ふたなりにオナホを借りようとしたら彼女が出てきて目の前でぐちゃぐちゃに犯された件について
Added 2025-10-11 08:56:24 +0000 UTCある日の放課後、帰る準備をしていたら同級生のふたなり女子が話しかけてきた。 「なー、オナホって知ってる?」 「オナホ・・・一応知ってるけど」 あんまり仲良くないのに、やたらと馴れ馴れしく肩に手をかけてくる。 「うちにあるんだけどさ、もし興味あるんなら貸すよ」 「いや、人が使ったのなんて汚いしいいよ・・・」 「へ〜・・・でもそいつのことはよく知ってると思うんだけど」 「?」 引っかかる言い方だ。 「まあ来てくれれば大体わかるよ」 「・・・?」 なんとなく嫌な予感がして、そいつについていくことにした。 「ここ私の部屋。一人暮らしだから遠慮しないで」 「う・・・うん」 普通のマンションの部屋だ。親が海外出張だかなんだかで一人暮らしをしているらしいが。 「お、お邪魔します」 入った瞬間、ムワッとした人いきれに包まれた。 「う・・・!」 「おー遅かったな」 「もうとっくに始めてたぞ」 「ごめんごめん」 部屋の奥ではすでに誰かがいるようだ。ふたなり女子が平気で上がり込んでいるので、僕もついていくしかなかった。 「っ!」 部屋には布団が敷き詰めてあり、その上で別のふたなり女子が女性を組み敷いていた。布団の上には使用済みのゴムが散乱していた。 「な、な、何・・・?」 「何って・・・オナホだけど」 「オナホ!?」 もしかして抱かれてる女の方をオナホと呼んでいるのか?あまりにも酷すぎる。 「おい、大丈夫・・・!?」 声をかけたがすぐ後悔してしまった。最近付き合いだした彼女だった。 「・・・っ!?見ないで!」 彼女は慌てて顔を隠した。 「な、なんでこんなところに?」 「ごめん、ごめんなさい!」 彼女は泣いてしまって、話にならない。 「あー、私ら人妻とか彼女とかそういうの好きだからさ。お前らが付き合いだしたって聞いて、すぐ学校で犯して。で、何人もと回して。もうふたなりじゃないと満足できない身体になっちゃってるよw」 僕をここに連れてきたふたなり女がニヤニヤ笑いながら話してきた。 「ぐっ・・・!その子から離れろ!」 頭に血が昇って、彼女を襲ってるふたなり女に飛びかかった。 「オラっ!」 「ぐぼっ・・・!」 そいつは片手間のようにパンチしてきて、腹にクリーンヒットした。鈍い痛みに耐えきれず、床にうずくまった。 「あーよわwこんな雑魚のくせに一丁前に女犯そうとしてたんだw」 「ぐ・・・」 腰が抜けて、とても動けそうにない。 「ま、とにかく見とけな」 連れてきたやつが、僕の背中をポンと叩く。恨み言一つ言えそうも無い。 「や、やめてっ・・・!」 「昨日まで散々喘いでたのにw」 彼女を押し倒してるやつが、信じられないほどデカいチンポを取り出した。 「や・・・め・・・!」 俺は手を伸ばしたが、彼女に届かない。 「あーあかわいそwま、お前の彼女気持ちよくしてやるし、エロ動画見るみたいな感じで見とけよw」 そいつはゆっくりと彼女の中に入れていく。 「あっ・・・♡」 彼女は震えながらチンポを受け入れる。あんなにデカいチンポなのに、彼女は何度も犯されたのか一気に入ってしまう。 「全部入ったw最初は痛い痛いって言ってたのになw」 「う・・・♡」 彼女は俺から顔を逸らした。 「や、やめろ・・・!」 俺は叫ぼうとしたが、か細い声しか出なかった。 「あー?聞こえなーいw」 奴は俺の彼女に何度もチンポを突き入れる。 「あっ♡あっ♡あっ♡、ご、ごめんっ♡こ、これは感じてるとかじゃなくて、揺さぶられて声出てるだけだからっ♡」 彼女は苦しい言い訳をしている。 「昨日は気持ちいいって言ってたのにw」 「ち、違っ・・・♡」 彼女は頭を振って否定する。 「こんだけデカいおっぱいしてるのに、さっさと抱かなかったのは落ち度だよなぁw」 「あんっ♡」 彼女のおっぱいをそいつが無遠慮に揉み出す。俺はまだ、彼女に触れたこともない。 「おい、処女喪失の時の話してやったら?w」 「えっ、で、でもっ・・・♡」 「早く」 彼女は乳首を強くつねられた。 「あ、あんっ・・・♡分かりましたっ・・・♡」 「わ、私、告白をOKしてから、嬉しくて、帰ってたら、この人たちに声かけられて・・・嫌だって言ってるのに無理やりこの部屋に連れてかれてっ・・・・!初めてで痛かったのに、回されて・・・嫌って言っても、毎日毎日放課後に犯されて・・・でも、全然気づいてくれてなかったよね・・・」 「そ、それは・・・」 信じられなかった。彼女の変化に全く気づいていなかった。放課後遊ぼうと誘ったのに、塾とか部活とかで断られたのは、そいつらに犯されていたからだったのか?なのに、俺は・・・ 「彼女犯されてるのに気づいてないなんて情けないな〜wお前なんのために付き合ってんの?wオス失格だよw」 「ぐうっ・・・!」 連れてきた女に軽く小突かれる。俺は返す言葉もない。 「ま、もう私らのもんだけどwお前のチンポじゃスカスカだろうしw」 「勝手にガバガバにして悪いねw」 「っ・・・」 情けなくて涙が出てきた。 「あーあ泣いちゃったwまあ、ほっとけほっとけw」 「やっぱそいつの前でそいつの彼女犯すのは最高だなw」 そいつらの下品な笑い声が部屋に響く。惨めさで死にたくなってきた。 「あっ!」 「そろそろ女の方相手してやるかw」 まるで杭打ちのように、激しくチンポを突き刺し始めた。 「あっ♡それダメっ♡奥っ♡奥当たるからっ♡」 「は〜?wこれ好きなくせにw」 結合部から白い本気汁が漏れてきた。彼女が感じているのだ。 「オラっ!出すぞっ!」 「ああっ・・・♡♡♡♡」 彼女は脚をピンと伸ばしてイった。 「・・・あ?ゴムがないな」 俺を連れてきたやつの番のようだった。 「じゃあゴムなしでやるかw」 「や、やめろ!」 「は?雑魚のくせに命令すんなよ!」 膝蹴りがまともに腹に入る。 「ぐはっ・・・!」 「おい、ゴム買ってこい。ダッシュで。じゃないと中出しするからなw」 「っ・・・!」 俺は泣きながらコンビニに走った。 「はあっ!はあっ!はあっ!」 そいつの部屋にゴムを届けた時、やつはあぐらをかいていた。 「あ、ごめん。もう出したw」 「あ・・・」 彼女は仰向けでぐったりしていて、その股からは白い液がとろりと流れ落ちていた。 俺はコンビニ袋を落として、膝から崩れ落ちた。 「あー、コンビニで買ったんだ・・・これ合わないんだよね・・・」 「じゃ、生でやるしかないかw」 「ひっ!」 そいつらは餌に群がるライオンのように、彼女に襲いかかった。 「フェラまだ下手だな〜w」 「下ガバガバになりたくなかったらフェラとかパイズリとかも上手くなりなよw」 「んおっ・・・♡」 バックから一人に犯されて、もう一人には前からフェラをさせられている。 「後で彼氏にも犯してもらうかw」 「っ!」 「あ、締まり良くなったw」 「うわ〜変態」 「んんっ♡んん・・・♡」 彼女は首を振ろうとしたが、フェラしている女に顎を掴まれる。 「こら、動くな!」 そいつは喉の奥にまでチンポをネジ入れる。 「っ!?」 「あーw本物のオナホみたいw気持ちい〜w」 奴は生身の女の口をオナホのようにして腰を振る。 「んんっ!?んおっ!?」 「おいおい、壊れるぞ」 そう言いながら、そいつも相手のことなど一切考えずに腰を振る。 「おら、出すぞ!」 「こっちも出すぞ」 奴らは好き勝手に腰を振って、一番奥にぶっ放した。 「お・・・!」 「ふー、出しただした」 「ゴホッ!ゲホッ!」 チンポを抜いたそいつらは、彼女の口の前に二本のチンポを突き出す。すると、彼女は何も言われてないのにチンポを舐め始めた。 「あははwすっかりふたなりの奴隷になってるw」 「もう普通の男とじゃできないねw」 「ち、ちが・・・!」 彼女は涙目になったが、チンポを頬に押し付けられると大人しく舐め始めた。 「オタクくんの童貞卒業〜w」 「ちゃんとゴムつけれる?w」 「う、うう・・・」 ふたなり二人に無理やり脱がされて、さっき買ってきたゴムを着けさせられる。 「ほら、ここがおまんこだよw」 「緊張してチンポ縮んでるの?w」 「ぐ・・・!」 チンポは縮んでいるどころかフル勃起している。それなのに、そいつらから見れば縮んでいるも同然のチンポなのだ。 「ご、ごめん・・・」 「ううん、いいよ・・・」 彼女はもう諦めたような、どこか感情の薄い目でこちらを見てきた。 「い、入れるよ・・・」 「うん・・・」 俺は彼女と手を繋いで、ゆっくりとチンポを入れた。あいつらに広げられて、あいつらの精液まみれのおまんこに包まれていく。 「い、痛くない・・・?」 「ん・・・」 彼女は入れる前と全く変わらない態度だ。俺は悔しくなって腰を振り出す。 「き、気持ちいい?」 「あっ・・・あっ・・・うん、気持ちいいよ」 彼女の反応は先ほどと全く違う。俺は必死に腰を振る。 「あ・・・奥、当たってる・・・」 嘘だ。あいつらに広げられているせいか、まるで何も感じない。風呂の湯にチンポを突っ込んでいるようだ。 「っ!ダメだ、イくっ!」 「えっ・・・あ・・・」 俺は出来る限りに、一番奥にチンポを突っ込む。ゴム付きだから、奴らの精液を彼女の子宮に突き入れるだけになってしまうと知りながら。 「イけたの?」 「う、うん・・・気持ちよかった?」 「・・・ん」 彼女は目を逸らした。 「はいはい、次ねw」 「オタクくん、オナニーしてていいよw」 俺は首根っこ掴まれて、部屋の隅に追い立てられ、ティッシュとゴミ箱をそばに置かれた。 「あっ♡あっ♡あっ♡」 「ほら、彼氏以外のチンポ入っちゃうよ♡」 またしても正常位で彼女は貫かれる。 「彼氏とのセックスどうだった?w」 「いやっ!聞かないで!」 彼女は顔を隠した。俺は頭をガンと殴られた時のような衝撃があった。全然気持ち良くなかったのだ。 「どっちのチンポがいい?」 「いやっ・・・ああっ・・・あっ♡」 彼女は大人しく犯されている。先ほどのもどかしさをどうにかするために。 「もしオタクくんのチンポがよかったら、もうエッチしないから大丈夫だよw」 思わぬ一言だった。 「・・・っ!」 「ま、今日は犯すけどねw」 「わ、私、は・・・!」 彼女が選んだのは。 「・・・俺のこと選んでくれてよかったよ」 「そう?彼氏なんだから当たり前じゃない?」 あんなことがあったのに、彼女は案外平気そうな顔だ。しばらく経ったら、あのことが夢のように感じられてしまう。 「そっか・・・あのさ、今日うち来ない?親いないからさ」 「あー・・・ごめん。私今日は用事あって」 「そ、そっか・・・ごめん」 俺はその言葉を信じて、大人しく一人で帰った。 「オタクくんの純朴さにはちょっと引くなぁ・・・」 「ま、彼氏との関係も、私らとの関係も続けたいってことで、いいんじゃない?」 「・・・う」 あの時、私は二人を拒否した。彼との関係はセックスだけじゃない。だから、大丈夫だと思ってた。 だけど、あれから毎日オナニーをしてしまう。彼女たちに物のように犯される妄想をしながら。彼に頼んでセックスをしてもらったが、まるで何も感じなかった。一月我慢した、だから大丈夫だと思ったのに・・・結局私は彼女たちに声をかけてしまった。 「まあとにかく服ぬいで、シャワー浴びようよ」 「今時彼氏もセフレもいるなんて普通だしね」 「う、うう・・・♡」 彼女たちは私を取り囲み、二人で私のお尻を揉んできた。これからいっぱい犯してもらえるんだ・・・♡私は期待に胸を膨らませて、シャワールームに向かうのだった。