ずかしそうにしている。その辺の感情はあるのに全裸の俺には全くツッコまないんだな。 ...ていうか、勝負服の時、いつもは着けてないのか。 「おっぱいです。どうぞ」 ブラを取るとおっぱいを見せてくれる。揉めということだろうか? 「揉むのは30秒。舐めるのも30秒。終わり次第、すぐにパンツとおまんこを見せます。10秒間指を入れた後に5分で射精させます」 あ、そんな事まで決まってるんだ。 フラッシュのおっぱいを両手で揉む。 やっわらけえ...。そしてでっけえ...。指が完全に埋もれる。うわ、すごっ。 これ止まらんやつだ。一生揉んでられる。 カフェの一件でちっぱいに目覚めた俺を巨乳派に変えようとしてくる。 「終了です。舐めてください」 もっと揉んでたかったな...と考える時間も勿体ないのですぐに乳首にむしゃぶりつく。 おっぱいに味なんて無いはずなのに、なんか凄い甘く感じる。 舌で乳首をコロコロ転がすように舐める。 「終了です。次はパンツを見てください」 と言って勝負服のスカートを捲る。黒くて気品のあるパンツだ。 「次はおまんこです」 パンツをずらし見せつけてくれる。 「指を10秒間です」 指をいれる。すごく熱くてとろとろしてる。顔に出さないだけでちゃんと気持ち良くなってたのか。 くちゅくちゅとかき回してみる。「んっ」と少し声が漏れた。 「最後は5分で射精です」 フラッシュバック立っている俺の目の前で膝立ちになる。一瞬見えた顔は、めちゃくちゃ赤くなっていた。え、可愛い。 「ここにおちんちんを入れてください」 と言って谷間を見せつけてくる。 初めて勝負服を見たときから、ここでパイずりできたらどれだけ気持ちいいかと思っていたが、まさか叶うとは。 そのまま腰を前に突き出すと、丁度良くおっぱいに入っていく。 フラッシュのおっぱいは俺の人参をみちみちと圧迫してくるが、決して苦しくない。柔らかすぎてその辺のオナホールの何倍も気持ちいい。 「気持ちいいですか?」 俺の顔を見上げながら、おっぱいをぎゅーっと挟んだりたぷたぷ動かすフラッシュ。 「気持ち良さそうですね。良かったです。残り2分です」 残り2分!?むりむりむり!! どくどくとフラッシュのおっぱいに情けなく射精してしまう。 谷間から濃い精液がごぽっと溢れる。 「...続けます」 嘘でしょ!? もしかして残り2分しっかり続けるつもりだろうか。 射精したての人参におっぱいが襲いかかる。 「...以上です。お疲れさまでした」 あれから何回射精したか分からない。それほどにずっと射精していた気がする。 一度射精してもおっぱいの刺激に促されてしばらく止まらない。 気持ち良すぎる地獄が、やっと終わった...。 数分後、俺は目が覚めた。どうやら気絶していたようだ。目が覚めたのに視界には何も見えない。 それにしても、なんか、すげー柔らかい枕だな...。 それに、顔になんか乗ってる?柔らかくてあったかい...。 「おや、目が覚めましたか?」 フラッシュが顔を覗き込んでくる。 枕の正体は、フラッシュの太ももだった。てか太ももやわらかっ! てことは、顔に乗っていたのはフラッシュのおっぱい...。 俺はフラッシュのおっぱいに吸い付く。 「もう時間は終わっていますが...」 フラッシュは、人参を握ってくれた。 「今回は、少しだけ延長しましょうか」 俺はしばらくフラッシュの授乳手コキを味わっていた。 フラッシュのおっぱいから離れられなくなった俺を、帰ってきたタキオンが無理やり剥がしてフラッシュとの時間は終わった。お土産にブラを貰った。あとで匂い嗅ぎながらシコりまくろう。 「あと2人だが、見つかったよ」 よく見つかったな...。 「ここだ」 ここは生徒会室...!? てことは...。 「話は聞いているよ。始めようか」 「何故こんなことを...」 俺だけで中に入らされると、シンボリルドルフとエアグルーヴが既に下着姿で立っていた。 「スカートを捲ったりするのを省いていてとても効率が良い!流石は生徒会だね」 その分だんだん見えていくあの興奮は無いが、何せ2人とも超ナイスバディだ! フラッシュのおっぱいに餓えていた俺にはバツグンだった。 俺は即全裸になった。 緑の下着に実を包むルドルフ。 赤い下着に実を包むエアグルーヴ。 2人とも、おっぱいは大きいしお腹は締まってて脚は長いしでスタイルが良すぎる。もう完全に勃起してしまった。 「ふむ。元気がいいな」 そう言ってニコッと微笑むルドルフ。え?好き。 エアグルーヴは睨んでるけど。 「さあ、私たちのおっぱいを好きなだけ揉んだり舐めたりすると良い」 「くっ...」 2人揃ってブラを外し、豊かなおっぱいにピンと立つ乳首が見える。 まずはルドルフのおっぱいを遠慮なく揉む。 フラッシュは柔らかさが段違いだったが、ルドルフは張りが段違いだ。 おっぱいの柔らかさはあるが、しっかり形が整っている張りが最大の魅力だ。 お次はエアグルーヴを...え、凄い睨んでるけど大丈夫?これ。 「エアグルーヴ。睨むのは失礼だぞ」 「はっ、はい...」 まだ少し表情は固いが、気にせずおっぱいを揉む。 うわっ...。でっっっけえ。間違いなくフラッシュよりでかいよな...。なんかもうエアグルーヴに関しては柔らかさとか何よりでかさだわ。 さて、実は俺にはなしえなかった夢がある。 それは、2人の巨乳を両手で揉む。 タキオンとカフェでやったときのW巨乳バージョンだ。 早速、右手でエアグルーヴのおっぱいを揉む。 左手でルドルフのおっぱいを揉む。 両手に花ならぬ両手に乳...。 こ、これは思っていたより凄い...! 形も特徴も違う巨乳を一気に2つも揉んでいる!信じられない...。神様仏様タキオン様。 「ふふっ、揉むのに夢中だな。舐めなくて良いのか?」 ルドルフの一言で思い出した。よし、舐めよう。 右からおっぱいが4つ。乳首が4つ。 一つずつ舐めていく。ぺろっぺろっぺろっぺろっ。 なんだこの贅沢は。 俺の視界、どこを見てもおっぱいがある。 どこを舐めても乳首がいる。 最高だ...。 どうやらかなり長い間揉んだり舐めたりしていたらしい。 帰ってきたタキオンに「まだおっぱいかい?」と呆れられてしまった。そしてまた出ていった。 そんなこんなで2人のおまんこを間近で凝視したり指を突っ込んだりしています。 「どうだい?私たちのおまんこは...ふふっ、聞くまでもないか」 何かが人参に触れた。ルドルフの足だ。しゃがんでいる俺の人参をさすさすしている。 「おや?足で気持ち良くなってしまったかい?それなら、そこに座ってくれ」 そう言われて椅子の前の床に座る。 ルドルフはその椅子に座ると、俺の人参を足で弄り始める。見下ろされながら足でもみくちゃにされる。これは思っていたより...気持ちいい。 「気持ち良かったらいつでも射精して良いんだよ」 足の指で亀頭を挟んでくにくにしたり、足の裏で踏み潰したり。そろそろ射精しそうだ。 察したのか、両足の裏で人参を挟み、ぐにゅぐにゅと激しく動かす。 ルドルフの足で、情けなくびゅーびゅー射精してしまった。 「とても気持ち良さそうな顔だね」 椅子から降りたルドルフは俺の顔を覗き込んで言った。 チュッと唇に何かが触れた。 キス!? 「私に抜いてほしければいつでも訪ねてくると良い。君なら大歓迎だ」 マジか。頻繁に来よう。 これでエアグルーヴに抜いて貰えば最後だ。 やっと最後だ...。何か残念な気もするけど。 「ど、どうすれば良いんだ?」 ルドルフと違ってこちらは全くできないようで、さっきから人参をぐにぐに触っているだけだ。 うーん、おっぱいはフラッシュに散々やってもらったし...。 「咥えてみれば良いんじゃないか?」 ルドルフの言葉で、エアグルーヴは人参をぱくっと咥えた。 エアグルーヴの口の中は気持ちいいのだが、いかんせん下手だ。動きもないし舌も使わない。 「私に任せてくれ」 こっそり俺の耳元に囁くルドルフ。 「彼女には、自信を持たせてやりたいんだ」 そう言って後ろから俺の乳首を弄ってくる。 繊細な手付きながらしっかりと刺激してくる。 そして耳にはーっと息を吹きかけてくる。 ルドルフのテクニックは凄まじく、もう射精まで追い込まれてきた。 あとはエアグルーヴの口内の気持ち良さだけで射精できそうだ。 「むぐっ、られそうか...?」 急に人参を口に含んだまま喋るエアグルーヴ。 その絶妙な刺激に負け、大変気持ち良く射精できた。 びゅくびゅくと口内に射精されていく。 射精が終わるとそれを手に出してルドルフに見せた。 「会長!見てください!私...」 「ふふっ、良かったじゃないか」 微笑ましい光景だ。 俺の円グラフも全て光り、消えていった。 「治った~!!」 その時、ドアが開いた。 「な、なんだ!?」 ナリタブライアンだ。 「心配だったのでねえ。一応連れてきたが、問題なかったようだ」 「ついでと言ってはなんだ。ブライアンもやってもらうといい」 「は?な、何が...ちょっ、おい!」 ブライアンのブラ見てパンツ見ておっぱい揉んで乳首舐めてまんこに指入れて髪の毛に人参を巻き付けて射精した。 その後の俺は、結構な頻度でカフェとエッチするようになった。 ルドルフにも抜いてもらうようになった。そのついでにエアグルーヴのエッチの練習台になったり。 ブライアンもたまには抜いてくれる。 たまにフラッシュにもパイずりしてもらってます。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 「トレーナー君!大変だ!これは10人のウマ娘と中射精しセックスしないといけない薬だ!」 なんかもう楽しみになってきた。