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シコにゃん
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好きだった子がふたなりコーチの性奴隷にされてて泣くふたなりオタクちゃん

 高校の時から好きな子がいた。同じ部活の子で、ロングヘアですらっとしていて、誰にでも優しい。志望校が同じだと聞いた時は飛び上がるほど嬉しかった。大学入学後も仲良くしてくれて、もしかしたら付き合えるのかなと淡い希望を持っていた。 「もっと重くしてみる?」 「うん」  今日は二人でジムに来ていた。高校の部活で毎日鍛えていたのに、大学のゆるいサークルだけだと身体が鈍ってしまう。 「やあ」 「あっ、お久しぶりです」 「・・・っ、お久しぶりです」  高校の頃教えてくれていた女性のコーチだ。なぜか隣の彼女は動揺している。 「二人とも久しぶり〜、元気してたの?」 「ええ。大学でもこの子と同じサークルに入って頑張ってます」 「・・・」 「そっか〜、私は今でも高校で教えてるよ・・・あ、そろそろ行かないと。またね」 「はい。また」 「・・・」  彼女はずっと俯いていた。 「どうしたの?コーチと何かあった?」 「う、ううん。続きしよ」 「うん」  高校の時に何か喧嘩でもしたのだろうか、とその時は深刻に考えなかった。 「やっほ」 「あ、コーチ。こんにちは」  その日は私一人でジムに来ていた。 「私もうそろそろ帰るんだけど、飲みに行かない?奢るよ」 「え、行きます行きます」  私は軽い気持ちで承諾した。  コーチに連れて行かれたのは、騒がしそうな居酒屋だった。 「値段は安いけど、結構おいしくて・・・まあこういうとこが意外と話しやすいんだ」 「へぇ」  私は生返事をしながら、仕切りで隣と区切られただけの個室に上がった。 「今日ジムで一人だったけど、あの子はどうしたの?」 「ああ、誘ったんですけどなんか用事があるかなんかで・・・」 「へぇ・・・」  コーチはニヤニヤしながら焼酎のストレートをぐいぐい飲んでいる。 「じゃ、会いに行こっか」 「え?」 「家、この近くだからさ」 「はぁ」  何が何だか分からない。コーチはもう立ち上がって靴を履いている。私も慌ててついていく。  街をしばらく歩くと、大きいマンションの前でコーチが止まった。 「ここ、あの子の部屋ですか?」 「そう。知らなかったの?」  軽く揶揄される。彼女はいつも私の家に来たがって、彼女の家に遊びに行こうとすると「今散らかってるから」「お母さんが泊まってて」みたいな理由で拒否されていたのだ。  コーチは慣れた様子で彼女の部屋の鍵をあけて中に入った。 「なっ・・・!」  中は明るかった。据えた臭いがする。 「帰ったぞ」  コーチが靴を脱いでどかどかと上がり込む。慌ててついていくと、ベッドの上に誰かがいた。 「・・・っ!」  彼女だった。ベッドの上で仰向けになって膝を抱えている。全裸だ。慌てて隠れたが、よく見るとアイマスクをつけている。なぜかほっとした。 「よしよし、待たせたな」  コーチは慣れたように彼女にのしかかって、深いキスをした。彼女は全く抵抗しないどころか自ら舌を絡ませる。 「・・・!」  コーチの話からどこか怪しい雰囲気を感じていたが、やはり二人は付き合っていたのだ。いつから?高校の時から?私は立ちすくんで動けない。二人が顔を離す。彼女の白い肌に、長い黒髪と黒いアイマスクが映えているなと場違いに思ってしまう。 「どうされたい?」 「お、おちんちん舐めさせてください」 「よし」  コーチは女性のはず・・・と思っていたら、コーチはすぐにズボンとパンツをおろした。そこには、女性にはついていないはずのものがついていた。しかも、私よりずっと何倍も大きい。  規格外の肉棒に、彼女は愛しげにキスを落として舌を這わせる。 「口開けろ」  彼女はすぐに口を開けて、コーチはそこに肉棒を突っ込む。 「んおっ・・・!」  コーチは彼女の頭を掴んで、まるでオナホのように好き勝手に扱う。彼女は苦しそうに悶えているが、決してやめてと言ったり突き放したりはしない。 「おい、出すぞ」  コーチは肉棒を喉奥に突っ込むと、胴震いした。 「ふー、出しただした。」  まるでトイレに行った後のようだ。彼女は慣れているのか、少しだけむせた後自ら肉棒にしゃぶりついてお掃除フェラをしていた。 「おい、入れるぞ」  彼女はこくりと頷いて、股を開いた。開いたおまんこからは透明な粘液がとろりと流れ落ちた。  コーチは無遠慮に指を突っ込んで掻き回すと、ゴムもつけずに肉棒を押し当ててゆっくりと突っ込んでいった。 「ああっ・・・♡」  あんなに大きい肉棒なのに、彼女は少しも苦しまないどころか快楽に身を打ち震わせている。 「最初は指一本でも泣いてたのにな」 「や、やめてくださいっ・・・♡」  彼女はそう言いながらコーチに腕と脚を回した。 「今日は誰ともしてないから、気絶するまでしてやるぞ」 「嬉しいっ・・・♡」  コーチには何人も女がいるのだろう。それを知ってても彼女は喜んでいる。頭がクラクラしてきた。 「あんっ♡あんっ♡あんっ♡」  コーチは激しく腰を前後させて彼女を犯し出した。彼女の胸がぶるんぶるんと震えている。私はもう我慢できなくなって、チンポを扱き始める。 「気持ちいいか?」 「あんっ♡あああんっ♡気持ちいいですっ♡気持ちいいっ♡ご主人様っ♡おまんこ奴隷にしてくださいってありがとうございますっ♡♡♡♡」  彼女は髪を振り乱しながら叫んだ。コーチは満足げに笑うと、さらに激しく腰を振り始めた。私は泣きながらチンポを扱くしかない。 「ご主人様っ♡中にっ♡私のおまんこの中に出してくださいっ♡」  彼女は切ない声で訴える。 「いいぞ。お前は本当に淫乱だな」 「あんっ♡あああっ♡ああああっっっ♡♡♡」  コーチはラストスパートをかけるように、腰を激しくぶつける。ゴム付きのお遊びのセックスじゃない、本物の子作り交尾なので、おまけに彼女はそれを望んでいるのだ。彼女自ら腰を振って快楽を貪っている。 「出すぞ」 「ああああっっっ・・・・♡♡♡」  コーチが短く囁くと、彼女はコーチに縋り付いてさらに奥深くまでコーチを受け入れた。ゾクゾク震えながらコーチの精液を受け止めると、どちらからともなく深いキスをした。キスで体勢が少し崩れると、結合部からどろりと精液が垂れた。 「・・・っ」  私は居た堪れなくなって、こっそりその場を去った。  玄関先で靴を履いていたら、背後から喘ぎ声が聞こえてきた。2回戦を始めたのだ。私は急いで外に出て、走った。 「あ」 「・・・」  大学の自販機でジュースを選んでいたら、彼女に見つかった。 「・・・あのさ、今日、うちこない?」 「・・・うん」  ちょうど私も話したかったところだ。 「あのね、あの後コーチから話されたの。あなたも見てたって」 「・・・そう」  せっかくアイマスクをしていたのに、あまり意味がないじゃないか。 「ごめんね。コーチとは高校の頃から付き合ってたというか・・・」 「・・・」 「そ、その頃好きな男の子がいたから、コーチに恋愛相談したかったんだけど、家に呼ばれて・・・女の人だからって油断してたら、押し倒されて・・・ふ、ふたなりの女の人って体液が女の人の媚薬みたいになってるんだって。私知らなかったんだけど、キスで唾液飲まされて、えっちな気分になって、それでそのまま・・・最後までしちゃった」 「・・・」  頭を殴られたような感覚になる。私が彼女を見つめていた時、コーチはすでに彼女を自分のものにしていたのだ。 「コーチというより、私が我慢できなくなって・・・部室とかコーチの部屋で何度かえっちしてもらううちに、奴隷にしてもらったの。そうしたらもっと犯してやれるって」  彼女は頬を染めながら右耳のピアスを見せてきた。ファッションでつけたのだと思っていたそれは、奴隷契約の証だった。 「・・・で、なんで私にそんな話をしたの?」 「私、あなたに見られてたって聞いた時、すっごく興奮したんだ。だ、だから、あなたさえ良ければ・・・」 「・・・」  私には選択肢がなかった。 「遅くなったな。あいつは?」 「そこです」 「ははは。やっぱり残ったか」  私は部屋の片隅で体育座りをしていた。 「ま、好きなだけ見ていけ」  コーチはさっさと服を脱いで下着姿になる。上半身には普通のブラジャーをつけているが、下半身には男物のボクサーパンツを履いていた。 「あ・・・」  コーチは座っている彼女の顔に、パンツごしに股間を押し付けた。 「嗅げ」 「はいっ・・・♡」  彼女はコーチの脚に抱きついた。 「すん・・・♡すん・・・♡すんっ・・・♡」  どんどん彼女の顔が赤くなっている。ふたなりの体液は媚薬のような効果があると聞いたが、もしかして匂いにもそういう効果があるのだろうか?それとも嗅ぎ慣れた肉棒の臭いに興奮しているのだろうか? 「ふーっ♡すんっ・・・♡すん・・・♡♡♡」   彼女は自覚しているのかしていないのか、スカートの中に手を入れて、自らを慰め出した。 「はあっ・・・♡はあっ・・・♡すーっ・・・♡」  顔を押し付けるようにして、肉棒の臭いを嗅いでいる。もう耳まで真っ赤で、我慢の限界なようだ。 「よし、もういいぞ」 「はい・・・♡」  彼女はパンツを咥えると、肉棒を解放した。肉棒がびいんと音をたてそうなほどに反動でしなった。 「んんっ・・・・♡」  彼女は肉棒の先っちょに愛おしそうにキスを落とすと、ぺろぺろと舐めて、パクリと竿全体を食べてしまった。 「最初フェラさせたのはグラウンドの隅だったか?最初はキョロキョロしてたのに、精液飲ませてやったら挿れてくださいって腰振りながらせがんできて、結局倉庫の方で犯してやったんだよな?」 「ああんっ・・・♡はいっ・・・♡」  彼女は私のことを意識しているのかいないのか、艶っぽい表情をしている。彼女はコーチの補佐だなんだとかで、二人きりになることが多かったけど、それも全てコーチに犯してもらうためだったのだろうか? 「お前だけで動いてみろ」 「はい♡」  コーチは微動だにしないのに、彼女は頭を前後させて口と舌でチンポを甘やかす。じゅぷっ♡じゅぷっ♡といういやらしい音だけが室内に響く。 「コーチのおちんちん美味しいっ・・・♡もう他の人のおちんちんなんか要らない・・・♡」  彼女は恍惚の表情で呟く。コーチはニヤニヤと笑いながら彼女の頭を撫でる。私はもうチンポが爆発しそうなほど興奮している。 「ふーっ、そろそろ出すか。動くなよ」 「あんっ♡」  コーチは彼女の頭を掴むと、激しく腰を振り出した。 「あっ♡んおっ♡んんっ♡」  息ができないのか苦しそうだ。それなのに彼女はコーチに抱きついたままだ。 「出すぞっ」 「んんんんんっ♡♡♡♡」  彼女は震えて、ただコーチの精液を夢中で飲んでいる。 「ああ・・・♡」  彼女は口を開けて、ベロをコーチに見せた。白い精液まみれのベロだ。ごくりと飲み込むと、ピンクに戻ったベロを再度見せる。 「よくやった」  コーチは少しだれたチンポを彼女に突きつける。彼女はそれをすぐに咥えて、綺麗に舐め上げて、尿道に残った精液も吸い出して飲み込んだ。 「ほら、尻だせ」 「はい・・・♡」  ベッドの上で、彼女が四つん這いになる。 「こいつはバックが好きなんだ。前もあの後バックで犯したら大声で叫びまくって、大変だったよ」 「あんっ♡」  チンポをおまんこの先に擦り付けながら焦らしている。 「やあっ・・・♡おちんちんくださいっ♡」 「どうしようかなぁ」  コーチは悪魔のような表情で彼女を見下ろして、おまんこの浅いところをチンポで入れたり出したりして遊んでいる。 「あああああっっっ・・・♡♡♡お願いです・・・♡私の大好きなおちんちん様でおまんこの中かき回してくださいっ・・・♡おちんちんでおまんこの奥いっぱい♡どちゅどちゅ突いてくださいっ♡♡♡生おチンポで好き放題使ったあと、おまんこの奥にい〜っぱい大人せーしどっぴゅんしてくださいっ♡♡♡♡♡」  あまりにはしたない言葉。コーチに躾けられたのか、それとも彼女が考えたのか。フルフルと尻を振って、動物のメスのようにオスに交尾をねだる。彼女のおまんこは蛍光灯の光でキラキラ光っていて、興奮していることが伺える。  コーチは満足げに頷いて、チンポで一気に彼女を貫いた。 「あああああっっっ♡♡♡」  彼女は悲鳴のように叫んだ。 「やあっ♡熱いっ♡熱いよぉっ♡」  枕に抱きついて、必死に衝動に耐えている。コーチが彼女の尻に腰をぶつけるたびに、尻がぶるんぶるんと震える。あまりにエロすぎて、もうチンポを扱くことしか考えられない。 「おまんこは好きか?」 「おまんこっ♡おまんこ好きですっ♡大好きっ♡私はコーチのおちんちん専用オナホですっ♡♡♡」  コーチはニヤリと笑って、尻をばちんっと叩いた。 「に”あああああっっっ♡♡♡」  彼女は潮を吹きながら絶頂した。 「はーっ♡はーっ♡はーっ♡」  腰を高く上げたまま、頭を落として肩で息をしている。 「いつもより締まりがいいな。あいつに見られてるからか?」 「やあっ・・・♡」  コーチはこちらの目を見ながら彼女とキスをして、彼女の右耳のピアスをいじる。独占欲の塊。このメスは絶対に渡さないという意志を感じる。 「あんっ♡もう始めるの・・・?♡」  コーチは腰の動きを再開する。 「ちゃんと種付けされてるところ見せてやらないとなぁ」 「ああんっ・・・♡」  彼女の上体が持ち上げられ、おっぱいがマシュマロのように自由自在に揉まれる。見せられているのだ。揉み慣れているのか、彼女は少しも痛がらない。一体何度二人は身体を重ねてきたんだろう。コーチは彼女の気持ちいいところや弱点を全て把握してる。嫉妬でどうにかなりそうだ。 「こいつはおまんこの奥が好きなんだ。まあ、それなりのチンポの長さが要るがな」 「あ”んっ♡そこっ♡そこぉっ♡当”たってるっっっ♡♡♡♡」  コーチはぐりぐりと腰を押し付ける。彼女は枕に頭を押し付けて必死に快楽に耐えている。 「ま、お前のチンポじゃ無理かな」  コーチは冷たく私のチンポを一瞥して言い放った。私は歯を食いしばりながらチンポをシコシコする。 「お前のチンポじゃ他の女もダメだろうけどなw」 「ぐぐ・・・」  コーチは笑う。彼女はもう何も聞こえてない。喘ぎ声を出すだけの存在になった彼女は、もうコーチのチンポのことしか考えられない。 「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」 「まんこの締め付けキツくなってきたな。イくのか?」 「ああっ♡イきますっ♡ご主人様のおちんちんでイかされちゃいますっ♡」 「一緒にイくか」 「あんっ♡嬉しいっ♡嬉しいっ♡ご主人様ぁっ♡♡♡あああああ〜〜〜〜〜〜〜っっっ♡♡♡♡♡♡」  彼女は自らコーチにキスしながら、絶頂した。コーチはその胎内に射精した。私は二人の愛を見せつけられながら、情けなく自分の手の中に射精した。 「ほら、見せてやれ」 「は、はい・・・♡」  コーチがあぐらをかいて、彼女が背を預ける。コーチは彼女の膝を抱えて、彼女のおまんこを見せつける。コーチの精子で汚されたおまんこを。 「・・・っ!」  私はすでに萎えているチンポをそれでも扱く。 「情けないなぁw」  コーチは笑う。 「・・・ふふ」  彼女が嬉しそうに笑っている。私はそれを見て、また興奮してしまい激しく扱く。 「このまま挿れるぞ」 「あんっ♡」  コーチは彼女を持ち上げて、ゆっくりとチンポを入れていく。 「あああっ・・・♡♡♡」  彼女は歓喜の声を上げた。 「ねぇ、ジム行かない?」 「え?いいけど・・・」  久々に彼女の家以外に誘われた。 「コーチも来るから」 「ん・・・」  コーチが来るんだったらなおさらジムに行く理由がわからない。だったら直接彼女の家に行けばいいのに。 「内緒だけど、ジムのシャワー室でもコーチとエッチしてるの♡」 「な・・・!」 「だから、見せてあげる♡」 「ぬぬぬ・・・」  彼女の笑顔に、私はまたしても断ることができなかった。きっと、何もかも彼女の言いなりになってしまうのだろう。彼女に手を取られると、私は引きずられるように歩いて行った。


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