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シコにゃん
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ふたなり工場長が犯されて奴隷契約結ばれたけど一家全員がNTRれるのでハッピーエンドな話

「どうか、どうかお願いします!」 「うーん、お宅とは長い付き合いなんだけど、今回ばかりは仕方ないよ・・・」  私は小さい工場を経営している。最近大手が参入してきて価格競争に勝てなくなってきた。  取引先の女社長に、とうとう「大手の方が安いからそちらに切り替える」と言われてしまった。 「お願いします!従業員にも家族がいるんです!」  私は土下座して、汚い床に頭を擦り付けた。 「ん〜・・・そういえばさ、君ってふたなりなんだっけ?」 「は、はい・・・?」  思わず顔を上げた。 「独身だったっけ?」 「い、いえ。妻子がおりますが」 「ふ〜ん・・・」  取引先の女社長は私の身体をじっとりと舐めるような目で見つめてくる。居心地が悪い。 「まあ、とりあえず座って」 「は・・・はい」  秘書の方だろうか?すらっとしたパンツスーツの女性がテーブルに湯呑みを置いた。社長はゆっくりとテーブルの向かいに座った。 「喉が渇いたでしょう。お茶でも飲んで」 「は・・・はい・・・」  私はお茶に口をつけた。その瞬間、意識が飛んだ。 「う・・・」  身体が重い。指先さえ動かせない。腰から下が特に重い。 「な、何が・・・」  目を開けると、女社長の顔が見えた。やけにギラギラした目で荒い息をしている。 「あ・・・!」  慌てて下半身を見たが、すでに手遅れだった。社長は私を押さえつけて、私の女性器に肉棒をねじ込んでいる。 「しゃ、社長、冗談はやめてください!」 「別に抜いてもいいけど、取引はやめるよ」 「ぐうっ・・・!」  私は煩悶した。しかし、大切な妻子の顔が脳裏に浮かび、陵辱を受けるしかないと悟った。 「お、犯して・・・くださいっ・・・!」 「もちろん」 「あうっ!」  社長は私の尻に腰を打ちつける。ふたなり同士で盛る変態がいるとは知っていたが、私は妻と自分の男性器を使ったセックスしかしたことがない。 「気持ちいい?」 「は、はいっ・・・!」  気持ちよくない。破瓜の痛みか、陵辱されている恐怖からか、何も感覚がない。 「ちゃんと私を楽しませろよ。そうじゃないと仕事は干すぞ」  社長は低い声で最後通告をしてきた。 「はい・・・!」  私は恐怖で失禁してしまった。 「ははは。漏らしてるじゃないか」 「も、申し訳ございません・・・!」 「あーあ、ソファの下に垂れてる。この絨毯高かったのに。どうしてもらおうかな」 「うう・・・この身体で償えるものなら、なんでもします・・・!」  なんでもすると言った瞬間、彼女の口元は歪んだ。 「ふーん・・・じゃあ、中出ししてもいいよね」 「な、中出しっ!?私には妻子が!」  もし妊娠してしまったら、妻子になんと言えばいいのか。私は恐怖で震えた。 「なんでもするって言ったよね?」 「あっ!」  社長は腰を押し付けて、私の奥にぐりぐりとチンポを押し付ける。 「工場のため、従業員のため、妻子のため・・・そんなことを言ってた奴が今更中出しぐらいでピーピー言わないよね?」 「・・・」  目を瞑る。若い頃頑張って独立して、なんとか手に入れた城。大切な仲間、部下、そして誰より大切な妻子・・・ 「な、中出ししてください」 「妊娠するかもしれないけどいいの?」 「た、種づけしてくださいっ!社長の無責任射精で妊娠させてくださいっ!」  私はやけになって、両脚を広げて彼女を誘惑した。 「いいでしょう」 「ああっ♡」  社長は急にがっついたように犯し出した。腰と尻がぶつかる淫らな水音が社長室に響く。 「前からエロいとは思ってたけど、ようやく犯す機会が持てたよ。これから愛人になってもらうからね」 「あんっ♡社長、社長っ♡」  やけになって叫んで、社長の首に腕を回した。 「私の着信にはすぐ出るんだ。来いと言ったら、どんな状況でも駆けつけろ。私の指示には全て従え。いいな」 「はいっ♡」  社長は私の口に親指を突っ込んで広げて、舌を入れてきた。 「んんっ♡」  口の中を味わい尽くすように、ベトベトの舌で舐めまわされる。嫌だ、嫌だ。 「飲め」  彼女に頬を掴まれる。私は口の中に溜まった唾液を飲み込んだ。 「うう・・・」  涙目になる。 「唾液でこれだけ嫌なら、精子飲ませたらどうなるんだろうね」 「ひっ!」  私は身を固くした。 「ま、先に中出ししとくね。せっかく中出し許可もらったんだから」 「あっ♡」  彼女は今まで以上の力で私を押さえつけて、激しく犯す。 「あっ♡あっ♡社長っ♡」 「出すぞ」  低い声で耳元で囁かれる。 「あああっ・・・!」  ズン、と一番奥に突き当たったチンポは、ドクンドクンと脈動しながら私の中に子種を注ぎ続ける。 「う、うぐぐ・・・!」  彼女のチンポがドクンと震えるたび、子種を発射するたびに私の尊厳が削がれている気がした。これまで築き上げていたものがガラガラと崩れ去り、残されたのはただチンポとおまんこがついたふたなりという性だけだった。 「ふぅ〜・・・出した出した。じゃ、またね」  彼女は私を放置して社長室から出て行ってしまった。  私はソファーの上で永遠とも思える時間うずくまっていた。 「社長!この機械そろそろ更新してくださいよ〜」 「社長!新人がめんどくさいんですよ〜」 「社長!先輩がめんどくさいんです!」 「はー、いい加減自立してよ。こっちだって忙しいんだからさ〜」  アットホームな職場というと最近はブラック企業の代名詞だが、私にとっては褒め言葉だ。自分で一から作り上げた城、それを文句言いつつ支えてくれる従業員。感謝の念しかない。 「社長、頑張ってますね」 「はい!」  笑顔で振り向くと、彼女だった。背筋が凍った。 「新規の注文をお願いしようと思って、ちょうど近くを通ったもんで・・・お邪魔します」 「い、いえいえ!」  我が社には社長室なんて高級なものはない。仕切りで区切っただけの応接スペースがあるだけだ。 「お互いにとっていい取引だと思うんですが」  彼女は分厚い資料を渡して、大口取引の概要をスラスラと口にする。 「こ、こんなに・・・!よろしいんですか?」 「もちろん。別口のこっちの契約書にサインしてもらえればね」  彼女は資料とは別に一枚の書類を渡してきた。 「ど、奴隷契約・・・?」 「うん」  彼女は涼しい顔でお茶を啜った。  奴隷契約。  貴社との円滑な関係のために、貴殿を性奴隷として扱う。  貴殿は私の命令に必ず従うこと。  身体、もしくは精神になんらかの怪我や病気、障害を負ってもこちらは関与しない。  避妊については全て禁止する。もし避妊薬を飲んでいることが判明した場合、会社としての関係は終わりとさせていただく。  貴殿が妊娠した際にはこちらが指示しない限り中絶は禁止する。子供の養育については別途定める。  なおこの契約は期間の定めのないものとし、私の合意がない限り一方的には破棄できないものとする。 「ここにサインと、拇印を」 「はあ、はあ、はあ」  契約書にボトボトと大粒の涙が落ちる。震える手で奴隷契約書にサインして、親指に朱肉をつけて拇印まで押した。 「写真も撮ろうね」 「しゃ、写真」 「ほら、ちゃんとチンポとマンコ丸出しにして・・・笑って」  私は作業着を脱いで、ソファの上でM字開脚をして、契約書を見せながら引き攣った笑顔でピースするのであった。他の従業員の呑気な声が聞こえてくる中、恐怖で震えが止まらなかった。 「社長〜ここに居たんですか。最近あんまり工場に顔出しませんね」 「あ、ああ・・・」  更衣室で社員に声をかけられる。朝晩の着替えの時以外には立ち入らない部屋。 「ちょっとトラブルがあったので来てもらえますか?」 「う・・・うん」  チラリと社長の顔を見ると、ニコニコしながら手を振っていた。 「い、行こう」 「あれ、⚪︎⚪︎さんと一緒だったんですか?」 「う、うん。コーヒーをこぼしてしまって、更衣室まで案内していた」 「そっすか」  危ないところだった。 「あ、口元に何かついてますよ」 「え」  手で口元を抑えると、手のひらにちぢれ毛がついていた。 「・・・っ!」 「あははw更衣室に変なもん落ちてますねw」 「うう・・・うむ・・・」  さっきまで彼女に奉仕していたその残骸だった。私はその汚い毛をゴミ箱に放った。 「・・・ねぇ、あなた、最近顔色悪くない?」  寝ようとしていたところ、隣で寝ていた妻が話しかけてきた。 「え?そうかな?」 「体調でも悪いの?」 「そう見える?全然平気だよ」 「そう・・・何かあったら教えてね」 「ああ・・・」  私は妻にこのことがバレていないか、ただ恐ろしいだけだった。ここで妻に話しておけば、何かが変わったかもしれない。 「ふーっ♡ふーっ♡ふーっ♡」 「特製の貞操帯だよ。よく似合ってるね」  社長室に呼び出されて、貞操帯をつけられた。 「これで奥さんとセックスできないねぇ」  貞操帯のカギを閉められる。 「・・・っ!」 「女の子の方だけでイけるようになろうね♡」 「う・・・!」  何度も何度も犯されているうちに、おまんこの方でも少しずつ快感を感じるようになってきている。彼女に犯されるまでは、こっちではオナニーもしたことがなかったのに。着実に彼女のオンナにされている。 「ほら、犯してほしいんでしょ?」 「うう・・・!奴隷おまんこに今日も子種をお恵みくださいっ・・・!」  もはや何も隠せないようなヒモのパンツを履いて、彼女に尻を突き出して軽く振って誘惑する。 「あっ・・・♡」  彼女の剛直が侵入してきた。すっかり身体に馴染んだそれは、もう入るだけでじんわりとした快楽を伴うものとなっていた。 「気持ちいい?」 「ふーっ♡ふーっ♡き、気持ちいい・・・ですっ♡」  認めたくなかった。しかし、こう言わなければ彼女は納得しないだろう。 「ふーん。奥さんにも言ったの?社長に無理やり処女奪われて、中出しされて、奴隷契約結ばされて、おまけに犯されてるのにイきそうになってるって」 「な・・・!言ってません!」 「そっか」 「あ・・・♡」  彼女に腰を掴まれる。激しく犯すための準備。思わず奥がきゅっと締まってしまう。 「激しくされるのが好きなの?」 「ち、違うっ♡これはっ♡」 「まあいいや」 「あっ待っ♡あっ♡あっ♡あっ♡」  社長室のデスクに手をつかされてバックから犯される。 「おまんこ犯されるのと、自分でおまんこ犯すのどっちが好き?」 「うわああっ♡おまんこ犯される方が好きですっ♡♡♡」  妻とするささやかな行為だけが性行為の全てだと思っていた。それなのに、彼女に激しく犯されてからは妻との行為が物足りなくなってしまった。 「奥さんにこの光景見せてやりたいね」 「そ、それは・・・それだけはっ・・・!」  涙目で懇願すると、彼女はニヤリと笑った。 「ほら、そろそろ中出しするぞ」 「あっ♡あっ♡あっ♡社長っ♡社長っ♡孕ませてっ♡孕ませてっ♡」 「オラっ!」 「ああっ・・・♡♡♡」  彼女のチンポがビクンビクンと震えて、お腹の中が彼女の精液で満たされる。 「ふう・・・ほら」  彼女は抜いたチンポをすかさず口元に突き出した。 「ん・・・♡」  躾けられた通りチンポを舐めてお掃除フェラをする。相変わらず濃い精子だ。こんなもの毎日中出しされていたらいつ妊娠してもおかしくない。冷や汗が流れる。 「最初はフェラするのも下手だったのに上手くなったもんだ」 「うう・・・♡」 「あっ♡あっ♡ああっ♡」 「お、そろそろイきそう?」 「や、違うっ♡違いますっ♡」  ソファに座った彼女の上で腰を跳ねさせる。対面座位だ。 「自分から動けと言っていつもより興奮してるの?」 「違いますっ♡」  男性器の方でイきそうになるのと全然違う。お腹の熱がすごい。 「チンポの方では全然イけてないから、おまんこでイこうね」  チンポに貞操帯をつけられて以降、オナニーもセックスもできてない。そんな状況でずっとおまんこだけ犯されておかしくなりそうだ。  貞操帯つきチンポをデコピンされて、うめく。 「あううっ!」 「ほら、おまんこでイきたいんでしょ?」 「あんっ♡」  彼女に尻を掴まれて、腰を振られる。 「あんっ♡あんっ♡しゃっ社長っ♡イきそうっ♡」  彼女の首に腕を回すのは振り落とされないため。彼女に甘えるのはイかせてもらうため。彼女に犯されるのは社員と家族のため。 「イけ」  最奥を彼女に突き上げられて、絶頂した。 「ああああああっっっっっ〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡」  初めて女の方でイってしまったら、男の方でイくのだけでは完全に欲求不満になってしまった。 「ねぇ、あなた。身体の具合はどう?」 「え?全然大丈夫だよ!」 「そう・・・ねぇ、だったら今夜どう?」 「どうっ・・・て・・・」  私は少し自分の下半身のコンディションを確認した。チンポの方は全く元気がない。彼女におまんこばかり犯されて、チンポは日中貞操帯をつけられ続けている。 「ごめん、ちょっと無理だ・・・」 「そう・・・ううん。いいの」  妻には悪いことをしている。こんなこと浮気でしかない。だけど、家族を守るにはこれしかないんだ。 「奥さんとはどうなの?」 「〜〜〜っ!」  社長席に座った彼女のチンポに奉仕していたら聞かれた。 「・・・」 「その調子じゃダメなんだwまあチンポは構わずにおまんこしか使ってやってないしねw」 「うう・・・」 「そういえばさ、この前よりも大きな案件頼めそうだよ。これで君の工場も資金繰りには困らなくなるはずだよ」 「っ!」 「・・・契約更新もできるのなら、ね」 「・・・?」 「しゃ、社長、この契約は・・・」 「娘さんには手を出さないよ」  奴隷契約の更新。夫婦二人とも身体を差し出すこと。二人とも避妊しないこと。もし子供ができた場合は中絶は禁止し、夫婦の子として育てること。 「し、しかし、妻も、こんなこと受け入れられませんよ」 「奥さんとも話させてもらうよ」 「う、うぐ・・・」  なんということだ。 「・・・子供は出掛けています。だから、ここにいるのは私たちだけです」 「そうですか。いや〜、以前社長の家族の写真を見せてもらったら、ずいぶん美人だったので」  私はそんな写真など見せていない。おそらく探偵か何かを使って探ったのだ。 「じゃ、単刀直入にいいますが、この契約受けてもらえますか?」  奴隷契約のことだ。 「・・・あなた」  いいの?と首を傾げる。私は口をつぐむ。 「・・・分かった」  妻は社長の方を見た。 「契約します」  子供がこれから大きくなる。学費もかかる。だから、大口契約を結んで、工場を大きくして、将来的に社長がいなくても会社が立ち行けるようになってから社長と手を切ろう。そういう結論が出た。  妻と私は無言でサインをして拇印を押した。 「じゃ、行きましょうか。夫婦の寝室はどちらですか」 「・・・あちらです」  社長は夫婦の寝室に妻を伴う。  私はしばらくして寝室に向かった。   「あっ♡あっ♡ああっ♡」  正常位で妻が貫かれてる。ベッドがひっきりなしに軋む。妻は悲鳴のような声を上げている。 「奥さん、旦那とどっちが先に孕まされるか競争だね」 「や、やめてっ・・・♡」  妻は涙を流しながら犯されている。私はやめろといいたくなったが、貞操帯の違和感に気づいた。久しぶりに勃起しているのだ。 「旦那の方が具合は良かったか?なんせあっちは処女だったもんね♡」 「・・・」  拳を握るも、無力感が募るばかり。 「とりあえずとっとと中出ししとくわ。一発で当たったらごめんね♡」 「あっ♡やっ♡」  ばちゅん♡ばちゅん♡ばちゅん♡と激しい腰使いを始めた。あれをされると奥がいっぱい突かれてたまらないのだ。場違いにおまんこが濡れてしまう。 「あんっ♡あんっ♡奥っ♡そこダメっ♡ダメっ♡あああっ♡」 「孕めっ!」  社長は覆い被さって、妻の一番奥に子種を撒き散らした。 「ああっ・・・♡あっ・・・♡」  妻は快楽に震えながら、彼女の奔流を胎で受け止めた。妊娠という文字があらためて脳裏をよぎる。 「さーて、あと5回は中出ししとくよ。ついでに旦那の方もここで犯すから」 「・・・っ!」  犯すと言われて、ゾクゾクしてしまう。私は完全におかしくなってしまった。彼女の剛直の感覚を思い出して、早く犯してほしいと身体が待ち望んでいるのだ。私は、私は・・・ 「旦那さんも奥さんも妊娠して、大変だね。しばらく私が社長代理として色々動いてあげるからね」 「そ、そんな・・・」  私と妻は同じ頃に妊娠が発覚した。 「まあまあ。私が頑張るから会社は潰れないよ。それより頑張って私の子を産めよ」 「・・・はい」  何度も何度も犯されて、夫婦で犯されるようになって、一日中貞操帯をつけられるようになった。だから、私が妊娠しているのも妻が妊娠しているのも彼女の子だ。 「こっちは勃つのか?まあ使わない機能って衰えていくからなw次に奥さんが妊娠しても私の子だろうw」 「・・・っ!」  社長は貞操帯を弾いた。衛生を保つために定期的に洗っているとはいえ、洗ったら貞操帯で閉じ込めてしまう。だから、フタナリなのにずっとおまんこだけでセックスしてるしオナニーも女性器でしか許されていない。社長に渡された極太ディルドで自分を慰めている。 「・・・嫉妬じゃないな?おまんこできないのが辛いの?」 「・・・っ!違いますっ!」  もう最近では妻が犯されて孕まされたことに対して、彼女を怒れない。それどころか、彼女に犯してもらっている妻に怒りが湧くのだ。 「安心して。ちゃんと夫婦で可愛がるから」 「ううっ・・・♡」  彼女に抱きしめられるとゾクゾクしてしまう。ほんの少し前まではおまんこされたこともないふたなりだったのに。 「それに、娘さんもそろそろ成人だし・・・ね」  彼女は目を細めた。 「・・・っ!」 「なんて冗談冗談wとりあえず今日はパイズリだけしてよw」 「は・・・い・・・♡」  強要されていないのに、口をついて出てしまった。 「ご主人様・・・♡」


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