SamSuka
シコにゃん
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温泉旅館に泊まってたら部屋を間違えた男に目の前で妻をNTRれるやつ

「山奥だって聞いてたけど、結構いいじゃない」 「そうだな」  たまの休みに妻と連れ立って山奥の温泉に来た。 「夕飯も美味しかったし・・・また来ような」  温泉も入った。夕食も食った。布団も引いてある。どう誘おうか考えあぐねていると、入り口が大きな音を立てて開いた。 「!」 「きゃっ!」 「ありゃ、部屋間違えちゃったw」 「お、俺、気分悪くてもう立てねぇよw」 「ギャハハw飲みすぎだろバカw」  フラフラして顔が赤い若者、大学生か?...が三人。おそらく酒を飲んだ後温泉に入り、余計酔ってしまったのだ。 「俺もうここで寝る〜w」 「おいおい・・・」  太った男がぐったりと畳に突っ伏した。 「ギャハハw」 「君、この人を部屋に連れ帰ってくれないか?」 「おー?」 「う・・・」  離れても分かるほどに酒臭い。髪は金髪に染めて、肌はサーフィンかなにかで焼けている。あまり関わりたくない人種だ。 「すみませんwこいつら酔っててw」 「ん・・・」  山のようにデカい男。一発で吹っ飛ばされそうだ。 「こいつが起きるまでちょっと一杯やりませんか?」  そいつは日本酒の一升瓶をドンとテーブルに置いた。売店で買ったものか?いいからさっさと帰って欲しいんだが・・・ 「ギャハハwお前酒買ってたのかよw」  チャラ男が腹を抱えて笑ってる。太った男はいびきをかき始めた。どうやら帰ってくれそうもない。 「はぁ・・・分かったよ」 「おっwノリいいすねw」 「あなた・・・」 「大丈夫、酔わないように飲むよ」  あまり酒は強い方ではないが、ゆっくりしたペースで飲めばきっと大丈夫。  大男はビール用のグラスに並々と日本酒を注いだ。 「じゃ、乾杯」 「乾杯」  チンとグラスを合わせると、大男は一気にあおった。 「っふー・・・地酒、うまいですね」 「おお、強いね」 「いやいや、そんなことないですよ」  大男は手酌でもう一杯注ぐと、また一気飲みをした。 「ぷはー・・・」 「うむむ・・・」  軽く口をつけたが、かなり強い酒だ。男のプライドがムラムラと煽られる。 「あなた、大丈夫?」  妻が心配そうに覗き込む。 「・・・うん」 「ああ、旦那さん大丈夫ですよ。自分のペースで飲んでください」  大男はそう言いながら、また酒を注いで一気飲みする。 「む・・・!」  私はグラスを掴むと、一気に飲み干した。アルコールに刺激されてゲホゲホと咳をしてしまう。 「あ、あなた・・・!」 「おお、いける口ですね」  大男はニコニコしながらグラスに酒を並々注いでくれた。 「いや、はは」  俺はついついそれを一気に飲み干してしまう。 「・・・ふぅ、うまいな」 「うまいですね」 「ギャハハw飲みすぎだろw」  気分が良くなってきた。意外といい連中なのかもしれない。 「俺も飲むw」 「ほどほどにしとけよ」 「わはは」 「あなた、あんまりお酒強くないんだから・・・」 「奥さんもどーぞw」 「あら、ありがとう」  妻は自分のペースでちびちびと飲んでいる。 「うーん・・・」  頭がクラクラする。 「旦那さん、酔ってますよ」 「酔ってない」 「酔ってますって。ほら、布団で寝ないと・・・」  大男は俺を引きずって隣の部屋の布団まで運んでくれた。 「ん・・・」  俺は睡魔に襲われて、寝入ってしまった。 「・・・ん?」  何か音がする。そういえば妻はどこにいるんだ?音は隣から聞こえてきた。 「あ、あなたっ・・・!」  妻だ。隣の布団にいるようだ。 「あーあ、旦那さん起きちゃったw」 「まあ起きても無駄だけどなw」 「ごちになります」 「・・・っ!」  あいつらだ。立ちあがろうとしたが、身動きできない。手足がタオルで縛られている。口もガムテープで塞いでいて、助けも呼べない。 「あなた・・・!」  妻はすでに浴衣をはだけていて肌を晒している。下着も取られているようだ。大男に押さえつけられてもう逃げ場がない。 「じゃあ俺からな」 「チッ、まあいいよ」  大男が妻の脚を開いて、一気に正常位でつらぬいた。 「きゃああああっ!!!」  妻は絶叫した。俺は動けない。 「おおっ、奥さん締まりいいな」 「旦那粗チンなんだろw」 「かもなw」  好き勝手言いながら、男たちは妻を嬲っていく。 「奥さん、俺らも相手してよw」 「そーそーw最近溜まっててさ〜w」  男たちは浴衣をはだけてチンポを差し出す。 「んんっ・・・!」  妻はチンポを両手に持って、必死に扱く。 「あははw手コキうまいっすねw」 「旦那相手にもしてやってるんすか?w」 「おい、そろそろ出すぞ」  大男の一言で血の気が引く。避妊はしているのか?この男たちが? 「そ、外で出してっ・・・!」  妻は泣きながら懇願している。 「今更外なんて出すわけねぇだろw」  大男は口を歪ませて妻に腰を叩きつける。 「あんっ!」  妻は思わず喘ぎ声を上げる。 「ははっw気持ちいいだろw」 「ち、違うっ・・・!」  妻は口を押さえるが、声を抑えられないようだ。 「んっ・・・んんっ・・・♡」 「こいつのチンポヤバくてさ〜w今まで犯された女、全員こいつのもんになってるんだよな〜w」 「ほら、中で出すぞ。イけ!」 「あああっ・・・♡♡♡」  妻は身を捩らせて小さく震えた。 「気持ちよかったんだなw」 「ち、ちが・・・!」 「ほら、ちゃんと掃除しろよ」  ずろんと出されたチンポはあまりにもデカくて、妻の顔全体を覆えそうだ。俺のチンポはそれと比べ用もないほど小さい。 「んん・・・♡」  妻は大人しくチンポに舌を這わせた。 「あ、いいな〜。奥さん、俺にも後でフェラしてよ」 「それより俺に入れさせろよ!」 「わかったわかった」  大男は妻の股から退いて、チャラ男に譲った。 「俺はバックからガンガン犯すのが好きだからなw」 「んっ!」  妻はひっくり返されて、四つん這いになる。 「オラっ!」 「あっ♡」  チャラ男がバックから挿入した。 「俺のチンポと旦那のチンポどっちがいい?w」 「そ、そんなことっ・・・!」  妻は言い淀んでいるが、妻から出入りしているチンポは大男ほどではないが俺よりデカい。 「奥さん、こっちもw」 「んんっ♡」  デブ男がチンポを咥えさせる。他二人より小さいがやはり俺よりもデカい。 「奥さんこっちもしゃぶれよ」 「あんっ・・・♡」  大男がチンポで頬をぺたぺた張ると、妻は大人しくしゃぶり出す。 「あ、お前さっきもやってただろ、俺も」 「悪いな。俺のチンポの方がいいようだ」 「んん・・・♡」  妻はトロンとした目で大男のチンポを舐めしゃぶる。 「奥さん、俺も!」 「ん・・・!」  妻はデブ男の裏筋を舐める。 「あー、やっぱ人妻っていいよな〜!次人妻風俗行こうぜ」 「バーカ、素人の人妻を落とすのがいいんだろうが」 「お前らさっきからうっせえよ!」  チャラ男は激しく腰を使う。 「あんっ♡あんっ♡ああっ♡♡♡」  妻はチンポを舐めるのも忘れて喘ぐ。 「あははw旦那さん見てるよw」 「・・・っ!」  妻は泣きそうな顔になって顔を逸らした。俺はどうにもできない。許してくれ。 「奥さん、俺も中出ししていいよなwあいつ中出ししてるしw」 「や、やめてっ・・・!」  妻は拒否するが、チャラ男の腰は止まらない。 「オラっ!孕め!」 「あああっ・・・♡♡♡」  チャラ男がチンポを抜くと、二人分のザーメンが布団に落ちた。 「お、俺もっ!」 「あっ!」  デブ男は間髪入れずにチンポを挿入した。 「き、気持ちいいっ!」 「ああああっっっ♡」  相手のことなどまるで考えない激しいピストン。妻は腰が砕けそうになるが、デブが無理やり引きずり上げる。 「奥さんっ!奥さんっ!出るっ!」 「あ・・・!」  よほど早漏なのか、もう出してしまったようだ。だが、どっちであろうと穢したことには変わりがない。 「ほら、次は俺だぞ」 「はあはあ、わかった」 「あっ・・・♡」  妻は大男に押し倒されても大人しくしている。まるでメスの表情だ。 「これが欲しかったんだろ?」 「や、違うっ・・・♡」  尻にチンポを押し付けられても、妻は拒否しない。やめろ。やめてくれ。 「挿れるぞ」 「あああああっっっ♡♡♡」  大男のチンポが一気に妻を貫いた。妻は入れられただけで甘い声を上げる。 「奥さん俺のチンポが一番いいってw」 「けっ。結局お前が一番いいところ取るんだよな〜」 「俺なんて女から拒否されることも多いのによ〜」  妻は大男の首に腕を回して、チンポを入れられるたびに快感に打ち震えている。 「あっ♡あっ♡そこっ♡そこっ♡」 「ここかなり奥だぞw旦那もここ届くのか?」 「い、言わないで・・・♡」  俺のセックスはデブと同じようなひどいものだ。おまけにデブよりもチンポが小さいから、妻はとても気を遣っている。 「また旦那の代わりにしてやろうか?」 「や、やめてよ・・・♡」  妻は困ったような目を俺に向ける。やめろ。俺を見ないでくれ。俺は目を逸らした。 「ははっwまあ楽しみましょうやw」 「あっ・・・♡」  大男は腰を掴むと妻の奥をねちこく責める。 「ダメっ♡ダメっ♡そこばっかり責めないでっ♡♡♡♡」  妻は快楽でもう何も考えられないようだ。すぐ近くで夫が見ていることも忘れたようによがる。 「出すぞ」 「あっ♡あっ♡あああああっっっ♡♡♡♡♡」  妻は大男に抱きついて、激しく痙攣した。 「はーっ♡はーっ♡はーっ♡」  妻はそうするのが当然というように大男にキスをした。大男は平気で舌を入れている。 「あーあ、旦那さんかわいそうにw」 「こいつとやったら全員こいつのもんになるんすよw」  チャラ男とデブは呆れたように話している。俺は腰のあたりが冷たくなっていることに気づいた。まさか触っていないのに射精したのか?  それから、妻と大男はずっと繋がりっぱなしで、恥も外聞もなく妻は俺の前でよがり続けた。チャラ男とデブはいつの間にか寝てしまった。  目が覚めると、妻は俺の布団で寝ていた。窓も開いていて、昨日の饐えたような臭いもなくなっていた。ただ、妻の布団だけ畳まれていることに違和感があった。 「・・・おはよう」 「おはよう」  妻は寝ぼけているのか、ぼんやりしている。 「あのさ」  問いかけそうになったが、やめた。聞いて何の意味がある。 「・・・どうしたの?」 「いや、何もないよ」  そのまま布団を畳んで、朝ごはんを食べた後、車に乗って旅館を後にした。酒を飲んだから見た悪夢だ。とにかくあんなこと早く忘れることだ・・・俺と妻は日常に戻った。 「奥さん、早かったねw」 「・・・」 「俺らがそんなに恋しかったんすか?w」 「俺らじゃなくて、どうせこいつでしょ?w」  薄暗い部屋。大男の住んでるワンルームらしい。 「誰が一緒にシャワー行くかジャンケンしようぜw」 「はぁ?俺に決まってるだろ?」  大男は私の腰を抱いた。私はゾクゾクして彼に身を委ねた。 「ああー!ずりぃぞ!」 「けっ!こっちでAVでも見て待ってようぜ!」  夫はもちろんこのことを知らない。あの後、何もなかったように振る舞ってくれる。セックスも普通にやっている。だけど、私はもう彼では満足できない身体になっていた。 「一応旦那にも中出しさせとけよw」  大男は私の尻を触ってくる。今日も避妊しないつもりなんだろう。 「・・・はい♡」  私は彼に孕まされることを想像して、思わずキュンとしてしまった。


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