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援交相手の明日ちゃん?と危険日ソーププレイ【ここまでサンプル】、ボテ腹セックス、そしてギャル堕ち

※設定の関係上、この明日ちゃんは限りなく似た別人です。しかし、文中でそれが分からないようにしてあります ※○○にはお好きな名前を入れてお楽しみください ※後半は忘れた頃にpixivでも公開します 「ああ…たまらん」 「○○さん、 息遣い荒い♡」  ラブホテルの浴槽へ敷いたマットにうつぶせになった私の背中に、明日ちゃんがお湯で溶いたローションを垂らした。 「まだXX歳の女の子に一番えっちなお店のやり方教えて、こんな格好までさせて。変態さん♡」  自慢の長い髪を結び、スクール水着を着た明日ちゃんは私を煽りながら自らの身体にもローションをかけ、おもむろに私に跨った。 「うふふ♡ぬるぬる気持ち良い?XX歳のスク水泡姫奉仕ですよ~♡」  明日ちゃんのまだ限りない成長の余地を残した肉体が、若さを象徴する紺色の水着に包まれて私の背中を往ったり来たりする。見えないが、きっと悪戯っぽい笑みを浮かべているに違いない。 「これ、あったかくて私も好き♡会えない間寂しいからって、他の女の人にさせたら嫌だからね」 「しない。もう他の女なんて…」 「だよね♡このまま私のぴちぴちでキツキツの少女おまんこずぼずぼして『孕め!孕め!』って言いながら生ぴゅっぴゅするんだもんね♡お金払えばラブラブえっちの真似してくれる女の人は居ても、本物のラブラブえっちして一緒に気持ち良くなるのは私だけ♡」  明日ちゃんの吐く卑猥な言葉もまた私の背後で往来する。そうだ。例え援助交際だとしても、明日ちゃんはまたと会えない特別な相手だ。 「おまけにお尻えっちまで♡○○さん私のうんち穴大好きですもんね♡」  明日ちゃんは私の身体から降り、両足を私の右足に絡めて再び私の身体で滑る。 「おまんこの時は私の感じちゃう所しつこく狙って、私の事あへあへさせる事ばっかり考えてるのに、お尻えっちの時は逆♡」  明日ちゃんは私に絡みつきながらも頭だけは微動だにさせず、私の耳元で絶え間なく淫語を囁き続ける。そうするように仕込んだのは自分だが、その進歩には時々空恐ろしくなった。 「うんち穴にいくらぴゅっぴゅしても無駄なのに、まるでケダモノみたいに腰カクカクさせて自分だけ気持ち良くなる事考えて♡」  明日ちゃんは脚を挟んで腰の浮いたところへ右手を差し込み、触れるか触れないかの絶妙なタッチで股間を撫でる。 「小路、もっと…」 「まだ駄目♡おまんこの時は私が食べられてるのに、お尻の時は私が○○さんの事食べちゃうの♡まるでレイプみたいに乱暴にずぼずぼされるのに、私がちょっとぎゅってしたらぴゅっぴゅ我慢して動き止めちゃったり♡お尻えっちの時の○○さん、可愛くて好き♡」  私の股間がぬめりと淫語に激しく反応しているのに気付いた明日ちゃんは、私が身体の下から差し出した右手を取って引っ張り、私を半回転させて仰向けにした。この程度の小技はもうお手の物で、明日ちゃんはマットプレイを完全に習得していた。  私に馬乗りになった明日ちゃんは、予想通り悪戯っぽくも妖艶な笑みを浮かべ、両手を私の胸板に這わせて性感を誘う。もう何をどうすれば気持ち良くなるのか、互いにお見通しだ。 「私もお尻でひとりえっちする時、○○さんがするみたいに乱暴にずぼずぼしないと感じなくなっちゃった♡だって、私のうんち穴は○○さん専用だもんね♡だけど、今日もお尻えっちは最後のお楽しみ♡」  明日ちゃんは私の耳元にその柔らかい唇を寄せながら左手で私の乳首を弄び、右手でそっと肉棒を撫で、私が射精しないように気を付けながら竿を握り、ゆっくりとしごき始めた。 「○○さんの好きな奴ですよ♡おててぴゅっぴゅしたらお尻はお預け♡」  明日ちゃんは自分の身体を私の身体を斜めに横切るように横たわって私の左手の動きを封じ、右手が肉棒に届かないようにして三点で私を責めながら、やはり唇は絶対に耳元から外さない。  明日ちゃんは私に自分の中以外で射精させようとしない。そして、アナルセックスは一日の最後にしか許してくれない。  私が処女を奪って開発した明日ちゃんのアナルに病みつきになっていたのは事実で、アナルばかり使われると面白くないとある時は言った。  また、アナルが緩くなったり、私がアナルでしか射精できなくならない為だとも別の時には言った。それらは半分事実だとしても、所詮建前でしかなかった。 「○○さん♡今日の私、危険日なの♡」  このあまりに重い一言に先んじて明日ちゃんの右手は私の肉棒から離れている。  初めて会った時には生理もまだだった明日ちゃんは、私と交際するようになるとじきに初潮を迎えた。科学的根拠はともかく、明日ちゃんはそれはセックスの効力だと信じていた。 「じゃあ、ゴムを…」 「嫌!」  明日ちゃんは私の申し出を激しく拒絶した。 「私、もう嫌なの。○○さんとたまにしか会えないの、我慢できない」  私と明日ちゃんの関係は、月に一度か二度明日ちゃんを田舎から呼び出し、小遣いを与えて泊りがけで遊び歩きながらセックスをするという物だ。  私は明日ちゃんのいない夜は毎晩明日ちゃんとの情事を収めたビデオや明日ちゃんの残していく下着や衣装を使い、何度もオナニーに耽って次に会う日を指折り数えるのだ。  私がそうしている頃、明日ちゃんは母親の斡旋で他の男に抱かれている。そして、その稼ぎの殆どはその母親が取り上げてしまうのだという。  明日ちゃんは私の腹の上に跨り、私に顔を寄せて一呼吸置き、言った。 「私、○○さんと結婚したい」 「結婚?」 「まだ本当の結婚は無理だけど、○○さんの赤ちゃんを産んだら、私はもう○○さんのお嫁さんだよね?」  XX歳の少女を援助交際の末に孕ませて事実婚。法的には嘘をついてようやくギリギリで、世間体の上では完全にアウトだ。 「お金より、○○さんと一緒に居たい。毎日えっちしながら赤ちゃんと三人で暮らしたいの」  社会の非難や子育てが待ち受けているとしても、明日ちゃんを妻に迎える事が出来るならそうしたいと私は思った。 「それとも、○○さんはこれ以上大きくなった私は嫌?」  明日ちゃんは少女だ。そして少女に価値を見出す男に抱かれる事で金を稼いできた。それを身体で知っているからか、明日ちゃんは成長する事を恐れて目に涙を浮かべた。 「そんな事を言うんじゃない」 「だって、男の人は皆私が子供だからっておちんちんを大きくして…」 「成長するから良いんじゃないか」  私は少女の美とはそういう物だと信じていた。それが明日ちゃんなら尚の事だ。 「結婚しよう!」  私は返事をしながら両手で明日ちゃんを抱き寄せ、熱烈なキスをした。 「~~~!!!♡♡♡」  唇と唇が触れた瞬間、明日ちゃんは顔を真っ赤にしながら激しく身を震わせた。 「…キスだけでイっちゃった」  明日ちゃんは唇を放して恥じらう。これから事実婚の為に子作りをするというのは、明日ちゃんにとってそれほど特別な事なのだろう。 「ほら♡こんなにとろとろ♡」  明日ちゃんは膝立ちになって水着をずらし、これからいつも父がう神聖な行為に供される穴を広げた。ローションとは明らかに異なる水滴が、私の肉棒に滴り落ちた。 「赤ちゃんの素、一杯ぴゅっぴゅして♡」  明日ちゃんはそこに私の肉棒をあてがうと、右手を私とつなぎながら腰を下ろした。 「あぁぁあ♡♡♡」 「小路!」  散々濃厚な奉仕をされた挙句結婚の為に子供を作ると約束した私と明日ちゃんは、繋がった瞬間同時に絶頂した。  快楽だけでなく生殖を目的とした精子が明日ちゃんの痙攣する子宮に注ぎ込まれる。私もあ明日ちゃんも「セックス」ではなく「子作り」は今日が初めてだ。 「小路、このまま…」 「そんなぁ♡凄いのぉ♡」  私は射精も終わらない内に興奮に任せて腰を使い始めた。子種を求める明日ちゃんの子宮は強烈に締め付けてうねり、それを歓迎した。 「駄目なの♡子作りだから♡♡気持ち良くなるえっちと違うの♡♡♡」 「気持ち良くなるのは子作りの為だ。気持ち良くなると赤ちゃんが出来るんだ」 「だけど♡だけど♡♡赤ちゃんの部屋いじめちゃ嫌ぁ♡♡♡」  そうは言いつつ明日ちゃんは一番好きな膣奥を突かれると吸い付きながら痛い程締め付けてきて、自らその快楽を求めて腰を使い始めている。 「気持ち良いセックスで作った子供じゃないと幸せになれない。小路、もっと激しく!」 「違うの♡子作りえっち♡♡いつもよりいいのぉ♡♡♡」 「小路もいつもより締め付けてきて、最高だよ…」  明日ちゃんは子作りという大義名分でむしろ乱れてしまう自分を浅ましく思ったようだった。だが、性的快感は本来生殖の為に存在するのだ。  それを知っている私はいつも以上に興奮してセックスを楽しんだ。そして、明日ちゃんはそれに引っ張られるようにして段々と快楽に溺れていく。 「小路、好きだ!孕め!」  私は明日ちゃんを抱き寄せてキスをしながら明日ちゃんをマットが敗れる勢いで貪り、一発目以上の寮を射精した。  このまま二人で融け合ってしまいたいほどの満足感の中、私達はしばらく余韻に浸っていた。 「今日は、朝までずっと子作り♡」  明日ちゃんは少し複雑そうな表情をしていたが、思い直して明るい表情を浮かべて更なる生殖行為を求めた。 「続きはベッドで、ね♡」  明日ちゃんはもう固さを取り戻し始めた私の肉棒を優しく締め付けながら、満面の笑みを浮かべた。 ※ここから先は支援者限定公開となります。かなりハードな物です。

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