女子校で生意気だけど処女な生徒に教育的指導をする模範的ふたなり女教師
Added 2025-10-25 09:00:00 +0000 UTCここはとある女子校、今は授業中だ。ぴちぴちのスーツに身を包み、ミニスカートに編みタイツを履いているムチムチの女教師が、ひどく真面目に黒板に何か書いている。 「ねーそれかわいい〜w」 「えーマジ!?」 「キャー!」 今は授業中だ、授業中のはずなのだ・・・それなのになんだこの騒ぎは? 「・・・あなたたち、ちょっとは真面目に授業を聞けないの?」 ドン、と教壇を叩いてもヘラヘラするばかり。どうしようもない。 「はぁ・・・しょうがないわね。じゃ、そこのあなた来なさい」 「・・・」 教室の空気が凍った。生徒たちは一斉に押し黙る。呼ばれた生徒はいわゆるボス猿タイプの女子で、彼女の影響で学級崩壊のようになっているのだ。 「どうしたの、早く来なさい」 「・・・はい」 彼女はピアスを開けて、金髪にしているいわゆるギャル・・・制服の着こなしもまるでなっていなくて、スカートは超ミニで今にもパンツが見えそうで、爪もラメ入りのネイルだ。 「ここで、改めて自己紹介しなさい。名前は言わなくていいから、男性遍歴だけね」 「ひ・・・」 「早く!」 「わ・・・私は、彼氏はいますが、まだエッチはしていません・・・!か、彼氏は優しくて、学校を出るまで待っててくれてますっ・・・!」 「へぇ、じゃあ私が名前をつけてあげようかしら。処女子ちゃんね」 「しょじょっ!?」 彼女は顔を赤くしている。見かけによらずウブなようだ。 「じゃあ教壇に座りなさい」 「はいっ!?」 「世話が焼けるわね〜・・・」 「ひっ!?」 女教師はその恵体で生徒を引っ掴むと、軽々と担ぎ上げてドンと教壇に降ろした。 「ぎゃっ!?」 「はいはい、大人しくしててね〜」 女教師は教壇の前に立って、彼女のパンツを引き摺り下ろした。 「ああああっ!?」 「ほらみんなちゅーもーく!」 そして、衆目が集まる中で彼女の脚を開いた。毛がゴワゴワに生えている、まだ未経験のそこを見せつけたのだ。一番敏感な年頃の生徒たちは悲鳴をあげた。 「あらら〜流石にこの歳だとパイパンはないか〜ざーんねん」 「ぐす・・・ひっく・・・」 「あらあら泣いちゃった」 いかにもどうでも良さそうな声で女教師は言った。 「ま、授業を進めましょうかね。これが処女膜ですね〜」 女教師はおまんこを指で開いて、処女膜を見せつけた。 「も・・・もう、やめてください・・・!」 「んー・・・どうしようかな・・・」 教育的指導はすでに終わっている。生徒たちはおそらく卒業まで教師を舐めないだろうし、この生徒は一生生徒を舐めてこないだろう。 「・・・処女、ね」 だから、これは純粋な性欲の発露だ。 「じゃ、降りてこの椅子に座りなさい」 「はい・・・」 彼女は涙目になりながら教壇から降りた。言われるがままに近くにあった椅子に座った。正直言ってもう破裂しそうだ。どこが?もちろん・・・ 「じゃ、とりあえずしゃぶってもらおうかしら」 「っ!?」 目の前の生徒よりも数段短いミニスカートに手を突っ込むと、現れたのは巨根であった。 「どうしたの?処女でもこれぐらい見たことはあるでしょ?」 女教師はビクンビクンと脈動する、生徒の腕ほどもある巨根を生徒の目の前で振る。 「い、いえっ・・・!」 「本当に?」 「お、弟のおむつを替えた時にちょっと見たぐらいで・・・でも、こんなんじゃなくて・・・」 「へぇ」 彼氏とセックス三昧で、パパ活もしていて、AVなんかも見てるような顔して随分うぶなものだ。 「じゃあ、これにキスしてみなさい」 彼女の白い顔にドス黒い男根を押し付ける。 「うぇっ・・・」 「嫌がっても終わらないわよ」 「うう・・・」 彼女は心底嫌そうな顔をして、男根にキスを落とした。 「よくできました」 「・・・」 「何?その顔は?処女なのにオチンポ恵んでいただいてありがとうございますって言いなさい」 「だ・・・れが・・・!」 彼女は睨んできている。 「しょーがないわね・・・」 女教師は彼女の顎を掴んで、指を彼女の口の脇に入れて無理やり開かせた。 「あがっ・・・!?」 ここまでしても折れないなら仕方がない。だからこれも悪いことではない。本当だ。この国の法律はふたなりたちにより捻じ曲がり、ふたなりによる性的行為は犯罪から逃れている。 「ほら、噛んじゃダメよ」 そして、彼女の口に巨根を突っ込んだ。 「んおおおっ!?」 「あはは、いい気味ね!」 女教師はケラケラ笑いながら、遠慮なく腰を突き入れる。 「んおっ!んぐっ!んんっ!!!!」 突かれるたびに彼女は苦しそうに喘ぎ、口からドロドロと唾液を噴き出す。 「あー、今日はまだセックスしてないから、もう出ちゃうわ。ごめんね〜」 「んんんっ!?」 女教師は彼女の喉奥にチンポを突っ込んで、ぶるりと胴震いする。 「おおおおっ!!!!!!!」 そしてドバドバと、まるで溜まった小便を出すように射精する。彼女は苦しそうに悶えるが、女教師は彼女の頭をがっしり掴んで一ミリも動かないようにしている。 「ふー、出しただした。」 「ゲホッ!ゲェッホ!ゲホッ!!!!!」 女生徒はその場に倒れて、白いものを吐いた。 「あーあ・・・ま、少しは吸収されているでしょ」 「はあ・・・はあ・・・」 彼女は虚な目で自分が吐いたものを見つめている。 「・・・っ!?」 「お、もうきたの?処女だと早いのかしらね?」 ギャルは戸惑っていて、女教師はニヤニヤしている。 「な、何をした!?」 「何をって・・・フェラさせてちょっとだけ精子飲んでもらっただけよ?」 「・・・」 「身体が熱いでしょ、ふたなりの体液を飲むと、女の子はみんなそうなっちゃうのよ」 「な・・・!?」 事実彼女の身体は火照り始めていた。動悸が早くなり、股は濡れ、本能が目の前のチンポを求めていた。 「何バカなこと言ってんのよ・・・!」 「別に冗談じゃないわよ?」 製薬会社が今も研究しているが、作用機序はよくわかっていないらしい。ただ、ふたなりの体液であればほぼ100パーセント起きてしまうようだ。 「っざけるな!」 「おっと!」 彼女がふらつきながらパンチをしてきたが、まるで蚊が飛ぶがごとし。情けないヘロヘロパンチに、女教師は倒れないように支えてやったほどだ。 「はーっ・・・はーっ・・・!」 「ま、落ち着きなさい。最終的にセックスはさせてもらうけど・・・」 「ひっ!」 「だってそうしない限りその状態は治らないのよ?これから一生そのままか、私とセックスするか・・・」 「う・・・ううっ・・・!」 彼女は泣いていた。泣きながら心の中で彼に別れを告げた。 「セ・・・します」 「ん〜?」 「セックスします・・・」 「あはは。最後まで礼儀がなってないわね・・・私の言う通りに言いなさいよ」 女教師は女子生徒に耳打ちした。 女子生徒は、クラス全員の前で土下座をした。 「お願いします!ふたなり様の王様ちんちんでっ・・・!処女の私を、彼氏の前に貫いてっ・・・な、中出ししてくださいっ・・・!!!!!!!」 「・・・いいわよ」 女教師はにこりと笑った。 「あ、机を4つくっつけなさい。うん、これぐらいでいいわね・・・後の机は後ろにやりなさい」 女子生徒たちは怯え切っていて、言われた通りにした。そして、言われないのに教室の隅でみんな固まってぶるぶると震えた。 「はー、これで簡易ベッドができたわね。ま、板張りだから痛いけど・・・そこは我慢しなさいね♡」 「う、うう・・・」 ふたなり女教師は、彼女の脇を持って軽々と抱き上げて、くっつけた机の上に寝かせた。「簡易ベッド」は小さくて脚は乗らなかったが、彼女には好都合のようだった。 「ほら、これ、おへその裏まで入っちゃうわよ♡」 チンポを恥丘に乗せて、ニヤニヤと嘯く。 「ひいいっ!」 もう涙も枯れたと思ったが、彼女の反応はいちいち面白い。 「ふふ・・・まあまだ挿入もしていないからこんなものかしらね・・・」 女教師は白魚のような綺麗な指を、汚れなきそこにゆっくりと沈めた。 「ああっ・・・!」 「オナニーはしたことある?」 「う、ま、豆でなら・・・!」 「ふふっ・・・クリトリスちょっと大きいもんね」 女教師はなんでもないように、彼女のクリトリスを指で潰した。 「あああああっっっ!!!!!!」 瞬間、電流が流れたように彼女はビクンビクンと震えた。 「あははっ!クリ好きなのねw」 「うううっ・・・!」 「周りなぞってあげる・・・ここはくすぐったいだけでしょ?」 「はい・・・」 「ここは?」 ゆっくりと円を描きながらクリトリスの周りに迫っていく。 「・・・っ!」 軽く触れた瞬間、またビリビリと電流が流れる。 「気持ちいいの?」 「っうっ!」 クリトリスに息を吹きかけるように話すと、それだけの刺激で彼女は軽くイったようだ。 「あっ・・・!」 「あはは・・・んー、でも豆だけだとちょっと寂しいわね。やっぱりこれで埋めてあげないと・・・」 「ひっ!」 すっかり濡れそぼったそこに、ふたなり特有の超弩級チンポがあてがわれた。 「ほら、入れるわよ・・・」 「ひっ・・・!ああっ・・・!」 彼女の中に少しずつチンポが入れられていく。 「ふふ・・・さすが処女ね。すごく締め付けてくるわ・・・♡」 「うう・・・!」 「ああ、さっき飲んだ精液が少なかったのね。じゃ、追加してあげる♡」 「え、あ、ちょ」 女教師は覆い被さって、彼女の唇を奪った。 「ん〜!?」 彼女はジタバタするが、女子の力ではとてもふたなりには敵わない。 女教師は、彼女の唇に舌を割り入れて強引に口を犯す。そして唾液を彼女の喉に押し込んでいく。 「ん・・・」 「飲みなさい」 彼女の頬を掴んだ。 「・・・」 彼女はゆっくりと唾液を飲み込んだ。 「・・・っ!」 身体が一段と熱くなる。お腹が熱い、頭がくらくらする。熱い。 「お、身体が緩くなって入りやすくなったわねw」 彼女のそんな様子を見て、嬉しそうに腰を進める鬼畜教師。 「全部入った・・・♡彼氏の前に処女いただきました♡」 「・・・」 泣きたいのに、なんだかモヤに包まれたようで目の前の事実が理解できない。そういえば、私には彼氏がいたんだっけ? 「あっ!」 どすん、とお腹の奥に何かが当たる。女教師が遠慮なく腰を振ったのだ。その瞬間、お腹の奥がむずむずともどかしい感覚になる。 「どう?気持ちいい?」 「・・・あっ・・・♡き、気持ちいい・・・♡」 もっとしてほしい、もっときもちよくなるだろうから。 「ふふ・・・♡かわいい♡」 「あっ♡」 女教師はのしかかって、先ほどまで汚れを知らなかった少女に汚いチンポを突き入れた。 「あっ♡これっ♡きもちいいっ♡♡♡奥っゴリゴリしてっ♡♡♡」 チンポで彼女の一番奥をゴリゴリと削る。並の男では届かない。 「かわいい♡初めてなのに感じすぎ♡」 乳首をギュッとつまむと、彼女はか細い喘ぎ声をあげた。 「あっ♡あっ♡あっ♡」 「あははw処女でオナニーはクリでしかしたことないのに乳首は感じるのねw」 「あっ♡違う、違うんです♡」 「はいはい、もう遅いわよ♡じゃ、処女なのに淫乱で授業妨害までしてくる女の子は・・・罰を与えなきゃね♡」 「ひっ!」 意識が朦朧とする中で彼女は生存本能から震えた。 「あっ♡あっ♡ああっ♡♡♡」 「あははっ♡挿れるたびに「大好き♡」ってぎゅーって締め付けてくるわよ♡」 「違うっ♡違うもんっ♡♡♡」 彼女は顔を隠して頭を振る。それでももう抵抗はせずに、下半身を彼女に差し出している。 「気持ちいい?彼氏はきっと私より小さいチンポで、こんなに気持ちよくしてくれないわよW」 「やあっ♡彼氏のおちんちんもっとおっきいもん♡えっちしたら絶対彼氏の方が気持ちいいもんっ♡♡♡」 「へぇ〜♡今度彼氏連れてきなさいよwチンポくらべしておっきい方があなたを性奴隷にする権利があるやつw」 「やだっ♡性奴隷いやっ♡」 「あっはっはw彼氏の負けを認めたようなものねw」 「うう〜♡♡♡」 彼女は涙目になりながら、それでも下半身の快楽に流されている。 「あっ♡あっ♡そこいやっ♡気持ちよくなっちゃう♡♡♡」 「ふーっ♡これだから処女は・・・!すぐに男を煽ること言っちゃうのね・・・!!!」 「ああっ♡おちんちん硬くなって・・・♡な、なんで・・・?♡」 「はーっ♡はーっ♡はーっ♡くっ、もうたまらん・・・♡あなたを抱きつぶすわ・・・♡性奴隷にして、毎日種づけしまくって・・・♡妊娠するまで抱きまくってやる・・・♡♡♡」 「あっ♡ご、ごめん・・・ごめんね、彼氏くん・・・♡♡♡」 彼女は虚な目に涙を浮かべた。 「あははw彼氏くんはもちろん後でフォローさせてもらうわwじゃ、そろそろイくわよ♡」 女教師はラストスパートだとでもいうように、激しく腰を振り出した。まるで獣のような交尾だ。簡易ベッドにしている机は聞くも恐ろしい音を立てている。後ろに固まっていた生徒は、半分が気絶して、半分は泣いている。 「あっ♡あっ♡ダメっ♡私っ・・・♡あああああっっっ♡♡♡」 出し入れするチンポには、彼女が出した本気汁がねっとりとまとわりついている。 「そろそろ出すわよ♡孕みなさいっ♡」 「あっ♡あっ♡ああああああっっっっ♡♡♡♡♡♡♡」 彼女の中に入れられたチンポが最奥にぶつかり、注入するかの如くドクンドクンと脈動しながら濃い精子を彼女の胎内に押し込んでいく。精子は卵子を求めてぐるぐると巡り、それを見つけると一斉に襲いかかって輪姦する。 「ふー・・・」 女教師はまるでマラソンでも走った後のような清々しい顔でチンポを引き抜いた。 「あ・・・♡」 彼女は抜かれた瞬間、栓を抜いたようにおしっこを漏らしてしまった。ジョロ・・・ジョロ・・・と漏らしたおしっこが机の下の水たまりを作った。 「あーあwま、これぐらいは許してあげるわw」 「うう・・・」 「罰としてこれを舐めなさい」 女教師は精液と彼女の本気汁に塗れたチンポを突き出した。 「はい・・・」 調教の甲斐あったか、彼女は素直にチンポに舌を這わせた。 「あいつ・・・最近連絡ないな・・・」 彼女はとても純粋だ。だから、彼女が学生でいるうちは我慢しよう、二人で一緒に出掛けて思い出を作ろう・・・そう約束したのに。 「・・・ん?」 誰かからのメッセージだ。URLだけ送られてきている。他にメッセージはない。ひどく怪しいと思いながらもリンクを踏んだ。動画?・・・ダウンロードして見てみた。 「どーも、見れてる?」 誰だ?やたらとパツパツのスーツを着込んだ女性がベッドに座っている。隣の女性の肩を持っている。隣の女性は裸にされていて、アイマスクをつけられて誰だかわからない。 「ねー、挨拶しなよ〜w」 スーツの女性は隣の女性を揺さぶる。 「わ、私は・・・この人の奴隷・・・ですっ♡」 「うわ・・・」 よく見たら彼女の首には犬がつけるような首輪がついており、太ももにやたらと正の字が書かれている。片方の乳首にはピアスが付いていて、チェーンまで付いている。そのチェーンは、スーツの女性が握っている。 「はーっ♡はーっ♡ご、ご主人様・・・早くっ・・・♡」 彼女は太ももを擦り合わせてもぞもそしている。 「ええ、いいわよ♡」 スーツの女性はミニスカートの中から、巨根を取り出した。 「ご主人様、入れて・・・♡」 彼女はもう待てないという感じで、自分から仰向けに寝転がって腰を持ち上げてふりふりする。 「慌てないの♡何してほしいの?」 「ご、ご主人様のおちんちん入れて、いっぱい気持ちよくなって、私の中に種づけして・・・孕ませてくださいっ♡」 思わずチャックをおろしてチンポを握った。 「いいわよ♡今日こそ妊娠させてあげる♡」 女性はチンポを彼女の股に当てがった。 「あっ・・・♡あああああっっっ♡♡♡」 入れた瞬間、すでに射精されていたのか精子が漏れ出ていく。俺はもう右手が止まらない。 「はー♡彼氏持ちの女の子と処女の女の子、どっちも良さがあるけど両方属性あるとお得よね〜w」 「ちょ、ご主人様・・・♡」 「冗談冗談♡それに孕ませるまでが一番面白いからね♡」 「うう・・・♡」 「大丈夫♡産んだらまた抱いてあげるから♡」 「本当?嬉しい・・・♡」 彼女はスーツの女性に抱きついた。 「あははwまあ、子供は別の男に育てさせるけどね〜w」 「も、もう、そんなこと言っていいんですか?」 「あら、余裕ね」 「あっ♡」 スーツの女性は乳首のチェーンを引っ張った。 「気持ちいい?♡おまんこぎゅーっ♡ってなったわよ♡」 「そ、それダメです・・・♡」 「何がダメなの?」 女性はチェーンをピーンと引っ張ったまま、チェーンを優しくつまびく。 「あっあっあっ♡♡♡」 まるで楽器のように彼女は喘ぎ声をあげる。 「かわいい♡おまんこもぎゅっ♡ぎゅっ♡ってなってるわね♡」 「うう・・・♡」 彼女は顔を隠した。 「・・・?」 恥ずかしいことがあると顔を隠す癖は、俺の彼女と同じだ。でも髪型も違うし、きっと別人だろう。それに、彼女がこんなことするはずがない・・・ 「そろそろ出すわw」 「あっ♡ご主人様っ♡」 女性は彼女にのしかかって、まるで獣のように激しく腰を振り始めた。 「あっ♡あっ♡そこっ♡奥好きっ♡おっきいおちんちんで奥ぐちゃぐちゃにされるの好きっ♡♡♡」 「うふふ♡他の人に犯されても何も感じないわよ♡」 「あんっ♡嬉しいっ♡ご主人様専用マンコになれて嬉しいっ♡♡♡」 彼女は回した腕をさらに強める。 「私の種以外で孕んじゃダメよ♡」 「はいっ♡ご主人様の赤ちゃんだけ産みますっ♡♡♡」 激しい情事と水音と彼女たちの声だけが動画から聞こえる。 「ご主人様以外のおちんちんとするのいやっ♡」 「ははは・・・まあ、それはちょっと我慢しなさい。」 ・・・なんだろう?彼女は浮気でもしているんだろうか?まあ俺には関係ないことだが。 「あっ♡あっ♡おちんちんでごまかさないでっ♡あんっ♡あんっ♡でも気持ちいいっ♡」 「ふーっ♡ふーっ♡やっぱりこのおまんこいいわっ♡犯せば犯すほど締め付けてくるっ♡」 「・・・イくわよ!受け止めて!孕んで!」 女性は一番最奥まで突くと、ぶるりと震えた。ドクンドクンと精液を出しているのだ。 「はいっ♡孕みますっ♡あっ♡あああああああっっっっ♡♡♡・・・あんっ♡」 俺はティッシュを取って、チンポを拭いた。俺の精子はテイッシュに包まれてゴミ箱に、女性の精子は若い女の子の胎内の中で卵子を犯し放題だ。 「ふー・・・」 彼女のおまんこから出したチンポは湯気を立てていた。彼女はそれをなんの躊躇もなくベロベロ舐め出した。 「結婚おめでとう」 「ありがとうございます!」 「ありがとうございます」 俺は彼女の妊娠を聞いて、すぐに退学して働くことにした。彼女は一応休学するらしい。本当に一回だけしかしていないのに、人生一歩先は闇だ。それでも、俺の子を妊娠して笑顔でお腹を撫でる彼女を見ると嬉しいものだ。 彼女の恩師と呼ばれた人は、どこか既視感のある人だった。だけど、流石にあの動画の人だとは思わない。上品そうだし、あの動画も一度見たら消えてたし、似てる人なんていくらでもいるだろう。 「積もる話もあるようなので、俺はこれで・・・」 なんとなく彼女から「早くどっかいけ」オーラが出てきたので、そそくさと退散する。男はつらいよ。 「・・・それにしてもうまくいったわね。あなたは目隠しとウィッグ、私なんかウィッグだけなのに、全然気づかないわね」 「ええ・・・彼、純粋なんです。昔の私みたいに・・・」 「ふーん、子供の性別わかる?」 「ええ・・・おそらくふたなりです」 「あはは・・・うん、うまく誤魔化してw」 一応普通の夫婦からもふたなりは生まれるが、父親がふたなりの場合、子供もふたなり確率は100パーセントだ。 「はい。多分大丈夫です」 「んじゃ、また・・・子供産んで、大丈夫になったら連絡するわ」 女性は彼女の尻を何気なく揉んだ。 「はい♡」 彼女は嬉しそうに微笑んだ。 「あ、もう終わったのか?」 「ええ・・・大丈夫」 「そっか。もっとお礼言わなくてよかったかな?」 「大丈夫」 「おう、そうか・・・」 「ええ、これからもきっと大丈夫だからね」 彼女は微笑みながら夫の腕をとった。