近所のお姉ちゃんとエッチな関係のやつ
Added 2025-10-05 04:55:09 +0000 UTC放課後。僕は少しエッチな気分になった時は、この家に寄り道する。瀟洒な白い家。ベルを鳴らすと、パタパタというスリッパの音がしてドアが開く。 「こうたくん!」 甘い香りを纏った綺麗なお姉さんが出迎えてくれる。 「お姉さん・・・!」 僕は思わず抱きつきそうになるが、お姉さんはそれをかわして迎え入れてくれる。 「こら、ダメでしょ」 「ご、ごめんなさい・・・」 ドアが閉められた。するといきなりお姉さんが抱きついてきた。 「こういうことするのは家の中。ね?」 「う・・・うん・・・」 お姉さんの甘い香りと柔らかい身体に包まれて、もう心臓が爆発しそうだ。 「あー、もう固くなってる」 「う・・・」 ズボンの上から軽く触られる。もうガチガチになっていて辛いぐらいだ。 「お風呂入ろっか?」 「は・・・い」 「おちんちんちゃんと洗ってるね〜」 「う・・・うんっ・・・!」 お姉さんにおちんちんの皮を剥かれて、泡をまぶされる。くすぐったくて腰を動かしてしまう。 「もうちょっとだよ。我慢してね」 「っ・・・!」 お姉さんの柔らかくて温かい手で優しく亀頭を撫でられる。 「うあっ・・・!」 腰を引きそうになるが、何とか堪える。 「はい、できた」 温かいシャワーが泡を流す。 「はあっはあっはあっ・・・」 「もうこんなになっちゃったね」 「うん・・・」 おちんちんはすでにお腹につきそうなほど勃起している。 「じゃあ仕上げに綺麗にしてあげるね」 お姉さんは口を開けて、おちんちんを焦らすようにふーっと息を吹きかけた。 「ああっ・・・!」 ゾクゾクする。お姉さんはおちんちんに口付けすると、ぺろぺろと舐め始めた。 「っ・・・♡んっ・・・♡」 バスタブに手をついて何とか猛攻に耐える。 「あーん♡」 「うっ!」 お姉さんがおちんちんを咥えた。皮を剥いて敏感になっているところを遠慮なく舐められる。 「んっ♡んーっ♡」 「口塞いじゃダメだよ♡かわいい声聞かせて♡」 「ふ、ふぁい・・・」 お姉さんはそう言いつつ、玉も触ってきた。 「あんっ♡」 「ここも気持ちいいよね♡お姉さんを見て、孕ませたい孕ませたい♡ってぐつぐつしてるのが分かるよ♡」 「んん・・・♡」 お姉さんはおちんちんを持ち上げると、玉を口に含んだ。 「あっ♡」 「ここ舐めると、濃いの出るよね・・・♡」 「んんっ♡あんっ♡」 お姉さんは玉を飴のように舐めしゃぶりながら、おちんちんをシコシコする。玉からどんどん精液がせり上がってくるのが分かる。 「お姉さん、出るっ♡」 「あっ、ダメっ♡」 お姉さんは慌てておちんちんを口に含んだ。お姉さんの口に当たるかどうかのところで発射してしまった。 「あんっ・・・♡ん・・・♡」 お姉さんはうっとりとした表情で飲み干した。 「美味しい♡」 お姉さんは口の端から精液を垂れ流しながらにっこりと笑った。それに反応して、またすぐ固くなってしまった。 「あらあら・・・じゃあ、続きはお布団でしましょ?」 「うん・・・♡」 僕はお姉さんに手を引かれるままだ。 「あっ♡激しっ・・・♡」 「お姉さんっ♡お姉さんっ♡」 お姉さんの布団の中で、必死にお姉さんに腰を打ちつける。お姉さんの汗と匂い、僕の汗と匂いがごちゃ混ぜになって興奮する。 「お姉さんっ♡中に出していいっ?」 「もう・・・いいよ♡」 「ありがとっ・・・♡んっ・・・♡」 僕は幸せに包まれながら絶頂を迎えた。 「海外出張?」 「うん、僕はついていっちゃダメみたい」 「あらあら・・・」 お姉さんの家で晩御飯をご馳走になっていると、そんな話になった。時々ご飯食べさせてほしいぐらいのお願いをしようと思っていたんだけど。 「じゃあ、お姉さんが毎日家事しに行ってあげるね♡」 「えっ!」 思いもよらない提案だ。 「じゃ、おじさんとおばさんに後から頼んどくからね〜」 「う、うん・・・」 いや、いくらちゃらんぽらんな両親でも、こんなこと許すはずがないだろう。大丈夫。 「・・・というわけで、今日からお姉さんが朝昼晩作ってあげるね♡」 「ええ〜っ!」 ダメだったみたいだ。 「ええ〜ってなによ。お姉さんのご飯がそんなに食べたくない?」 「いや、うん、食べたいかな・・・」 「よしよし」 お姉さんに頭をくしゃくしゃ撫でられて、ドキドキしてしまう。今日から毎日お姉さんと一つ屋根の下なんだ。 「不思議な感じ。今日からしばらくゆっくり入れるんだね」 「う、うん・・・」 湯船の中で、お姉さんの膝の上に乗る。遠慮していたら、お姉さんが腕を回して僕をお姉さんの方に引き寄せた。 「うわっ!」 「こら、遠慮しないの」 「だ、だって・・・!」 背中にお姉さんの柔らかい胸を感じる。みるみるうちにおちんちんが固くなってしまう。 「あーあ。勃っちゃったね」 「うう・・・」 お姉さんは湯船の中でおちんちんをツンツンしてくる。 「しょうがないな・・・ここで気持ちよくなっちゃおうか」 「えっ、お姉さん、あっ♡」 お姉さんはおちんちんを摘んで、優しく上下し出した。思わず腰が抜けてしまう。 「ここも気持ちいいんだよね?」 「あうっ♡」 乳首を触れるか触れないかぐらいで、フェザータッチされる。 「お姉さんっ♡お姉さんっ♡」 前のめりになって、お姉さんが与えてくれる感覚だけに集中する。 「ふふ・・・♡かわいい♡」 お姉さんはちゅこちゅことねちっこく僕を責め立てる。 不意に後ろから耳元で囁かれた。 「イっちゃえ♡」 「あああああああああっっっ♡♡♡♡♡♡♡」 脚がピンとして、思いっきり湯船で射精してしまう。 「はあっ♡はあっ♡はあっ♡」 ぐったりしてお姉さんにもたれかかる。 「ふふ♡ほら、こんなに出ちゃった♡」 「あ・・・♡」 お姉さんは白濁液を手ですくって僕に見せてくれた。 「ふふ・・・♡」 お姉さんは湯船の外にそれを流した。 「ごめんね無理させて。もう少し休んだら出ようね♡」 「うん・・・♡」 僕はまるで母のお腹の中にいるような気持ちになって、彼女にいつまでももたれていた。 「こうたくん、今日私泊まっていっていい?」 風呂上がりでいつもより艶かしいお姉さんに見惚れていると、不意に聞かれた。 「う、うん・・・もちろんいいよ」 当然泊まっていくものだと思っていたから、ちょっとびっくりした。 「こうたくん、そっちいっていい?」 「う、うん・・・♡」 僕のベッドの横にお母さんの布団を敷いたけど、お姉さんは布団に入ってまもなくそう聞いてきた。 「ありがと・・・♡」 お姉さんの温かい身体が冷たい布団に入ってくる。僕は隅の方で小さくなっていた。 「おいで♡」 「うん・・・♡」 お姉さんが腕を開いて迎えてくれた。何だかいつもと様子が違う。 「こうたくん、私今日ね、お薬飲んでないの」 「お薬?」 「うん・・・赤ちゃんできないようにする薬」 「?うん・・・」 「だからさ・・・赤ちゃん作らない?」 「・・・っ!」 「嫌?」 「う、ううん!」 「ふふ・・・♡こっちも準備できてるみたいね♡」 さっきの話を聞いて、すっかりおちんちんが固くなっている。お姉さんはパジャマの上からそれを撫で上げた。 「おいで♡」 布団の中でお姉さんは服を脱ぎ去った。僕は緊張しながら彼女に飛び込んだ。 「いつも通りでいいよ・・・♡ほら、ここ・・・ね♡」 僕は興奮のあまり、何度も入れるのに失敗して、最終的にお姉さんにおちんちんを入れてもらった。 「しょうがないわね♡」 「あんっ・・・♡」 いつもより心なしか熱い気がする。お姉さんの中。 「いっぱい動かしてね♡こうたくんの好きなように動いて・・・♡」 「うんっ・・・♡」 「あ・・・♡」 僕は必死に腰を動かした。 「ふふ・・・♡元気ね♡」 お姉さんは腰を振る僕の頭を撫でてくれた。それに元気付けられて、ますます腰を強く動かす。 「あんっ♡おちんちん上手♡」 お姉さんは吐息を吐きながら、僕を抱きしめる。僕はお姉さんの胸に顔を埋めて、お姉さんの匂いを嗅ぎながら腰を動かす。お姉さん、お姉さん。 「あっ♡いいこいいこ♡かっこいいよ♡上手に子作りできるかな♡」 お姉さんは腰をポンポンしながら僕のおちんちんを受け入れ続ける。 「お姉さん、出ちゃうっ出ちゃうよぉっ♡」 「うふふ♡大丈夫。お姉さんの一番奥でお漏らししちゃおうね♡」 「うんっ♡」 お姉さんの一番奥におちんちんを突き入れると、一気に発射してしまった。 「あああっ♡♡♡」 「大丈夫大丈夫・・・♡」 お姉さんは僕を優しく抱きしめて、僕が落ち着くまで撫でてくれた。 僕はその後、一晩中お姉さんの中におちんちんを入れて、出して、おっぱいにしゃぶりついて、なでなでしてもらった。 「おやおや、出張から帰ったと思ったら、孫までできていたとは・・・」 「ご、ごめんなさい・・・」 お父さんとお母さんが帰ってきた頃には、すでにお姉さんのお腹は大きくなっていた。 「いや、まあ私も人のことは言えないが・・・ワハハ」 出張中に、お母さんのお腹も大きくなってしまったらしい・・・何となくあまり詳細は考えたくない。 「まあ、よろしく頼むよ」 「ええ」 「い、いいんだ・・・」 こうして、お姉さんは正式に僕の家のお嫁さんになり、僕は赤ちゃんが生まれるまでお姉さんの母乳を飲ませてもらったが、またそれは別の話。