トゥインクルシリーズ最初の3年間を無事に走りきり、マチタン一家とのピクニックもして、平和に過ごしていたある日の午後。 「トレーナー!!!」 バタンと大きな音をたててマチタンが入ってきた。 「どうしたんだ?そんなに慌てて」 「つつつついさっきフクちゃん先輩と占いしてたら!」 「してたら?」 「い、今すぐ好きな人に告白しろと!そしてついでにえっちな事もしちゃえと!しないと今後一生その人とはそういう関係になれないぞーと!」 ...一体この娘はなーにを言ってるんだか。 そんな怪しい占い結果を信じるなんて...と思ったけど、好きな人に告白くらいすればいいと思う。 恋愛するくらいの年齢ではあるし、ピクニックの時両親に恋人に間違えられた事から、恋愛を許さない家庭でもないだろう。 「...それで?」 「あの、私、トレーナーが...しゅきです!あ、舌噛んじった...いちち...」 「えっ、俺?」 まさか俺の事を好きだと言ってもらえるなんて思ってはいなかった。 「気持ちは嬉しいけど...トレーナーと担当ウマ娘の関係だからなあ」 「へ...トレーナーは、私のこと嫌いです?」 「いや、嫌いなんかじゃ」 「えへへ~、じゃあ良いじゃないですか?」 いや、確かにマチタンは笑顔は癒されるし声も話し方も可愛いしスタイルも良いし性格も良いし髪ふわふわだし...。 あれ、拒否する理由どこにも無くね? いや、トレーナーと担当...。 ん?股間に何か...。 「うわっ!」 「フクちゃん先輩が言ってました!困ったらおちんちんさすさすしちゃいましょって!大きくなったら脈アリだって!」 「ちょっ」 ズボンの上から擦られてる!ジャージだから生地が薄くて手の感触がモロに...! 「さすさす~さすさす~」 「さーすさーすさーす」 「さわさわ~」 「なでなでなでなで」 「ここ先っぽかなあ?こちょこちょ~」 「お?大きくかたーくなってきましたよ?」 こんなん...我慢できるわけ...。 「でもっ...あくまでトレーナーと...」 「私、トレーナーと担当って大した足枷にはならないと思うんです」 「!?」 「トレーナーって、私のこと好きですよね?一緒にバブリーランドに行ったとき、水着買ってきてくれたじゃないですか。そこそこえっちなの買ってきましたよね。谷間とかおへそとかめちゃめちゃ見てましたし」 「それは...」 「私は嬉しかったですよ。そういう目で見てくれるんだ~って!私も、トレーナーのこと考えてひとりでシたこともあります」 話している最中もずっと触られてる...気持ちよすぎて頭が回らない。もう...射精したい...。 「私の恋人になってくれたら、今までどおり毎日楽しくすごしてー」 あ、耳元に顔が近づいてきた...。 「えっちなことも、いーっぱいしてあげます♡」 「~~~~~!!!」 びゅるびゅるびゅるびゅる 「うおー!たくさん射精しましたね~!」 「...ぐすっ」 担当ウマ娘に股間をズボン越しに擦られ、耳元で囁かれて、射精してしまった。 大人として情けない。 「ありゃ、トレーナー、なんで泣いてるんですか!?私、気持ち良くすれば喜んでくれると思って...」 ...俺を気持ち良くさせて無理やり恋人に、ではなく、最初からずっと、俺を喜ばせるためだけに? 「告白、OKじゃなかったの、ちょっぴり悲しいですけど。トレーナーとして担当とはって気持ちは分からなくもないですし、トレーナーは私の主人公ですから!恋人にはなれなくても、えっちなことはしてあげますからね!」 「マチタン!!!」 「わわっ!どどどうしたんですか!?」 ガバッと抱きしめる。 トレーナーだからなんて下らないプライドで、こんな優しい子の気持ちを踏みにじるところだった。 「俺の主人公は君だ!君が好きだ!」 「~~!!えへっ、主人公どうし、お似合いですねっ」 可愛い...し、なんかいい匂いする。 「もう我慢しなくて良いんだよな」 「むむ、我慢?」 「おっぱい揉みたい髪もふもふしたい匂い嗅ぎたいフェラして欲しい足コキして欲しい太ももコキして欲しいお尻揉みたい背中に射精したい髪コキして欲しい優しいキスしたいめっちゃ激しいキスもしたい「私の乳首とトレーナーの乳首がキスしちゃってますよ~♡」みたいなプレイしたいあっ忘れてたパイずりして欲しい身体舐め回したい「おちんちんいいこいいこ♡」っていいながら射精しちゃうみたいなのもやりたいずっと抱き合ってたい」 「あわわわ...」 あ、流石に引かれたか? 「すっごく楽しそう!」 あ、良かった。 「でも今日だけじゃ終わらないんで、今日は何個かだけやりましょう」 「何する?」 「トレーナーが好きなのをどぞどぞ!」 「じゃあ、まず脱いで欲しい、おっぱい揉みたい。あとは髪もふと髪コキがやりたい」 「おけおけです~」 元気良く言うとぐいっと制服を捲った。 黄色の可愛いブラに包まれた程よい大きさのおっぱい。勝負服には露出が無いので、水着以外で肌を見ることが無かったから新鮮だ。 「よいしょ」 あまり躊躇う様子もなくブラを外す。 巨乳ってわけじゃ無いけど、めっっっちゃ綺麗...。 ハリがあって、綺麗な丸みで形が整ってて、ピンクの乳首がえっちで...。 ていうかそもそも引き締まったお腹もそそる。 お腹で抜けるわ。 「一応こっちもですね」 スカートを下ろす。 ブラとお揃いの黄色のパンツ。 太ももが健康的で目に優しい。 あーでもやっぱおっぱいめっちゃ綺麗うわあ揉みたい舐めたい挟みたい... 「...なんか言ってくださいよ~」 「え、あ、ごめん、あの、その、めっちゃちゃききき綺麗」 「え、どうしたんですか!?」 ずっとジロジロ見てたせいでテンパってしまった。 「...揉んでいい?」 「どうぞご自由に!トレーナー専用おっぱいです!」 ニコニコしながらおっぱいを両手でゆさゆさしてるマチタンは股間に響く。 「それじゃ失礼して...」 むにっ うっわ...なんこれ。肌が手にしっとり吸い付いてきて、揉み心地抜群だ。 「柔らかっ...」 「えへへ...普通の身体でごめんなさい」 「まさか!マチタンの身体は特別だよ!」 それにしても柔らかい...いくらでも触ってられる。 あ、せっかくだしふわふわの髪も味わおう。 背後に移動して後ろから両手でおっぱいを揉む。これはこれで興奮するな。 そして顔を髪に埋める。 「すーーっっ」 「あっあっ、あんまり嗅がれると恥ずかしいです」 「あ~.......」 この世の全ての快楽を味わったような気分だ。麻薬より癖になる。麻薬なんか使ったことないけど。 「トレーナー、無意識で腰ふりふりしてますよ?ほらほらはやく脱いでください!おマチさんがしこしこしてあげましょーう!」 そんな事を言われたら!! はい、即全裸です。 「お~...おっきいですねえ」 「マチタンのせいだよ」 「ふふっ、それじゃ、私がどうにかしないとですな~」 「髪で...」 「分かってますよ~」 マチタンの髪を巻き付けられる。 何これふわふわで気持ちいい...。オナホの何倍も良い。 「いっちにっさんっしっ」 リズムに合わせてしごかれる。 マチタンの手も柔らかくて気持ちいいし髪はふわふわだし天国か...? 「にーにっさんっしっ」 「やばっ...もう射精しちゃいそうっ...」 「えいっえいっむんっ!」 「イクっ...」 どっくん どっくん どっくん 精液止まらない...。 マチタンの手と髪を真っ白い精液がべとべとにしている。 「おわ~、こんなに出るんですねえ」 「気持ちよすぎた...」 マチタンは何か考え込んでいる様子だ。 手も髪もイチモツから離さず...。 「あへあへしてるトレーナー可愛かったので、もっかいしましょ!」 「えっ?えっ?」 そう言うと射精したばかりで敏感なイチモツを再度しごき始める。 意外と性欲が強いのかもしれない。俺の体、持つかな...? 「あああああああああああああああ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「そんなに気持ちいいんですか?嬉しいな~♡」 まあ...この笑顔が見れるならいいかな...?