SamSuka
海亀
海亀

fanbox


マーチャンと温泉旅行でハメ撮りえっちするお話。

~温泉イベント後、旅館にて~ 「できるだけ一緒にいたいのは勿論だけどさ、具体的にどのくらいを想定してるの?」 「そうですねえ。ずっとがいいです」 「ずっと」 「でも、無理かもしれませんね。マーちゃんが引退したら、トレーナーさんも新しいウマ娘をスカウトしないといけませんし」 「...じゃあトレーナー辞めるよ」 我ながらとんでもない事を言っているかもしれない。 実際マーチャンと共にここまでの成績を残せたのだから、俺に担当を志望してくる子も少しは出てくるだろう。 「トレーナーさんたら、何を言っているのでしょう」 「マーチャンの活躍をトレーナーとして最後まで見届けたら、もう辞める。俺はマーチャンしか見てないし、これからもマーチャンしか見ない!」 「...告白、みたいです」 「あ、いや...確かに」 言われてみれば、ほとんど告白じゃないかこれ!? 確かに俺はマーチャンに好意はあるけど、マーチャンとしては俺の事なんて何とも思ってないだろう。 「トレーナーさんは、わたしのこと好きですか?」 「えっ、そりゃ...好きだよ」 「担当ウマ娘のマーちゃんとしてではなく、ひとりの女の子として、好きですか?」 「もちろん」 即答だ。 「もう、忘れたくないんだ」 シニア級の4月、彼女の事を思い出せなくなった事があった。 なんとか思い出し、必死に彼女を探した。 海に向かって立ちすくむ彼女を見つけた時は、焦りと絶望が降り混じった。その時の発言から察するに、恐らく運命に身を任せ...死のうとしていた?もうあんな気持ちはごめんだ。 「言ってたよな、できる限り一緒に流れていたいって。俺がおじいちゃんになった時、ふとグッズを見てマーチャンを思い出すんじゃない。俺がおじいちゃんになった時も、マーチャンには隣にいて欲しいんだ」 「...えっちします?」 「はあ!?」 なんか良いこと言った感出したのに何を言ってるんだこの子は!? 「マーちゃんのおっぱいチラチラ見てたので」 「確かにチラチラ見てたよ?でもさ、このタイミングでは無いじゃん?ていうかえっちしていいの?」 「マーちゃんも、トレーナーさんのこと好きなので。できるだけ一緒にいたいので、えっちもするのです」 なんだかよくわからないが、この3年間を経てマーチャンとの絆が深まったのだろうか。そう考えよう。 ピロン♪ 「マーちゃんです。今からトレーナーさんとえっちをします」 「ちょおお!!!???」 もしかして配信!?ダメダメダメさすがにそれは!! 「これ、録画なのです。配信はしてないから安心です」 「いや動画なら良いとかじゃ」 「ほら、おっぱい揉んでみてください。えっちなトレーナーさんのお顔、マーちゃん視点でばっちり撮りますから」 なんか流されてる気もするけど、ここまで言われて揉まないなんて男じゃない!...と思う。 ええいままよ! むにゅうっ 「うっおおお...もしかして...」 「ノーブラです」 「だよなあああ柔らかいもんなあああああ」 恥ずかしながら私、人生初おっぱいでございます。 最高の初めてです!! 「脱がして良い?」 「変態さんですね」 「いやえっちしようとか言い出したのはマーチャンだろ!」 そんなことを言いながらボタンを一つずつ外していく。 隙間から乳首がチラチラ見える...もう痛いくらい勃起が止まらん。 「トレーナーさんはおっぱいに夢中のようです」 何か言ってるけどおっぱいのせいで反応してる余裕がない...。 上を完全に脱がす。 "ぼろんっ"とか"ばいんっ"て効果音が聞こえてきそうな感じです。神。 「あー指が沈む...てか確かバスト86だよね?パッと見ドトウとかタイキと同じくらい大きいように見えるけど」 「ウエストが細いのと、背も小さいからだと思います。そんなマーちゃん、かわいいですか?好きですか?」 「可愛いし好き...てかマジで柔らかっ」 揉む手の動きが一切止まることを知らない。 これは人をダメにするおっぱいだ。 ちゅううう 「乳首うっま...」 味なんかしないのになんでこんなに旨いんだろう。 あー...離れたくない。 「トレーナーさんはえっちですね。ファーストキスはおっぱいですか?」 「あ...」 確かにキスすらしていなかった。ちょっと拗ねてる?可愛い。 「キスしたい、良い?」 「同じくです。しましょう。机にスマホを立てておいて...録画も完璧なのです」 「そこまでちゃんと撮るんだな...」 「何故なら、マーちゃんはこれがファーストキスなのです。これは記録に残さねば」 なんかめちゃくちゃ緊張してきた...。さっきまでおっぱい揉みしだいてたとは思えないくらい。 「まずはぎゅっとします」 あっいい匂い。 とか言ってるけど、なんか全部柔らかくてすっごい癒される。ハグって凄い。 「こうしてふわふわになったら...いよいよキスです」 マーチャンの顔が近づいてきた。 ええい、ままよ! ちゅっ ...唇が触れあった。 しばらくそのまま、ファーストキスの味を噛み締めた。 「ぷはっ」 「ふう...息するのも忘れちゃったな」 「凄いです。ただのキスなのに、ふわふわしてとろとろしてきました」 「可愛いよマーチャン...次はえっちなキスしよう」 「むむっ、かかってきてください。マーちゃんの魅力でとろっとろにしてやります」 次は俺から近づく。 ちゅっ れろっ 舌を入れる。 唾液が混ざりあって、ぬるぬるで...気持ちいい。 「んっ...ちゅっ、はっ...」 マーチャンのエロい声が漏れている。 唇を離し、閉じていた目を開ける。 「はあ...はあ...」 口の端から涎を垂らして、とろっとろのマーチャンがいた。 「マーチャン...脱がすよ」 「はい...ぬがしちゃってくらひゃい...」 呂律が回っていないが、可愛い了承を得たので早速脱がす。 可愛いスカート、ピンクのえっちな下着、これらを丁寧に脱がす。 「もう限界だ。我慢できない」 自分も服を脱ぎ全裸になる。 ギンギンの股間にマーチャンの視線を感じる。 「おっきいですね」 指先でさわさわされる。 やばっ、今はこの刺激でも射精しそうになってしまう。 「マーチャンが可愛すぎるんだよ」 マーチャンの割れ目を触ってみる。 おお、もうとろとろだ。 「いれてください...わたしは準備万端です」 「え、生で良いの?」 「今日は大丈夫ですので、トレーナーさんの好きにしちゃってください」 くてっと布団に寝転がるマーチャン。これえっろいわ。 「じゃあ、挿れるよ?」 「あ、待ってください。動画を撮って欲しいのです」 「セックスも撮るの!?」 「いわゆるハメ撮りというやつです。トレーナーさん視点でお願いします」 片手でマーチャンのスマホを持ちながらの初体験になるらしい。 まあ、撮るなら正常位だな。 ピロン♪ 「それじゃ、今度こそ挿れるよ」 恥ずかしいのか、何も言わずに頷くマーチャン。 片手でマーチャンの足を抱え、片手は撮影。 「ここで合ってるよな...?」 ぐっと股間を押し込む。 「んっ♡」 「うっおお...」 気持ちいいとかの次元じゃない。体験したことない、オナホじゃ味わえないこの感触。ぬるぬるでヒダが絡み付いてきて...。 「やばっ...腰止まらんっ...」 ぬちゅっ♡ パンッ♡パンッ♡ 「あっ♡あっ♡あっ♡」 腰を打ち付ける度に喘ぎ声が漏れるマーチャンはエロすぎて刺激が強すぎる。 ゆさゆさ揺れるおっぱいを揉みしだく。 「んんっ♡」 「好きだよっ、マーチャンっ!」 「しゅきっ♡わたしもっ♡ずっとっ♡」 正常位から、マーチャンに覆い被さるように抱きつく。 フィニッシュはキスしながらが良い! 「ちゅっ♡もう射精すよっ」   「らしてっ♡んっ♡わたしがっ♡うけとめますっ♡」 「ちゅううう♡♡♡」 「んんん~~~♡♡♡」 びゅるっ♡ どくんっ♡どくんっ♡ 「はあ...♡全部出た...♡」 「わたしもイッてしまいました...♡」 出した後もしばらく抱き合っていたのだった。 ーーーーーーーー 「って、トレーナーさん!最後、床しか映っていません!」 「えっ?ああ...」 なんやかんやあってお互いの性器を弄り合いながらハメ撮りを見返していたのだが...。 「そうか。抱きついたから...」 「むううううう...」 「い、いや、俺が悪かった、あんま怒んないでくれよ」 「マーチャンは怒っています。ですが、トレーナーさんが気持ちよかったのなら許します」 「ほっ...」 ほっとしたのもつかの間、手コキの速度がえげつない事になった。 「ほおおおおおお!?」 「代わりに、これからいっぱいえっちを撮りましょう。まずは潮吹きトレーナーさんです」 「やっぱちょっと怒ってるじゃん!」 気持ちいいけど、地獄のような時間が始まったのだった。 「さて、おっぱいで挟んであげましょう」 「パイズリ!?」 いや、こんなめちゃくちゃ気持ちいい射精したばっかなのにパイズリなんて耐えられるわけが...。 「足を上げてください」 寝転がった姿勢で両足を抱えられる。 「あ、なるほど。おっぱいで擦り付けるタイプのパイズリね」 「はい。覚悟してください」 むにゅうっ 「ああああ」 乳圧に押し潰される! 敏感でもはや痛いはずな亀頭もおっぱいの柔らかさで優しく刺激されて...気持ちよすきんかこれ!? 「ふふっ♡気持ちいいですね~。顔がとろとろです♡」 「てかダメだこれ!マジでもう無理!おかしくなる!」 「おかしくなっちゃってください。マーちゃんの事しか考えられないくらいに♡」 「いや、それはもうとっくになってるけど...」 この瞬間マーチャンの顔が変わった気がした。 「トレーナーさん♡好きですよ♡かわいいですね♡愛してます♡」 「うおおおどうした急にいいい♡♡♡」 急に勢いが凄くなった!? ぬちゅぬちゅぬちゅ♡ 「いくいくいくいくいく♡♡♡♡♡」 「どうぞ♡かわいいトレーナーさんのかわいい精液いっぱいだしてください♡」 ぶびゅうっっ 「くはっ...」 「見てください。おっぱいに精液がいっぱいですよ」 「やめて...精液まみれのおっぱいむにゅーって広げないで...エロすぎるから」 「おお?まだ射精したいですか?次はどこに射精しますか?」 本気で搾り取る目だ!! 「うううううう...」 「どうしますか♡」 「フェラで...」 断れない自分の弱さと、甘えてしまいたくなるマーチャンの魅力と、かけがえのないひとときを感じたのだった。

マーチャンと温泉旅行でハメ撮りえっちするお話。

More Creators