SamSuka
シコにゃん
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男とふたなりはちんちん検査をされて、規定を満たさないちんちんは生殖を許されないやつ

 男性の生殖機能というのは年々弱ってきてるらしい。少子化対策に行き詰まった政府は、とうとう思い切った政策を実行する。 「あー、どうしよう。俺行けるかな・・・」 「大丈夫だよ〜」 「お前はいいよな。余裕だから・・・」 「アハハ」  男子とふたなり女子は体育館に集められて、一斉にちんちん検査をさせられる。太さ、長さ、性病歴、包茎かそうでないか、耐久力、生殖機能などでランク分けされる。そして、ランク外となってしまったちんちんは、一生貞操帯を着けられて生殖することを許されない。 「じゃ、ちんちんを見せてもらうわね」 「は、はい」  綺麗な女医さんだ。思わず勃起しそうになるが耐える。 「通常時の長さは・・・んー、3センチね。完全に皮かむってるから、手術した方がいいわね。太さは1センチ・・・女の子としたことある?」 「い、いえ」 「そう。あら、勃起したのね。ちょうどいいわ。勃起時の大きさも調べるから」 「は、はい」  女医さんに定規でチンポを測られて反応してしまった。冷たい定規が腹に当てられる。 「勃起時の大きさは5センチ・・・これ以上大きくならない?」 「え、ええ」 「そう。じゃ、次の先生のところに行きなさい」  非常に義務的だ。僕はパーティションから出た。 「あ、あら!あなたすごいわね!」  先ほどの女医さんの声だ。僕の時とは全く反応が違う。確か後ろはふたなり女子だったはずだ。 「ま、まだ勃ってないのにその大きさなのね・・・!うう・・・!長さは30センチ、太さ6センチ・・・!ズル剥けね♡女の子としたことは?ま、毎日?」 「はあ、はあ、ぼ、勃起させられる?え、おっぱい見せて欲しい?いいわよ・・・♡」  思わず振り返ったが、パーティションのせいで見られない。 「勃たないわね・・・え、ふぇ、フェラしてくれたら勃つ?しょうがないわね・・・♡」  パーティションに耳を当てると、確かにぺちょぺちょと舐める音が聞こえてきた。 「んーっ♡ぺろぺろ・・・♡美味しい・・・♡これがしたくて学校の検査を受け入れたのっ・・・♡役得ってやつ♡あとで体育館倉庫で待ってるから来てね♡」 「タマタマもおっきいわね・・・♡中でぐつぐつ赤ちゃんのもと作ってるわね・・・♡あとでいっぱい中出ししていいからね・・・♡あ、もう勃っちゃった。残念♡」 「・・・勃起時35センチ。性病は・・・定期検査してるけどないのね。うん、じゃあ後でね♡」  チンポにしているのか軽いキスの音が聞こえてきた。僕は慌てて次の先生のところに走った。  次は耐久力と生殖能力の検査だ。 「ふーっ!ふーっ!ふーっ!」  ふたなり女子が擬雌台に必死に腰を振る。 「あーあ。こんなにしなくても、トップクラス確実なのに・・・♡」  女性の医者は興奮した顔でその様子を見つめている。 「孕めっ!!!!」  どぷっ!どぷっ!どくっ!  擬雌台の中に精液がぶっ放される音がする。 「素晴らしいわ・・・♡記録は30分・・・でも、我慢しようと思ったらもっとできたわね?」 「はい。でも、これで記録上は満点のはずなので」 「ふふ・・・♡生殖能力のほうも満点ね♡中出しされたら妊娠しちゃうわ♡」  擬雌台に取り付けられた機械が、精子の質を判断する。 「後で体育倉庫に来てね♡上位の子たちが種付けしてもいいようにしてるわ♡」 「え?掃除?仕方ないわね・・・♡」  ふたなり女子が精液でドロドロのチンポを差し出すと、女医は跪いてしゃぶり出した。 「はあっ・・・♡こんなに優秀な子がいるなんて♡濃い精子いっぱいピュッピュされて妊娠しちゃうかも・・・♡あなた、ごめんなさい・・・♡」  そう言いながら、女医はこっそりスカートの中に手を入れて快楽を貪り出す。 「じゅぷっ♡じゅぷっ♡硬くなってきた・・・♡出していいからね♡」 「んっ♡ビクビクしてきたっ♡ねぇ、出してっ♡出してっ♡あっあああっっっ♡♡♡」  女医の顔にびちゃびちゃと精液が跳ねる。 「はあ♡はあ♡はあ♡ん、大丈夫♡また後でね♡」  女医はウェットティッシュで顔を拭いて、何事もなかったかのような顔になった。 「はい、次の君は・・・うん。擬雌台のおちんちん入れる場所は交換してるから、入れてみなさい」  さっきと全く反応が違う。 「はい・・・っ!」  思わず腰が引けた。普通のオナホだと思ってたけど、ちゃんと中が動く。 「女の子の中を再現したの。そうじゃないと正確な耐久力は分からないからね。はい、入れなさい」 「は、はい・・・」  中に挿入していく。オナホよりも柔らかくて温かくてグネグネ動いて・・・ 「あっ・・・!」 「どうしたの?」 「い、イっちゃいました・・・」 「あら〜・・・ま、再検査があるから次頑張りなさい。生殖能力は・・・・・・う、うん。次頑張りなさい」 「はい・・・」  よほど数値が悪かったらしい。 「じゃ、これ。悪いけどつけてくれる?」 「はい・・・」  チンポを潰すような形の貞操帯。これをつけるとオナニーもできない。勃起したら痛くなるという説明を受けた。僕はそっとそれを装着して、頭を下げてそそくさと退散した。 「はぁ・・・」  その後男子便所でも小のトイレは使えなくなった。貞操帯がバレてしまうから。僕は体育館近くのトイレで用をたしていた。 「・・・あっ♡」 「!?」  隣の個室からいやらしい声が聞こえてくる。聞き覚えのある声だ。 「あいつ、ちんちん検査落第だってwあいつのこと好きだったのになw」 「あっ♡言わないでっ♡」 「!」  幼馴染と、女医にフェラされてたふたなり女子だ。 「どうせまた落ちるよwそうなったらもうあいつとセックスできなくなる」 「あっ♡あっ♡ダメっ♡」 「コラ!」  個室のドアを蹴りあけた。 「おっ、こんなところで奇遇だね」 「ち、違うの!これは誤解なの!」  ふたなり女子が便座に座った上に、幼馴染が座っている。まだ挿入はされていないらしい。 「と、とにかく離れろ!」 「ヤダw」  そいつはスカートの中からチンポを取り出した。 「あ・・・♡」  彼女の目がそれに釘付けになった。 「ちんちん検査した先生も、これは褒めてたなぁ大きくて耐久力があって生殖能力も満点で♡」 「う・・・♡」  チンポを左右に揺らすと、彼女はたまらず目で追う。 「入れて欲しい?欲しくなかったら言って?」 「わ、私っ・・・♡」 「やめろ!」  雌が優秀な雄に迫られてグラついてる。ダメだ、行かないで。 「ほ、欲しいっ♡おっきくてつよつよなおちんちんに、めちゃくちゃにされたいっ♡♡♡」 「ふふ♡いいよ♡」  やつは幼馴染を持ち上げて、ゆっくりチンポを挿入していった。 「あんっ♡おっきいっ♡やあっ♡ああっ♡♡♡」  そして根元まで挿れられた時には、彼女はそいつのものになっていた。 「あっ♡すごいっ♡おまんこの中いっぱいになってるっ♡♡♡あんっ♡あんっ♡」  僕そっちのけで喘いで、後ろのふたなり女子に、キスをねだる始末。 「ちゅっ♡んちゅっ♡あんっ♡胸も触るんですかっ♡いいですよっ♡」  服の中に手を入れられて、おっぱいを揉みしだかれても一切嫌がらずただ快楽に身を委ねている。 「乳首カリカリしないでくださいっ・・・♡なんでって、あっ♡と、とにかく、ダメっ♡あんっ♡♡♡」  ダメと言いながらまるで抵抗していない。 「中に出していい?」 「ああ・・・」  彼女は俺の方を見てきた。  俺は涙目で彼女を見つめると、彼女は頭を振った。 「ダメっ、ダメですっ♡外に出してっ♡」 「え〜今更wおい、お前のちんちん見せてやれよ」 「え」 「早く!」  なぜかその声には逆らえない。僕は慌ててベルトを外してズボンを下ろし、パンツを下げた。 「!」  チンポを潰すような貞操帯。彼女はそれを見て目を見開いた。 「お前が好きだったやつの今がアレね。チンポを潰すタイプだから、勃起したら痛いらしいwま、アレつけられた男で再検査通るやつ見たことないわw」  ふたなりがそう言うと、彼女は震えた声でこう言った。 「中出ししてくださいっ・・・♡優秀なおちんちんで、いっぱい中にビュービューだして、赤ちゃん孕ませてくださいっ♡♡♡ああっ♡♡♡」  ふたなりは彼女に乱暴にチンポを突き刺す。 「安心しな。いっぱい孕ませてやるっ♡」 「あんっ♡あんっ♡嬉しいっ♡」  彼女はもう快楽に歪んだ顔を隠そうともしない。 「中出ししてもいい?」 「ああ・・・お願いします♡」  どぼっ♡どぼっ♡どぼっ♡  ふたなりの射精はすさまじく、彼女の子宮がパンパンになってお腹に浮き出るほどだ。 「あんっ・・・♡はあっ・・・♡」  彼女はぐったりして、後ろのふたなりに身を委ねた。 「再検査・・・ダメだったわね」 「・・・」  再検査は通らなかった。というより、あの日以来ずっと勃起しなくなってまともに検査できなかったのだ。 「残念だけど・・・我慢してね」  僕は目を瞑った。バチバチっと火花の音がする。貞操帯が溶接されたのだ。僕は生殖能力を失った。 「ああっ♡職権濫用最高っ♡♡♡」  体育倉庫では女医が抱かれている。マットの上でふたなりが寝転がって、その上で女医が腰を振っている。大きな胸がゆさゆさと揺れていて絶景だ。 「もうクラスの女子全員種付けしてるし、担任は無事妊娠して産休に入ったよ」 「ああっ♡♡♡私も早く妊娠させてっ♡♡♡」 「も、もうっ♡次は私だよっ♡」  あの日抱かれた幼馴染も順番待ちしている。 「はいはい」  セフレをあしらうように流す。 「夫と何度もセックスしたけど、このおちんちんじゃないともう満足できないのっ♡お願いっ♡また犯してっ♡」 「いいよ。何回でも孕ませてあげる」 「嬉しいっ♡♡♡」  髪を振り乱して感じている。 「出すぞ」 「あっ♡来てっ♡来てっ♡生殖能力満点な優秀精子来てっ♡人妻卵子輪姦して孕ませてっ♡♡♡♡ああっ♡あああああっっっ♡♡♡♡♡」  どぴゅっ♡どぷっ♡どぼっ♡  中に思いっきり射精した。 「ふーっ、次」 「あんっ♡」  まるで一度中出しした女には興味がないようだ。 「つ、次私ね・・・♡」 「ほら、早く」  ふたなり女は寝っ転がったままだ。 「自分で入れて自分で動いて」 「は、はい♡」  この間まで処女だったのに、何度も抱かれるうちにだんだん慣れてきている。 「い、入れますっ・・・♡あんっ♡」  ぐちゅっ♡とおまんこが主人のチンポを迎え入れる。好きだった男のチンポを受け入れることがないまま、彼女は別の男を主人とし、主人の子種を受け入れ続ける。 「ああっ・・・♡挿れられただけでイっちゃいました・・・♡」  その瞳は虚で、以前好きだった男の顔などまるで覚えていないようである。 「あいつ、今日貞操帯溶接されたらしいねw」 「え、あいつって・・・?あ・・・」  一瞬暗い目をしたが、ふたなりが子宮を突き上げたことで彼女の目は元に戻った。 「あんっ♡ご主人様っ♡」 「もっと腰ふれ♡」  白いお尻をぺちんと叩くと、彼女は必死に腰を振り出す。 「あんっ♡あんっ♡すごいっ♡ご主人様のおちんちん、硬くて太くてっ♡ああんっ♡♡♡」  何度も尻を叩かれて、思わずそれだけでイってしまう。 「はあっ♡はあっ♡ああ・・・♡」  それでも目の前の雄に媚びることをやめない。 「やっ♡おちんちんしてください♡私のおまんこをオナホみたいにグチュグチュ犯して♡孕ませてくださいっ♡あんっ♡」  それを聞いて満足したのか、腰を掴むと思いっきり突き上げた。 「あんっ♡あんっ♡あんっ♡激しっ♡ご主人様、イって♡イってっ♡イって♡♡♡」  どぼっ♡どぼっ♡どぼっ♡  彼女の子宮が穢される。そして、彼女の卵子に精子が群がり一際元気なものが卵子を侵した。そして無事着床した。 「ああ・・・♡」  主人に甘えるようにへたり込む彼女は、もう好きだった男の名前すら覚えていない。そして男もまた、今の彼女を見て幼馴染だと分からないだろう。  男はその後、行方不明となり今は生死不明である。


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