よわよわ後天的ふたなりちゃんが女の子の性奴隷になるだけの話
Added 2025-03-28 15:00:00 +0000 UTC帰りの電車の中で、ネットニュースを見ていると奇妙な記事が目に飛び込んできた。 "ふたなり病"〜死に至る病〜 北米の女性の間ではある恐ろしい病が流行っている。ある日突然男性器が生えてくる病気だ。この病気になった女性は、一定時間女性と性行為しなければ死んでしまう。感染経路や遺伝など原因は一切不明。 「なんじゃそりゃ・・・」 まるで怪文書だ。何かの広告かと思いきやそうではないらしい。写真が載っているが、女性の顔にも男性器にもモザイクがかかっている。これじゃディルドを付けていても分からない。 「くっだらない・・・」 私はニュースサイトから離れて、動画を見るためにイヤホンをつけた。 ー翌日ー 「えっえっえっ」 起きた瞬間、下半身に違和感を感じた。昨日のバカみたいなネットニュースを思い出して青ざめる。 恐る恐る布団をめくる。 「!!!!!!!」 パジャマのズボンはすっかりテントを張っていた。 「うそ・・・うそ」 パンツをめくると、男性器が屹立していた。 「い、嫌・・・!」 布団を被ってブルブル震える。 ネットニュースでは「平均24時間以内に女性と性行為しないと死亡」と書かれていた。もし今日中に女性とセックスしないと死んでしまう。私にはそんなことする女性はいない。 「おはよ〜」 場違いなほど能天気な声が聞こえてきた。 彼女は同じ学校の友人で、一人暮らしする私を気にして訪ねてくれる。 「まだ寝てるの?そろそろ起きなよ〜」 彼女は布団を引っぺがそうとしてくる。 「だ、だめ」 「なに?熱でもあるの?」 「違うけど」 「んー?とにかく起きな〜」 「わ、ダメ!ほんとダメ!」 布団を無理矢理引き剥がされて、私は横にゴロンと転がってしまった。そしてあろうことか大股びらきになり、彼女にテントを張ったズボンを見せつけることになったのだ。 「わ・・・!」 「あーふたなり病?私もニュースで見たよ」 彼女は何気なく、パジャマごしに男性器をつついた。 「ひゃん!」 「あはは。本当に着いてる」 「も、もう・・・大変なんだから!」 「ああ、そういえばセックスしないと死んじゃうんだっけ?」 「う・・・うん、24時間以内に」 「じゃ〜とりあえずしとく?」 「うえっ!?!?!」 彼女は大きく腕を広げた。 「死んじゃうならやらなきゃダメじゃない?」 「うぁ・・・で、でも!」 「んー、あ、そうか」 「わっ!」 いきなりベッドに押し倒された。 「一応童貞なんだよね?優しくしてあげるね?」 「ちょ・・・んっ・・・」 彼女に唇を奪われる。不思議と嫌な感じはしない。それどころか下半身に血が集まっていくのを感じる。 「じゃ、挿れるね?」 「ちょっ・・・!」 彼女は慣れた手付きでチンポを掴むと、ゆっくりと自分の中に挿れていった。チンポの先がぬめっとしたものにあたると、そのままその中にもぐっていく。熱い、ぬめぬめする、柔らかい、気持ちいい。 「ああっ・・・あっ・・・♡」 「うふふ♡童貞卒業おめでとう♡」 彼女にキスをされて赤くなる。チンポは彼女の中でさらに硬くなった。 「じゃあ、動くね♡何もしなくていいからね♡」 「ちょ、ま、あああああっ♡♡♡」 騎乗位の姿勢で、チンポがゆっくりとおまんこにしゃぶられていく。気を抜くと一瞬で意識が呼びそうだ。 「あっ♡あっ♡あんっ♡」 「ふふ♡挿れてる側があんまり喘いじゃダメよ♡でも、かわいいわね♡もっと喘ぎなさい♡」 顎の下を持ち上げられて、騎乗位の彼女に目を合わせられる。見下されて命令されるとゾクゾクする。 「かわいい♡私だけのメス猫になっちゃう?♡エッチも私以外としちゃダメで、私が飽きたら死んじゃうの♡」 「あっ♡やっやだっ♡死にたくないっ♡」 必死で腰を振ってアピールすると、彼女は満足したように微笑む。 「ニュース、詳しいやつ見たら"中出し以外効果なし"って書いてあったよ♡どうする?♡」 「やっ♡やあっ♡お願いっ♡お願いしますっ♡中出しさせてくださいっ♡♡♡」 必死で彼女に縋り付いて、腰もヘコヘコする。 「ふふ♡いいよ♡」 「あっあっあっ♡」 上から手が伸びてきて、頭を撫でられる。私は死にたくなくて必死に腰を突き上げてるのに、彼女にそんな風にされて死ぬほど惨めな思いをした。 「はあっ♡出るっ♡出ちゃう♡出ちゃうよぉっ♡」 「はいダメ♡」 彼女はいきなり腰を上げてチンポを抜いた。 「あ"あっ♡あんっ♡ああ・・・♡そんな・・・」 白濁液は虚しく虚空を舞い、私の脚を汚した。 「もっとかわいくおねだりしないと、中出しさせてあげな〜い♡」 「そ、そんにゃぁ・・・」 私が暗い顔をすると、彼女はますます笑顔になった。 「ほら、仰向けにごろんしたまま腰突き出して、おまんこしてくださ〜い♡ってヘコヘコアピールしないと、おまんこしてあげないよ♡」 「う、うう・・・♡」 私は泣きながら彼女に腰を突き上げて、ヘコヘコした。 「お願いは?」 「ひっ・・・おまんこしてください・・・おちんちんおまんこに入れて中出ししないと死んじゃうんです・・・♡」 「ん〜もうちょっとかな?」 思いっきり平手でチンポを叩かれる。 「あ"っ♡♡♡お、お願いですっ♡おまんこっ♡おまんこしてくださいっ♡じゃないと死んじゃうっ♡死んじゃうんですっ♡」 腰をヘコヘコ♡カクカク♡してメスに精一杯のセックスアピール。 「うふふ♡いーよ♡」 「こ、これは」 「私に逆らえないようにするおまじない♡」 全裸にさせられて、ベッドに四肢が縛られて身動きが取れない。チンポを撫でる風が冷たい。 「今後、エッチの時は"ご主人様"って呼んでね?じゃないとエッチしてあげないよ?」 「は、はい」 「いい子いい子♡」 頭を撫でられるのはまんざらでもない。 「じゃあおちんちん、おまんこに挿れてね♡」 彼女は少し腰を浮かせて、チンポが届くか否かのところにおまんこをやる。 「あっあっ♡ご主人様っ♡意地悪・・・♡」 腰を突き上げて、なんとか入り口に触れる。 「くすぐった〜い♡先っぽ入ったらエッチしてあげるね♡」 「ふーっ♡ふーっ♡ふーっ♡」 腹筋が浮き出るほど腰を浮かす。ようやく先っぽがちゅっ♡と中に入った。 「えらいえらい♡」 彼女は上から腰を下ろして、チンポの全てを飲み込んだ。 「あああああっっっ♡♡♡」 「うふふ♡じゃあ私がイくまで腰ガクガクしてね♡」 「ふ、ふぁい・・・♡」 必死で腰を突き上げるけど、彼女は余裕の表情だ。 「えらいえらい♡おちんちんできてえらいでちゅね〜♡」 バカにしたような物言いに、顔が熱くなる。でも言い返せない。今の私は24時間以内に中出ししないと死んじゃうふざけた体質なのだ。 「ご、ご主人様、もう出ちゃうっ♡」 「あら、もう出ちゃうの?10数えるからそれまで我慢しなさい♡」 「は、はい・・・っ」 「じゅ〜〜〜〜〜〜〜う、きゅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜う」 イくのを我慢しながら必死に腰をカクカクし続ける。 「は〜〜〜〜〜〜〜〜ち、な〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜な」 もう他に何も考えられない。 「ろ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜く、ご〜〜〜〜〜〜〜〜お」 痛いほど精液が込み上がってきた。 「よ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん、さ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん」 あと少し、あと少し。 「に〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜い、い〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ち」 息がやけに大きく聞こえる。 「ぜ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ろ♡ゼロっゼロっ♡ぜ〜ろっ♡ほら、いっぱい出して♡だせっ♡」 「あああああっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 どぷっ♡どぷっ♡どぴゅるるるる♡っと彼女の中に思いっきり吐き出した。妊娠させてしまうのでは、と思うほどどばどばと精液が出てくる。あの記事にはふたなり病で人を妊娠させたという記載はなかったが。 「は〜っ♡は〜っ♡」 「いっぱい出たね♡」 彼女に慰められるようにキスされて、疲れも手伝って眠りに落ちてしまった。 目が覚めると、彼女はいなかった。彼女が来たことの証跡は、チンポが生えていることと、貞操帯が付けられていることだった。寝ている間につけられたのだった。 「おはよ〜♡」 「お、おはよ・・・」 彼女がいつものように起こしに来てくれた。そういえば、私は合鍵とか渡してないはずなんだけど、毎朝どうやって入ってきてるんだろう? 「わ〜♡おっきくなってる♡」 「あ、朝立ちだよ。おしっこすれば治るから・・・」 「え〜、もったいない♡」 彼女はするりとズボンの上から貞操帯を撫でる。 「あっ♡ちょっと・・・」 「もうそろそろ24時間だよ♡」 「う"っ♡」 その数字を出されると逆らえない。ふたなり秒は24時間以内に中出ししないと死んでしまう。 「ほら、ちゃんとおねだりしないとしてあげないよ♡」 「う・・・ご、ご主人様、お願いです・・・♡おまんこしてください・・・♡」 腰をへこへこさせて、涙ながらにお願いした。 「ちゃんと覚えてていい子だね〜♡じゃあ、これも外してあげようか」 ズボンとパンツを下ろされて、貞操帯の鍵が外された。 「あら〜♡くちゃいくちゃいでちゅね〜♡」 「うう・・・♡」 昨晩はシャワーを浴びたが、貞操帯の中まではうまく洗えなかった。 「じゃあ、拭いてあげるね♡」 「んんっ・・・♡」 ご主人様はウェットティッシュでチンポを丁寧に拭いてくれる。恥ずかしいのにチンポはいきりたってしまう。 「はい、よくできました♡」 ご主人様は拭き終わった亀頭にキスを落とした。ぬるい快感が下半身に響く。 「あん・・・♡」 「じゃあ、挿れるね♡」 「あっ♡待って♡あっあっあっ♡♡♡」 チンポを素手で握られると、ゆっくりとおまんこの中に入れられた。まだ完全に覚醒していない時に、刺激が強いことをされると・・・ 「ご、ごめんなさいっ♡♡♡もう出ちゃいましたっ・・・♡♡♡」 おまんこに入った瞬間射精してしまった。 「あらあら、もう出ちゃったの?」 彼女は相変わらず嬉しそうに頭を撫でてくるのが辛い。 「他の女の子は嫌がるかもしれないけど、早漏なの可愛いよ♡」 「あ、あうう・・・♡」 彼女に変な慰められ方をして、なぜか興奮してしまう。 「ほら、また元気になってきた♡腰へこへこして♡」 「は、はい・・・♡」 もうその日はセックスしなくていいことを忘れて、抜かずに3発出してしまった。 なんとか学校に間に合いそうだったので、ざっとシャワーを浴びたあと急いで電車に飛び乗った。 「ん〜?」 「どうしたの?」 「いや、昨日のネットニュース見ようとしたらリンクが消えてて・・・」 「へ〜どれどれ?」 「ひゃん♡」 彼女に貞操帯の上からチンポを撫でられる。 「どこかな〜♡」 後ろから抱きつかれて、耳元で囁かれて、おまけに柔らかい胸も押しつけられる。 「うう・・・♡やめてよ・・・♡この状態でそんなことされたら痛くなるから♡」 「何がどうなって痛くなるの?」 「そ、それは・・・♡」 貞操帯をつけたまま勃起すると痛くなるなんて、電車の中では言えない。 「ん〜?」 貞操帯の上を爪でカリカリされると、たまらない。 「はーっ♡はーっ♡」 「あ、次だよ?」 「つ、次・・・?」 「学校の最寄り」 「う、うん・・・♡」 朝イチの授業は全く頭に入らなかった。 「ああっ・・・♡はあ・・・♡」 「まだ出しちゃだめだよ?」 休み時間になるなり、学校のトイレに連れ込まれて、チンポを扱かれる。 「自分でシコシコしちゃダメだからね」 「は、はい・・・♡」 彼女の柔らかい手で手コキされていると、それでもいいような気がしてくる。 「あ、誰か来た」 「んっ!?」 女子のヒソヒソ声が聞こえる。 「・・・でさ〜、学校でやってる人もいるらしいよ」 「え〜wそんな人いないよ〜w」 息を潜めていると、いきなり乳首を摘まれた。 「んんっ!」 「しっ、声出しちゃダメだよ」 彼女はさっきと同じように、チンポを扱き出した。 「ふうっ・・・♡」 「さっきから何か聞こえない?」 「え〜wえっちしてるのかな?w」 私は必死に声を抑えようとするが、彼女は無遠慮にチンポを扱き続ける。 「・・・っ!・・・んっ!」 「ん〜どうかな?」 「いや〜w流石にこんなとこではしないでしょw」 「んんっ・・・!」 彼女に目で訴えようとしたが、いつも通りのニコニコした顔で胸を揉みしだいてきた。 「はあっ・・・♡あっ・・・♡お”っ・・・♡」 「ん〜この声は・・・?」 「ね、もういこうよ」 「え〜w」 不意に彼女が耳元で囁いた。 「イけ♡」 「うあっ・・・♡」 便器に向かって大量の精液が解き放たれた。ぴしゃ、ぴしゃと便器の水面を精液が叩いていく。 「いいから・・・ほら」 彼女たちの声は遠ざかっていった。 「へへ・・・聞かれちゃったね♡」 「・・・」 不満げな顔で彼女を見つめると、ごめんごめんと言いながら、チンポをさすってきた。結局次の授業には遅刻した。 「・・・?」 授業中、軽くスマホで調べてみたが、ふたなり症で調べても結果は出てこなかった。なぜだろう?AIにも聞いてみたが「いやらしい質問には答えられません」とにべもなかった。 「はあっ♡はあっ♡はあっ♡」 彼女に「家に帰ったらこれでオナってね♡」と言われて、何かの箱を渡された。どうやらバイブのようだった。私は貞操帯をつけながら、こっそりオナニーをした。彼女にされた責めを思い出しながら、乳首をつねって、彼女にするようにおねだりをしながら中でイった。不思議と、そっちでイってもチンポの方ではイけなかった。私は朝になったら彼女に犯されることを思って眠りについた。 休みの日。彼女にプールに誘われた。 下半身がわかりにくいパレオタイプの水着を買って、家で着替えてきたものの、色々不安だ。ちなみに、家ですでにセックスは済ませて、シャワーを浴びてから来ている。 「うわ・・・っ♡」 人、人、人。とにかく人でごった返している。それにしても男女半々程度の割合のはずなのに、やけに女の子が目についてしまう。 「こらっ、他の女の子見てる」 「イタタ、ごめん・・・」 あまりに人が多いので、水面が見えないほどのプールに入る。 「今日混んでるね。まあ、これでよかったんだけど」 「それどういう・・・っ!」 プールの中で彼女にまた痴漢される。 「ちょ、ダメだって!今日あれつけてないし・・・!」 あれとは貞操帯のことだ。家でセックスした後、要らないよねと言われて家に置いてきたのだ。 「大丈夫大丈夫。目立たないタイプの水着だし、勃っちゃった方が気持ちいいよ?」 「そういう意味じゃなくて・・・っ!」 他の女子の水着が目に毒すぎる。彼女はやんわりと触っているだけなのに、すっかり硬度を取り戻してしまった。 「あっ・・・♡」 「あ〜あ。これじゃプールに入れないよね。トイレいこっか?」 「ちょ、そこ握っちゃダメっ♡」 手を引っ張るように、チンポを握られてトイレに連れ込まれる。 「ん・・・♡」 便座に座らされて、チンポを取り出された。 「あーあ。こんなになっちゃって。私がいないとよその女の子襲ってたんじゃないの?」 「そ、そんなことないって・・・!」 「どうかな・・・はむっ♡」 「うわああっ♡」 いきなりチンポを咥えられる。不慣れな快感に腰がガクガクする。 「あっ・・・♡ああっ・・・♡ご主人様、ダメぇっ・・・♡」 その声を無視してご主人様に亀頭をめちゃくちゃに舐められる。 「ふうっ♡ふうっ♡」 「おちんちんもっと気持ち良くなりたい?」 「ああっ♡気持ち良くなりたいっ♡気持ち良くしてくださいっ♡」 おちんちんをぶるぶる振るわせておねだりした。 「ふーん♡じゃあこれ舐めてね♡」 彼女に裸足の足を突きつけられる。思わずその指にむしゃぶりついた。 「じゅっ♡じゅっ♡ぺろっ♡」 「あはは♡もうすっかりメス豚だね♡」 彼女は哀れな家畜にそうするように、頭を撫でてきた。 「ほら、ご褒美だよ」 彼女はビキニの股の部分をずらして、おまんこを見せてきた。愛液でテラテラと光っている。 「はあっ♡はあっ♡」 すっかりそれを見せられると、チンポがフル勃起するように躾けられてしまった。 「お、おまんこさせてくださいっ♡お願いします♡」 「いいよ♡ほら、挿れな♡」 彼女が私の膝に乗ってきて、私はチンポを一気に突っ込んだ。 「「はああああっ♡」」 私は気が狂いそうだった。毎日毎日気持ちいいことばっかりで、彼女に犯され続けて、死ぬかもしれない恐怖なんてどこかにいってしまってて。 「ご主人様っ♡気持ちいいっ♡もう出したいっ♡」 「もう出したいの♡出していいよ♡」 「あっあっあっ♡」 「ふふ・・・♡いっぱい出たね♡」 彼女に優しく撫でられると、もう何も考えられなくなる。 「ふうっ♡ふうっ♡ふうっ♡」 「あんまり声出すとバレちゃうよ♡」 プールで彼女を後ろから抱えて、水中でセックス。 「はあっ♡あああっ♡」 「触ってるだけだよ♡」 水中でチンポを露出させて、優しく手コキされるだけの散歩。 帰りになっても、ギンギンのチンポは一向に治らなかった。 「お願いっ♡今日はうちに来てくださいっ♡」 「あはは♡性欲丸出し♡すけべ♡」 膝で服の上から勃起したチンポを突かれる。 「うううっ♡ごめんなさいっ♡」 「いいよ♡あれもつけないとダメだし・・・♡」 「はあっ♡ご主人様っ♡ご主人様っ♡」 ベッドの上で、お尻を突き出して、おまんこをバイブで責められながら、チンポを扱かれる。 「どっちが気持ちいい?♡」 「あううっ♡両方気持ちいいですっ・・・♡」 彼女に全ての弱点を曝け出して、よがり狂う。 「じゃあそろそろこっちも責めてみようか・・・♡」 「ちょっ!そこは・・・!ああああっ・・・♡」 お尻の穴に、ゆっくりとアナルバイブが入ってきた。 「んんんっ・・・!そこダメですっそこっ・・・!」 「うふふ・・・♡全部の処女と童貞もらったよね・・・♡あ、まだ尿道やってなかったかも・・・♡今度しようね・・・♡」 「あううううっ♡やああっ♡ダメっダメっ♡あああっ♡♡♡♡」 自分の意思関係なく情けなく犯されてイかされ続ける毎日。こんな快楽を覚えて、もう彼女以外とまともに付き合える気がしない。 「あ、あなた。忘れ物」 「あ、ありがとう」 「ほら、赤ちゃんも行ってらっしゃーいって」 「ふふ。行ってきます」 彼女のお腹の中では愛の結晶が育まれている。 結局あの後、ふたなり病についてあらゆる媒体で探したが全く見つからなかった。 おそらく全て彼女の自作自演だ。それの証拠に、24時間中出ししなくても全く死ぬ気配がしない。最近巷でふたなりになる薬が流行っているらしいので、彼女はそれを使ったのだ。 だけど、仮に騙されたのだとしても、それでいいと思う。こんなに可愛い奥さんと一緒になれたんだから。 「っ・・・!」 「もう、あなた、さっき抜いてあげたでしょ?」 彼女を意識すると勃起してしまう。 「しょうがないわね・・・」 「・・・あっ!」 彼女は懐から出したオナホで、チンポを包む。ちょうど彼女の人肌になっていて、まるで挿入したときのようだ。 「ほら、5分以内ね」 「あっ♡あっ♡あっ♡」 彼女にキスをされながら、オナホで犯される。 「も、もうイっちゃいますっ♡」 「もうイっちゃうの?♡」 「はいっ・・・♡」 「イっちゃえ♡」 「ああああっ・・・♡♡♡」 透明なオナホが白く染まる。 「いっぱい出たね♡」 「あ、あうう・・・っ♡」 彼女にティッシュでチンポを拭われて、貞操帯をつけられる。 「やっぱりこうしとかないとダメね。浮気しないでね♡」 貞操帯の鍵をパチリとつけられて、ズボンのチャックをあげられる。 「は、はい・・・♡」 浮気なんてしようがない。彼女には下半身を丸ごと握られている。 「行ってらっしゃい♡」 「ん・・・♡」 玄関先で行ってきますのキスをしていたら、また勃ちそうだったので、我慢して途中で切り上げてもらった。今晩はどうやって犯してもらえるか、それだけを楽しみにいつも通り会社に急ぐのだった。